My Favorite Things
お酒と肴、映画、MS、お料理、ひと等、好き勝手言っています…。TBは承認制としていますので、ご了承の程…。
 



1585年、エリザベス1世はプロテスタントの女王として、イギリスを統治していた。だが、欧州全土をカトリックの国にしようと目論むスペイン国王フェリペ2世は、彼女の失脚を画策する。

そんな女王の前に、新世界から戻ったばかりの冒険家ローリー卿が現れ、エリザベスは興味を示すのですが…。


詳細はコチラまで。
チョイネタバレありです


エリザベスは恋に落ちたのに、溺れることを恐れたのか?
侍女を差し出すあたりが、複雑な思いを感じるのですが、その侍女の妊娠を知ったときのあの立ち居振る舞いは、女王という前に「女」だなぁ…なんて思いました。

でも…スペイン軍が攻めてきたときのあの言葉。
「愛する民と共に私はこの野にいる!」なんてカッコ良過ぎ。
今のエリザベス女王もそうですが、国民を愛し、愛されるあの関係は、すでにこの時代から築かれているのだなぁ~っと、感じました。


さぁ、今月末のオスカーの主演女優賞にノミネートされていますが、
そういえば昨年は、エリザベス2世が受賞しましたね…。さて今年は1世の番かしら?いけそうな気がしなくもない…。

Oscar goes to… 

楽しみですね…。 

コメント ( 30 ) | Trackback ( 78 )


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コメント
 
 
 
こんにちは! (由香)
2008-02-17 17:02:34
お邪魔します♪
ケイトの演技は素晴らしかったですね~圧倒されました!!
アカデミー賞はどうなるのでしょうか。
ケイトのファンなので、最優秀をとってくれるといいなぁ~と思っています。
 
 
 
こんにちは♪ (non)
2008-02-18 13:04:54
こんにちは♪ TB、コメントありがとうございました。

女性なのにあれだけの決断をする勇気は、
本当に凄いですよね~
しかも相手は大国なのに・・・
どれだけ苦悩しても最終的に女王の立場を貫く彼女の
強さが、
神々しいまでに眩しかったです。
 
 
 
コメントありがとうございます。 (ノルウェーまだ~む)
2008-02-18 14:32:47
こんにちは!コメントありがとうございました。
女王が国民に愛されているのは、国を愛する女王あってのことなんですね。

ところでTBしていただいたようなんですが、どうも反映されていないようです。
トラックバック用URLのところだと、上手くいかないことが多いので、もしよかったら画面の上のバーに表示されているアドレスのところをコピーしてみてくださいね。
 
 
 
Unknown (クマノス)
2008-02-19 14:27:33
TBとコメントありがとうございました。
実際の歴史ではエリザベス、かなりヤナ奴のようですが、映画は陰惨さが薄くてよかったです。
男でもあの華麗な画面作りは魅力的でした。
外国人監督があそこまで英国調に撮れるのはすごいですよね!

あ、自分も台湾行ったことがあります。町中、豆腐を腐らせた調味料の臭いに溢れていたのに閉口したのを思い出しました!
 
 
 
Unknown (moriyuh)
2008-02-19 22:32:28
由香さま

いつもコメントありがとうございます。

>ケイトのファンなので、最優秀をとってくれるといいなぁ~と思っています。

由香さんもそうなんですね。
私は「あるスキャンダルの覚書」あたりから、
いいなあと思い始めていました。

オスカーの行方楽しみですね。


 
 
 
Unknown (moriyuh)
2008-02-19 22:34:11
nonさま

コメントありがとうございます。

>どれだけ苦悩しても最終的に女王の立場を貫く彼女の強さが、神々しいまでに眩しかったです。

ちょっと心が痛いですが、そのあたりがいいんですよね?きっと。それにしても「鉄の女」でしたね。

 
 
 
はじめまして (なな)
2008-02-20 01:44:59
「虎猫の気まぐれシネマ日記」のななと申します。
TBをありがとうございました。

ケイトの演技に圧倒されっぱなしの2時間でしたが
女王のオンナゴコロもよく描かれていたので
共感しやすかったですね。
オスカー,取れるんじゃないでしょうか?
蓋をあけてみないとわかりませんが・・・
 
 
 
TBありがとうございました (sakurai)
2008-02-20 08:03:14
ケイト・ブランシェット!!すばらしかったですねえ。
こぶし作って、見てましたわ。
女性心の苦悩もありましたが、当時すでに50過ぎてますから、余裕の苦悩だったと思うのですが、映画的には、ぐぐっと来る表し方でしたわ。
10年前の「誰だ?この女優は?」の扱われ方とは隔世の感があります。
ぜひ、オスカー・ゴーズ・トゥ・・・と行ってもらいたいです。
 
 
 
鼓舞されたい (AKIRA)
2008-02-20 10:54:21
エリザベスの恋が中心で,
他のドラマが中途半端な点に不満を感じるも,
それを払拭するケイトの熱演が圧巻でしたね!!

甲冑姿かっこよかった~。 鼓舞されたい。w

TB二つ送っていました・・・m(_ _)m
 
 
 
こんばんは。 (miki)
2008-02-20 23:34:36
遊びに来て頂いてありがとうございます♪

前作は観てないのですが、エリザベスも普通の女性の心は持っているのだと思ったのですが
恋が上手く行かなかったのは残念ですね。

ケイト・ブランシェットは凛として素敵だったので
オスカー主演女優賞だと良いですね。

また、遊びに来ますので宜しくお願いします
 
 
 
Unknown (moriyuh)
2008-02-21 11:39:07
ノルウェーまだ~むさま

こんにちは。
コメントありがとうございます。

>トラックバック用URLのところだと、上手くいかないことが多いので、もしよかったら画面の上のバーに表示されているアドレスのところをコピーしてみてくださいね

トライしてみましたが…ダメなようです。
ちょっとまたやってみますね。
 
 
 
Unknown (moriyuh)
2008-02-21 11:42:19
クマノスさま

コメントありがとうございます。

>男でもあの華麗な画面作りは魅力的でした。

そうですか?あの絢爛豪華な世界は女性だけかな?と思っていました(笑)


それと台湾はニガテ?だったのかしら?
ニオイは確かに特有のものがありますよね…。でも香港よりはましかな?と思ったりもしていました…。



 
 
 
Unknown (moriyuh)
2008-02-21 11:47:52
ななさま

はじめまして
TB&コメントありがとうございます。

>ケイトの演技に圧倒されっぱなしの2時間でしたが
女王のオンナゴコロもよく描かれていたので
共感しやすかったですね。

確かにそうですね。来週のオスカーがますます楽しみです。

よろしければまたいらしてくださいね。
 
 
 
TB、ありがとうございました (オリーブリー)
2008-02-22 15:15:33
こんにちは~

ケイトは本当に素晴らしい演技でしたね♪
細かい表情に、微妙な女心を感じました!
銃を向けられた時の静かな威圧感…
ゾクッとしました!

主演、助演Wになるでしょうか~アカデミーが楽しみですね♪
 
 
 
Unknown (moriyuh)
2008-02-23 02:53:11
sakuraiさま

いつもコメントありがとうございます。

>女性心の苦悩もありましたが、当時すでに50過ぎてますから、余裕の苦悩だったと思うのですが、映画的には、ぐぐっと来る表し方でしたわ。

そうか…50過ぎね。
人生の苦悩でしょうね…。来週が楽しみですぅ。
 
 
 
Unknown (moriyuh)
2008-02-23 02:55:40
AKIRAさま

コメントありがとうございます。
また私のTB対応が遅くてごめんなさい。

>甲冑姿かっこよかった~。 鼓舞されたい。w

あのシーンは、付けていくあたりから映像的にはかなりドキドキさせる演出がありましたね。

カッコよすぎます…。

 
 
 
Unknown (moriyuh)
2008-02-23 03:02:56
mikiさま

コメントありがとうございます。

>ケイト・ブランシェットは凛として素敵だったので
オスカー主演女優賞だと良いですね。

私もますますそう思うようになりました。
最近は「クイーン」ずいているので、結構本命だったりしますね…。

 
 
 
Unknown (moriyuh)
2008-02-23 03:06:09
オリーブリー様

コメントありがとうございます。

>銃を向けられた時の静かな威圧感…
ゾクッとしました!

あの凛としたところ、ホント女性として欲しい「品格」ですね。来週が楽しみです。
 
 
 
こんにちは。 (ジョー)
2008-02-23 09:22:12
コメントありがとうございます。
ケイトは、明らかにオスカー演技でしたね。
他のオスカー候補の映画を観ていないのでなんとも言えませんが、彼女を超える演技をしている女優なんているのかな?
ケイトには圧倒されっぱなしでした。
 
 
 
こんにちは! (kenko)
2008-02-23 16:03:35
Cnoteのkenkoです。
TBのお返しありがとうございました♡

「愛する民と共にこの野にいる!」のシーン
かっこ良かったですねぇ~士気上がりまくり!
シビれました!

そっか、去年もエリザベスがオスカーを取ったんでしたね。
今年はどうかな?
WOWWOWは観られないのですが、発表楽しみです♪
 
 
 
Unknown (にくきゅ~う★)
2008-02-24 01:18:30
こんばんは~はじめまして

猫とHidamariでのにくきゅ~う★と申します。

TBありがとうございました。

今回の作品は、女王といえども女性!!
女性の部分が結構出てましたね。

ケイトの演技は素晴らしかったと思いました。
衣装も似合ってましたし見応えありました。
 
 
 
Unknown (moriyuh)
2008-02-24 08:37:32
ジョーさま

おはようございます。
コメントありがとうございます。

>他のオスカー候補の映画を観ていないのでなんとも言えませんが、彼女を超える演技をしている女優なんているのかな?

昨日のニュースを見ていると、エディット・ピアフの
マリオン・コティヤールがフランスのセザール賞を取ったようなので、これはかなりの対抗馬となるでしょうね。それに昨年もクイーンでしたからね。
いずれにしても明日が楽しみです。




 
 
 
Unknown (moriyuh)
2008-02-24 08:50:27
kenkoさま

コメントありがとうございます。

>「愛する民と共にこの野にいる!」のシーン
かっこ良かったですねぇ~士気上がりまくり!
シビれました!

そうですね。倒れたときはあの世で会おう位のこといってましたね、シビれました!


明日は録画してみようと思っています。

 
 
 
Unknown (moriyuh)
2008-02-24 08:53:08
にくきゅ~うさま

はじめまして。
コメントありがとうございます。

>今回の作品は、女王といえども女性!!
女性の部分が結構出てましたね。

女王という前に、ひとりの「人」で女性ですからね。
哀しい「性」ですね。私にはムリムリ…って思っちゃいました。


 
 
 
TBありがとうございました。 (よう)
2008-02-24 11:05:29
いよいよ明日、アカデミー賞の発表ですね。
すごく楽しみです。
テレビに張り付いている予定です。
 
 
 
トラ・コメどうもでした (ひらりん)
2008-02-27 23:46:19
オスカーは残念でしたね。
毎年の事ですが、これから公開予定の作品が数多く受賞するのは、
配給会社が、作品に箔をつけてから公開したい・・・
という思惑もあるのでは・・・と勘ぐってしまいます。
でも、観るほうも、箔がついてたほうが観やすいんですけどねっ。
 
 
 
Unknown (moriyuh)
2008-03-01 08:42:59
ようさま

コメントありがとうございます。
お返事が遅くなりごめんなさい。

私は夜のダイジェストバージョンをしっかり見ましたよん。

未公開作品が多く受賞しているので、楽しみですね。
 
 
 
Unknown (moriyuh)
2008-03-01 08:49:38
ひらりんさま

コメントありがとうございます。

>配給会社が、作品に箔をつけてから公開したい・・・という思惑もあるのでは・・・と勘ぐってしまいます。

結構あるかもですよ…。
最近邦画がんばっていますしね。
ただ私は海外作品の方が好きですけれどね…。




 
 
 
英国王室は・・・・・。 (mezzotint)
2008-04-03 18:16:37
moriyuhさん
ほんまにお久しぶりです
ヴァージンを守り続けたⅠ世の姿とは
違って、今の英国王室は色々とありますね。
ふと、「クィーン」の映画を思い出しました。
TB・コメントありがとうございました
 
 
 
Unknown (moriyuh)
2008-04-07 09:45:53
mezzotintさま

コチラにまでコメントありがとうございます。

>今の英国王室は色々とありますね。
ふと、「クィーン」の映画を思い出しました。

問題の質はちょっと時代と共に変化していますが、
人間ぽい(心の葛藤)ところが描かれているところは今も昔も変わらないなぁと思いました。




 
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『エリザベス』のシェカール・カプール監督が、今回は女王の“黄金時代”を描いた歴史大作。主演はもちろん前作に続いて、エリザベス一世を演じるために生まれてきたかのようなケイト・ブランシェット。その他にジェフリー・ラッシュやアビー・コーニッシュ、クライヴ・オ...
 
 
 
映画『ELIZABETH:The Golden Age』劇場鑑賞 (蛇足帳~blogばん~)
“ヴァージン・クウィーン”と言われたElizabeth一世の女王即位までの物語を描いた映画作品『ELIZABETH』の続編で、約9年ぶりに同じShekhar Kapur監督と主演Cate Blanchettで製作された『ELIZABETH:The Golden Age』を観て来ました。 Cate Blanchettは9年前にこの役柄で...
 
 
 
エリザベス:ゴールデン・エイジ (利用価値のない日々の雑学)
英国史の中で、彼女ほど、絵にも物語にもなる人物というのはそんなに沢山いないであろう。わが国でいえば、信長、秀吉、家康といったところであろうか。不思議と年代的にも似通っているから不思議である。最近思うに、やはり世界的に色々なことが起こる潮流というのはどこ...
 
 
 
エリザベス ゴールデン・エイジ(2/6) (うたこの日記)
試写会に行ってきました。 「エリザベス ゴールデン・エイジ」 ケイト・ブランシェット主演。 題名になっている通り、英国のエリザベス女王のお話です。 敵を制し、愛を制し、国を制した女王の物語。 数奇な運命を背負いながらも、25歳でイングランド女王に即位。国家...
 
 
 
エリザベス:ゴールデン・エイジ (to Heart)
敵は、外にも中にも──そして私の心にも。 原題 ELIZABETH: THE GOLDEN AGE 上映時間 114分 製作国 イギリス/フランス 監督 シェカール・カプール 脚本 ウィリアム・ニコルソン/マイケル・ハースト 音楽 クレイグ・アームストロング/アル・ラーマン 出演 ケイト・...
 
 
 
エリザベス:ゴールデン・エイジ (心のままに映画の風景)
25歳でイングランド女王に即位したエリザベス1世(ケイト・ブランシェット) 父王ヘンリー8世の遺志を継ぎプロテスタントの女王として即位...
 
 
 
エリザベス:ゴールデン・エイジ (心のままに映画の風景)
25歳でイングランド女王に即位したエリザベス1世(ケイト・ブランシェット) 父王ヘンリー8世の遺志を継ぎプロテスタントの女王として即位...
 
 
 
『エリザベス:ゴールデンエイジ』 (待ち合わせは本屋さんで)
陰謀が渦巻く16世紀を生き抜いた孤独な権力者 エリザベスの黄金時代!ケイト・ブランシェット主演『エリザベス』の続編!
 
 
 
エリザベス:ゴールデン・エイジ (C note)
前作『エリザベス』は観たような気がしてたけど、どうやら未見だったみたい[E:sw
 
 
 
女として、王として (CINECHANの映画感想)
43「エリザベス ゴールデン・エイジ」(イギリス)  25歳でイングランド国王に即位したエリザベス。父王ヘンリー8世の意志を継ぎ、プロテスタントの女王として即位したが、国内には多くのカトリック信者がおり、不安と憎悪が渦巻いていた。  1587年、ヨーロ...
 
 
 
エリザベス:ゴールデン・エイジ (sailor's tale)
別の時代に、別の世界で
 
 
 
エリザベス ゴールデン・エイジ (ネタバレ映画館)
私の名前はエリザベスよ!と言ったのは山田花子・・・
 
 
 
エリザベス ゴールデン・エイジ (MAしゃまの独り言(ジョニー・デップ・アドラー))
≪エリザベス ゴールデン・エイジ≫敵を制し、愛を制し、国を制した女王の物語<ヴァージン・クィーン>エリザベス前作は1998年のイギリス作品英国王ヘンリー8世と、その愛人アン・ブーリンとの間に生まれたエリザベス。母親が処刑され、3歳で私生児の烙印を押された。...
 
 
 
エリザベスーゴールデン・エイジ (Art- Mill  あーとみる)
エリザベス・ゴールデンエイジHP http://www.elizabeth-goldenage.jp/ エリザベス1世ーWikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/エリザベス1世_(イングランド女王) 大英帝国の歴史物語となれば、それはも
 
 
 
『エリザベス:ゴールデン・エイジ』:英国大河ドラマのハイライト篇:Myムービー掲載 (りゃんひさのMyBlog:映画レビューなど)
ケイト・ブランシェットの出世作『エリザベス』の続編。さすがに彼女の当たり役なので熱演熱演大熱演です。
 
 
 
エリザベス:ゴールデン・エイジ (ルナのシネマ缶)
前作の「エリザベス」を 観たのは、すご~く昔だったけど、 ケイト・ブランシェットの 演技は素晴らしかったので 印象深い作品でした。 それで今回もかなり楽しみに していました。 前作で国と結婚したエリザベスが、イングランドの黄金時代を 築き上げていく...
 
 
 
『エリザベス:ゴールデン・エイジ』 鑑賞 (猫とHidamariで)
敵は、外にも中にも――――そして私の中にも。“わが呼び名はヴァージン・クイーン   妻ならぬゆえ、主人は持たず  母ならぬゆえ、わが民の母なり神よ、この大いなる重荷を担う力をわれに与えたまえ“                      ――クイーン・エ...
 
 
 
エリザベス/ゴールデン・エイジ舞台挨拶試写会 (アートの片隅で)
「エリザベス/ゴールデン・エイジ」の舞台挨拶試写会に行って来ました。 舞台挨拶試写会と言っても、登場したのは大地真央でした。 スモークの中から、金色の豪華なドレスを着て大地真央が登場しました。 さすが元宝塚トップ女優ですねぇ、なんだか妙に似合っています...
 
 
 
エリザベス ゴールデンエイジ (マダムようの映画日記)
ーエリザベス:ゴールデン・エイジーELIZABETH: THE GOLDEN AGE 2007年 イギリス/フランス シェカール・カプール監督 ケイト・ブランシェット(エリザベス女王1世)ジェフリー・ラッシュ(フランシス・ウォルシンガム)クライヴ・オーウェン(ウォルター・ローリー)リ...
 
 
 
夏が来る。『エリザベス:ゴールデン・エイジ』 (水曜日のシネマ日記)
エリザベス1世の黄金時代を描いた作品です。
 
 
 
エリザベス:ゴールデン・エイジ(2007) (萌映画)
うわ、エリザベスもベスもオーストラリア人だよ! というのはいいとして、黄金時代の開幕にあたるアルマダ海戦をクライマックスにもってきた「エリザベス:ゴールデン・エイジ」、期待通り女王様は神々しかったです。 1作目で予習してから臨んだわけだが、10年の間を感じ...
 
 
 
『エリザベス ゴールデン・エイジ』 劇場鑑賞 (ANNE'SHOUSE-since1990-)
本日、2本目です。1作目の『エリザベス』(1998年)を観ていないので、「妾腹の子...」だとか、言われる経緯など、先に史実を頭に入れておいた方が、分かり易かったように思いました。.。゜+..。゜+.  .。゜+..。゜+(c)2007UniversalStudios.AllRightsReserved.『....
 
 
 
「エリザベス:ゴールデン・エイジ」 (みんなシネマいいのに!)
 歴史物の面白さは、史実をもとにどういう解釈をしていくかなのだが、当然ある程度知
 
 
 
エリザベス ゴールデンエイジ (eclipse的な独り言)
 映画好きの方も、当ブログの「80年代ロック・アルバム・ベスト・セレクション」に
 
 
 
エリザベスゴールデン・エイジ(映画館) (ひるめし。)
敵は、外にも中にも――― そして私の心にも。
 
 
 
エリザベス:ゴールデンエイジ (カリスマ映画論)
【映画的カリスマ指数】★★★★☆  これぞ神の領域・エリザベス  
 
 
 
★「エリザベス:ゴールデン・エイジ」 (ひらりん的映画ブログ)
やったー?!?!。二度目のプライベート・シアター鑑賞だよーーーっ。 (一度目は「プロヴァンスの贈りもの」)。 PM11:30~のレイトショウで、お客がひらりんだけっ。 しかも、TOHOシネマズご自慢のヘルニアスクリーン・・・いや、プレミアスクリーン。 もちろん...
 
 
 
『エリザベス:ゴールデン・エイジ』 (京の昼寝~♪)
□作品オフィシャルサイト 「エリザベス:ゴールデン・エイジ」□監督 シェカール・カプール □キャスト ケイト・ブランシェット、ジェフリー・ラッシュ、クライヴ・オーウェン、 アビー・コーニッシュ、サマンサ・モートン ■鑑賞日 2月17日(日)■劇場 10...
 
 
 
『エリザベス:ゴールデン・エイジ』 (cinema!cinema!~ミーハー映画・DVDレビュー)
もう1本観たのが、ケイト・ブランシェット主演の『エリザベス:ゴールデン・エイジ』。もう、この映画の世界観を存分に楽しんできました。イングランドをその威厳で統治を続けるエリザベス1世だが、無敵艦隊を擁するスペインや王位継承権を主張するスコットランド女王のメ...
 
 
 
エリザベス☆ゴールデン・エイジ (銅版画制作の日々)
英国と添い遂げた女性、エリザベス?世   3月3日、MOVX京都にて鑑賞。前作の「エリザベス」は1998年に公開され、ケイト・ブランシェットはこの作品で一躍注目を浴び、アカデミー賞主演女優賞にノミネートされ、他にも数々の賞にいたそうです。前作から10...
 
 
 
映画『エリザベス:ゴールデン・エイジ』を観て~アカデミー賞受... (KINTYRE’SDIARY)
29.エリザベス:ゴールデン・エイジ■原題:Elizabeth:TheGoldenAge■製作年・国:2007年、イギリス■上映時間:114分■字幕:戸田奈津子■鑑賞日:3月8日、新宿アカデミー(歌舞伎町)■公式HP:ここをクリックしてください□監督:シェカール・カプール□脚本....
 
 
 
エリザベス:ゴールデン・エイジ (ロッタの映画日和)
敵は外にも中にも そして私の心にも。 『エリザベス』を観て、ケイト・ブランシェットのずば抜けた演技力に魅せられたのは、ずいぶん昔の...
 
 
 
エリザベス:ゴールデン・エイジ (Memoirs_of_dai)
トップは孤独だ! 【Story】 1585年、エリザベス1世(ケイト・ブランシェット)はプロテスタントの女王としてイギリスを統治していた。だが...
 
 
 
『エリザベス ゴールデン・エイジ』'07・英・仏 (虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映画 ブログ)
あらすじ1585年、エリザベス1世(ケイト・ブランシェット)はプロテスタントの女王としてイギリスを統治していた。だが、欧州全土をカトリックの国にしようと目論むスペイン国王フェリペ2世(ジョルディ・モリャ)は彼女の失脚を画策する。そんな女王の前に新世界か...
 
 
 
エリザベス:ゴールデン・エイジ (モノクロのアニメ)
この記事は、姉妹ブログ『写真と映画のブログ』『映画と写真のブログ』から転載されたものです。 エリザベス:ゴールデン・エイジ 1585年のヨーロッパは、二つの宗教が対立する時代だった。 カトリックを国教とするスペインと、プロテスタントを国教とする英...
 
 
 
エリザベス ゴールデン・エイジ (mama)
ELIZABETH: THE GOLDEN AGE 2007年:イギリス・フランス・ドイツ 監督:シェカール・カプール 出演:ケイト・ブランシェット、アビー・コーニッシュ、クライブ・オーウェン、リス・エヴァンス、ジェフリー・ラッシュ、サマンサ・モートン 数奇な運命を背負いなが...