My Favorite Things
お酒と肴、映画、MS、お料理、ひと等、好き勝手言っています…。TBは承認制としていますので、ご了承の程…。
 



物語は19世紀のロンドン。美しい妻と娘に囲まれ、幸せな日々を送っていた理髪師=ベンジャミン・バーガーは、ある日、町でその美しい妻にひと目惚れした悪徳判事に無実の罪で投獄され、妻も娘も奪われるのでした。

15年ぶりにベンジャミンは、名前も姿も変え、ロンドンのフリート街へ戻ってくる。
そしてロンドン一まずいパイの店として悪評のミセス・ラベットの店の2階で、再び理髪店を再開。彼は理髪師=スウィーニー・トッドとして腕を振るい始めるのです。その目的はただ一つ…かつて自分を陥れた男への復讐する為。そしてそのチャンスを虎視眈々と狙うのですが…。


詳細はコチラまで。


少々ネタバレありです


ゴールデングローブの作品賞と主演男優賞を取ったんですよね。
でもあのスト事件で、映像がなかったせいか、あまり話題にはなりませんでしたね。


あの椅子から下のパイ工場に落とす仕組みを作るシーンが、妙にコミカルで笑えました。まさに「復讐は計画するのが楽しい?」

まともにやると相当悲惨なのですが、やはりミュージカルだからでしょうね、
とてもコミカルで楽しめる作品に仕上がっていました。さすがだなぁティム・バートン。

ジョニー・デップは、シザーハンズ以来のカッコ良さでしたし、私はかなり楽しめましたがいかがでしょうか?


日本ではこんなのもやるらしいです。

それとヘレナ・ボナム=カーターって、いつもこのメーク?19世紀や退廃もの似合いますね。メークもありますが、ジョニーと顔が似ていると思いませんでしたか?



コメント ( 12 ) | Trackback ( 81 )


« 三田にて。 有楽町にて。 »
 
コメント
 
 
 
TBありがとうございました (くまんちゅう)
2008-01-27 19:49:17
かなり悲惨で怖い話なんですけど、コミカルに作って有りましたね出演者それぞれ歌も演技も上手かったです。かなり楽しめました
一番可笑しかったのはヘレナの歌う「うちのパイは世界一不味い」自虐的な歌を浪々と歌ってるのが笑えました。
 
 
 
TBありがとうございました (sakurai)
2008-01-27 21:08:18
血のどろどろは、そんなでもなかったのですが、あの最後の首のぐしゃ!って言うのがだめでした・・。
そこまでやらんでも・・・と思ったのですが、ティム色、たっぷりでしたああ。
 
 
 
TBありがとうございました。 (マダムよう)
2008-01-27 23:25:26
ご紹介の舞台、私は昨年見ました。
あの。殺人のシーンで観客はどっと笑うのです。
すごいお芝居だなあ、と思いました。
これは原作者ソンドハイムさんの勝利ですね。
市村さんも大竹さんも、歌手ではありませんが、とてもうまくこなしていらっしゃいました。

映画はスプラッターホラーの色合いが濃かったですが、テイストは崩していませんでした。
さすが、ティム・ハートン監督だと思いました。
 
 
 
こんにちは! (由香)
2008-01-28 17:10:22
お邪魔します♪
グロくて残酷で悲惨なお話でしたが、どこか滑稽さや物哀しさも漂う作品でしたね~
流石にバートン監督が作りだした世界だなぁ~と思いました。
ジョニーはずっと陰気な顔をしていましたが素敵でしたね(笑)歌も良かったです!!
仰るように、あのメイクだとへレナとちょっと似ている気もしました~
 
 
 
Unknown (moriyuh)
2008-02-02 14:55:42
くまんちゅうさま

いつもコメントありがとうございます。

>ヘレナの歌う「うちのパイは世界一不味い」自虐的な歌を浪々と歌ってるのが笑えました。

確かに(笑)
それにあの作り方?ありえなさが、あの歌でさらに笑わせてくれた気がします。



 
 
 
Unknown (moriyuh)
2008-02-02 14:59:01
sakuraiさま

コメントありがとうございます。

>血のどろどろは、そんなでもなかったのですが、あの最後の首のぐしゃ!

確かに。私は痛そうなものがイヤなので、中盤からはあの首を切るところは目を伏せてました。

ティム色全開!って感じがしましたね。

 
 
 
Unknown (moriyuh)
2008-02-02 15:00:42
マダムようさま

コメントありがとうございます。

>あの。殺人のシーンで観客はどっと笑うのです。
すごいお芝居だなあ、と思いました。

あのお2人の濃い役者さんが出ているので、観たいなぁと思っていましたが…さらにそそりますね。

貴重な情報ありがとうございました。



 
 
 
Unknown (moriyuh)
2008-02-02 15:02:41
由香様

コメントありがとうございます。

>ジョニーはずっと陰気な顔をしていましたが素敵でしたね(笑)歌も良かったです!!

そうですね、歌のよさは意外でした。
ジョニーの顔って、メイクのせいもありますが、悲しい顔向き…。と感じました。


 
 
 
こんちは~☆ (ガンヘッド♪)
2008-02-03 12:32:12
TBにコメントも、ありがとうございました♪

お話しや設定は陰惨なはずなのに、なぜかちょっと
コミカルな雰囲気・・・バートン監督はこういうの撮る
とピカいちですねぇ。(* ̄▽ ̄*)

こういうタイプのダークなミュージカル映画っての
はなかなか目新しいアプローチ♪ お気にぃの一本
に入れようと思います。(^-^)b

また遊びに参りま~す☆
 
 
 
Unknown (moriyuh)
2008-02-04 00:32:17
ガンヘッド様

こちらにまでコメントありがとうございます。

>お話しや設定は陰惨なはずなのに、なぜかちょっと
コミカルな雰囲気・・・バートン監督はこういうの撮る
とピカいちですねぇ。(* ̄▽ ̄*)

そうですね、私はシザーハンズ以来のOK作品です。
ジョニーファンには怒られそうですが?

よろしければまたいらしてくださいね。

 
 
 
今晩は(^_-)-☆ (mezzotint)
2008-02-04 23:29:31
moriyuhさん
今晩は
シーザハンズ、観ました
手がはさみのジョニーでしたね。
あのときの顔も白かったような
はさみ男からカミソリ男というキャラも
似ていますね。本当に破滅的で薄幸な男性
が良く似合うジョニー。今回もとことんそんな
キャラを素晴らしく演じておられました。
考えてみると、あまり現代的な作品には出演
していないですね。
 
 
 
Unknown (moriyuh)
2008-02-07 18:02:20
mezzotintさま

コメントありがとうございます。


>考えてみると、あまり現代的な作品には出演
していないですね。

そうですね、私もあまり似合わないなぁって思っています。そのほうが、彼らしいなぁ。古典系って、麗しい顔でないと、出来ない役どころと言ってもいいくらいだったりして。


 
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『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』:傑作誕生!かと思いきや:Myムービー掲載 (りゃんひさのMyBlog:映画レビューなど)
オープニングの理髪店二階の屋根窓を俯瞰で撮るあたりから、『ファントム・オブ・パラダイス』を思い出したりして、スティーブン・ソンドハイムの重厚で人間の歌声さえも楽器としてしまうような多層的な楽曲、それに凝った美術にメイクアップ、陰影に富んだ画面づくり...
 
 
 
スウィニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (ももママの心のblog)
都市伝説はロンドンにもあった。かみそりで客の喉をかき切る理髪師。そしてその死体を使って人肉入りのパイを売るパイ屋。この暗黒の組み合わせをミュージカル仕立てで魅せるティム・バートン。白塗りメイクで始めての歌声を聞かせてくれるジョニー・デップ。真っ赤な血が...
 
 
 
【劇場映画】 スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (ナマケモノの穴)
≪ストーリー≫ 19世紀、ロンドン。フリート街で理髪店を営むベンジャミン・バーカーは愛する妻と娘と共に幸せに暮らしていた。しかし、美しい妻に恋をしたターピン判事の陰謀で、バーカーは無実の罪を着せられ、投獄されてしまう。15年後、妻と娘を奪われたバーカーはス...
 
 
 
【2008-12】スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師(SWEENEY TODD:THE DEMON BARBER OF FLEET STREET) (ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!!)
人気ブログランキングの順位は? 忘れるものか 許すものか スウィーニーが来る! いらっしゃいませ。 そして、永遠にさようなら。
 
 
 
『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』 (cinema!cinema!~ミーハー映画・DVDレビュー)
久々にダークな演出の冴えるティム・バートン作品を観たなーって感じで、結構満足できる作品が観られました。ダークって表現では表現が難しい、この監督の独創美と毒は観ていてクセになりますよねー。コミカルな要素が強いものより、こういうシリアスな作品の方が個人的に...
 
 
 
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (BLACK&WHITE)
【SWEENEY TODD: THE DEMON BARBER OF FLEET STREET】2007年/アメリカ 監督:ティム・バートン  出演: ジョニー・デップ、ヘレナ・ボナム=カーター、ア...
 
 
 
【映画】スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師…普通に悪趣味 (ピロEK脱オタ宣言!…ただし長期計画)
{/hiyoko_cloud/}もう2月になっちゃいましたねぇ…ホント早いです。 一昨日の記事にも書きましたが…ここのところgooブログの調子がよろしくない様子{/face_ikari/}。しかもgooブログの方いくつかで同時多発な状況{/face_ikari/}。 短時間でたくさんのトラックバックをg...
 
 
 
SWEENEY TODD THE DEMON BAREBER OF FLEET STREET (銅版画制作の日々)
  JOHNNY DEEP の話題作「SWEENEY TODD」、公開されました。   1月22日、MOVX京都にて鑑賞。今や、カリスマ的俳優、ジョニー・デップ再びティム・バートン監督とのコラボで誕生した「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」、長いタイトルです...
 
 
 
スウィーニートッド フリート街の悪魔の理髪師 (何書☆ねくすと)
 評価:☆           血に染まる凶刃度:90% 評価表(★:絶賛! ☆:面白い! ◎:良かった♪ ○:普通 △:ややつまら...
 
 
 
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師(試写会) (カリスマ映画論)
【映画的カリスマ指数】★★★★★  届かぬ愛にあえぐ残酷美  
 
 
 
愛と狂気と人肉パイ (Ondul Blog ver.β)
『スウィーニー・トッド』雑感 @2008.1.26 理髪師にして殺人鬼(復讐鬼)。 不謹慎ながら「これほど相性の良いものがあるだろうか!」と真っ先に思ってしまいました。手には研磨された鋭い切れ味のカミソリ。客は何もしなくても自分から急所の喉下を晒してくれる。「さ...
 
 
 
「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」試写会観てきました♪ (りんたろうの☆きときと日記☆)
☆「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」 監督:ティム・バートン 出演:ジョニー・デップ、ヘレナ・ボナム=カーター、アラン・リックマン、ティモシー・スポール、サシャ・バロン・コーエン、エドワード・サンダース、ジャミー・キャンベル・ボーウェン...
 
 
 
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (ひめの映画おぼえがき)
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (ジョニー・デップ主演) 監督:ティム・バートン 出演:ジョニー・デップ、ヘレナ・ボナム...
 
 
 
真・映画日記(1)『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』 (          )
JUGEMテーマ:映画 1月19日(土)◆690日目◆ 映画の紹介感想だけを書く。 実写映画では『チャーリーとチョコレート工場』以来の2年4ヶ月ぶりの作品。 主演のジョニー・デップはアニメ映画『コープス・ブライド』を含め6度目のティム・バートン作品出演。 他、『...
 
 
 
「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」 目をそむけてはいけない (明日へのヒント by シキシマ博士)
お馴染み、監督ティム・バートンと主演ジョニー・デップの組み合わせによる作品です。(もう6度めになるんだそうですね) やっぱり期待しないわけにはいきません。 そして今回もその期待は裏切られませんでした。
 
 
 
★「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」 (ひらりん的映画ブログ)
この映画の公開があるから、今月のひらりんは「ジョニデ祭り」開催中だったんです。 ここんとこ、DVD見る暇なくて、お祭りも息切れ気味だったけど。
 
 
 
映画『スウィーニー・トッド、フリート街の悪魔の理髪師』を観て... (KINTYRE’SDIARY)
11.スウィーニー・トッド、フリート街の悪魔の理髪師■原題:SweeneyToddTheDemonBarberOfFleetStreet■製作年・国:2007年、アメリカ■上映時間:117分■日本語字幕:佐藤恵子■鑑賞日:1月25日、セントラル(吉祥寺)■公式HP:ここをクリックしてください□....
 
 
 
パリで『スウィーニー・トッド』鑑賞 (映画大好き夫婦のパリ新婚日記)
やっと、1月23日から公開されていた『スウィーニー・トッド』を観て来ました。ジョニー・デップの出ている作品と言えば私、2005年の『チャーリーとチョコレート工場』が肌に合わず、その前作を飛ばして観てしまった『パイレーツ・オブ・カリビアン デッドマンズ・チェス....
 
 
 
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (mama)
Sweeney Todd: The Demon Barber of Fleet Street 2007年:アメリカ 原作:ヒュー・ウィーラー 監督:ティム・バートン 出演:ジョニー・デップ、アラン・リックマン、ヘレナ・ボナム・カーター、ティモシー・スポール、サシャ・バロン・コーエン 19世紀のロンド...
 
 
 
『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』'07・米 (虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映画 ブログ)
あらすじ19世紀のイギリス。無実の罪で投獄されその首謀者に妻も娘も奪われた男(ジョニー・デップ)が名前も姿も変え、ロンドンのフリート街へ戻ってくる。15年ぶりに理髪店を再開した彼は、かつて自分を陥れた男への復しゅうに燃えていた・・・。感想ハサミ男からカ...