行徳生活日記

「行徳雑学館」作者の日記。

2012年2月7日(火)の日記

2012年02月07日 | 日記

行徳雑学館トップページのカウンターが久々に壊れた(0リセットになってしまった)。2年か2年半か、それぐらいぶりだ。それ以前もたまにあった。

カウントの記録が出来るだけ壊れにくいように設定を行なっていたが、”壊れにくい”であって”壊れない”ではない。こういうこともたまにはあるから、1日に2回、カウントをPHSのメモ機能でメモしている。1回はブログの日記を書いたりしたあと、PCをシャットダウンする前。もう1回は昼頃。PHSのブラウザでアクセスし、チェックしてメモする。会社なら昼飯食べたあとの昼休みに、休日だと昼飯を食べる店で注文したものが出てくるのを待つ間だとか、食べ終わって一息つくときとかだ。毎日、やっていると、おおよそどれぐらい数字が増えるかは分かってくる。

今日の昼飯のあとに見たら、カウンターが0リセットされて、それ以降の数字になっていた。ふだんの夜のチェックから、翌日昼のチェックまでに増える数字と同じぐらいだった。それで、壊れたのは、昨夜、チェックしてからそれほど時間が経っていない頃だと推測する。そして、今日、帰ってから、その時点のカウント数+昨夜メモしたカウント数にカウンターを再セットする。

カウンターが壊れたからといって、再セットの手順は分かっているから、特段にそのことは気にしない。昨日からちょっと寒さ疲れ気味だったが、くたびれついでに行徳駅まで乗って、串揚げの喜多朗に行く。

お通しサラダと小鉢。最初のアルコール類は生ビール小。

この店では例年、2月4日の立春に、酒屋が酒の醸造元へ直接出向いて買い付けてくる朝搾りを入れている。大寒以来の寒さで、先週末は近くで鍋物を食べたいと思っていて、こちらは忘れていた。でも、朝搾りはまだ残っていた。

外房勝浦の吉野酒造が造っている腰古井の立春朝絞り。

食べたのは8本コースで、これがラストの海老

そのあとアラカルトで、ゆずロースいか小さなきゃ別

日本酒のあとは芋焼酎のもぐらをロックで。

そして、いわし味りん干

朝は本降りだった雨も、帰る時間にはやんでいた。明日からは寒さが戻ってくるようだ。