アル中の妄想日記

アルビレックス新潟中心に、身の回りのことを

要らんわ!そんなもん( ̄Д ̄)ノ

2016年10月31日 | アルビレックス新潟
今朝、新潟日報を読んでいたらカズの記事があった

最終節のピッチを目指すのがDF大野。30日はミニゲームにも加わり、汗を流した。
「動けるやつを使う」と片渕監督には言われた。今後のアピールに最終節の出場が懸かる。
「先のことを考えたら今、練習はしてない」と大野。
残留の力になれるなら「(けがをした)右膝をあげる」とまで言った。




落ちたら上がればいい
それは言うほど易くはない
だから落とさないことがどれほど大事か
でも、その代償にひとりの選手生命を奪ってまでなど、サポは誰ひとり思っていやしない


残留の力になれるならこの喉をあげる
精一杯、枯れて尚

カズに気合をもらったかな
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ガンバ戦のジャッジに対して

2016年10月31日 | アルビレックス新潟
アルビレックス新潟は正式に抗議文を出すそうです

ただ、正式に抗議文を出すとの発言は正式に発表されていないのだけど、まぁ出すんだろう


出すのなら
その抗議文と回答書を公開して欲しい

もうね、いい加減許さんない
どういう温度なのか知りたい
知ったらバカらしくなって、嫌気が差す結果になりそうな気がしてならないけども

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Jの陰謀 part5

2016年10月30日 | アルビレックス新潟
いつもの妄想の特別バージョンです
またかと思われたのなら読まないことをお勧め
気分を害しても儂ゃ知らんw
遂に5つ目となりました
あ、番外編もあったからもう少し多いかw



2016年、2nd stage 第16節を前にして

親分「おい、まだ新潟は降格が決まらないのか?今後のリーグ改正にいつまでも雪国がいたんじゃ煩わしくて堪らんというのに」
子分「なかなかしぶといと言うか、名古屋とかあまりにだらしなくて」
親分「あんなの監督にするからなぁ。交代も遅過ぎなんだよ」
子分「新潟のサポは、来てくれた人は有難く、その人のやっていることは結果出なくても間違っちゃいないと盲信する人が多いし、社長の判断力もあってなかなか解任騒動にはならないのですが」
親分「それでもあんなに酷いと流石に切ったな」
子分「はい。ですがあの時点ですからね」
親分「それなのに何で早く決まらないんだよ、全く。あの監督を送り込んで手も足も出せなくしてやって、ラフを容認して怪我人何人も作って、これでもかのリーグ戦終盤の対戦相手を組んでやったというのに」
子分「あ、それは効いていますよ。いい試合はしてますが地力は流石強豪です」

親分「とにかく、早く安心させろ!今はどうなってんだ?」
子分「残すところ2戦で、16位の名古屋に勝点同じ、得失点差2で辛うじて15位ですね」
親分「よし、主審に彼奴を送り込め!カードバンバン出さして追い詰めさせろ。念には念で最終節出場停止に何人かさせろ」
子分「はい、ちょうど松原、舞行龍、小林、指宿がリーチですね」
親分「ラファやレオは?」
子分「レオがイエロー1枚、ラファはありません」
親分「珍しいな」
子分「ラファは累積明けですからw」
親分「よし、みんなカード出させろ、シルバのどっちか退場させたらボーナスだ!」
子分「...暴動起きますよw」


試合始まる
新潟の守りの要はいつになったら復活するのか、未だベンチにすらいない
ガンバのプレスに簡単にボールを奪われ、早々に失点

子分「杞憂ですかね」
親分「この試合で決まるわけじゃない。任務は着実にやらせておけ」
子分「はい」

まもなく、カウンターから攻め込むガンバの選手に舞行龍が手で止める
親分「お!そこだ!出させろ!最初は注意なんていいから!」
子分「もしもし〜、今のカード出して」
親分「何だ?誰と話してんだ?」
子分「主審とですよ、インカムで」
親分「便利だなぁ」

負けるわけにはいかない新潟
ボールを追って武蔵がサイドを駆け上がり、相手との攻防の末CKをゲット
マサルのキックに武蔵が囮になりラファが足に合わせてゴールを決める

親分「な?油断出来ないんだよ、主審に言っとけ」
子分「はい」

すぐに追加点のチャンスを得たラファであったが、相手に体を入れられ、強引に振り払おうとしたところ
親分「それ、いただきw」
子分「もしもし〜」

前半終盤、ガンバ怒涛の攻撃にも守田がよく守り同点で折り返す
親分「あのキーパーも何とかならんの?」
子分「何かやってくれればいいですが、あまりあからさまにすると」
親分「そだな。でも拉致開かんようだとやってもらうぞ」
子分「はぁ...」

後半始まる
ナイスなボールを受けたラファ
相手のディフェンスにバランスを崩しながらも倒れるものかとペナルティエリア内に侵入するが、立ち塞がる敵のヒップアタックを浴び倒される
PK獲得!じゃないの?
親分「シミュレーション!カードだ」
子分「え?」
親分「早く伝えろ!」
子分「は、はい。もしもし〜」

親分「よし、1人減って次節は舞行龍にラファが出場停止だ。この試合、もう2〜3点取らせて名古屋との得失点差を詰めさせれば...いや、念には念を入れて守備と攻撃の核を抜いたんだから中盤の核を何とか抜いときたいな」
子分「(鬼)」
親分「ん?何か言った?」
子分「いえ」

ひとり少なくなった新潟、嵩にかかって攻め込む大阪
ゴール前に放り込まれたボールを舞行龍が飛び込んでカットするが
親分「ハンドハンド!PKね」
子分「もしもし〜」
親分「あれ?カード出さないの?」
子分「既に出てて次節出場停止ですし、故意ではないですからね、あれは」
親分「何を甘いことを言っているんだ。この試合でトコトン牙を抜くんだよ」
子分「すみません、試合再開してしまったので出す時期を逸してしまいました」
親分「全く、しっかりしろ!」
子分「はい、すみません」


試合はそのまま終わるかと思われた異様に長いロスタイム
何やら主審に身振り手振りで抗議しているレオ
運悪く、その手が主審の持っていたイエローカードに当たり弾き落としてしまう
主審「(あ?ラファでボーナス貰えるはずだけどレオもだと倍増以上じゃね?)」

無情にも

結果は更に失点を重ね終了

親分「良かった良かった、これで決まりだな」
子分「そ、それが」
親分「ん?どした?」
子分「揃いも揃って磐田、甲府、名古屋が負けました」
親分「何だとお?!o(`ω´ )o」
親分「それでも今日の保険が効くと思うけどな、最終戦は」
子分「そうですね、来季中に秋春制とか方向付けしちゃいましょう」

めでたしめでたし

ーーーーー終劇ーーーーー

まだ終わってねぇ
僕が吹田まで行けなかったばっかりに
試合中、テレビの前での応援すら出来なかったばっかりにとお思いの諸兄
この想い、最終節はホームだ
そこで爆発させよう、届けよう
あんなジャッジをホームで許すな

駆けつけたサポは口惜しくて堪らなかっただろうな
どんなに思ってもどうにもならないことなんか山ほどある
だから負けも受け入れられる
でも、昨日のジャッジは純粋に応援しているサポをバカにしている
明日のために必死でプレーをしている選手を愚弄している


ミスジャッジは被害を被ることもあれば恩恵を受けることもある
トータルすればイーブンかも知れない
もしかすると場合によっては、チームによっては勝点1くらいは上回っているかも知れない
審判も人間、間違うこともある
リスペクトして共に発展させていくことが大事

バカか?
上回っているチームがあれば下回っているチームもあるということ
今、その勝点1、得失点差を争っているんじゃないのか
審判も間違うこともあるからそこは認めてやれというのは日本人らしい美徳とでも言いたいのか?
日本人なら差し違いをしたら腹を切る
まあ、実際に切られたら困るが、容認するのが「らしい」ではなく、自分を許さないのが「日本人」なのだ
そういった「仕方ないよ」という風潮がいつの間にか日本中に蔓延ったからいつまで経っても審判が成長しないんだよ

ただ、昨日のジャッジは誤審というレベルではない
明らかに意図的だ

11月3日、くそったれに対する怒りとチームへの愛情と、決っして諦めない気持ちと、カズのゲーフラを持ってスタジアムに行きます

俺達ゃ負けない
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明日こそ勝利を

2016年10月28日 | アルビレックス新潟
どうしても勝つんだ( ̄Д ̄)ノメンバーは

ガクトには有終の美ってことで大活躍してもらいたい
達也にはベテランの落ち着きをチームに!
ここは翔さんもなんだけど、どちらにも出てもらいたいのだが、最近達也が出てないから、満を持しての活躍がとっても期待

交代にはギュンとか翔さんとか武蔵とか端山とか慶ちゃんとかとかとかとかとか

ああ何で3人しか交代出来ないんだ(T ^ T)



新潟から、会議室から、会議は上の空で勝利を祈る

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何の伏線だ?

2016年10月27日 | アルビレックス新潟
ガンバはパトリックが全治8ヶ月の怪我で帰国
広島はミキッチが交通事故を起こし謹慎し、チバンがドーピングって

安心しろ
彼らが抜けてもその2チームは選手層が物凄いから関係ない
強さは変わらん

ということで、変な淡い期待など持たず(誰も持っていないかw)真っ向勝負で粉砕だ!

うちなんか早川筆頭に前野にユータを病気や怪我で欠き、カズもまだ何だかな状態なのに先日のゲームだ
負けたけど_| ̄|○

悔いのないように頑張るだけ
そして、とりあえず大阪に勝ってくれ

お願いm(_ _)m
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