星月夜に逢えたら

[hoshizukiyo ni aetara] 古都散策や仏像、文楽、DEAN FUJIOKAさんのことなどを・・・。 

FamBam更新。

2018-03-07 | DEAN FUJIOKA
3/7 Staff Memo更新。
もうこのまま更新されないんじゃないかと思うくらいお久しぶりの更新。ツアーファイナル直後からみんなヘロヘロだったからね、余計にね〜。
ライブの写真がいっぱい。ムフフ。いろいろ思い出せます。どの髪型がどの公演かわかる人ーーーっ!!!いや、みんな同じ?
細かい情報はきっと追々。オイオイ。
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SNS更新〜Canon EOS CM。

2018-03-07 | DEAN FUJIOKA
昨日、3/6のTweet。20:40頃。




「人気CMランキング1位 ディーンフジオカ 海外版 EOS M6 3日連続1位」Tweetへのリプ。

おめでとうございます!!
昨日はリプしたかったのに仕事モードでできなかった。だからここで。


クライアントの命題「Uncover the Hidden」が、
まだ何者でもなかった頃のディーンさんを覚醒させ、
チーム United Asia によりインドネシアで作られたCMを
日本のみんなが、いま求めてる💓

Hiddenと #Speechless のスリリングな関係、
まさにLIVEのオープニング😭



Hiddenと Speechless の関係で言えば、わたし的にはまさにこのTweet
CMでは聞けなかった部分の歌を真夜中に見つけて、思わず口をおさえた。唖然!そうとわかって一人でドキドキしながら何十回もリピートしたのだった。
Hiddenなものを発見した時の気持ちって、独占欲とキイテキイテ!の気持ちのせめぎ合いのようなものじゃないかなあ。早くみんなに教えたい。だけど、このままずっと一人で浸っていたい・・・。これは真夜中だったので、朝になるのを待ってからTweetしたのを覚えてる。



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「淳兄がかっこいい」証言集。(追記版)

2018-03-07 | DEAN FUJIOKA
「淳兄がかっこいい」とか「惚れた」とか。
中川大志さんは今までのインタビューでも何回かそんなふうに言ってました。
今回は自分のブログに写真入りで!!
>> こちら

「ジャズバーでの撮影
ディーンさん演じる淳兄がカッコよくてカッコよくて…
もう惚れました。笑」 

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映画の公式Twitter 見どころPOINTでも。



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真野恵里菜さんのお気に入りのシーンでもあり。

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三木監督の証言は先日のモデルプレスに載ってたし。
原作でも淳一が「But Not For Me」を歌うシーンがあるが、ディーンにとっても同曲はお気に入りで、プライベートでジャズバーのステージに飛び入り参加して歌ったことがあるのだとか。三木監督はそんなエピソードに興奮しつつ、「本人から、本編で歌わせてもらえないかってオファーしてもらえるなんて、そりゃもうぜひぜひって感じでしたね。アーティストでもいらっしゃるので、歌声も当然めちゃめちゃかっこよかったですし」と撮影現場でのパフォーマンスも絶賛。

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原作者の小玉ユキさんのインタビューでも。
●証言1
あるとき、原稿をやりながらアシスタントさんと“淳一をできる人なんて、ディーンさんくらいしかいないんじゃない?”と話していたときがあって。そうしたらその日の夕方に“ディーンさんに決まりました”とご連絡をいただいたんです!しかもディーンさんは“この役をやるならば、歌わせてほしい”とも言ってくださったそうで、もう願ったり叶ったり。ものすごいタイミングだったので、びっくりしました。淳一の歌唱シーンは、実際に現場で見ていたんですが、“私はいまなにを見ているんだろう”と思うほどかっこよかったです。そこにいる全員がうっとりと息を呑んでいました。
「クランクイン」より

●証言2
淳一は大学生という年齢設定なのでディーンさんはそれよりも年上なんですけど、1960年代あたりの大学生ってすごく大人なんですよね。逆にリアルな20代の方が演じると、それこそ“兄貴感”というか、説得力が全然違って物足りなかったんじゃないかと思います。
淳兄は、私の思う「かっこいい」を詰めて詰めて詰め込んだ理想の存在です。男前で喧嘩が強くて頭もよくて、音楽もできる。淳兄は、そんな普通の少女漫画にはいないような「男が憧れる男」にしたかったので、ディーンさんはぴったりでした。むしろそれを超えてきましたね。

「ほんのひきだし」より
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小玉ユキさんの淳兄までディーンさんに見えてくるし。

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みんながここまで言う「かっこいい」淳兄、「惚れる」ディーンさんまで、あと3日
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深田晃司監督の「海を駆ける」文學界4月号。

2018-03-07 | DEAN FUJIOKA
Amazonで「文學界2018年4月号」を2日前に予約したけど、操作ミスなのか今日発売なのに届くのは10日、土曜日だって!プレミアム会員なのに。


文学界4月号に深田晃司監督の「海を駆ける」掲載。監督のTweetで知りました。 
映画と内容は全く同じではないもののネタバレであることは間違いないので、どちらを先にするかはお任せします。」とのこと。悩ましいです。やっぱり1回目は読まないで観ようかな。


文春サイトから、この作品の立ち読みが2ページ分できます。
>> サイトはここ 

立ち読み欄の「 【 創作 】 ・ 海を駆ける 深田晃司」の文字をクリック。ネタバレですが・・・。
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