図書館創立40周年記念のイベントとして、地域のプラザで、朗読劇がありました。
もな妹が申し込んでくれたので、一緒に行ってきました。
まずは、今月もな妹の誕生月だったので、近くでランチ。

その後、
素敵でした。「セロ弾きのゴーシュ」も引き込まれたし。
和尚さんが、小僧さんに「きれいな目をしている。それなのに私は…」
というのも、良かった。
図書館のある区長さんと、「わたしはくすのきのはっぱです」の作者藤石冨美子さんも来て、挨拶がありました。
本を読むのもいいけど、朗読してもらうのも、いいですね。







大きな劇場じゃないんです。区の地域プラザなので、100人くらいですかね。ステージも教壇みたいなんですよ。でも、朗読劇って初めてだったので、面白かったです。
落語とか、小さなコンサートとか、地域の人が楽しめるのっていいですよね。