JAZZ最中

考えてみればJAZZばかり聞いてきた。いまもJAZZ最中。

Di Giusto Y Camerata Ambigua ‎– la Cambiada

2018-09-10 17:18:10 | 記憶にございません!


ジャケからは南米のグループのアルバムみたいだけれどなんで買ったのだろう。タンゴも結構拾っていた時期があるから、そのころだろうか。バイオリン2本、テナー・バイオリン(ビオラ?)とベースにチェロ、それとピアノの6人、タンゴの香りもするけれど、クラシック風。聴いているとピアノが実にいい音とフレーズ。Gerardo Di Giustoという人でフランス在住のアルゼンチンのピアニスト。
ですから録音も2003年のパリでした。
金子飛鳥vl, ヘラルド・ディ・ヒウストpf,カルロス“エル テロ”ブスキーニb、ヤヒロの無国籍4人グループ「GAIA CUATRO」のうちの一人だったのですね。前に一度ヨコハマであった様な気がします。(今年のYOKOHAMA JAZZにも出演することになってます。)
クラシックの作曲でも有名でこっれ実力ある音楽でした。

それからこのジャケ、これはこのレーベルのウリのようです。




1 Huayno
2 La Cambiada
3 Chacalenta
4 Primero
5 La Recordada
6 Huayno
7 Chacarrara
8 Himno A Algo
9 la Cuadreda
10 angeles caidos
『音楽』 ジャンルのランキング
コメント   この記事についてブログを書く
« 花は25 | トップ | ecce JAZZ / Pavol Bodnar ... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

記憶にございません!」カテゴリの最新記事