<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">
 <channel>
  <title>中年ヴァイオリン弾きの練習記録</title>
  <link>https://blog.goo.ne.jp/mon-morancy?fm=rss</link>
  <dc:creator>mon-morancy</dc:creator>
  <dc:date>2025-08-12T09:46:48+09:00</dc:date>
  <language>ja</language>
  <copyright>&#9400;NTT DOCOMO, INC. All Rights Reserved.</copyright>
  <image>
   <url>https://blogimg.goo.ne.jp/user_photo/ba/94902b0367fca41b3ae1812a485dffae.jpg?6d10ad</url>
   <title>中年ヴァイオリン弾きの練習記録</title>
   <link>https://blog.goo.ne.jp/mon-morancy?fm=rss</link>
   <description>30代から始めてその魅力に嵌ったヴァイオリン、その練習記録を綴ります。</description>
  </image>
  <description>30代から始めてその魅力に嵌ったヴァイオリン、その練習記録を綴ります。</description>
  <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
  <item>
   <title>レッスン8月　premier</title>
   <link>https://blog.goo.ne.jp/mon-morancy/e/49b814526f6f7347779068a51805a9f7?fm=rss</link>
   <description>
<![CDATA[
ボウイングして、音階。<br>
３度の下がっていくほうはまぁまぁとれるようになった。<br>
<br>
RodeのNo.２０。最後まで弾いて。<br>
ミ♭(D線)とシ♭(A線)の重音からミ♭置いたまま<br>
ド(A線)に下げる時にA線の開放弦の音が入っちゃうの、注意。<br>
<br>
次はNo.２１。<br>
<br>
曲です。今日からベリオのみ。<br>
やはりどうしてもオクターブのメロディー部分が汚い。たとえば<br>
ソ(オクターブソ)→ミ(オクターブミ)の場合、ソミソミを<br>
繰り返して指間隔の変化をなじませるべき。<br>
<br>
そのあとのppパートのスラースタカートきちんととめて<br>
３P目、ミドソドミドから始まって半音ずつさがっていくところ、<br>
音が綺麗にとれるよう、重音にして弾いてみて確認。<br>
そのあとまた重音の、下はソで上レミファファ♯ソが弾きにくい！<br>
ソは弾かずにまず上の音だけ練習。ファ→ファ♯の指すべらしがぼんやししないよう。<br>
dolce部分、下の音ソは開放弦で音でっかくなるので<br>
上の音が響くように。特にアップはG線開放弦大きくなりがちなので<br>
弓の位置注意。<br>
ミの一音のあと、すらーでミソラド♯ミラ駆け上がるところ、ミの一音は<br>
素早く、弓先の方へ抜く。そうしないと次の駆け上がりで使う弓の分量が少なくなるので。<br>
最後の重音、とりにくいので要練習。<br>
<br>
<br>

]]></description>
   <category>ヴァイオリンのこと</category>
   <dc:date>2025-08-08T10:23:45+09:00</dc:date>
   <guid isPermaLink="true">https://blog.goo.ne.jp/mon-morancy/e/49b814526f6f7347779068a51805a9f7</guid>
  </item>
  <item>
   <title>レッスン7月　deuxieme</title>
   <link>https://blog.goo.ne.jp/mon-morancy/e/219fa2069e330484590857d872b71111?fm=rss</link>
   <description>
<![CDATA[
今日もボウイングして、カールフレッシュ。<br>
いつまでも指が覚えないです。<br>
3度の重音もそう。降りてくるときの、２と４は結構はなれる。<br>
<br>
RodeのNo.２０。これまた長い曲で、一度弾き終えるころにはへとへと。<br>
テンポがゆっくりだから時間もかかるし。<br>
ちょっと指使いがあいまいだったところ、教えてもらい。<br>
めちゃくちゃ指開かなきゃいけない重音あるけど、そこもがんばれと。厳しい。<br>
でもう一回。<br>
<br>
カンタービレ。う～んいまいち。音程があっているのか全体てきに微妙な出来に。<br>
でも、先生としては、Ｅの８小節め、ffをしっかり意識してれば、それ以外は<br>
いい出来だといってくれたので。<br>
先生って大変ね。褒めどころを見つけなきゃいけない。大変。<br>
あ、でも先生によると思う。<br>
このあいだ、TONICで日本のレッスンを流している人がいたので<br>
聴いていたのだけれど、先生がとっても厳しくて！しかも<br>
いやな態度の先生だった。　重音やっているんだけど、低い！全然ちがう！て露骨に<br>
不機嫌な声で。生徒をなめている態度がすけすけに聞こえた。<br>
TONICは音しかないのでよけいトーンが伝わるわ。<br>
こんな先生だったらおそらく私はやめていた。<br>
<br>
ともかく、カンタービレは今回で終了に。<br>
<br>
ベリオのコンツェルト。<br>
入り３小節目の低いラは弓置いてから、前も言われた？<br>
そのあとのつよいところ弓置く位置が指板から離れて行ってるので注意。<br>
２６小節のスタカートであがっていくところ、急に音が小さくなるので<br>
まずべた弾きで音だすように。その前のdolce部分、時々重音の一部が抜ける。<br>
そして５１小節の指使いを変えてもらったところで、終了です。<br>

]]></description>
   <category>ヴァイオリンのこと</category>
   <dc:date>2025-07-24T18:05:04+09:00</dc:date>
   <guid isPermaLink="true">https://blog.goo.ne.jp/mon-morancy/e/219fa2069e330484590857d872b71111</guid>
  </item>
  <item>
   <title>レッスン7月　premier</title>
   <link>https://blog.goo.ne.jp/mon-morancy/e/3a5a3b3d1c543659a2e87f6c6c05cb02?fm=rss</link>
   <description>
<![CDATA[
ボウイングして～カールフレッシュ。<br>
いまだに指が覚えていない。特に2ndポジに降りるところ。<br>
<br>
RodeのN.１９のAllegretto。なんとか弾いて。<br>
あ～時間がかかった。この曲すっっごく難しいよ！興味ある人聞いてみて。<br>
ほとんどず～とオクターブ弾かされるし。いまいちメロディーに楽しさがないし。私にとっては。<br>
で、先生もこれで終わりにすると。１回しかしていないのに。頑張っても無理だろうとわかっているのでしょう。<br>
大人バイオインの良い点♪<br>
<br>
曲です。カンタービレから。<br>
おおむねよくなった。シドレファミレドレシ♭３連符の後の小節頭のラ、が先生的には<br>
気になるとのことで。終わりでもあり頭のおとでもあるのだからね、音抜けないで。ビブきかせて。<br>
あとは最後ピチ。またしても。ちょっと指を長く弦にかけすぎると良くない。<br>
溜めはあっても、指をふれさせ、はじくのは短く。<br>
後はＤの２小節目、シラソ♯ファ降りてくるところ、音が<br>
ブツ切れになっちゃうのを防ぐために、ポジ移動の時ビブしてる指そのまま少しポルタメント気味に<br>
下に滑らせて、次の指が前の位置にすべりこむように。<br>
<br>
つづいてベリオ。２小節目の頭は頭だとの意識！こういうことしょっちゅう言われてるな。<br>
８小節、９小節のタイもしっかりのばす。<br>
１９小節の増２度のソ♯はかなり高めにすべし。次のラにそうとうくっつく。<br>
２１小節からのじゅうおん、重さを乗せて。しっかりと音だす練習をしなさい。<br>
５５小節のアクセントはもっときかせてよいかも。<br>
５９小節はちょっと弓かえて、弾きやすく。<br>
<br>
今日はここまでです。<br>

]]></description>
   <category>ヴァイオリンのこと</category>
   <dc:date>2025-07-09T21:14:58+09:00</dc:date>
   <guid isPermaLink="true">https://blog.goo.ne.jp/mon-morancy/e/3a5a3b3d1c543659a2e87f6c6c05cb02</guid>
  </item>
  <item>
   <title>TONICでレイ・チェンの演奏が聴ける！？</title>
   <link>https://blog.goo.ne.jp/mon-morancy/e/53c6891b886289b2823cb3f14b79a8ee?fm=rss</link>
   <description>
<![CDATA[
ちょっと前に、TONICのアプリを入れたと書いたが、<br>
なんと時々レイ・チェンがスタジオ開いて、彼の演奏が聴けちゃうことがわかった！<br>
昨日の夜かな、1時間くらいはあったような。<br>
新しいストラド(変な表現だが、今使っているドルフィンでないストラドってこと)の試奏らしいのだけれど、<br>
アプリ越し、安物スマホのスピーカー越しなのに、なにこの美音...！て驚愕するとともに、なぜか笑っちゃった。<br>
<br>
TONICでレイ・チェンをフォローしておけば、レイ・チェンがスタジオ開いたら連絡がくるので、<br>
すぐに参加できるぞ！<br>
はたしてどのくらいの頻度で彼がスタジオを開いているのかは分かりませんが。<br>
<br>

]]></description>
   <category>ヴァイオリンのこと</category>
   <dc:date>2025-07-07T15:35:56+09:00</dc:date>
   <guid isPermaLink="true">https://blog.goo.ne.jp/mon-morancy/e/53c6891b886289b2823cb3f14b79a8ee</guid>
  </item>
  <item>
   <title>レッスン6月　deuxieme</title>
   <link>https://blog.goo.ne.jp/mon-morancy/e/6da2a324e0602b145bd8e86cd3408821?fm=rss</link>
   <description>
<![CDATA[
ボウイングして～カールフレッシュ。<br>
いまだに５を覚えていないという。一弓スラーのテンポ速められるようにはなったが。<br>
６の重音、難しすぎて。１３の指ずらして、１，３の音も出してから２４を取る、というゆっくり<br>
練習の方が結果的には早く間隔(感覚)つかめるだろうと。<br>
RodeのNo.19。アリオーソ部分。１０度の音程は上からとるとまだとりやすい。<br>
<br>
曲です。今日はベリオから。<br>
１２～１７小節の部分、もっと重さを乗せてしっかり弾く。<br>
メロディだそうとしながらもしっかりした音が欲しい。今のわたしだと<br>
柔らかくなりすぎている。<br>
<br>
３２小節からの３連符むず。オクターブおくけど、先生は３の指も置いているらしい。<br>
それでも試してみよう。<br>
そのあとのオクターブは練習あるのみじゃ。。。<br>
６０小節から雰囲気かえ。最初のドの音は<br>
前のおわりでもあり八符の六の最初の音でもある。<br>
７６小節からの小節のなかでの拍頭を意識して、練習の際ちょっとそこを<br>
伸ばして拍感の練習。<br>
クライマックスのところのレドのタイ、八符音符までしっかり伸ばす。ちょと短気味だった。<br>
ラストの重音、音程注意。<br>
<br>
カンタービレ。まぁまぁ弾けた。先生はこれでよいだろうとのことだが、もうちょい<br>
行きたい．．．というわけで次回も。<br>
前半身体が動かなかった。意識して身体動かしとかないと、指とかに集中するあまり<br>
棒立ち人間になってしまう。<br>
あと、大切なラストのピチカート。丁寧に、ていねいに。ふわっと。<br>

]]></description>
   <category>ヴァイオリンのこと</category>
   <dc:date>2025-06-26T08:18:33+09:00</dc:date>
   <guid isPermaLink="true">https://blog.goo.ne.jp/mon-morancy/e/6da2a324e0602b145bd8e86cd3408821</guid>
  </item>
  <item>
   <title>レッスン6月　premier</title>
   <link>https://blog.goo.ne.jp/mon-morancy/e/cb9d5dc53592d4b092d1911c6b7a1e4c?fm=rss</link>
   <description>
<![CDATA[
ボウイングして、カールフレッシュ。<br>
3度の音階もまた次は違うものを。<br>
<br>
RodeのNo.20 のアリオーソ部分。<br>
重音、ポジ移動が結構あるのだけれど、まずは<br>
なんとなくとるより、<br>
前の指を生かして手がかりをつかむほうが<br>
安定してとれる。<br>
<br>
カンタービレ。<br>
どうもうまくいかないな～。もっと<br>
ゆったりしたビブラートにしたいのにせかせかしちゃう。<br>
後半駆け上がりから後の終息に向けた部分、先生は<br>
もっとなにかニュアンスが欲しいと。<br>
<br>
ベリオのコンツェルト1楽章。<br>
１小節目のドは固い音で。弦に弓置いてから<br>
２小節目のミ、私はA線で弾いていたが、E線でよいと。この方が断然楽。<br>
始まりは音しっかり、伸ばす音も音抜けないように。<br>
７小節目のシのアクセント。<br>
１８小節目から、まずは歌って、だがそこからの盛り上がり。さらに<br>
２０小節でクレシェンド、ラシ♭シドの３回繰り返しなので１回ごとに<br>
ボリューム上げるのを意識する。<br>
２８小節のラストの重音は、少しでも指がE線にかかると裏返るので<br>
トンネルにして。下のミシ、とシ上のミ、という音にする。<br>
<br>
３５小節からオクターブに入るまでの箇所はG線で弾く。<br>
<br>
最近、TONICというアプリを入れてみた。<br>
なかなか楽しい。他の人の練習も覗けたりして、ちょっとした<br>
交流なんかもできる。<br>

]]></description>
   <category>ヴァイオリンのこと</category>
   <dc:date>2025-06-12T08:04:02+09:00</dc:date>
   <guid isPermaLink="true">https://blog.goo.ne.jp/mon-morancy/e/cb9d5dc53592d4b092d1911c6b7a1e4c</guid>
  </item>
  <item>
   <title>レッスン5月　deuxieme</title>
   <link>https://blog.goo.ne.jp/mon-morancy/e/af1bf0ca4f8c0f515613fc30ef99455d?fm=rss</link>
   <description>
<![CDATA[
ボウイングしてからの音階。<br>
重音、下がってきたときのレの1指やなんかが怪しい。<br>
ちゃんと開放弦と合わせて、あっている響きを覚えること。<br>
とはいっても耳が悪くてちょっとした違いわからないよ～<br>
これでなんか音汚い？と思っても、先生に　あってますよ<br>
と言われるので自分の耳が信じられない<br>
<br>
で、RodeのNo.１８<br>
テンポ上げて弾く。だいたい突っかかるところは決まっている。<br>
時間ない人の、まじめなテンポアップの練習法として<br>
メトロノーム使う<br>
つまづく箇所に来たら、そこのみ何度か繰り返し練習<br>
そして次に進む、またどこかでつまずいたらその箇所のみ繰り返し練習、　で最後まで。<br>
<br>
あとはスラーのスフォルツァンドがしにくかったのだが、けっこう<br>
入りの音を伸ばし気味にして弾く、といい感じ。<br>
次はNo.1９のアリオーソのみ。<br>
<br>
カンタービレ。むずい。<br>
後半がぐだぐだになった。adlibで上がっていったあとの<br>
レからそのあとのdolceパートへのつながり、よく考える<br>
Pよりdolce重視で。<br>
ラストのハーモニクスはかなり左手上から行く、中間の<br>
汚い音がでないように。<br>
<br>
テンポがむずかしい、といったら<br>
伴奏の３連符を意識できるといいかも。<br>
<br>
展開部、一回目はド、次エコーはラ<br>
あとは自分のイメージする音が出せるようにするしかない！<br>
<br>
ベリオコンツェルト。<br>
３小節目の音読み間違い。ラは符点四分音符です。<br>
９小節目、スラースタカート。先弓から入るが、弓量は少なくてOK.<br>
右手、人差し指で引っ掛けるように、そして<br>
移弦は肘から行くこと。<br>
<br>
１１小節も上がりはスラーに変更。このほうが恰好いい。<br>
１８小節からの半音の動き、ぐにゃぐにゃ適当にならないよう。<br>
３２小節のリズム感。最初の音と次が一緒のように聞こえないよう。<br>
ターらったターらった　で。最初弓切り替えしで練習<br>
４６小節目のスラースタカートは少し優雅さがほしいので<br>
弓多め、元までいけるよう、そして焦らない。<br>
<br>
、とここまで。<br>
思ったよりベオは弾きやすいです。<br>

]]></description>
   <category>ヴァイオリンのこと</category>
   <dc:date>2025-05-29T11:53:07+09:00</dc:date>
   <guid isPermaLink="true">https://blog.goo.ne.jp/mon-morancy/e/af1bf0ca4f8c0f515613fc30ef99455d</guid>
  </item>
  <item>
   <title>レッスン5月　premier</title>
   <link>https://blog.goo.ne.jp/mon-morancy/e/1e0092596b38b81506b295eeb85751db?fm=rss</link>
   <description>
<![CDATA[
ボウイングしてからの、カールフレッシュ。<br>
No.5　四段目の、レ♯の次のファ♯が高い<br>
<br>
RodeのNo.18。<br>
とりあえず最後まで弾いて。<br>
<br>
5段目、５小節のD線ド♭(4)　取りにくい。<br>
その前のD線のラ♭(2)をのこしつつG線のファ(4)を弾いて、<br>
シ♭(3)にくっつける形でD線ド♭(4)とれる。<br>
<br>
8段目、４小節のラ♭、取りにくい。<br>
その前のレ♭の音(3)なので<br>
そのまま半音ドにおろす、そのとき、１，２の指は今回の調どおりの<br>
間隔のままおりれば、自然１の指がラ♭になるはず。<br>
<br>
次はテンポを上げて。また、強弱等も意識し。<br>
<br>
ベリオのコンツェルトNo.9 第一楽章。<br>
とりあえず譜読みしてきたので、不明な指教えてもらう。<br>
結構楽譜にもすでに書いてあったので助かるけど。<br>
２８小節のとこは、下の音をとって間隔掴んでそのまま上にあがっていけば<br>
高音部も取りやすいとのことだがはたして。<br>
36からのゆったりパートのオクターブもD線の高ポジでとるとこもあり。<br>
56小節てっぺんのラは4とふってあったけれど、ビブしにくいので<br>
3、その次のソで3に降りて、ドでまた３に降りることに。<br>
58小節のように、開放弦の後E線1ポジに降りて音の違いを楽しむ、というのがあるそうだ。<br>
66小節は一弓でなく切り返しでいく。<br>
<br>
ちょろっとカンタービレ。<br>
やはりEへのつながりとか、がうまくいかない。<br>
もっと練習。<br>

]]></description>
   <category>ヴァイオリンのこと</category>
   <dc:date>2025-05-15T08:20:52+09:00</dc:date>
   <guid isPermaLink="true">https://blog.goo.ne.jp/mon-morancy/e/1e0092596b38b81506b295eeb85751db</guid>
  </item>
  <item>
   <title>レッスン4月　deuxieme</title>
   <link>https://blog.goo.ne.jp/mon-morancy/e/357664553acb9f839ba9e49f6210924e?fm=rss</link>
   <description>
<![CDATA[
まずボウイングして、音階。<br>
下がってくるときの２ndぽじが高くなりがち。<br>
重音の音階は、全部ボウイングアップダウンにしているが、<br>
レガートになるように。<br>
<br>
RodeのNo.１７<br>
最後まで弾いて。合格。<br>
<br>
カンタービレ。<br>
まず、入りの大切さ。<br>
左からもむかえるように。そして弓の置き方、<br>
すとんと弓を弦に乗せるというより、そっと、丸く柔らかく。<br>
音が飛ぶところで音量落ちないように。<br>
<br>
Eの直前、アクセントのあるシ。<br>
そこからの一弓スラーは、dim　弓のスピードおさえて、<br>
G線ガサガサするのでちょっと指板寄りで。<br>
そしてEに行くとき途切れないように。<br>
<br>
Fの直前にもあるアクセントをちゃんと見る。<br>
９連符の方がagitatoなので<br>
<br>
Fの後の、終わりパートに入ってから<br>
音がきたない。もっとdolceに。<br>
ひたすら一音一音駒よりで切り返し練習しろと、前も言われたが！<br>
ポジ移動の際、指の移動もなめらかにすべらせたほうがよい。<br>
<br>
そして次の曲は、ベリオBeriot のバイオリンコンツェルト９番、第一楽章にする予定です。<br>
<br>

]]></description>
   <category>ヴァイオリンのこと</category>
   <dc:date>2025-04-23T21:30:31+09:00</dc:date>
   <guid isPermaLink="true">https://blog.goo.ne.jp/mon-morancy/e/357664553acb9f839ba9e49f6210924e</guid>
  </item>
  <item>
   <title>レッスン4月　premier</title>
   <link>https://blog.goo.ne.jp/mon-morancy/e/5a24062b6737c71ec4efe72a3e1c6c4a?fm=rss</link>
   <description>
<![CDATA[
音階。なかなか<br>
16分音符の音階がうまくいかない。というか<br>
指が覚えるまで練習を繰り返していないのがいけない。<br>
つぎは５に加えて６も、一部でよいからやってくるように。<br>
ちゃんと、単音で弾いてから重音、にすること。<br>
<br>
RodeのNo.１７。一応最後まで弾く。<br>
アルペジオのようになっているところが多いので、<br>
和音を感じるよう重音にしてみる。上のと被るね。<br>
Edurに転調した箇所は、ソ♯の意識を大事に。<br>
<br>
カンタービレ。<br>
最初と、最後のパートは音の間切れ目、拍感じさせないよう、<br>
大きな呼吸もないような感じ。<br>
長い音はつなげられるようになってきたが、短い音間でも<br>
決めないように。<br>
<br>
臨時記号へ意識向ける。練習の際きちんと止まってみる。<br>
意味を考える。<br>
７小節目のE線ラからA線４の指でラとってアクセントあるところ、<br>
ラへの移動、ポルタメントしながらすでにビブかけちゃうの、とてもよい！<br>
<br>
あとは４の指のビブのかけかた。特にG線ハイポジ<br>
ハイポジでは腕も結構意識する。小指真上から降ろさないで<br>
指の腹をあてる<br>

]]></description>
   <category>ヴァイオリンのこと</category>
   <dc:date>2025-04-10T09:06:44+09:00</dc:date>
   <guid isPermaLink="true">https://blog.goo.ne.jp/mon-morancy/e/5a24062b6737c71ec4efe72a3e1c6c4a</guid>
  </item>
 </channel>
</rss>
