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中年ヴァイオリン弾きの練習記録

30代から始めてその魅力に嵌ったヴァイオリン、その練習記録を綴ります。

レッスン10月 troisième

2024-10-30 | ヴァイオリンのこと
ボウイングして、カールフレッシュ。 最後の、E線での音階。スラーの時全弓つかえるよう意識して。 あと、上がっていってポジション変えるとき、上に行き過ぎて戻るのはあまりよくないそうだ。 下から探るほうがよいらしい。 もちろんベストは、ピタっと正しい位置に当てることですが。 Rodeの12番。楽譜通りに弾きます。 そして合格。 曲です。ブルッフ第一楽章。 1P目なかなかよい感じ。ただオクターブはも . . . 本文を読む
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レッスン10月 deuxieme

2024-10-16 | ヴァイオリンのこと
ボウイングしてからの、カールフレッシュ。P.1の3. これはまだ低い位置から始まるので弾きやすい。半音階も滑らないように弾けるように。 RodeのNo.12。1小節スラーで練習してきたので弾いてみる。 ファのダブル♯が多いのは、曲がGismollだからである。ということがわかってみると 弾きやすくなった?...かもしれない。 スラーなしでも弾いてみること。あとは弓反対にして、アップの箇所をダウン . . . 本文を読む
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レッスン10月 premier

2024-10-04 | ヴァイオリンのこと
今日からカールフレッシュにはいります。 その前にボウイング、で右手の持ち方今更指摘。 薬指もうすこし深めに。 D線だけで弾くやつ。ドからオクターブ上のミまでなんだけれど、 このへん、腕が...肩が...痛い!そして指も届かない。 親指バイオリンに引っかける位置に注意、もすこし肘を内にもってきて。 しかし年寄りだし、無理しないようにとのこと。そこまでのハイポジション使うことは そうそうないから。 . . . 本文を読む
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