ボウイングして、音階。
3度の下がっていくほうはまぁまぁとれるようになった。
RodeのNo.20。最後まで弾いて。
ミ♭(D線)とシ♭(A線)の重音からミ♭置いたまま
ド(A線)に下げる時にA線の開放弦の音が入っちゃうの、注意。
次はNo.21。
曲です。今日からベリオのみ。
やはりどうしてもオクターブのメロディー部分が汚い。たとえば
ソ(オクターブソ)→ミ(オクターブミ)の場合、ソミソミ . . . 本文を読む
今日もボウイングして、カールフレッシュ。
いつまでも指が覚えないです。
3度の重音もそう。降りてくるときの、2と4は結構はなれる。
RodeのNo.20。これまた長い曲で、一度弾き終えるころにはへとへと。
テンポがゆっくりだから時間もかかるし。
ちょっと指使いがあいまいだったところ、教えてもらい。
めちゃくちゃ指開かなきゃいけない重音あるけど、そこもがんばれと。厳しい。
でもう一回。
カンター . . . 本文を読む
ボウイングして~カールフレッシュ。
いまだに指が覚えていない。特に2ndポジに降りるところ。
RodeのN.19のAllegretto。なんとか弾いて。
あ~時間がかかった。この曲すっっごく難しいよ!興味ある人聞いてみて。
ほとんどず~とオクターブ弾かされるし。いまいちメロディーに楽しさがないし。私にとっては。
で、先生もこれで終わりにすると。1回しかしていないのに。頑張っても無理だろうとわかっ . . . 本文を読む
ちょっと前に、TONICのアプリを入れたと書いたが、
なんと時々レイ・チェンがスタジオ開いて、彼の演奏が聴けちゃうことがわかった!
昨日の夜かな、1時間くらいはあったような。
新しいストラド(変な表現だが、今使っているドルフィンでないストラドってこと)の試奏らしいのだけれど、
アプリ越し、安物スマホのスピーカー越しなのに、なにこの美音...!て驚愕するとともに、なぜか笑っちゃった。
TONICで . . . 本文を読む
ボウイングして~カールフレッシュ。
いまだに5を覚えていないという。一弓スラーのテンポ速められるようにはなったが。
6の重音、難しすぎて。13の指ずらして、1,3の音も出してから24を取る、というゆっくり
練習の方が結果的には早く間隔(感覚)つかめるだろうと。
RodeのNo.19。アリオーソ部分。10度の音程は上からとるとまだとりやすい。
曲です。今日はベリオから。
12~17小節の部分、もっ . . . 本文を読む








