逆風に抗して Against the wind,♪ we are running against the wind.♪
ここではないどこかへ。モモンガーの旅
2018年に横浜から信州にUターン
自転車と日々の生活を
綴ります。
 



松本平での第一の話題は、昨日J2で優勝、J1昇格を果たした山雅である。そのシンボルカラーは緑。
なので、今の松本平の商店街や盛り場での装飾は緑一色なのだ。

そんな緑一色に逆らうわけではないのだが、我家の緑、木々があまりにも多すぎるのと、背が高くなって処理しきれなくなるのを防ぐ為、重い腰を上げて、今日は緑と格闘することにした。

6年前、この格闘に無残にも破れ、手首と大腿骨骨折、全治3ヶ月の重症を負った私なので、もう高い所に登っての作業はやらない。その代わりに、頼もしい助っ人、伸長式チェーンソーと高枝払いに登場してもらった。



これで、数m先の枝を切り落とし、それをさらにチェーンソーで小さく切って、庭に積み上げる。
幸い、今日は北風なので、お隣に煙が行くことは無いので、切ったはしから、燃やしていく。



そんなこんなで、今日は軽トラ2台分くらいの緑を始末することができた。



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




信州の紅葉も終わりに近づき、いよいよ冬到来間近。走れなくなる峠も出てくる。昨日の同窓会で牛首峠が話題に上がったので、短距離だが走ってきた。

長野道の塩尻峠トンネルの側道をたどってみどり湖方面へ登る。数%の一定の斜度が続き、車は通らないので、訓練には良い道かも。



塩嶺高原別荘地の方角に曲がり、少しずつ高度を稼いでいく。最初は別荘と木々に阻まれて見えなかったが、高度を上げるにつれて、北アルプスの峰々が林間から顔を見せてくれる。



別荘の屋根の上、木々の向こうに穂高岳と常念岳が一面に広がる。景色は良いけれど、標高が1000mを超えているので、冬は大変だろうな。


塩嶺カントリーの脇に出れば、樹木は伐採されているので、展望が開ける。


チロルの森の前の相吉もみじ山は1ヶ月前に来た時は早すぎたけれど、今日では遅すぎた。



チロルの森も日曜日なので、家族連れが結構来ている。でも、観光地での昼食は避け、小野へ細い谷を下ることにする。


小野駅前で以前から気になっていた、サラダ付き「レモンラーメン」720円也をいただく。醤油ラーメンのスープに酸っぱいレモンが意外と合う。



エネルギー補給もできたので、今日の目的地、牛首峠に向かう。
古中山道の江戸より59里の一里塚。


人家もこれが最後で、すれ違う車もない。



だいぶ登ってきた。太陽光パネルの向こうに通ってきた谷あいの部落が見える。



続いて60里塚は止山のロープの向こうで近づけず。



まもなく、牛首峠。ゲートの裏側には12月7日より全面通行止めの表示。



さて、ウインドブレーカーを着て下りますか。



牛首峠とおどろおどろしい名前だけれど、縁結びの峠なのだそうだ。



桜沢側の道は道幅は広いものの、通行量が少なく、切り立った斜面から、路面に落石があり、注意して下らないといけない。また日が当たらないので、冬季は確かに閉鎖した方がよさそう。江戸初期にはこちらが中山道だったのだが、塩尻峠経由になったのも解かる険しい道だ。



桜沢トンネルの新設工事現場付近でR19に合流。



R19は車の通行量が多いので、本山宿方面に進路をとる。行く度かの大火で焼けた洗馬宿と違い、古い家並みも少し残っている本山宿。



40kmと距離が短かめではあったが、今日のライドルートはこんなコース。スマホで見ている方はPC版に画面を切り替えれば、詳細マップになる。





 



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




東京での同窓会に引き続き、信州Uターンデビューを飾るべく、松本での同窓会に出かけた。
電車でのお出かけなので、松本市内をブラブラしようとしていたら、今朝の天声人語で松本のはかりのことが取り上げられていたので、はかり資料館へ。



街中の裏道を歩くと、そこかしこに自噴泉。扇状地の上の街松本では、汲み上げても居ないのにコンコンと地下水が湧きだしている。



今日は北アルプスは見えないが、東の美ヶ原がたおやかなシルエット/王様の横たわった顔を見せている。尖った所が王ヶ鼻、左の平らな部分が王ヶ頭。


まだ紅葉が残っているだろうかと訪れた旧制松本高校跡、あがたの森公園は残念ながらもうほとんど葉が散ってしまっていた。



紅葉で残っているのはドウダンツツジくらいかな?



あ、松本高校の校舎の陰に、銀杏が残っていた。



シッピングセンターで時間をつぶし、今日の会場へ。



同窓会は盛会で40名ほどが参加。地元在住の同級生や先行してUターンした奴からは、色々と有用な話を聞くことができた。



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




週間天気予報では、天気が崩れるはずだったが、低気圧が来るのが1日遅れ、今日は晴れてしかも暖かい。孫の七五三に熱田神宮に出かけた。



新年のあの混雑をTVで見ているので心配したが、平日なので、そこそこの人数の七五三のお参りの方と、外国人観光客、この程度なら田舎から出てきても、人酔いしなくて済みそう。


境内に四季桜があり、ちょうど満開。



綺麗な服を着せてもらって、パパとママに囲まれルンルン!ご機嫌。



孫を魚に、親戚一同そろって庭の綺麗な料亭で懇親会。



一日中グズルこともなく、明るい笑顔で皆を楽しませてくれてありがとう。



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




朝、起きてカーテンを開けると、ツツジが狂い咲きで満開になっている。
前の方のツツジは霜で葉が枯れ気味になっているのに、なぜ?



満開の訳が無いのだが、遠目にはツツジの赤だよ。


実際はこういう訳で、ツツジの上にモミジが落葉したのだが。



日差しも暖かいので、不用品の整理で、壊れた茶箪笥を物置きから引っ張り出した。幅がちょうど90cm。



壊すのを思いとどまり、周りにビニールシートを張って、前にポリカの嵌め込み枠を付けて、ミニ温室に仕上げてみた。
後1ヶ月はこの状態で、年末からは中に電気アンカでも入れて温めてやれば、冬越しする植物の温室にできるような気がする。



標高700m、真冬にはマイナス10度以下になる信州の冬を乗り切れるか???だが、本格的温室建設の前段階として試してみよう。



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




午後からの老人筋トレ教室前の坂トレとも思ったが、曇り空で気温も低くテンションが上がらない。
ご近所をブラブラしましょう。



東山山麓線まで上がり、畜産試験場前で。牧草の青、カラマツの黄色。高ボッチは見えるが鉢伏は雲の中。


谷の部分は農地になっているが、両側は雑木林なので、帯状の紅葉が続く。



山麓線からさらに登ると、随分控えめ?な名前の「気休め地蔵」でも随分とお参りする人が居るみたいだ。
お参りすれば気休め程度のゴリヤクがあるのだろうか?



高ボッチへと続く内田の林。


晴れていれば、北アルプスと松本平バ~ンなのだが、、、、


ワイン用のブドウもすっかり枯れている。



市街地の欅並木はもう半分散ってしまった。



メタセコイヤも最盛期を少し過ぎたか?


市街地の紅葉見物、来年はもう少し早く来てみよう。

と、あまり走らない半日だったが、その分、筋トレ教室で、エアロバイクを120Wで漕ぎ続けたので、良しとしておこう。
走ったのはこんなコース。ダブルクリックで地図とプロフィール図が出るが、スマホの方はPCモードで見てください。



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




去年の今頃は、朝鮮情勢の悪化に鑑み、なんちゃって核シェルター作りに熱中していた。しかし信州にUターンして、近距離での核爆発リスクは随分減少し、あったとしても核汚染、原発事故などに備えるだけで良くなった一方、半地下室や地下ガレージがなくなってしまったので、自分専用の工作小屋/秘密基地が必要であった。

引越の忙しさの中、暇をひねり出して、5月、6月に既製品のLixilのスピーネFテラス屋根を使ってデッキと屋根は完成させてあった。




冬になる前に、屋根があるだけで吹きっさらしの作業スペースを暖房ができる作業小屋/秘密基地にすべく、遊びの合間を見つけてこの1ヶ月作業してきたが、ようやく一応の完成を見た。

4枚作った戸板の一枚を15cmほど幅を縮め、出入り口用の戸板(真ん中)とする。右端には同じ幅で嵌め殺しのパネルを取り付け、出入り口の戸板が収まるようにする。



出入り口用の戸板を開けると、こんな感じ。



戸板が全部嵌まり、90%は完成したが、最後の仕上げと細かい部分の作業。上桟に雨が掛からないように、短い庇をつける。それから、屋根の雨水管を配管して、これでほぼ完成。



すきま風はあるものの、中で石油ファンヒーターをつければそれなりに暖かくなりそう。一方、大物や長物を工作したり、冬場以外で半屋外状態で作業をする為には側面の戸板を開け、前面の戸板を2枚外せば解放感のある作業スペースとなる。



短いながら庇も付けたので、少しの雨なら、今までのように吹き込みを心配しなくても良さそうだ。



箱はできたので、今後この5帖の秘密基地の居心地を良くしていこう。



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




先日トリマーで加工した12ftと6ftの2X4材をブラケットに取り付ける。
シャコ万で6ft上桟をブラケットに仮固定し、戸板を嵌めて軽く動くかどうかチェックする。



上桟とアルミテラス梁との間の空間には80mm幅のポリカ板を入れ、上桟をブラケットに固定する。



続いて12ft材の上桟取付け。仮固定して戸板を入れてみると。見事に戸板の動きが悪い。アルミ梁とデッキの間の出来上がり寸法が3mmほど右端より左端が短いのは知っていたので、ブラケット対抗面の上梁の面をトリマーで4mmほど調整削りする。こんな時、トリマーがあると本当に便利だ。(写真なし)
4ftと12ftの上桟をブラケット部分で結合する。ガイド溝の接続部分をノミで調整したら、溝が真っ直ぐで無くなったが、まあ見なかったことにしよう。



ポリカ戸板4枚を入れて、左右に動かしてみる。軽やかに動くし、よほど乱暴に動かさない限りレールから外れることは無さそう。秘密基地が良い感じで組立ってきた。




コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




松本平もようやく晴れ上がって、サイクリング日和。今日は北アルプスの裾野にある須砂渡(すさど)渓谷に紅葉を観に行きましょう。
定点の岩垂原から、先日登った紅葉の清水高原の向こうに穂高岳。晴れてはいるが少し霞みが掛かっているか?



収穫を前にたわわに実ったリンゴと紅葉。


と思って、少し走ったら、リンゴ園の前に県外ナンバーの群れ。リンゴの木のオーナーが収穫に来ているらしい。


紅葉の山に近づいてきた。燃えるような色、今日は期待できそうだ。



国営アルプスあづみの公園須砂渡口で。正面に蝶ヶ岳、そして紅葉の公園。今日はあの麓まで登るんだ。


公園内は紅葉も考慮した植栽にしてあるようで、色鮮やか。


入場料を取る国営公園とは異なり、無料の県営須砂渡公園の方は、自然の紅葉。



あ、左岸に水圧鉄管。烏川第一発電所だ。


速度は10km以下で、ゆっくりと高度を稼いでいく。


烏川第三発電所の上から、正面に蝶ヶ岳(左)と前常念岳(右)。


そして、道の脇には烏川第三発電所への水圧鉄管。



車にもほとんど出会わなくなると、良さげな紅葉の林道になってくる。



今日の登りの目標にしてきた、大水沢の滝が見えてきた。



高度が高くなってくると、紅葉も盛りを過ぎ始める。頂部がもう散ってしまったが、最後の輝きを見せるモミジ。



標高が950mを超えた辺りで日の当たらない渓谷部に入ると、もう周りは冬枯れの景色。まだ登山口まで舗装道はあるけれど、今日はこの辺りで引き返しましょう。



行きには見落とした、カラマツ林の紅葉。



堀金村が作ったので、ほりでーゆ? 温泉にも入りたいが、ここは昼食のみにして、



町に向けて下りましょう。


豊科のいとこの家に、信州Uターンの挨拶をしてから、街中を走ると遠くに大きな黄色の塊が。
吉野新井堂の大イチョウ。



大糸線沿いのR147は車も多く走りにくいので、山麓側に少し登り、拾ヶ堰で常念岳を遠望し。



もと来た道に戻って、枯れたブドウ畑の向こうの穂高岳を眺める頃には日が陰って、急に寒くなった。



5時少し前に帰宅したが、いよいよ冬が近づいている。

走ったのはこんなコース。90km弱。



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




昨日の天気予報では朝から一日晴れのはずだったのに、起きて外を見ればまだ雨が降っている。自転車活動は諦めて、工作活動に切り替えましょう。
戸板用上桟、引戸開口部が4.5mあるので、12ft材1本では足りない。12ftと6ftの2X4材を継ぎ足して、上桟にする。まず何はともあれ、幅22mm深さ12mmのガイド溝を掘らねば。

我家のトリマーは小型で馬力が無いので、丸鋸で12mmの切込みを4本入れ、切削抵抗が小さくなるようにしておく。


続いて、先日製作した簡易トリマー台にトリマーを取り付け、バイトを12mm突き出した状態でセット。
ゆっくりと溝を加工していく。



12ft材の取り回しに少し苦労したが、まあまあの精度で上桟のガイド溝が掘れた。

午後になると雨も上がり、庭の紅葉、黄葉が最盛期なので、工作は一休み。 
モミジは真っ赤。



真っ黄色の木は檀香梅(ダンコウバイ)と言うのだそうだ。そろそろピークを過ぎ、落葉中。



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




ポリカ戸板が4枚できたので、次はその戸板をガイドする下レールと上ガイド桟の取付用ブラケットの設置へ。
下部レールは床面に突起物があると、躓いて転落の可能性があるので、床板と同一高さになるようプラの12mmVレールを使用した。床板フレームの上に150mm間隔で20mmの木ネジをわずかに浮かせてねじ込み、その木ネジの頭を挟むようにして、Vレールを端から入れていく。



これだけでVレールは固く固定されるのだが、念のため端部は横から木ネジで床板に固定しておく。



一方、上部のガイド桟を固定するためのブラケットを戸板の高さを考慮して作る。
ブラケットは鉄板を切断して作ったM6固定ナットを100mmのM6ボルトで締め上げる構造にした。



M6一本では弱いか?とも思ったが、30kg位の荷重を掛けても歪むこともないので、これでOKであろう。



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




信州にUターンして、3ヶ月が過ぎ、少し落ち着いてきたので、延ばし延ばしにしていた、義父のお墓参りに出かけることにした。同じ信州とは言え、上田に行くには、美ヶ原を超えて行くか、高速道路で長野経由で行くしかない。で、行きは美ヶ原の下の三才山をトンネルで抜けて行くことに。
松本では晴れていたが、トンネルを抜けたら、曇りで、せっかくの紅葉がきれいに映らないが、



標高900m辺りが紅葉の最盛期だろうか?



別所温泉行の電車とすれ違う頃には、もう目的地も近い。



お墓につく頃には晴れてくれた。



庭から採ってきた花を供え、お線香をあげてお墓参りはおしまい。
近所のうどんを食べに行きましょう。
伺ったのはこちら、「かいぜ」



高台の上にある民家の一角がうどん/蕎麦食堂になっている。
売りはネズミの形をしたネズミ大根おろしで頂くうどんと蕎麦。美味しかったので、うどんの写真は無し。代わりにねずみ大根の写真で代用。


帰りは高速道路で長野経由で帰宅。トンネルが多く、紅葉を楽しむ間もなく疲れた。



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




水曜日の筋トレ前の坂トレ。先週からの扁桃腺炎が好転しないので、中止して、里をプラプラ。土手の桜かな?


西洗馬の光輪寺。銀杏が色付き始めている。



朝日の谷だと思って進んでいったら、違いました。短い谷。



一旦下り、朝日村の鎖川の谷へ。鎖川の右岸を遡る。



この辺りでよく見かける庚申塚。



山奥に進むにしたがって紅葉が進んでいる。キャンプ場には誰も居ない。



昔なら、乗り越えて入ったかもしれない閉鎖林道。もう無茶なことはできない歳になってしまった。



ではウインドブレーカーを着て下りましょう。
朝日プライムスキー場で。あと2ヶ月すれば、この辺り一面は人工雪に覆われる。


鎖川の左岸を下れば、関東ではザル菊とよばれていた菊の畑。この辺りではドーム菊と言うらしい。



長い緩やかな下りをジジチャリの最高速度に近い33km/hで下り、広丘へ。
ふれあいセンター広丘近くの幸楽苑でダブルつけ麺。



2玉は午後の筋トレ前にちょっと多かった。

走ったのはこんなコース。



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




簡易トリマー台が出来上がったので、さっそく戸板材料の製材に取り掛かる。
戸板の枠になる角材に4mmのポリカ板が入るよう5mmの溝を入れ、上枠は凸形に加工。下枠には戸車溝を掘り、Vレール用の戸車を入れる。簡易トリマー台のお陰であっという間に部材の加工が進む。加工後、部材には防腐塗装一回塗り。



定尺一枚2000円で10枚仕入れた4mm中空ポリカ板が届いたので、これで戸板の材料がそろった。



本格的に戸板を作る人なら、ホゾ組を駆使して歪みが出ないように組むのだろうが、そんな技量と時間はないので、なるべく直角が出るようにデッキの水平、直角を利用して戸板の枠を組み立て、最後は長めの細径コースレッド2本で固定していく。



最後に横桟を入れれば、軽いけれど、あまり歪まない、明るい戸板の完成。何とか4枚出来上がり。



さて、次は戸板の嵌まる上下のレールを作らねば。



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




2,3日前、家の渋柿の皮を剥き干し柿を作った。熱湯消毒して、さらに焼酎消毒もして物干しに干した。ただ今年は不作だったので、あまり数は多くない。


その少ない干し柿を目指して蜂さんはまだ許せるとして、ハエさんがやってくるようになった。
で、防衛策。余っている網戸の切れ端で包み込み、洗濯バサミで固定してやった。



これで、美味しい干し柿を正月に頂けると良いのだが。



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )


« 前ページ