銀河後悔日誌、つぶやき

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平成三十年七月場所・四日目

2018-07-11 22:48:35 | 大相撲観測日誌
 平成三十年七月(名古屋)場所(於・名古屋市中区二の丸 ドルフィンズアリーナ)は四日目。

  ツイッター(@momijibasi)

  日本相撲協会「本場所情報」

  銀河大角力協会
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 「序ノ口全敗等の一覧表」


・幕下
 琴太豪を叩き込み、玉木連勝。
 彩連勝、豊ノ島に土。


・十枚目(十両)
 希善龍五分、新十枚目千代の海も敗れて五分。
 照強五分、矢後に土。
 青狼を叩き込み、安美錦3勝目。


・幕内(まくのうち)
 北勝富士を寄り切り、新入幕明生初日。
 投げようとする石浦を寄り切り、貴源治(十2)中入り後で初日。
 阿武咲を叩き込み、栃煌山3勝目。
 出る豊山を叩き込み、碧山五分。
 3連敗同士、旭大星を引き落として千代翔馬が初日。
 妙義龍を突き落とし、大栄翔3勝目。妙義龍に土。
 出る遠藤をタイミング良く送り出し、千代大龍3勝目。遠藤も土。
 逸ノ城を寄り切り、松鳳山初日。逸ノ城は今場所はやる気が感じられない。
 玉鷲を一気に押し出し、御嶽海4連勝。

 阿炎を押し出し、栃ノ心も元気に4連勝。
 正代を突き出し、髙安3勝目。

 白鵬が急遽休場で千代の国3勝目。

 出る琴奨菊を豪栄道が盛り返す。攻める豪栄道を琴奨菊叩き込んで初日。豪栄道は4日目で五分。

 引いた鶴竜を押し出し、勢初日。鶴竜は今場所も4日目に土。

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