銀河後悔日誌、つぶやき

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平成三十年七月場所・五日目

2018-07-12 23:51:25 | 大相撲観測日誌
 平成三十年七月(名古屋)場所(於・名古屋市中区二の丸 ドルフィンズアリーナ)は五日目。

  ツイッター(@momijibasi)

  日本相撲協会「本場所情報」

  銀河大角力協会
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 「序ノ口全敗等の一覧表」


・幕下
 木崎海を寄り切り、對馬洋3連勝。
 大成道を寄り倒し、豊響3連勝。
 村田を寄り倒し、一山本初日。


・十枚目(十両)
 白鷹山(下筆頭)3連勝で関取復帰に王手。美ノ海は1勝4敗。
 希善龍を寄り切り、水戸龍4勝目。
 臥牙丸を送り出し、千代の海白星先行。
 英乃海を押し出し、隆の勝4勝目。
 大奄美を下し、安美錦も4勝目。
 貴ノ岩4勝目、明瀬山5連敗。


・幕内(まくのうち)
 新入幕同士、明生を下して琴恵光2勝目。
 隠岐の海を叩き込み、栃煌山4勝目。
 千代丸2勝目、旭大星は5連敗。
 輝を寄り切り、遠藤4勝目。
 松鳳山を押し出し、御嶽海5連勝。
 正代を押し出し、逸ノ城2勝目。

 千代の国を寄り切り、豪栄道白星先行。
 琴奨菊を寄り切り、栃ノ心も5連勝。
 勢を叩き込み、髙安4勝目。

 鶴竜を突き出し、阿炎2勝目。鶴竜はまさかの連敗。

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