銀河後悔日誌、つぶやき

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平成三十年一月場所・初日 「安全安心」

2018-01-15 00:31:09 | 大相撲観測日誌
 平成三十年一月(初)場所(於・國技館)は初日。

  ツイッター(@momijibasi)

  日本相撲協会「本場所情報」

  銀河大角力協会
 (質問等は掲示板へ


 先場所後に日馬富士引退、昨日北太樹と双大竜が引退した。


・幕下
 霧の富士を寄り倒し、對馬洋白星発進。
 栃丸を下し、里山白星発進。
 先場所連勝を止められた常幸龍を送り倒し、炎鵬白星発進。


・十枚目(十両)
 希善龍を寄り切り、矢後(幕下筆頭)が白星発進。
 大翔鵬1勝、新十枚目天空海は黒星発進。
 栃飛龍を突き出し、新十枚目水戸龍は白星発進。
 妙義龍を寄り切り、旭大星1勝。


・幕内(まくのうち)
 大奄美を下し、朝乃山1勝。
 錦木を破り、新入幕竜電白星発進。
 豊山を寄り倒し、石浦1勝。
 新入幕阿炎を突き落とし、大栄翔1勝。阿炎は黒星発進。
 安美錦を叩き込み、琴勇輝1勝。
 千代丸が体を活かして寄り切り1勝。10枚目に落ちた照ノ富士は苦しい黒星発進。
 隠岐の海を破り、荒鷲1勝。
 千代大龍を押し出し、玉鷲1勝。
 御嶽海が出るところ、琴奨菊の足が先土俵を割って寄り切り1勝。

 嘉風を下し、髙安1勝。
 逸ノ城を押し出し、豪栄道も1勝。

 北勝富士を引き落とし、鶴竜嬉しい新年1勝。
 足が出ない稀勢の里。貴景勝のとったりに残して団扇をもらうが、肘が早かった。新小結貴景勝白星発進、稀勢の里はまたも黒星発進。そしてしばらくは首席行司の勘太夫も黒星発進と幸先悪し。
 出て行く阿武咲をヒラリと突き落とし、白鵬危なげある1勝。

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