銀河後悔日誌、つぶやき

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平成三十年七月場所・初日

2018-07-08 22:46:09 | 大相撲観測日誌
 平成三十年七月(名古屋)場所(於・名古屋市中区二の丸 ドルフィンズアリーナ)は初日。

 初日から横綱稀勢の里と十枚目の蒼国来が休場。

  ツイッター(@momijibasi)

  日本相撲協会「本場所情報」

  銀河大角力協会
 (質問等は掲示板へ

 「序ノ口全敗等の一覧表」


・幕下
 里山を押し出し、豊響白星発進。
 霧馬山1勝、一山本1敗。
 村田を寄り切り、白鷹山白星発進。


・十枚目(十両)
 誉富士1勝、新十枚目美ノ海黒星発進。
 若隆景を押し出し、新十枚目千代の海白星発進。
 大翔鵬を下し、安美錦1勝。


・幕内(まくのうち)
 十枚目の豪風1勝、新入幕明生は黒星発進。
 琴恵光残して攻めるが朝乃山が辛うじて突き落とし。新入幕琴恵光は悔しい黒星発進。
 荒鷲を寄り切り、栃煌山白星発進。
 佐田の海を押し出し、阿武咲白星発進。
 足を傷めている碧山残れず錦木初日。
 妙義龍1勝、旭大星は初日を飾れず。
 嘉風を寄り切り、遠藤再び三役を狙う1勝。
 逸ノ城をあっさり送り出し、千代の国白星発進。

 新大関栃ノ心、勢をしっかり寄り切って白星発進。
 出る琴奨菊を土俵際突き落とし、カド番髙安危ない1勝。
 出る豪栄道をさっと送り出し、正代1勝。カド番豪栄道はまさかの黒星発進。

 玉鷲も健闘したが白鵬の方がだいぶ上手で横綱白星。
 松鳳山を突き出し、鶴竜も順当に1勝。

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