銀河後悔日誌、つぶやき

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平成三十年七月場所・二日目

2018-07-09 22:59:41 | 大相撲観測日誌
 平成三十年七月(名古屋)場所(於・名古屋市中区二の丸 ドルフィンズアリーナ)は二日目。

  ツイッター(@momijibasi)

  日本相撲協会「本場所情報」

  銀河大角力協会
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 「序ノ口全敗等の一覧表」


・幕下
 荒篤山1勝、琴鎌谷は黒星発進。
 磋牙司を突き倒し、豊ノ島白星発進。
 極芯道を下し、炎鵬1勝。


・十枚目(十両)
 翔猿を押し出し、美ノ海初日。
 千代の海を寄り切り、水戸龍連勝。
 臥牙丸を押し出し、矢後連勝。
 豪風を押し出し、大奄美連勝。


・幕内(まくのうち)
 明瀬山(十筆頭)が出て行ったが、土俵際北勝富士は残っていた。突き落としで北勝富士連勝。
 竜電初日、明生連敗。
 出る琴恵光を石浦が下して初日。琴恵光も連敗。
 隠岐の海を突き落とし、朝乃山連勝。
 佐田の海を押し出し、栃煌山強い連勝。
 投げの打ち合いで千代翔馬奥田氏、妙義龍連勝。
 大栄翔連勝、旭大星は足が出ず連敗。
 宝富士を破り、遠藤連勝。
 嘉風を一気に寄り切り、千代大龍連勝。
 阿炎に横に付かれたが、逸ノ城盛り返して寄り切り初日。

 立ち合い不成立から3回目、玉鷲を送り出して豪栄道初日。
 千代の国を押し出し、栃ノ心連勝。
 松鳳山の膝が落ち、「つきひざ」で髙安2勝目。

 琴奨菊を下し、鶴竜土俵際の投げで連勝。
 正代を寄り切り、白鵬連勝。

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