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[bowling:600]4歩目を踵から着くのには、何の意味があるんだろう?

2015-09-12 | bowling/throwing
今日は、レフティボウリングの600回目でした。

200回やればなんとかなるだろうと考え、安易に始めた左投げですが
200回どころか600回やっても、フォームは固まらず、まともなスコアーは出せずの
「ていたらくっぷり」は、冷静に直視するとクラクラきちゃいます

が、クラクラしてても仕方ないので、今日も気にせず
この夏(もう夏じゃねーな)12回目のストレート投げ込みをしてきました



ストレート投げ込み練習もさすがに飽きてきましたが、
ほんの少しずつですが、フォーム的にもスペック的にも進歩してるようなので
もう少し頑張りましょう、目指せピンヒット2秒切り!


今、僕は普通に投げると、4歩目は足裏全体で着地しますが(下写真左)、
師匠が踵着地なので、意識して踵着地(下写真右)も練習してます



投げてる感触的にも、この写真を見てもでも、踵着地のほうが力感を感じますが
実際には、踵着地のほうがスピード落ちてしまいますし、ほかにもメリットが感じられません

なので、踵着地する理由が全くわからないのですが
やっぱり何かしら意味があるんだろうと思うので、もう少し練習してみようと思います


ちなみに、最近の若い子達には、踵着地は少ないような気も、クラシカルな技術なのかなぁ・・・

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