杜のお遊びライフ、

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☆★☆ 映画【アーサーとミニモイの不思議な国】 ミニモイの世界を覗いてみよう!

2007-10-09 | ★.映画館へ行ったの 
2ミリのミニモイの姿に感激!
原題フランス語: Arthur  et  les  Minimoys .
英語題: ARTHUR  AND  THE  MINIMOYS .

映画館に上映されていたのが、吹替え版のみでした。アメリカでの上映では、吹替え声優に大物俳優があたっていた様ですが、私的には、アメリカ版の英語上映は好きになれません。男の子の声を、低音の男性が吹替えする事に対して抵抗を感じちゃいます。子供は男の子であっても高い女性の声の方が子供っぽい感じがします。
Gackt,ガクトさんって、しゃべるんですね。
結構あってました。憎らしくなるほど。

前売券特典グッツは『キーホルダー付き虫めがね』でした。

日本公開2007-09-22、フランス(ファンタジー・冒険・家族)104分。
監督・原作・脚本・製作:リュック・ベッソン,
原案:セリーヌ・ガルシア,共同アートディレクター:パトリス・ガルシア(夫婦),
『アーサーとミニモイたち』角川書店,
衣装デザイン:オリヴィエ・ベリオ,音楽:エリック・セラ,
CGI監督:ピエール・ブファン,

出演:フレディ・ハイモア(アーサー),ミア・ファロー(おばあちゃん),ペニー・バルフォー(母),ダグ・ランド(父),

アメリカ版声の出演: マドンナ(セレニア姫),デヴィッド・ボウイ(悪ボス、マルタザール),ジミー・ファロン(セレニアの弟、ベタメッシュ),スヌープ・ドッグ(マックス),ロバート・デ・ニーロ,ハーヴェイ・カイテル,チャズ・パルミンテリ,エミリオ・エステヴェス,アンソニー・アンダーソン,ジェイソン・ベイトマン,

日本語吹替声優: 神木隆之介(アーサー),戸田恵梨香(セレニア姫),Gackt/ガクト(悪ボス、マルタザール),えなりかずき(セレニアの弟、ベタメッシュ),夏木マリ(おばあちゃん),永井一郎(おじいちゃん),タカアンドトシのトシ(マックス),咲野俊介(お父さん/ダグラス・ランド),勝田晶子(お母さん),タカアンドトシのタカ(イージーロー/クーロマッサイ),茶風林(アダム・レフェブル),富田耕生(国王),楠大典,佐々木梅治,麦人,乃村健次,小川真司,長谷瞳,新田万紀子,山口りゅう,杉山大,関谷真一,安斎龍太,桑原敬一,高橋健二,川添麻美,U.K.,山崎文雄...翻訳:小寺陽子。

物語: 好奇心旺盛な10歳の少年アーサー(フレディ・ハイモア)は、祖母(ミア・ファロー)の語る冒険家の祖父の昔話が大好きだった。ある日、4年前に突然疾走した祖父の屋敷が人手に渡ることになる。アーサーは祖父が昔、庭のどこかに埋めたルビーを借金の返済にあてようと、古い地図を頼りに宝探しを始めるが……。

見所: 冒険好きな少年が家族の危機を救うため、体長2ミリのミニモイ族が暮らす“ミニモイの国”に旅するファンタジー・アドベンチャー。ごく普通の男の子が、数々の困難を知恵と機転で乗り越えていく様を生き生きと描写する。リュック・ベッソン監督が、実写と3Dアニメーションを見事に融合させ、幻想的で美しい独自の世界を作り上げた。主人公の男の子に、『 チャーリーとチョコレート工場』のフレディ・ハイモアがふんするほか、マドンナやデヴィッド・ボウイら豪華キャストによる吹き替えも話題だ。(MOVIX)
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