高山清洲・世界平和 人類みんな兄弟

世界平和に導く為の語録

遺伝子組み換え食品は、確実に人体を蝕む!!

2018-06-13 00:04:18 | 有害食品

遺伝子組み換え食品は、確実に人体を蝕む!!

 遺伝子組み換え食品が、身体に入りますと「特殊なたんぱく質」が腸壁にへばりつくと二度と離れることはありません・・・。

 この「特殊なたんぱく質」こそが、人体の腸壁にへばりついて「毒素」を放出し続けて、人間の免疫力を著しく低下させる生物兵器なのです!!

 大手で有名な人気のメーカー・ブランドほど、原材料にこの「特殊なたんぱく質」が、混入しています!!

 遺伝子組み換え食品自体、どうしてだめなのか、何がどう危険なのか最近まではよく知らなかったのですが、発がん性があったり、不妊や胎児の死亡なんかが動物実験で確認されています。

「ついに遺伝子組換えの有害性が明らかに」

 「除草剤耐性トウモロコシNK603」を2年間にわたってラットに与えたところ、乳がんや脳下垂体異常、肝障害などになった!!

 このトウモロコシは既に米国やEU、日本でも安全性評価が行われ、「問題がない」として認可されていますが、発がん性あるというのですから、非常に深刻な問題です。

 2年というのはラットのほぼ寿命にあたる期間で、こうした長期試験はこれまでほとんど行われた例がなく、「ついに遺伝子組換えの有害性が明らかとなった」と、EU内のメディアの多くがおどろおどろしい写真と共に報じました。

 しかし、発表後、すぐさま多くの研究者から反論が上がりました。

 実験がさまざまな条件を満たしておらず、信用に値しないというのです。

「食べさせたら、がんができたのだから、証拠は明白ではないか」

と思う人が多いでしょうが、そうとは言えません。じつは、この手の食品の安全性を評価する動物実験をきちんと実施するのは難しいのです。

 食品はそもそも、非常に多くの物質を含みます。

 栄養成分や未知の成分があるほか、土壌中にある重金属や化学物質等も吸収し、栽培中にカビがつくとカビ毒が多くなり、農薬が使われれば残留します。

 そして、品種や栽培方法や気象条件、貯蔵方法等で、それぞれの含有量は大きく変わります。

 こうした試験では通常、安全性の評価対象となる食品を与えるグループと、そうではない食品を与えるグループとを同じ条件で飼って比較します。

 今回の場合、遺伝子組換え技術が導入されているかどうか以外はすべて同じトウモロコシを2種、揃えないと、遺伝子組換え技術の影響を見る比較試験はできません。

 しかし、「同じ条件に揃える」というのは極めて難しいので、この手の発表が行われた時には、科学者たちは真っ先に、どのようにしてエサを調製し、どんな実験系を組んだかを吟味します 

 成分組成や貯蔵方法、含まれる可能性のある有害物質の含有量など、なにも書かれておらず、各々のマウスがどれだけの量を食べたかも不明です。

 こうした発がん性を検討する試験においては、一つのグループにおけるラットの数は最低50匹必要というのが国際的なガイドラインなのに、各グループのラット数はわずか10匹でした。これでは、統計学的に妥当な解析をすることはできません。

 これだけなら、おかしな科学者のおかしな実験結果で済むところ。しかし、この問題は、欧米でより深刻にとらえられています。

 そして実際に、新聞等にはおどろおどろしい写真と共に「遺伝子組換えに発がん性」という見出しが大きく出ました。

 既に、穀物のかなりの割合が遺伝子組換え品種となっており、遺伝子組換え作物の栽培面積は全世界で1億6000万ヘクタールに上る。

 日本でも、食用油や異性化液糖、家畜の飼料等として用いられています。

 ところが、日本のメディアはこの騒動をほとんど報じませんでした。

 遺伝子組換え作物は日本に大量に輸入されています。

 ISAAA(国際アグリバイオ事業団)によれば、日本は年間1800万トンの遺伝子組換え作物を輸入し、主に食用油や異性化糖などの原料、飼料として消費しています。

 日本の米の消費量が年間約860万トン(農水省まとめ)なのですから、遺伝子組換え作物の動向を無視はできないはずです。

 今回の問題を社会的な事件として報じたマスメディアは、日本にはなかったのです。

 日本の食品安全委員会は、今回の研究結果について見解を表明しています。

 「遺伝子組換えはやっぱり革新的な技術ですから、人によって賛否が分かれるのは当然です。」

 「賛成するにせよ、反対するにせよ、科学的な根拠、妥当性がなければ建設的な議論とはなりません。」

 まあこんな具合で、官庁や学者たちは何かにおびえたように言葉を噛みしめながら、分からないというばかりです!!

 しかし、遺伝子組換え食品により国民の大半は健康を大きく害されているのですから深刻な問題ですし、このまま放置されますと「日本民族」が消滅するという危機に直面してしまいます!!

 ヨーロッパでは、完全に追放された「遺伝子組換え食品」は、日本において猛威を振るっています!!

 遺伝子組み換え食品ばかり食わしてどうするの!!

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昨年の9月に、報じましたが購入したのは2人でした・・・。

60倍ですぞ!!

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