高山清洲・世界平和 人類みんな兄弟

世界平和に導く為の語録

悪用する小型電磁波発射器と拡大する電磁波被害!

2012-07-26 22:22:39 | 危機です!

人間が聞き取れる音量は、20ヘルツから2万ヘルツの間であり、20ヘルツ以下は人が聞くことのできない超低周波音と呼ばれています。

この超低周波音を発生させる代表的な機器は、冷蔵庫のコンプレッサー、空調機器、風力発電の風車、電車、自動車車、船舶、航空機のエンジン音などてすが、現在わが国では、こうした継続的機械音に敏感に反応する人たちが急増しているのです。夜ごと襲う頭痛や、めまい、イライラ、不眠症ですが、治療方法はともうしますと原因を取り除く以外にありません。

また、この低周波音症候群の特徴は、自宅にいると強い症状が出て外出すると症状が消えてしまう点なのです。低周波音症候群に、蝕まれていく人たちの環境の中に、その原因が潜んでいます。日中は、生活音がありますので低周波音は、あまの気になりませんが夜になりますと生活音の大半が停止してしまいますので、症状が出てきます。

また低周波音の4ヘルツにより、カーテンや、床がゆれたり、ひどい時には家全体が揺れたりします。人間は普通、騒音被害には慣れていくものですが、低周波音症候群は数週間から、数年の潜伏期間がありますから今まで何ともなかったのに、ある日突然、気にするようになり、やがて敏感になり耐えられなくなってしまうのです。

この低周波音はね非常に透過力が強く防音工事をしましても、建物自体が震動していますので建物全体に防音工事をしなければ効果はありません。最近、問題になっていますのは保温給湯器です。保温給湯器は、夜11時から翌朝6時までの電気料金の安い深夜電力を利用していますが、12.5ヘルツから80ヘルツの音を近隣にまき散らしているのです。

近年は監督官庁の規制が厳しく、騒音測定器も地区ごとに設置されていますので騒音被害は極端に少なくなりましたが、激増していますのが低周波音被害なのです。

しかも、この低周波音による神経障害により鬱病となり自殺者が年々増えています。現在、代替えエネルギーとして注目を集めています風力発電、水力発電、火力発電、ソーラー発電は低周波音を発する発電ですから、先が思いやられます。

不快に感じる人もいれば、何ともない人もいるという厄介な病気なのですが、何か体調がおかしいと思ったら低周波音症候群の疑いもありますので、もよりの医師に相談してみてください。

これからは、重要なお話ですが携帯電話の基地局のアンテナが、日本各地に乱立していますが、このアンテナを含む電波塔、高圧電線から500m以内の方々は、癌や、成人病にかかる確率が10倍くらい高くなります。

何かおかしい、体がだらしいと感じたら電磁波の影響もありますので、専門家に調査依頼してください!携帯電話の電波塔からは、携帯電話以外の周波数の電波が発射されています!

人は、4ヘルツから12ヘルツの低周波により簡単にコントロールされてしまいます!三沢基地、京都大学、沖縄基地にありますHAARP(通称ゾウノオリ)からも、定期的に、4ヘルツから12ヘルツの低周波が発信されています。

一部、学者の間では、年間3万人も自殺するのも、このHAARPのせいではないかと議論されて秘かに調査しています。

いずれにしましても、放射能汚染の蔭に隠れて、私たちの心身を蝕んで滅ぼそうとしています低周波音には、要注意です!

伏兵です!

 これが基地局です

 基地局からの電磁波

高圧送電線や変電所付近には白血病患者が2~3倍多い!?

 アメリカの変電施設近辺で白血病患者が多数出たことにより、高圧送電線や変電所の電磁波の影響が話題になりました。1976年、アメリカの研究機関が「小児がん患者は送電線近くに住む割合が多い」と発表し、送電線から400m以内に公共の建物を建てられない規制が設けられました。


ところが日本では送電線の高さの規制はあるものの、その近辺の建物などの規制はなく、送電線の下に家が建っています。
また近年では、送電線を埋設する事が増えましたが、埋設された送電線には距離の規制がありません。
2007年6月 WHOから日本の電磁波対策の遅れを指摘されましたが、電磁波に関する知識・対策は、欧米に比べ10年は遅れているといわれています。

被害者の方の声です!


まず、この「犯罪者集団」ができること、私に対してしたことを事象別に列挙します。

声を聞かせる

 平成13年5月、女の声で初めて話しかけが始まりました。その声は聴覚を通して聞こえるのではなく、頭の中に直接聞こえる感じがしました。以来、現在まで複数の男女による四六時中の執拗な話しかけが続いています。日に2,3人の女の声で話しかけてきます。それら女の声に混じって男の声で話しかけがあります。話の内容としては脅し、悪意の表明、あざけりが主で、話の要所々で高度な技術を所有し駆使できる彼ら「犯罪者集団」への畏怖・屈服を強要します。出勤すること、車を運転すること、風呂へはいること、眠ることなど日常の様々な行動について禁止し、「・・をするとぶっ殺す、家族を八つ裂きにするぞ」などの脅しが続きます。

見る

 私が見ているものを「声の主」は同時に見ています。今見ているものについて会話の中にリアルタイムに取り入れてきます。文字、句読点、その他細かい物まで見えるようで、読んでいるものの内容について話に取り入れてきます。又、色についてもわかるようです。私はいつも完全に「奴等」の監視下にあります。

聞く

 私が聞いていることを「声の主」は聞いています。そのことをリアルタイムに話しに取り入れてきます。

わかる

 私が口のなかでつぶやくこと、小さい声で話すこと、内言語系でつぶやくことを「声の主」はリアルタイムに聞くこと・了解することができます。そのことにより「声の主」との会話が成立します。また、私が考える内容を了解されてしまい、「声の主」は話しかけの中に取り入れてあざけり・脅しの材料にします。

声をまねる

 私が知っている人物の声をまねて話しかけてくることがあります。300人程度いる県内の職場のうち20人くらいの人物の声をまねて、その声で話かけてきます。10人程度のタレントの声をまねて話しかけることがあります。また、即興で電話の相手の声をまねることができます。「声の主」から高性能のボイスチェンジャーのようなもの・声の合成機械の存在を示唆されたことがあります。

記憶をとりだす

 私の小さいときから最近までの記憶を「奴等」は取り出し、解析しているようです。アトランダムに私の視野内の物に関連してそれにまつわる記憶の内容を正確に「声の主」は言及します。また、さりげない微細な記憶について言及したとき「声の主」は、その取り出し技術及び関連した微細な記憶に言及できる技術を自慢することがたびたびあります。

痛みを感じさせる

 身体の任意の場所に痛みを感じさせることができます。歩行中に神経痛のような強い痛みを臀筋に感じさせることができます。頭痛、胸痛、胃痛、関節痛など痛みを嫌がらせに使います。靴の中に小石がはいってそれを踏んだような鋭い痛みを作ることができます。

便意を催させる

 通勤途中・会議中・勤務中などトイレにいけない状態にあるときをねらって便意を強制的に催させられ、あざけりの中で便を漏らさせるぞと脅される毎日が続いています。また、日に数回、いやがらせとして便意を催させられ、排便を強要されることがあります。

排便・排尿をさせない

 排泄に関係する筋肉を任意にコントロールし、「声の主」が「今日は排便させない」、「10日間排便させない」と言いつつ、排便をさせないことがあります。また、排尿をコントロールし、「腎臓をだめにする」、「人工透析をするようにさせる」などと脅しながら排尿の量を極端に少なくさせ、顔をむくませることがあります。

感情をコントロールする

 話しかけの内容とあいまって、怒り、イライラ感・躁鬱など感情をストレートに変化させることができます。このことにより、言葉による脅し、あざけりなどを効果的にすることができ、私の精神的な苦痛は倍増させられます。自分自身の自然な感情は押さえ込まれ、感情は「奴等」にいつもコントロールされています。

行動を誘導する

 特定のものを食べたいあるいは飲みたいと思わせることができます。また、風呂にはいりたいなど、任意に○○したいと思わせることができます。「奴等」に誘導されていると気がつかなければ、自然にそのとおりのことをさせられてしまいます。

映像をみせる

 目を開いているあるいは閉じている状態にかかわらず、視野内に映像をみせることができます。後述しますが亡くなった父親の姿など多くの映像をみせられました。この映像は静止画・動画など自在にできます。また、色はモノクロ・カラーなど多彩ですが、全体的に薄めです。即興ですれ違った人の顔を視野内に写真のように映し出すことができます。

視野の明るさを変化させる

 あたりがある程度わかる程度の暗闇の状態を全くの漆黒の闇に変えることができます。後述しますが、これで帰宅途中に用水路に転落させられました。夜間、ルーバーから漏れてくる街灯の光を更に明るく感じさせ、あるいは暗くさせ、光と暗い部分を反転させることができます。また、日中、まぶしさを増加させ、あたりを見えなくさせることができます。また、視野の一部を欠けさせ見えなくさせることができます。

音を聞かせる

 いやがらせに蚊がブーンと近づいてくる音をリアルに聞かせます。新築した家の天井からドンドンと音が始終出ているように聞かせ、おびえさせます。彼らが音を私に聞かせた場合、外界の本物の音と区別がつきません。聞こえる位置を頭の真中、前方、後方、耳の位置と自由にかえることができます。

ものを重くまたは軽く感じさせる

 ビニールの手さげ袋、バックなど手に持ったもの、肩にかけたものをいやがらせに非常に重く感じさせることができます。また、歩いているとき、階段の上り下りなど身体を重くあるいは極端に軽く感じさせることができます。

においをさせる

 糞便のにおい、整髪料・化粧品などのにおいをあたかも実際に嗅いだように感じさせることができます。お彼岸の墓参りに行くなと命令され、それを無視して出かけたとき、いやがらせに駅で糞尿のものすごいにおいを嗅がされたことがあります。「声の主」に「ぶっ殺す」と脅された後、火葬場のにおいを嗅がされたこともあります。

思考中の内容がわかる

 考えていること、あるいは考え始めようとした段階で「声の主」はその内容を判読し会話の中にリアルタイムにいれてきます。「声の主」の脳と私の脳が電磁波的な何かで直接つながっているという印象を受けます。

忘れさせる

 直前の事柄を切り取ったように忘れさせることができます。「声の主」に揶揄られながら、インターネット売買で少し前に入力した指値が全く思い出せないことがありました。

物理的に力を及ぼすことができる

 車を運転中にハンドルを固定状態にされたことがあります。このことがあってから車の運転をやめました。散財目的に誘導されてパチンコをしたとき、アタッカーに玉が寄らないようにされたり、フィーバー時に入賞口に玉が入らないようにされたことがありました。「奴等」は玉の流れを自在に変えさせることができます。また、銀行のATM操作時に画面にタッチしない状態で数字を入力されたことがあります。


それでは、以上のような高度な技術を駆使し、この「犯罪者集団」が私に対して行った事柄を次に記述します。


〈事柄1〉

 平成13年7月17日の午前9時半過ぎ頃、勤務中、数人の女の声で脅しが始まり、同時に心臓が握りつぶされるような激しい痛みに襲われました。このままでは殺されてしまうと思いつつ、じっと耐えていると「奴等」の映像技術により目の前に亡くなった父親の姿が現れました。ここから逃れるようにと手招きをされたので父親について職場の端から端を5,6度机の間を縫って回りました。第三者からみると気がふれたように見えたと思います。父親に従って職場をはなれ、車に乗ってこの場を逃れようとしました。その途中で追突事故を起こし、救急車で病院に運ばれました。「奴等」の高度な技術によって心理的・肉体的に操作をされ、正常な判断力が働かなくなり、意のままに操られてしまった事例です。

〈事柄2〉

 平成13年12月10日勤務終了後、午後5時52分のバスに乗るため急ぎ足で停留所に向かう途中、用水路に転落させられました。水が腰まであって、道路ふちまで這い上がるのに苦労しましたが、自力で這い上がるときに膝に切り傷を作りました。「奴等」の技術により精神的に操作され歩いた距離感を狂わされたうえ、視野内をあたりが全く見えないほど暗くされたため、用水路の手前を左に曲がるべきところを直進し、転落させられたものです。

このお話は、重大な問題であり断固粉砕しなければならない大きな問題です!

  高圧送電線の近くには自殺者が多いといわれています。
 高圧送電線と発がん性の関係は、2001年にWHOの下部機関であるIARCの見解において「統計上の関係は認める」とされているのは有名な話ですが、精神、神経系へ何らかの影響を与えているという事も最近の研究で分かってきました。
自殺との関係はまだ科学的に証明された訳ではありませんが、人間の体は神経を通じて脳から電気信号が送られていますので、強力な電磁波が脳や神経に悪影響を与えていても不思議ではありません。

未知の分野ですが、原因を究明して対処したいと考えます!

 

送電線の問題は「磁場」?

送電線からの電場は、6メートル以上離れていれば住まいまでは届かないといわれています。これは電場の空気中を伝播する力が弱いためです。
しかし反対に、物質を伝わって伝播していく力は強いので、住宅への対策はやはり必要です。
また、送電線には7万ボルト以上の電圧がかかっています。電気を使うと電流が流れますが、その電流に比例して強くなるのが磁場です。


残念ながら送電線を動かすことはできません。

それゆえ、長い間苦しんでいる方も多いと思います。

しかし、今や電磁波による人体への悪影響は明白であり、放置することはできません!

関係者は、電磁波被害者に対して、電磁波を防止する器具の提供をするように義務付けなければならない!

恥ずかしながら、ことの重大さと、深刻さを初めて知りました!

 

 

 

 

 

 

 

 

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