高山清洲・世界平和 人類みんな兄弟

世界平和に導く為の語録

福島第一原発事故の真実!

2014-04-05 23:48:53 | 

福島第一原発事故は、チェルノブイリよりも深刻である!

チェルノブイリ原発事故の発生から(1986年)から現在までの周辺住民への健康被害状況

19864月26日未明 ソビエト連邦(現:ウクライナ)のチェルノブイリ原子力発電所4号炉で突然、重大な原子力事故が発生した。
チェルノブイリの周辺住民、約16万人に避難命令がだされて、住民避難開始。

爆発した4号炉をコンクリートで覆い封じ込める作業の為に、延べ80万人の労働者が動員されたが、203人が被曝入院した。

政府発表では31人が死亡、28人が急性放射線障害とのことであるが、現地を軍が封鎖し地域住民やマスコミを遮断したために、実際の数字は不明。

 


1987年 小児甲状腺癌の増加が認められ、ベラルーシでダウン症の子どもが急激に増えた。ベラルーシの死産率は、ドイツの4倍となり、スウェーデン、ポーランド、ハンガリー、ギリシャについても、ドイツの2倍ほどに上昇した。

1988年 糖尿病、虚血性心疾患、神経系統の病気、胃潰瘍、慢性気管支炎、慢性呼吸器系の病気などが、それ以前に比べて2倍から4倍に増加し、種々の機能失調、神経衰弱、貧血、扁桃腺や耳鼻咽喉系の慢性疾患などが、子供たちの間で増加し始めた。2年目から放射能による健康被害が顕著になってくるようである。

 

1989年 子供たちの80%は免疫力低下が見られが弱っていて、貧血症、カタルが多く、頭痛、眠気、甲状腺肥大などの症状が見られる。

 

1990年 ダウン症の子どもの増加がピークになり、小児甲状腺ガンが急激に増加するようになる。
また母親、胎児、子供の健康は妊娠女性と子供の各器官と体組織の適応異常や病理学的異常とともに放射線による著しい影響を受けており、新生児に低酸素症、新生児呼吸窮迫症候群、血液疾患などの増加が著しい。


1991年 急性白血病、慢性白血病、ホジキン病、血液悪性腫瘍の発生は小児においては事故後5年が最も多かった。こうしてみると放射能被曝に対抗する手段として、免疫力の向上が考えられる。


1992年 慢性疾患を持つ子供は、10.9%(1987年)から30.3%(1992年)に増加。


1994年 胎児と新生児の先天性疾患である多発奇形、多指症、四肢減形成の頻度の増加が顕著になる。放射能被害が子供に与える被害が甚大であることが分かる。

1995年 悪性の腎臓腫瘍 男4倍以上、女2.8倍以上。悪性膀胱腫瘍 男2倍以上、女1.9倍以上。悪性甲状線腫瘍 男3.4倍以上 女5.6倍以上。悪性結腸腫瘍 男女とも2.1倍以上。放射線管理区域のゴメリ州では、腎臓ガン 男5倍、女3.76倍。甲状線ガン 男5倍、女10倍。

 

1996年 非ホジキン性リンパ腫、骨髄異形成症候群は事故後10年で最も高い発生率を示すように成った。
また、このころになると汚染地域での小児の急性白血病が増加するように成る。
子供達の23%が白内障にかかったり、失明したり、不整脈、心筋梗塞にかかり、80%の子どもが、胃炎や潰瘍を患い特にひどいのは12歳から15歳の子供達。胃の粘膜が萎縮し、70過ぎの老人のようになる。

 

1998年 ベラルーシの健康な子供は2~5%しかおらず、発病一歩手前の不健康な子が60%、あとは恒常的に病気を抱えている。

がんを中心に自己免疫異常や呼吸・循環器系疾患が増え、甲状腺がんの発病者数は10年前(1977年)の75倍、汚染地帯のゴメリ州だけをみると200倍に達してしまっている。放射能被曝し、適切な治療を受けられずにいると大半の住民は、何らかの病気を患うことになる。


事故から十年以上を経ていながら、慢性的な低線量被曝下にあり、土壌に含まれるセシウム137の濃度に比例して、赤血球、白血球、血小板の減少、ヘモグロビン濃度の低下、気道閉塞および拘束性肺機能障害の増加がみられる。

 

2000年 ロシアでは270万人が事故の影響を受けて、乳癌が121%、肺癌が58%、食道癌が112%、子宮癌が88%、リンパ腺と造血組織で59%の増加。

 

ベラルーシでは1990-2000年の癌患率が40%増加した。最も汚染の強かったゴメリ州で52%と最も高かく、汚染の少なかったブレストとモギリョフ州で33.32%の増加だった。
またロシアの事故処理従事者86万人中5万5000人が、既に死亡しており、作業員の86.9%が病気に罹っている。

2001年 子供の甲状腺癌の発生率が1990年の2000例から2001年には8,000~10,000例に急激に上昇した。


2004年 ウクライナでは2004年までに、事故の影響で流産・死産を起こしたと考えられる件数が5万件に達し、唇の欠陥や縮小と多指症および複数の先天性奇形は、2004年でピークを迎えた。

 

2011年 小学校4年生くらいでも昼間におもらししてしまう子供が増えホルモン機能、神経細胞をいためるために手や手首が欠損している子供たちが多く脳の発達が遅い子どもが多く親の育児放棄も激増。

ウクライナのチェルノブイリ連合(NGO)は、今日までの事故によると思われる死亡者数を約73万4,000件と見積もっている。

 2011年、アメリカ国立衛生研究所の一機関であるアメリカ国立癌研究所による国際的な研究チームは、子供の被曝は、大人が被曝した場合に比べて甲状腺癌にかかるリスクが非常に高く、さらにチェルノブイリ原発事故から25年経過しても依然として甲状腺癌の発症リスクが減少傾向に転じていないことを報告している。

これが、チェルノブイリ原発事故の真実ですが、これと同じことが我が国の福島第一原発で起こりえないと誰も判定することはできません!

福島第一原発の事故はまさに人類史上最悪の原発事故と申し上げねばなりません。

国民の皆さんも、このチェルノブイリ原発事故による被曝と、その後の病状について検証し、対策を立てられることを希望します。

勿論、原発反対運動に参加して頂くことは当然ではないかと私は、思慮いたします。

 

さて福島第一原発ですが~水素爆発で、こんなことになりませんよ。水素の爆発は、せいぜい原発の建物の屋根が吹き飛ぶ位いで終るはずなのに違うのですね!

 バアン!バアン!バアン!

 

と三連発の後に、閃光がして黒雲が天空に舞い上がりましたが、これは核爆発なのです。

日本国内は、音が消されていましたね!

鉄骨がグニャグニャでしたが、水素爆発では鉄骨はグニャグニャになりません!

核爆発以外の何ものでもありません!

しかも、事前に使用済核燃料棒を六ヶ所村に移送しています。もし4号機のように使用済核燃料棒が置かれていましたら、日本は人が住めなくなっていたでしょう。

 日本の原子力発電所  爆発力が大きく鉄骨がグニャグニ

Fukushima I by Digital Globe.jpg

地震と津波を起こすために、大きな核爆弾を使用していますから、大変な放射能が放出されますので、福島第一原発を核爆弾で破壊して放射能汚染をさせて誤魔化したのです!

また福島第一原発の放射能が海に流れ込んで、海も汚染したのです!

 こうなごから、放射能汚染されるまでに、2年は掛かりますよ!

こうなごから、放射能が検出されるはずがありません。それがいきなりですから、動物学者や、放射線学者の皆さんは頭を抱え込んでいますよ。

どこかの生けすで飼っていた、こうなごに放射能を浴びせて、網の中に入れたのでしょう。

 また大分の野菜から放射線が見つかっているようですが、そんなことありえませんよ!

愛媛でも、農産物から放射能が発見されていますし、鹿児島のそらまめも放射線が発見されたなんて、ありえませんよ。

つまり、成田航空経由で行くものは、全て被爆しているのですよ!

それに奴等は、日本中あっちこっちで核兵器を使用しているのです!

 海底だけでなくて、火山を爆発させるためにです!

宮崎で、火山が爆発しましたが、あれがそうです。穴を掘って核を投げ込めば、爆発でマグマが上昇して火山が爆発しますよ。この手口で、火山を爆発させようとしています!

 今、富士山、阿蘇山、桜島が狙われています!

 福島第一原発の今の放射能は、三号機での小型核の爆発と津波で使用した核の放射能の影響なのです!

それを誤魔化すために、いろいろとやって放射能拡散をしているのですねえ!

そのために、最近では周囲の放射能数値が、ドンドン上がって拡散しています!

  3月末までの詳細な経緯に

事故に伴って出された避難エリア等

毎回毎回、原子炉の絵ばかり見せて、

「温度が上がった!」

「傷が見つかった!」

「穴が開いている!」

と原子炉の現状説明をしています。

また震災直前に、福島県知事が反対しましたのに3号機にプルトニュウムを搬入したという現実もあるのですねえ!

まあ現地で、温度を上げたりするのは簡単です。

コンピューター制御で温度を上げたり、下げたりすればいいのですよ! 

安全管理の責任は、全てイスラエルの会社にあるのに、全てのマスコミは報道しません!

何故かといいますと、安全管理ではなくテロをやるために雇ったようです!

 9.11と同じなのです!

あのアメリカのビルの安全管理も、イスラエルの会社がしていたのですよ!

イスラエルの企業が管理に入って、停電が3日ほど続いて後に飛行機が突入して、大惨事となってしまったのですね!

イスラエルは、我々とは同族ですが、何故こんなことになったのでしようか?

大半は、友好的な方ばかりですが、危険極まりない連中もいるようです。

この連中が六ヶ所村や日本の他の原発に関わっているのです!

 24時間カメラ監視していますのですが、監視ビデオを公開しないでしよう!

開示できない映像がビデオに写っているのです!

また地震のニュースが全くありません!

国民騙しの報道ばかりです!

多くの国民が被曝しているのですから、東電や、政府は事実を公表すべきである!

事故後、3年に成りますが、誰もこの問題はさわりません!

 

 

ご  案  内

 第三回「人類禁断の地見学ツアー」

 平成26年9月20日(土)午前10時から、21日(日)正午まで。

 集合場所・東京駅丸の内側・東京都千代田区丸の内1-6-3 前。

 参加人数・30人。

◆スピリチュアルな場所を見学し、影響を受けて指導にしたがって修練をすれば、100人が100人特殊能力を持っことができます!

 1.人口削減兵器見学

 2.都内の中心地にある支配者達の巣窟見学

 

 3.ハラハラドキドキ間違いなしのスリルとサスペンスにとんだ「レプティリアンの町」見学。

 東京都内に秘かに町をつくり、暮らす叡智ある危険な者達。

 

 4.聖地にて、一泊・特殊生命体と対面。

 特殊生命体との対話集会。

 

  「幽体離脱覚醒法」実施。

 

遺伝子操作により、今日の人類を想像した神と呼ばれる種族との遭遇。

 ツアー費用(12万円)の中には、高名な講師の講演料金や、関係施設の拝観料なども含まれています。

 またツアー中は、高山長房が如何なるご質問にも対応いたします。

 私どもの最終目的は、参加者の皆様方をあらゆる災害から守り、最悪の場合には安全に安心して暮らせる新天地へのご案内も考えていますので、今回のツアーよりは、地球外生命体との会話や、色々な体験が予定されています。

 このため参加者の方々には特殊能力を身に着けて頂かなくてはなりませんので真の「幽体離脱覚醒法」を収得して頂きます。

 真の「幽体離脱覚醒法」収得には、多少の個人差がありますが全員収得することが出来ますのでご安心下さい。

 そして、この御縁を大切に明るい未来を目指して共に世界人類の平和と繁栄のために貢献して頂きたいと深く思慮いたします。

 「百聞一見如」

 講演は、聞いた話や、書籍を読んだ話ばかり、不可思議な現場をのぞき、はたまた未知の体験をして、世の中の真実を知るべきです!

 尚、当社のツアーの内容や、関係パンフレットには全て秘密保持義務が生じますので、ご理解頂きますようお願い申し上げます。

 お申し込みは、FAX042-361-9202まで住所、氏名、年齢、TELを明記のうえで。

 平成26年4月 吉日                                                   高 山 長 房

 関係 各 位 様 

 

 

 

 




 

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