高山清洲・世界平和 人類みんな兄弟

世界平和に導く為の語録

仮想通貨の「億り人」331人が地獄に落ちてしまった!!

2018-06-12 01:00:21 | 金融テロ

仮想通貨の「億り人」331人が地獄に落ちてしまった!!

今年に成って「大暴落」したビットコインに泣いた!!

地獄に落ちた「億り人」331人に襲い掛かる最大税率55%!!

津いちよう課税が「億り人」331人に・・・・。

仮想通貨」は、儲けも仮想と成ってしまった!!

「億り人」331人の見たのは「悪夢」・・・!!

仮想通貨の罠にはまったのは「日本人」ばかり!!

中國が仕掛けた「ビットコイン」に、踊り踊った日本人・・・。

中国人たちは、大笑いしています!!

「日本人は、単純なダボハゼ!!}」

何事にも、最後に「ババ」を掴むのは、日本人!!

 

ビットコインの罠

・17年初めには、11万円。

・17年11月には、100万円。

・17年12月には、200万円。

・18年1月には、100万円を割り込む。

と爆騰しましたが、いまや・・・。

 

2013年始めに1ビットコインはおよそ1000円で取引されていましたが、利用者の拡大とともに徐々に値を上げていきます。
 さらに11月に入ると中国をはじめ世界中から投資が集まり、価格が急騰。1年で、100倍の10万円以上に跳ね上がりました

 その後の最高値は127,799.5円というのがあって、今回の取引停止となっています。

現在13,472.8 円という値段がついていますが、はなはだ疑問です。

 ネット上の通貨に詳しい日本総研の宮脇啓透研究員はこの時すでに警告しており、「ビットコイン自体に価値の裏付けがないので、規制されたり、事件が起きたり、急に店舗で使えなくなったりすれば、暴落するリスクも十分にある。

発行主体がないため、もし不測の事態や不具合が起こった際に、誰にも責任が問えないという状況にあるのではないか」と話しています。

NEMにしても、昨年は120円でしたが今年は20円まで下がってしまいました・・・。

このようにして価値の裏付けがない発行主体がない仮想通貨に、もし不測の事態や不具合が起こった際に、誰にも責任が問えないという「仮想通貨」は、おのずから消えていきます! 

昨年、日本に居住する人たちが仮想通貨で得た収益は18兆円ですから、単純計算すると9兆円の課税と成りますので、国税庁も本腰を入れます。

税金逃れをしようと海外に移住したりしていますが、外国の金融機関等を利用した国際的な脱税や租税回避を目的とした「共通報告基準」という法律がありますので、海外に資金を隠したとしても簡単に捕捉できるのです。

国税は、泳がせて課税しますので、忘れていたころに追徴課税が届きます。

届きます。

税金は、「自己破産」していても免責されませんので逃れることはありません!!

 

仮想通貨に踊らされて、スッテンテンにされてしまい最後に来るのは、追徴課税という分けなのです。

「スッテンテンだから支払えません!!」

というものなら、脱税で逮捕されてしまい「禁固刑」と成り刑務所で、脱税額に応じた「労役」に服すことに成ります!!

 

 悪夢を見て、スッテンテンになり「禁固刑」に服して地獄を見ることに成ります!!

 仮想通貨は、詐欺でありある意味「金融テロ」なのですよ!!

 

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