2024年・令和6年・昭和99年の最後の日。昨夜少し雨が降ったのか、道が湿っている。風もなく穏やかな晴れ日になった。静かな年越しの日を過ごしている。今年もいろんなことが起こったが、生きていれば当然起こりうる範囲のことで、特段大事件が起きたわけでもなかった。きわめて普通な1年だった。それが一番喜ばしいことだった。来年もまた、日々いろんなことが起こり、アタフタするであろうが、越えられる範囲でのアタフタであって欲しいと思っている。
来年は喜寿、と言っても、自分ではそれほど歳を重ねてっ来たとは思っていない、というか思えない。77年も生きた? へぇ~っといった感じ。それでも年々体力気力の衰えは実感する。無理せず、ボチボチ生きていくことを目指して来年も頑張って生きていこうと思っている。
来年も皆様にとって良い年になりますように
こんなサイトを見つけたのですが、興味があれば覗いてみては・・
そのまま逝かせてあげれば…「超高齢者」が倒れたとき、「救急車」を呼んでしまうと起こる「誰も得しない事態」







