つづりかた

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まぜるだけケークサレ レシピ

2014年02月16日 | 日々の事
材料

 やさい
・ほうれん草 たくさん
・にんじん  はんぶん
・たまねぎ  はんぶん

でもたぶん、なんでも大丈夫。
たまねぎは入れた方が甘くておいしいかもよ。

 こな
・森永ホットケーキミックス1袋
・ベーキングパウダー小さじ1(ティースプーン1ぐらいか)
・ミルク   150cc   
・たまご   2個
・チーズ   ひとつかみ

 他
 耐熱容器 
 オーブン
 アルミホイル
 バターかマーガリン 少々(やさい炒める分)
 塩コショウ     少々(やさいの味付け分)
 オリーブオイルか、なんらかの油 少々(型にぬる分)
 

 つくりかた
 
 ほうれん草は洗って切ってバター・塩コショウ少々でいためる
 にんじんは小さく切ってレンジで柔らかくなるまで加熱
 (40秒加熱、一度混ぜてもう一度40秒加熱)
 たまねぎも同上に(30秒×2ぐらい)。
 人参とは火の通りが違うので別々に加熱をオススメ。
 ↑作ってさましておく。

 牛乳150ccに卵黄2個を溶く。
 そこへホットケーキミックスを入れる。
 ベーキングパウダーを小さじ1加える。
 ざっくりまぜる。
 粉っぽくなくなったら、冷ましておいたやさいを入れてまぜる。
 チーズも入れて混ぜる。
 これで生地ほぼ完成。
 
 170度でオーブンを予熱する。
 卵白を角が立つまで泡立てる。根性入れればお箸3本でも泡立つ(実証済)。
 生地に3回に分けて泡立て卵白を入れ混ぜる。泡がツブれないように。

 耐熱型にオリーブオイルを塗る。クッキングペーパーに染み込ませてぬりぬり。
 できたタネを型に流し込み、170度で40分加熱。
 20分したら表面がキツネ色になるので、これ以上焦げないように
 アルミホイルをかぶせる。
 
 40分したら大体焼きあがっているが、アルミホイルをかぶせたままにして
 オーブン内に放置。
 そうすると冷めたら適度にしっとりしていて型から剥がしやすい。

 冷めたら型からはがして召し上がれ。
 ふわふわしておいしかったら成功です。


 油を使わないし、野菜たっぷりだし、
 ヘルシーだと思われ。
 簡単なのでまた作りたいです。
 

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ケークサレ作ってみた

2014年02月16日 | 日々の事


ヤケター。

型外す。
最後にアルミで蓋して蒸したから
はがしやすかった。



切ってみるー。



おお、いいかも。



美味しく頂きました。


実は制作2回目。
一回目は失敗したのだ。
(ホウレンソウのお好み焼きになった。
 ソースつけて美味しく頂きました。)


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アメリカの食卓 248 超簡単バレンタインチョコレートムース!

2014年02月12日 | 日々の事
アメリカの食卓 248 超簡単バレンタインチョコレートムース!



大好きな㌧㌧さんのバレンタイン動画。
これなら頑張れるかも…?
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【美味しいバレンタイン】フォンダンショコラ

2014年02月12日 | 日々の事
【美味しいバレンタイン】フォンダンショコラ


・・・むりっす。
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白みそお雑煮レシピ

2014年02月09日 | 日々の事
お雑煮のブログコメントの続きです。

白みそのお汁は、普通の味噌汁と違い、
独特の方法で作らないとおいしくならないです。
しかし上手く出来上がると、この上なく滋味深いお汁になります。

白みそ+餡入りお餅の取り合わせは、
香川が生んだ甘×甘の究極マリアージュ。
とろけるおいしさですよ。ぜひ。
素敵に作るコツを書いておきます。



お汁
・白みそは出来る限り新鮮で良いものを使って下さい。
そのまま食べても美味しいと感じる白みそをお使い下さい。
わたしは「志まや」」http://www.shimaya-miso.jp/の白みそを使っています。

・こぶだしorお湯。かつおダシ使いたいなら二番だしを。
白みその風味を生かすために、ダシは控えめのほうがおいしいです。
お湯だけでも問題なく頂けます。

・白みそを大量に入れる。
中鍋で作ると250gぐらい白みそを使います。結構大量です。
(お湯500㏄+250gなら全体では750㏄になります…5人分ぐらいでしょうか。)
ポタージュをイメージして、トロミが出るぐらい贅沢に。

・お酒を少々加えて煮立てる。
酒を少々加えて煮立てると大豆の匂いが緩和されます。
コトコト煮立てて下さい。


具材
・お餅・野菜は別鍋で下ゆでして下さい
お餅や野菜の色・匂い・味をお汁にうつさないよう、
具材がやわらかくなるまで下ゆでして下さい。

・焼き餅の場合は焼き目に注意
焼餅でつくる場合は、うっすらキツネ色の焼き目がベスト。
焼きすぎるとコゲでせっかくのお汁が台無しになります。
(私の画像の餅は焼きすぎ。ダメな例です。)


昔ながらの味が出来る参考レシピを貼っておきます。
こちらもご覧ください。

http://www.muratamiso.co.jp/recipe/
http://www.kokonoemiso.com/recipe-zouni.html






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