文月12日

2017-07-12 13:07:01 | Weblog
今日も真夏日
梅雨は明けていないのに、この陽射しと気温と…が、当たり前になりつつあるのがオソロシイ
それでも、気温が31〜33度で適度に風があるから、辛うじて許容範囲かなぁと
身体も、この気温に慣れつつありますし、ね(苦笑)



昨日一昨日はひたすらぐうたら過ごし、今日から仕事
とは言っても、三日出勤すれば土曜日はオフで、その後は五連勤
応援要員の急な入院&手術で、先月とは別の意味で不規則なシフトです
まぁ、病気その他はお互い様
ただ、年齢が年齢なだけに(年金受給年齢)、退院後に復帰できるかどうか…



出勤前に、美容院へ
ポイントカードを見ると、ほぼ1年ぶり
この間、4回入院しましたからねぇ
時間的・経済的に、足が遠退いても仕方がなかったかな
もっとも、本を買わなきゃ、あと2〜3回分のカット費用は捻出できたか(笑)
すっきりさっぱり夏仕様の髪になり、さぁ仕事に行きましょう!!
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14 コメント

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髪を短く (メタボの白クマ)
2017-07-13 02:45:47
私も選集理容室にいって髪を短く((^◇^))しました。
私の場合は短くといっても、ほとんど代り映えしないのです。
左右と後ろは3ミリのバリカン、前と天辺は一応の残っているわずかな髪の毛の長さを半分にするだけ。わずか5分の作業です。

バリカンを使ったところはすっきりしますが、全体としてほとんど代り映えのしない夏バージョンです。

これ以上短くすると、頭にかいた汗がそのまま髪の毛というダムに溜まらず、そのまま顔や首に滴り落ちてしまいます。悲しいかな、目に汗が入ると滲みて痛いこと、痛いこと。

髪は大切にしないと‥。
また自虐ネタを書いてしまった‥。
おお、またこの方は (通りがかり人)
2017-07-13 08:37:54
真夜中に自虐しておられるのですな。私もこの方の理容室直後髪を見たことがあります。少し恥ずかしげでいて、見てもらいたいよな感じでした。奥様はクマ氏の髪にほとんど注視されていそうもないので、やはりここは山姥さんに訴えたかったのかもしれません。
白クマ様 (管理人)
2017-07-13 09:16:26
姥も全体的に短くなっただけで、まるでかわり映えしませんから、誰も何も言いませんよ(笑)
もしかしたら、うかつな事を言うと噛み付かれると思われているのかも(ーー;)


今日は朝から病院です
予約時間が朝8時半って、どんな罰ゲームなのかしら
会計を済ませたら、帰宅して昼寝の後に出勤です┓( ̄∇ ̄;)┏
通りがかり人様 (管理人)
2017-07-13 10:37:11
嬉し恥ずかし散髪の後…笑
物には順序がありまして…
奥様のコメントが欲しいなら、自分から先に奥様の変化(ヘアスタイルや服装やメイクやetc…)にを褒めなければ(笑)!!
何だかんだ言って、マメな殿方はモテるのですよ
ひねもすのたりのたり (ミルナくん)
2017-07-13 11:52:33
ボクたちにとっては、なにもせず、考えもせずただただゴロゴロしてるだけの休養は、生きていくための必須条件じゃないかな。

あれもこれもやることがありすぎて、結局は手つかずのままその日も暮れてしまうなんてことばかりで、だからボクは、就寝時、明日は本当になにもしないゾと計画するけど、そもそもこんな計画を立てることこそがダメなんだよね。

やっぱぁ、「つれづれなるままに・・・」ですかね。もっとも今では硯じゃなくてパソコンに向かいっぱなしですからね。でなきゃ読書三昧と結局は、ゴロゴロのたりのたりができないままの生活でしかない。

でも仕事があるといやでも出かけなければならないから辛いけど、その分休日のゴロゴロは自分への最高の贈り物かもしれないよ。(彰)
仕事はもう出来ない (通りがかり人)
2017-07-13 12:34:21
いま仮に、勤めろと言われても、おそらく出来ないです。ですから、よくできていたな、と、思います。勤め人としては優秀ではなかったが、それほどひどくは組織に迷惑はかけていない。今ではそれではいけないらしいが。居直ってごろごろ仕切れないのは、何かしなくては存在していてはいけないんじゃないの、と、根の深い、存念が抜けきらないからじゃないか、と、思いますが、勤めているのは、山姥さんだけか、あらためて見回したところ
ミルナ様 (管理人)
2017-07-14 09:32:00
勤勉であることを躾られた世代は、何もせぬままに時が過ぎることへの後ろめたさや抵抗感が拭えない…面があるような気がします
基本的に怠け者で物臭な姥でも、もう少し若い頃は取り繕ったり言い訳のようなものを考えていました
あらゆる事を行き当たりばったりに処理するのは困難ですが、自分の裁量で片付くことならカリカリキリキリせずに、時々は頑張ってみよう…でしょうか(笑)



『ぼちぼちいこか』(マイク・セイラー&ロバート・グロスマン 今江祥智訳/偕成社)という絵本があります
主人公のカバくんは姥のように怠け者でも物臭でもない、勤勉なチャレンジャー
様々な仕事に挑戦しますが、どれも想定外の結果に
それでも不貞腐れることなく「ぼちぼちいこか」と言うカバくんの、力の抜け加減が良いのですよねぇ
関西弁はあまり好きではありませんが、「ぼちぼちいこか」は折々呪文のように使っています
通りがかり人様 (管理人)
2017-07-14 09:53:11
これまでしっかり働いてきたのですから、もう良いではありませんか
働きたい、あるいは働かなくてはならない事情があるなら別ですが、そうでなければ………
労働力不足だの、年金受給年齢を上げるだの、高齢者を安価に働かせようとするお国の方針にのっかることはありませんよ

お母様をコントロールし、息子さんと時を過ごしながら、たまには美味しいお酒と肴を楽しむ…
そのような時間の過ごし方も、善哉
これがですね (通りがかり人)
2017-07-14 17:08:24
後ろめたさが生涯抜けないのでしょうな。同い年で、勤めている友人などと、飲んだりすると。俺の方がよっぽどてえへんなんだ、と、居直れないのですな。無理せず行こう。
どれがだ (大納言)
2017-07-15 11:03:03
後ろめたく感じるのはなぜでしょう。てえへんなんだと居直る必要はないし、友人後輩とは別の道を選んだ。それは通りがかり人さんの決断であり選択です。かに座はファミリーファーストが幸運のキーワードではありますが、人によっては職場がファミリーだよという考えもあるでしょうね。

それより、通りがかり人さんが言っていることでそうだそうだと思ったのは、よく仕事なんかしてるな、もうできねーな、あんな通勤なんか……という感慨ですが、合ってますか?

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