マネジャーの休日余暇(ブログ版)

奈良の伝統行事や民俗、風習を採訪し紹介してます。
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巻向石塚古墳案内看板

2006年02月28日 11時17分51秒 | 桜井市へ
巻向石塚古墳の案内看板。

古墳の周囲は壕が見られる。

(H18.2.15 V603SH撮影)
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巻向石塚古墳横で発掘調査

2006年02月28日 11時14分55秒 | 桜井市へ
天理の街道を走っていると発掘調査が行われていた。

その場は桜井市。

柱?が数本等間隔で立っている。

何だろうか?。

(H18.2.15 V603SH撮影)
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初瀬素盞男神社へ

2006年02月27日 13時54分58秒 | 桜井市へ
桜井市初瀬の素盞男神社・堝倉(なべくら)神社の綱掛けを尋ねて訪れた。

長谷寺の駐車場におられた婦人に聴くと、目の前の階段を上がり左側にある大銀杏の木の横だそうで。

毎年2月13日の9時から太い綱に房を取り付けた綱を作り、昼前に掛けられるそうだ。

直会を終えるとカラオケ大会になるようで。。。
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宗我坐宗我都比古神社松苗?

2006年02月26日 18時48分33秒 | 橿原市へ
宮司が前日に用意される松苗はこれだと思うのだが。。。

とすればどのような所作がされるのだろうか。

(H18.2.15 V603SH撮影)
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宗我坐宗我都比古神社へ

2006年02月26日 18時46分53秒 | 橿原市へ
橿原市曽我町の宗我坐宗我都比古神社おんだ祭は本来、2月13日なのだが、氏子ら25人が集まることが難しくなり毎年実施日が固定されていない。

今年は5日(日)の午前10時から行われたが、昨年は2月も末の日曜日で午後である。

氏子らが集まれる日を決定するのは直前でないと判らない。

しかも氏子らは近くの天の高市神社の氏子でもあり、当日は両神社で時間を変えて行われると。

なお、おんだ祭は氏子拝礼、玉串奉天に始まり松苗を植える所作が行われる。

松苗は宮司が前日に用意される。

(H18.2.15 V603SH撮影)
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パンク。

2006年02月25日 13時14分55秒 | いどう
自転車で帰ってきてクルマを後から眺めると、アレ?

左側へ傾いとる。

よー見たら左後輪がパンクだ。

次男に聞いたら、気がつかんかったわーと。

すぐさまSオートサービスへ電話。

いてたいてた。

今からガタゴトしながら持っていっていーかー。

ok!

早速、外してみてもらったらクギがささっとる。

修理にかかったとき、Sさん「そやそや中古のタイヤあるでー」と。

それにしよっ。

したらパンク修理もしやんでいいし。

で、交換したらどーも中へ入りこんどる。

ちょっとサイズちゃうなー、こっちにしよかと。

ついでやし、予備もみとこ。

あれあれ、こりゃあかんわ。

そおーいや随分前から使ってないわ。

そーしたら右後輪は大丈夫やから、これを予備にしよ。

てなわけで後輪はオールタイヤ交換となりましたとさ。

これでまたたっぷり走れるやろ。
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気が重くなる。

2006年02月24日 19時00分24秒 | ぽつりと
被害者が退院後の始めての通院。

クルマで大阪まで1時間半かかった。

どこにいらっしゃるのか判らない。

リハビリ室にいってもおられない。

結局、整体外科前で息子さんのお嫁さんと待っておられた。

どうですかと尋ねると「まいにちたまりません」と辛くあたられる。

杖を用いておられたので聴くと、自宅から出るのが始めてだと。

自宅では杖はついていないが「不安」だそうで。

レントゲンを撮られて診断。

その間、私は立ったままで何も声をかけることができない。

診断を終えてお嫁さんが「医師が後遺障害認定をするので保険屋に書類をもらってほしい」と頼まれる。

加害者請求をするそうだ。

次の診断は5月中旬の火曜か金曜。

調子がいいときに通院するそうで、日が決まれば連絡してほしいと伝える。

家へ帰ってから保険屋の請求手引きを読んでみる。

たしかに”後遺障害診断書”が医師の診断で認定されると書いてある。

状態により1級から14級まで認定されるようだ。

障害請求とは別の項目での請求でこちらも限度額がある。

限度額は認定等級によるようだ。

これからのことがますます気が重くなる。

特に日が重なるにつれ慰謝料が重たくなってくる。

たしか完治するまでの通算日×4200円か、入院・通院日数×4200円×2だと。

障害保障はいずれか高額をとると、5月中旬とすると慰謝料だけで80万円ほど。

しかし、保険会社に確認すると安価なほうだと。

少しは気が楽になる。

いずれにしても、まだ痛いとかで示談がさらに長引くおそれもあるだろう。

後遺障害のほうもふくれあがるのでは。

ますます気が重くなっていく。
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南今市の伝説

2006年02月23日 18時35分03秒 | 葛城市へ
南今市周辺は伝説や逸話が数多く残されています。

伊邪那岐神社を尋ねたときにお会いした方はイトーピアにお住まい。

お話によると地区には見事な枝垂れ桜がありますと教えてもらった。

開花は少し遅めだそうで春になれば楽しみです。

(H18.2.15 V603SH撮影)
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南今市史跡マップ

2006年02月23日 18時31分56秒 | 葛城市へ
南今市では史跡マップが掲示されており場所がよく判ります。

(H18.2.15 V603SH撮影)
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南今市大磯虎女旧跡へ

2006年02月23日 18時28分17秒 | 葛城市へ
農作業をされている方に教えてもらった「大磯虎女」の旧跡である地蔵院虎石墓印を訪れた。

地蔵院は富士野のあだ討ちで有名な曽我十郎祐成に愛された大磯の虎女に始まると。

建久四年(1193年)弟の五郎時政とともに苦節十八年父の仇を討ったが討ち死にし、悲しんだ虎女が出家後この地蔵院(草庵)で供養したとか。

(H18.2.15 V603SH撮影)
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