セコロジストの旅の変遷

最初山登り、次が国内中心の旅、その後海外を旅する。頭と体を最大限使って倹約の旅で現在130ヶ国を旅した。65歳から豪華旅

明日からの旅

2008年09月14日 | Traveling
前回と同じでエミレーツ航空でドバイ経由でアテネに行く。ドバイのラウンジは楽しく飲み食いができる。
アテネ空港からはクルーズが出発する港町ピレウスに行くバスがあるので便利だ。
クルーズのコースはイスタンブール、ブルガリアノバルナ、ウクライナのオデッサ、ルーマニアのコンスタンタ、イスラエルのハイファ、キプロスのリマッソルそしてエジプトのアレキサンドリアを回って最初に戻る全部で8カ国巡りである。
初めて行く国はキプロスとウクライナの2カ国だけであるが、ピレウス、イスタンブール、ハイファを除いては国には行った事があるが、行く場所は初めてである。
このクルーズ会社は初めてで、今までの中では一番レベルが高いので食事やショーが楽しみだ。

旅行中はブログは休みの予定(10月3日から再開)
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来年のビッゲスト・トリップ(続き)

2008年09月13日 | Traveling
今までに行ったアフリカの国は以下の9カ国だけである。
南ア、ボツアナ、ケニア、エジプト、チュニジア、リビア、モロッコ、マダガスカルとジンバブエである。主に北アフリカはイスラムエリアで他はサファリで行った所。
今回のクルーズではベルデ岬アイランド、セネガル、ガンビア、ガーナ、トーゴ、ベニンとナミビアなどが初めて行く西アフリカの国で大変興味深い。
このクルーズは大変人気があり現在キャンセル待ちであるみたい。
約75日前まではキャンセル料がかからないのでダミー予約が多いと思う。
1月のクルーズの時に数百ドルのディスカウントが得られるオンボード予約をかける予定。
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来年のビッゲスト・トリップ

2008年09月12日 | Traveling
現在旅行計画が4つある。
1つは今月15日から行く黒海・聖地。エジプトクルーズ。
2つ目は11月のハワイ・ラスベガス(約1週間・1週間)の旅。
3つ目は来年1月に行くカリブクルーズ15日間。
4つ目は来年3月のハワイ2週間。
今計画中が来年9月に予定しているイギリスのドーバーから南アのケープタウンまでの32日間クルーズ。
このクルーズはまだ行ったことがない地域を沢山含んでいる。
ヨーロッパではポルトガルのマデイラ諸島とスペインのカナリア諸島がある。
両方ともバックパックで旅しようと思ったが、船便は大変時間がかかり飛行機便は料金が高く行かなかった。今ではディスカウント便があると思うけど。
マデイラ島はイギリスからの便が便利だった。
西アフリカは未だ足を踏み入れた事がない地域で大変興味がある。
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花火大会2

2008年09月11日 | Traveling
今年2回目は先週の土曜の新作花火で個性のある花火が大変美しく楽しめた。
これは花火師の夢とか想いが映し出されているみたいで、毎年この花火大会を一番楽しみにしている。
それと最近はあまり混まなくなって寝ながら見れるのがよい。
混まない原因は次の日がファイナル花火フェステバルで続けてあるからかもしれない。
今年3回目はその花火大会で、目玉は水上スターマイン。今までほかの場所では見たことないので諏訪湖特有の花火だと思う。
湖面上に半円の花火が打ち上げられそれが湖面に美しく反射し、上空には打ち上げ花火があり、一般のスターマインより格段にスケールが大きく、ベストファイアーワークヴューと思う。
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花火大会1

2008年09月10日 | Traveling
今年の夏は花火を見に3回出かけた。
一回目の諏訪の花火大会は約4万発と、世界でも一番花火の打ち上げ量が多いのではと思う。海外で見たのはライン河のイルミネーション・フェステヴァルとヴァンクバーやシカゴなど、よく思い出せないけど数箇所以上あると思う。日本の花火と比べると量も質も貧相である。従ってよく覚えていない。
日本では40年ぐらい前から数回見に行った事があるが、長岡の3尺玉花火が一番記憶にある。轟音と地響きの凄さが忘れられない。
墨田川の花火は人間が多く花火は美しいけど混雑のし過ぎでウンザリした。
昔、千住の花火は打ち上げ場所から真近の土手の斜面で見た事がある。
寝ながら見てたが迫力があったが、花火の残骸がものすごく落ちてくるので危険も凄かった。
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