セコロジストの旅の変遷

最初山登り、次が国内中心の旅、その後海外を旅する。頭と体を最大限使って倹約の旅で現在130ヶ国を旅した。65歳から豪華旅

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2008年06月30日 | Traveling
マルタから飛行機でシシリアのカターニアに行く。
ここを拠点に4日間観光をする予定。
前回来た時はパレルモ、シラクーサ、ノートを歩き回った。
チュニジアもマルタもここもまだ観光の計画はできてない。
ここからナポリへ夜行のフェリーで行く。
ナポリはまだゴミ問題でもめているみたい。
ここは3回目なので通り過ぎる予定。
桟橋から駅まで歩いて小一時間かかるのでそれと2軒ぐらいバールで食べて観光を止す予定。
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2008年06月29日 | Traveling
同じホテルの料金でも色々ある。
昔は海外運営のホテルネットは料金が安く、同じホテルでも5割ぐらいの値段の差があって驚いた事が何度もあった。日本の運営会社のネットでは韓国、ハワイなどが他より安かった。要はどれだけの客を送り込めるかで料金が違ってくるみたい。今回のチュニスのホテルは日本の運営会社のホテル予約が一番安く1割以上の差があった。
ホテル選びも5社ぐらいで料金を比較するようにしている。

ホテル以外のゲストハウスなど安い宿泊施設はダイレクト予約になるけど。
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秋葉原6

2008年06月28日 | Traveling
発展途上国など旅すると、子供の生存率が低く、生き延びた子供は強い抵抗力持って生きていくと云われている。
また無菌室で育った赤ちゃんはその後免疫力が無く生き延びれないと。
昔狼に育てられた人間は人間の社会に馴染めず命を絶った。
このような例で分かる事は”若いうちは苦労を買ってでもしろ”。
これによって免疫力、抵抗力が強くなり生きる知恵が豊富になる。
日本では池田隼人の”貧乏人は麦を食え”と言った時代以降、経済一本やりできた。そしてバブルがはじける迄続いた。その後に初めて少しだけきずいたのが経済的豊かさより外に大事なものがあるのではと。
従って、その数十年間に育った子供は成長過程に大きな歪みを持つ人が少なくないのでは、その結果が今に出ているのではと思う。
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次の旅行7

2008年06月27日 | Traveling
マルタではヒルトンをポイントで予約いれたらツインの空きが無くダブルベッドなので止した。次に首都のホテルを予定したが料金も高く、ガイドブックによると別の場所が観光地で楽しめそうなのでそこも止した。3回目に観光地の場所のゲストハウスに予約を入れた。1週間後に連絡があり満室で違うゲストハウスを紹介された。料金も安く、添付の地図を見て場所はあまり離れてないみたいだと思って予約を入れた。あとでgoogleの地図で見たら丸っきり違う場所でガッカリした。
なんかすごく辺鄙な所みたい。
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2008年06月26日 | Traveling
今回、宿泊施設はローマのシスター経営のの宿泊場所以外は2転・3転した。チュニスのホテルは最初に予約したのは5星のスィートルームだけのホテルで1泊12,000円の部屋代(一人6,000円)で日本と比べると大変安いので予約した。(日本の宿泊代は部屋代でなく一人いくらで大変高い)。しかし場所がビジネス街なので、旧市街地の近くのほうが面白そうなので、近くの5星で7,000円の一番安い部屋にした。
パレルモでは3星でも15,000円ぐらいと高く、しょうがなく諦めてWeb予約かけたが返事が来ない。その内にマルタのエクスカーションも予約がスッタモンダしたので飛行機でマルタに入ることにした。
パレルモは前回2泊して観光しているので半日見れば良しとした。
帰りの飛行機はカターニアにした。トータルの料金では飛行機代が約2万円、マルタの3泊分が15,000円で大変安くついた。
しかし・・・
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