会場:潮風公園、フェイスネットワークスタジオ
モデル:小林優美、堀井沙織
参加者:二部約15名、三部約18名、四部11名
この日は一、二部Club-F、三部スタイル撮影会の予定のところ、気分次第で四部まで延長してガラスのヒール舞台挨拶でも行こうかと思っていたが、前夜、真夜中過ぎに帰宅して、HDDのデータをDVDに焼いて空きを作った上でCFのデータをパソコンに落として、んでもって天皇賞の馬券も買って朝8時過ぎに家を出るって、どうにも、無理っぽい。案の定、HDDの空きを作ったところでダウン。翌朝起きたら8時、これからCFカードのデータを落としてたら圧倒的に間に合わん。前夜のナイト撮影会の状況が予想外だった。
一部は間に合わないのでキャンセルと電話を入れると、「もう、今日はそんな人ばっかですよ」とのこと、やはり昨日のナイト撮影会盛り上がりすぎの影響かな。「一部キャンセルなら、そのかわり三部参加してくださいよ」と言われるがまあ、三部は他で予約入れてるし、とりあえず二部行ってからということで。
大撮でデビューして以来二回目の撮影会の小林。前回はもも組を中心に5人くらいしか食いついてなかったのでエース堀井との組み合わせの今回は一方的な展開になるかと思いきや、意外にも同時出しの外撮で客の流れはほぼ拮抗。てか夕べのナイトで活躍してた人、約二名が先頭切って撮ってるし。この二人は一部から参加なんだって…、どういう体力してるんだこの人達は。それにしても、夏頃までは堀井は一人で20人以上集客していたのが、この日はひと桁程度ってことは、異常人気も沈静化してきたのかな、今後撮りやすい状況が続くようなら撮ってみようかな。
撮影時の様子、小林は前回よりは若干慣れて落ち着いた感じ、まあ、前回は大撮で人も多かったし。この子はフェイスには珍しく、正当派お嬢様系美少女タイプで顔立ちもそうだし、キャラもそんな感じ。いや、まあ、フェイスの他の子が駄目ってワケじゃなくて、フェイスはこれまでRQなどをやるプロモーション部が中心だったのでシャキシャキしたお姉系だったんで。タレント部ができて路線の切り分けができてきたってことかな。そういうキャラもあって、今のところまだまだ右も左も判らず、はにかんだ表情を見せながらお客さんの注文に健気に応えてる感じで、フェイスの常連客の好きそうな感じ。ちょっとブームになるかも。既に客増えてきてるからなあ。
当初予定は二部までだったんだけど、予約してた某撮影会から出演者体調不良で欠席の連絡あり、まあ、もう一人撮りたい子が残ってるんだけど、出演者の内撮るつもりだった二人の片方が抜けるとコストパフォーマンス低下なので、そちらはキャンセル。昨日の疲れがあって、このまま帰ろうかとも思ったんだけど、なんとなしにフェイスのスタジオへ移動。さらに三部終了後、今度こそ帰るつもりだったんだけど、四部客が減ったのと、髪型を変えて二つ結びで出てきたのを見て予定変更、再延長。
スタジオでは外撮と違って、モデル交代出しになるので、これまであんまり撮ったことのないエース堀井も撮ってみた。堀井の方はこれまでは混んでたこともあって、落ち着いて撮ったことなかったんだけど、こうして撮ってみると思ってた以上の完成度だった。ポーズ、表情の作り方から、会話の受け答えまで、どういう風にすれば喜ばれるのかを自分で判ってる。自分を可愛く見せる方法を知っててしかも実践できる、正にぷろへっそなる。これまた違う意味でフェイスにはあまりないタイプ。Fの主に言わせるところの、堀井の客に混じるとアウェー感を感じるという由縁であろう。スタイルやアバンギャルドにありがちなタイプって感じかな。こういうできた子をお手本に若手を育成していくといいと思うけど、Fの常連客は原石を磨いていく感じが好きな人が多いので、堀井とかこの前の新人山口とかはこれまでのFと違う客層をのばして行く感じになるんだろうなあ。
みっきーさん的には男心を知り尽くして手のひらで転がして見せるような子が好きなので堀井のキャラは思いのほかタイプだなあ。もうちょい客の数が減って、今更って感じになったら撮りに行こう。
P.S.
Fの常連客はかなり海千山千なベテランが多いんだけど、この日はそんなベテランも辟易するような困ったちゃんのビジター客が混入。本人的に撮影会事情に詳しいつもりで講釈たれるのは、まあ、ほっとけばいいとして、他のお客さんが目線もらって好みのポーズで撮ろうとしてるときに横から別のポーズや表情の指示を出すのは悪質なマナー違反。今後もこの人が出没するようなら、手だてを考えないとなあ。さおりんはうまく聞き流して流石の対応をみせたけど、うまく捌ける子ばかりじゃないからなあ。
モデル:小林優美、堀井沙織
参加者:二部約15名、三部約18名、四部11名
この日は一、二部Club-F、三部スタイル撮影会の予定のところ、気分次第で四部まで延長してガラスのヒール舞台挨拶でも行こうかと思っていたが、前夜、真夜中過ぎに帰宅して、HDDのデータをDVDに焼いて空きを作った上でCFのデータをパソコンに落として、んでもって天皇賞の馬券も買って朝8時過ぎに家を出るって、どうにも、無理っぽい。案の定、HDDの空きを作ったところでダウン。翌朝起きたら8時、これからCFカードのデータを落としてたら圧倒的に間に合わん。前夜のナイト撮影会の状況が予想外だった。
一部は間に合わないのでキャンセルと電話を入れると、「もう、今日はそんな人ばっかですよ」とのこと、やはり昨日のナイト撮影会盛り上がりすぎの影響かな。「一部キャンセルなら、そのかわり三部参加してくださいよ」と言われるがまあ、三部は他で予約入れてるし、とりあえず二部行ってからということで。
大撮でデビューして以来二回目の撮影会の小林。前回はもも組を中心に5人くらいしか食いついてなかったのでエース堀井との組み合わせの今回は一方的な展開になるかと思いきや、意外にも同時出しの外撮で客の流れはほぼ拮抗。てか夕べのナイトで活躍してた人、約二名が先頭切って撮ってるし。この二人は一部から参加なんだって…、どういう体力してるんだこの人達は。それにしても、夏頃までは堀井は一人で20人以上集客していたのが、この日はひと桁程度ってことは、異常人気も沈静化してきたのかな、今後撮りやすい状況が続くようなら撮ってみようかな。
撮影時の様子、小林は前回よりは若干慣れて落ち着いた感じ、まあ、前回は大撮で人も多かったし。この子はフェイスには珍しく、正当派お嬢様系美少女タイプで顔立ちもそうだし、キャラもそんな感じ。いや、まあ、フェイスの他の子が駄目ってワケじゃなくて、フェイスはこれまでRQなどをやるプロモーション部が中心だったのでシャキシャキしたお姉系だったんで。タレント部ができて路線の切り分けができてきたってことかな。そういうキャラもあって、今のところまだまだ右も左も判らず、はにかんだ表情を見せながらお客さんの注文に健気に応えてる感じで、フェイスの常連客の好きそうな感じ。ちょっとブームになるかも。既に客増えてきてるからなあ。
当初予定は二部までだったんだけど、予約してた某撮影会から出演者体調不良で欠席の連絡あり、まあ、もう一人撮りたい子が残ってるんだけど、出演者の内撮るつもりだった二人の片方が抜けるとコストパフォーマンス低下なので、そちらはキャンセル。昨日の疲れがあって、このまま帰ろうかとも思ったんだけど、なんとなしにフェイスのスタジオへ移動。さらに三部終了後、今度こそ帰るつもりだったんだけど、四部客が減ったのと、髪型を変えて二つ結びで出てきたのを見て予定変更、再延長。
スタジオでは外撮と違って、モデル交代出しになるので、これまであんまり撮ったことのないエース堀井も撮ってみた。堀井の方はこれまでは混んでたこともあって、落ち着いて撮ったことなかったんだけど、こうして撮ってみると思ってた以上の完成度だった。ポーズ、表情の作り方から、会話の受け答えまで、どういう風にすれば喜ばれるのかを自分で判ってる。自分を可愛く見せる方法を知っててしかも実践できる、正にぷろへっそなる。これまた違う意味でフェイスにはあまりないタイプ。Fの主に言わせるところの、堀井の客に混じるとアウェー感を感じるという由縁であろう。スタイルやアバンギャルドにありがちなタイプって感じかな。こういうできた子をお手本に若手を育成していくといいと思うけど、Fの常連客は原石を磨いていく感じが好きな人が多いので、堀井とかこの前の新人山口とかはこれまでのFと違う客層をのばして行く感じになるんだろうなあ。
みっきーさん的には男心を知り尽くして手のひらで転がして見せるような子が好きなので堀井のキャラは思いのほかタイプだなあ。もうちょい客の数が減って、今更って感じになったら撮りに行こう。
P.S.
Fの常連客はかなり海千山千なベテランが多いんだけど、この日はそんなベテランも辟易するような困ったちゃんのビジター客が混入。本人的に撮影会事情に詳しいつもりで講釈たれるのは、まあ、ほっとけばいいとして、他のお客さんが目線もらって好みのポーズで撮ろうとしてるときに横から別のポーズや表情の指示を出すのは悪質なマナー違反。今後もこの人が出没するようなら、手だてを考えないとなあ。さおりんはうまく聞き流して流石の対応をみせたけど、うまく捌ける子ばかりじゃないからなあ。
レポーター 牛乳屋
主催:ワンエイトプロモーション
会場:3~4部:PENNスタジオ砧
参加部:3部
モデル:初音 みう、黒崎 リコ、東 ユリ、つばき あみ
参加者:三部約25名
初音みうちゃんが、今期限りでRQを卒業してしまうというので、今後撮影する機会がどうなるのか分からないので勢いで参加。黒崎リコちゃん、東ユリちゃんもサーキットでは撮っているが、撮影会で撮るのは初めて
つばきあみちゃんは、新人さんで撮影会に出るのは初めてとの事でした。いや~随分華奢な子だな
ワンエイト恒例の撮影前の挨拶でみうちゃんが「スナック初音へ、ようこそ
」何を言い出すのかと思えば、衣装がドレスっぽいのを着ていたからか~
他のモデルさんもノリで「ようこそ~
」とか言っているし、みんなノリ良すぎ!でもお客さんのつかみはOKって感じでそのままの楽しいノリのまま撮影開始
初音・黒崎:ドレス→東・つばき:ドレス→初音・黒崎:水着→東・つばき:水着の順でした。どのターンもお客さんは均等にいた感じでした。あみちゃんは新人で撮影会初めてとの事でしたが、スタッフが指示をしていたのでポージングも特には問題ありませんでした。ちょっと目線の配りが分からないようでしたが、それでもきちんと全員にいきわたるようにしていました。ワンエイトは他の撮影会に比べると新人さんもみんな撮るよな~2人同時出しでも、どのターンでも割と均等にお客さんがつくし、モデルさんも均等に目線配るし、教育が行き届いているのかな
みうちゃんは、サーキットと感じが違うのでビックリしてしまいました。そうだよな~撮影会まであのノリだったら怖いよな~
でもスタイル良いしきれいだなぁ~リコちゃんもスタイル良いし~ユリちゃんもノリが良いし~今日は全員撮っていて楽しかったかな
サイン会は、希望すれば全員からもらえるので全員からもらいました
みんな対応が丁寧だなぁ~時間がない中で、この対応は好印象です
服部美貴ちゃんが移籍してしまってからは、ワンエイトからはちょっと足が遠のいていましたが、これぐらい楽しいとまた通ってしまいそう~(苦笑)PENNスタ砧のライティングはあんまり好きじゃないんですけどね
みうちゃん、リコちゃん、ユリちゃんは来週のGT富士最終戦には参加の予定なので応援に来て欲しいとの事でした!そんな事言われなくても応援に行きますから~
私の携帯にはマッハのストラップが付いている事ですし
今回もなにか配らないかな~(笑)
さてさて、来週はもうGT最終戦だ~なんか混みそうだけど、どんなレースになるのかな
主催:ワンエイトプロモーション
会場:3~4部:PENNスタジオ砧
参加部:3部
モデル:初音 みう、黒崎 リコ、東 ユリ、つばき あみ
参加者:三部約25名
初音みうちゃんが、今期限りでRQを卒業してしまうというので、今後撮影する機会がどうなるのか分からないので勢いで参加。黒崎リコちゃん、東ユリちゃんもサーキットでは撮っているが、撮影会で撮るのは初めて
つばきあみちゃんは、新人さんで撮影会に出るのは初めてとの事でした。いや~随分華奢な子だな
ワンエイト恒例の撮影前の挨拶でみうちゃんが「スナック初音へ、ようこそ
」何を言い出すのかと思えば、衣装がドレスっぽいのを着ていたからか~
他のモデルさんもノリで「ようこそ~
」とか言っているし、みんなノリ良すぎ!でもお客さんのつかみはOKって感じでそのままの楽しいノリのまま撮影開始
初音・黒崎:ドレス→東・つばき:ドレス→初音・黒崎:水着→東・つばき:水着の順でした。どのターンもお客さんは均等にいた感じでした。あみちゃんは新人で撮影会初めてとの事でしたが、スタッフが指示をしていたのでポージングも特には問題ありませんでした。ちょっと目線の配りが分からないようでしたが、それでもきちんと全員にいきわたるようにしていました。ワンエイトは他の撮影会に比べると新人さんもみんな撮るよな~2人同時出しでも、どのターンでも割と均等にお客さんがつくし、モデルさんも均等に目線配るし、教育が行き届いているのかな

みうちゃんは、サーキットと感じが違うのでビックリしてしまいました。そうだよな~撮影会まであのノリだったら怖いよな~
でもスタイル良いしきれいだなぁ~リコちゃんもスタイル良いし~ユリちゃんもノリが良いし~今日は全員撮っていて楽しかったかな
サイン会は、希望すれば全員からもらえるので全員からもらいました
みんな対応が丁寧だなぁ~時間がない中で、この対応は好印象です
服部美貴ちゃんが移籍してしまってからは、ワンエイトからはちょっと足が遠のいていましたが、これぐらい楽しいとまた通ってしまいそう~(苦笑)PENNスタ砧のライティングはあんまり好きじゃないんですけどね

みうちゃん、リコちゃん、ユリちゃんは来週のGT富士最終戦には参加の予定なので応援に来て欲しいとの事でした!そんな事言われなくても応援に行きますから~
私の携帯にはマッハのストラップが付いている事ですし
今回もなにか配らないかな~(笑)
さてさて、来週はもうGT最終戦だ~なんか混みそうだけど、どんなレースになるのかな

会場:フェイスネットワークスタジオ
モデル:山本里奈、與口美穂子、森美由紀、実川幸
参加者:各部24名(満員札止め)
この日は、いつも通い詰めてるモデルさんは出演してなかったんだけど、なかなか美味しいゾっと思う顔触れが揃ったので参加してみた。ところが、予約状況のお知らせメールが来てみてビックリの満員札止め。メンバー構成の妙なのか、給料日後というのが効いているのか、そもそもナイト撮影会にモデル4人というのはどうなのか、はてさて。今回は実川幸ちゃんのバースデー企画と、森美由紀ちゃんが次回でClub-Fラストという多少のイベント性はあったけど、誕生祝いのときに実川ファンが盛り上がってる様子もなかったし、サイン会の列はやはり里奈にゃんがダントツに長かったので結局、この混雑はなんだったんだろう。
衣装は一部がファッション+水着、二部が水着+コスプレでコスプレは與口、実川が女子高生、森ナース、里奈メイドでした。出番は與口+森、実川+里奈で、撮影時は割と均等に分かれてましたね。っていうかこれだけ人数がいるとどっちかに偏ると多い方は殆ど撮れなくなるので自然とならされていくみたい。エントロピーが増大する方向で。
なんといってもこの日一番はよぐっちゃんの女子高生スタイル。客の食いつきもただならぬ雰囲気。それを受けてよぐっちゃんもノリノリ。普段クール系のポーズ&表情が多いところが、このときばかりは萌え系ぶりっこポーズ連発。「2月で26になるんだけど」といいつつまんざらでもない様子。いやあ、これは超貴重、これに開眼して、また可愛い系をやってくれるといいなと思ったりなんかして…。
それにしても、油断して予約せず当日断られた人、後悔するがよい。
とわいえ、この満員でしかもハイテンションのナイト二部までの撮影で体力消耗したダメージが思いっきり翌日に響くのであった。
モデル:山本里奈、與口美穂子、森美由紀、実川幸
参加者:各部24名(満員札止め)
この日は、いつも通い詰めてるモデルさんは出演してなかったんだけど、なかなか美味しいゾっと思う顔触れが揃ったので参加してみた。ところが、予約状況のお知らせメールが来てみてビックリの満員札止め。メンバー構成の妙なのか、給料日後というのが効いているのか、そもそもナイト撮影会にモデル4人というのはどうなのか、はてさて。今回は実川幸ちゃんのバースデー企画と、森美由紀ちゃんが次回でClub-Fラストという多少のイベント性はあったけど、誕生祝いのときに実川ファンが盛り上がってる様子もなかったし、サイン会の列はやはり里奈にゃんがダントツに長かったので結局、この混雑はなんだったんだろう。
衣装は一部がファッション+水着、二部が水着+コスプレでコスプレは與口、実川が女子高生、森ナース、里奈メイドでした。出番は與口+森、実川+里奈で、撮影時は割と均等に分かれてましたね。っていうかこれだけ人数がいるとどっちかに偏ると多い方は殆ど撮れなくなるので自然とならされていくみたい。エントロピーが増大する方向で。
なんといってもこの日一番はよぐっちゃんの女子高生スタイル。客の食いつきもただならぬ雰囲気。それを受けてよぐっちゃんもノリノリ。普段クール系のポーズ&表情が多いところが、このときばかりは萌え系ぶりっこポーズ連発。「2月で26になるんだけど」といいつつまんざらでもない様子。いやあ、これは超貴重、これに開眼して、また可愛い系をやってくれるといいなと思ったりなんかして…。
それにしても、油断して予約せず当日断られた人、後悔するがよい。
とわいえ、この満員でしかもハイテンションのナイト二部までの撮影で体力消耗したダメージが思いっきり翌日に響くのであった。
会場:PENNスタジオ砧2階(三部、四部)
モデル:都築あこ、青島あきな、里中あや、冨永亜矢乃
参加者:三部24名、四部18名
午前中用事があったので三部より参加。
毎度お馴染みPENNスタジオ砧、たまに違うところで撮りたいと思ったところ今回は珍しく2階を利用。PENNスタはワンエイト以外にもフェスタソーレ、スカイ撮影会、Club-Fでも来たことがあるけど、ここの2階を使うのは去年のClub-Fとワンエイト合同撮影会以来2度目だ。
いつもは20名弱のところ、三部24名とやや盛況。一、二部も混んでいたそうで、メンバー的なものか、一般的な給料日直後で財布のひもがゆるんだのか、この日は他の撮影会もお客さん多めだったような気がします。里中あやちゃんは7日のカレンダーイベント以来3週間振りで、その前は4週連続でイベントやら撮影会やらあったのでなんだか凄い久し振りな気がします。久し振りに見てやっぱ凄い可愛いっす。<=ちょー主観
システムはいつものように、二人ずつ交代出し。組み分けは青島+里中、都築+冨永で結構均等に分かれていました。ある程度人数が多くなると撮りやすさとの兼ね合いで均等化していくようです。衣装はファッション+水着でしたが、都築さんは水着なしだったのでそのときはお客さんが減ってたようです。やっぱ水着は集客効果あるんでしょうか。
この日はお客さんの入りがよかったこともあり、わきまえない困ったちゃんな客も混入。こういう撮影は、二重、三重にモデルさんを囲んで順番に目線を配ってもらい目線をもらって撮った人は場所を譲って後ろにまわるっていう感じで回していくんだけれどもこの日は人をかき分けて前に割り込んで、撮り始めたら延々とり続けてる輩が登場。次回以降もこういう人がいたらヤだな。
もし続くようなら強制排除させてもらうか!
さてサイン会になってみると、撮影時均等だった人の流れが若干偏りだしてくる。複数のモデルさんからサインをもらってもOKなんだけど、お目当てさんだけの人も多いので結構バラつきます。今回は都築さんと青島さんが人気でした。里中さんはここ最近は一番人気のことが多かったんだけど、今回はいつもの固定客を合わせても5人くらいしかサインの列に並んでいませんでした。いつもそんな感じだと楽ちんなんだけどな。
モデル:都築あこ、青島あきな、里中あや、冨永亜矢乃
参加者:三部24名、四部18名
午前中用事があったので三部より参加。
毎度お馴染みPENNスタジオ砧、たまに違うところで撮りたいと思ったところ今回は珍しく2階を利用。PENNスタはワンエイト以外にもフェスタソーレ、スカイ撮影会、Club-Fでも来たことがあるけど、ここの2階を使うのは去年のClub-Fとワンエイト合同撮影会以来2度目だ。
いつもは20名弱のところ、三部24名とやや盛況。一、二部も混んでいたそうで、メンバー的なものか、一般的な給料日直後で財布のひもがゆるんだのか、この日は他の撮影会もお客さん多めだったような気がします。里中あやちゃんは7日のカレンダーイベント以来3週間振りで、その前は4週連続でイベントやら撮影会やらあったのでなんだか凄い久し振りな気がします。久し振りに見てやっぱ凄い可愛いっす。<=ちょー主観
システムはいつものように、二人ずつ交代出し。組み分けは青島+里中、都築+冨永で結構均等に分かれていました。ある程度人数が多くなると撮りやすさとの兼ね合いで均等化していくようです。衣装はファッション+水着でしたが、都築さんは水着なしだったのでそのときはお客さんが減ってたようです。やっぱ水着は集客効果あるんでしょうか。
この日はお客さんの入りがよかったこともあり、わきまえない困ったちゃんな客も混入。こういう撮影は、二重、三重にモデルさんを囲んで順番に目線を配ってもらい目線をもらって撮った人は場所を譲って後ろにまわるっていう感じで回していくんだけれどもこの日は人をかき分けて前に割り込んで、撮り始めたら延々とり続けてる輩が登場。次回以降もこういう人がいたらヤだな。
もし続くようなら強制排除させてもらうか!
さてサイン会になってみると、撮影時均等だった人の流れが若干偏りだしてくる。複数のモデルさんからサインをもらってもOKなんだけど、お目当てさんだけの人も多いので結構バラつきます。今回は都築さんと青島さんが人気でした。里中さんはここ最近は一番人気のことが多かったんだけど、今回はいつもの固定客を合わせても5人くらいしかサインの列に並んでいませんでした。いつもそんな感じだと楽ちんなんだけどな。
レポーター 牛乳屋
主催:フェスタソーレ
会場:1~2部:代々木公園 3~4部:スタジオクルセ
参加部:2~4部
モデル:本木 ゆえ、松星 あき
参加者:二部約10名、三部6名、四部6名
フェスタもかなり回数行っているが、野外撮影会に参加するのは始めて。なんかフェスタの野外撮影会には縁がなかったんだよな~
野外撮影の勝手が良く分からなかったのですが、それぞれのモデルさんにスタッフが1名づつつき、ポジションを探しながら撮影していくというもの。モデルさん同士が離れたポジションとなってしまう為、二人を撮るのは結構大変だなぁ~と思ったら見事にお客さんは半々に分かれました。また両方のモデルさんを撮っている人は一人もいませんでした。今日のお客さんはみんな一途なのね!
私はゆえちゃんを撮影。ワンポジションで一順か二順したら、次に移るといった感じだったので、色々なシチュエーションが楽しめたかな
木下に入ってしまうとちょっと暗くなってしまう事もありましたが、色々撮れて面白かったです
途中休憩を挟み、最後はゆえちゃんとあきちゃんの2ショットで終了しました!前回あきちゃんを撮ったのもフェスタで、やはりゆえちゃんと一緒だったな
まぁ。同じチームのRQだからな。来週のGT富士はゆえちゃんは仕事の関係で来られるか、まだ分からないそう!!シリーズタイトルかかっている最終戦に来ないっていうのはありなの?う~前戦のFポン茂木も来ていないしな~来ないと相当寂しいんだけど・・・一方のあきちゃんは、DoingTVのレポーターで来るそうです!茂木のレポートの時は、はしゃぎすぎて注意されたそうです。元気は良いけど最終戦は、タイトルとかかかっているチームはかなりピリピリしているもんね~
スタジオ撮影はおなじみのクルセ。
3部はあき・私服→ゆえ・私服→あき・水着→ゆえ・水着の順。参加者も多くなくかなり撮りやすかったです。お客さん同士も余裕があるので、譲り合いで、かなり自由に撮れました
なかなか良いですね~こういう雰囲気の撮影会は~
ゆえちゃんも、あきちゃんも「お弁当を食べた後だと、おなかがぽっこりしちゃうから気になるな~」なんて言っていましたが、全然気になりませんでしたよ!二人ともスタイル良いから問題なし~
4部はあき・水着→ゆえ・水着→あき・私服→ゆえ・私服の順でした。
Sガレに参加した時は私服も、水着も以前に着た物と見事にかぶってしまいましたが、今回は大丈夫でした!なんか、髪型も何パターンか見せてくれてよかったです。ブログで髪を20センチ切ったなんて書いていましたが、正面から見た感じでは全然変化を感じませんでした~
変身したって言っているけどな~本当に20センチも切ったのって感じでした~
今回は参加者もそれほど多くなく、終始和やかムードで落ち着いて撮影する事が出来ました。サインの時間も長かったし、満足度かなり高かったです
いつもこんな感じだと良いな
さて来週のGT富士は、ゆえちゃんどうなってしまうのかな
心配だ~
追伸
原宿駅から代々木公園内の集合場所に行く途中で、プロレスラーの高山善廣氏とすれ違った
テレビで見るのと同様に大きいのね
主催:フェスタソーレ
会場:1~2部:代々木公園 3~4部:スタジオクルセ
参加部:2~4部
モデル:本木 ゆえ、松星 あき
参加者:二部約10名、三部6名、四部6名
フェスタもかなり回数行っているが、野外撮影会に参加するのは始めて。なんかフェスタの野外撮影会には縁がなかったんだよな~
野外撮影の勝手が良く分からなかったのですが、それぞれのモデルさんにスタッフが1名づつつき、ポジションを探しながら撮影していくというもの。モデルさん同士が離れたポジションとなってしまう為、二人を撮るのは結構大変だなぁ~と思ったら見事にお客さんは半々に分かれました。また両方のモデルさんを撮っている人は一人もいませんでした。今日のお客さんはみんな一途なのね!

私はゆえちゃんを撮影。ワンポジションで一順か二順したら、次に移るといった感じだったので、色々なシチュエーションが楽しめたかな
木下に入ってしまうとちょっと暗くなってしまう事もありましたが、色々撮れて面白かったです
途中休憩を挟み、最後はゆえちゃんとあきちゃんの2ショットで終了しました!前回あきちゃんを撮ったのもフェスタで、やはりゆえちゃんと一緒だったな
まぁ。同じチームのRQだからな。来週のGT富士はゆえちゃんは仕事の関係で来られるか、まだ分からないそう!!シリーズタイトルかかっている最終戦に来ないっていうのはありなの?う~前戦のFポン茂木も来ていないしな~来ないと相当寂しいんだけど・・・一方のあきちゃんは、DoingTVのレポーターで来るそうです!茂木のレポートの時は、はしゃぎすぎて注意されたそうです。元気は良いけど最終戦は、タイトルとかかかっているチームはかなりピリピリしているもんね~
スタジオ撮影はおなじみのクルセ。
3部はあき・私服→ゆえ・私服→あき・水着→ゆえ・水着の順。参加者も多くなくかなり撮りやすかったです。お客さん同士も余裕があるので、譲り合いで、かなり自由に撮れました
なかなか良いですね~こういう雰囲気の撮影会は~
ゆえちゃんも、あきちゃんも「お弁当を食べた後だと、おなかがぽっこりしちゃうから気になるな~」なんて言っていましたが、全然気になりませんでしたよ!二人ともスタイル良いから問題なし~

4部はあき・水着→ゆえ・水着→あき・私服→ゆえ・私服の順でした。
Sガレに参加した時は私服も、水着も以前に着た物と見事にかぶってしまいましたが、今回は大丈夫でした!なんか、髪型も何パターンか見せてくれてよかったです。ブログで髪を20センチ切ったなんて書いていましたが、正面から見た感じでは全然変化を感じませんでした~
変身したって言っているけどな~本当に20センチも切ったのって感じでした~
今回は参加者もそれほど多くなく、終始和やかムードで落ち着いて撮影する事が出来ました。サインの時間も長かったし、満足度かなり高かったです

いつもこんな感じだと良いな

さて来週のGT富士は、ゆえちゃんどうなってしまうのかな
心配だ~
追伸
原宿駅から代々木公園内の集合場所に行く途中で、プロレスラーの高山善廣氏とすれ違った
テレビで見るのと同様に大きいのね
会場:センタープロムナード、品川シーサイド
モデル:春野愛、伊藤由貴子、篠崎みのり、大鳥みゆき
人数:各部10人強
渋谷の映画館で整理券をもらった後、移動。当初、2部集合はウエストプロムナードという実にアバウトな案内だったのでちょっと早いけど探し回る事になりそうだから、珍しく早めに行ってみた。ところが、東京テレポート駅を出てセンタープロムナードに合流する交差点の歩道にあがったところであっさり遭遇。何でも、某規模撮影会・全東京写真連盟のみなさんがウエストプロムナード近辺を占拠しているのでこっちに逃げてきたとのこと。こっちはこっちでトライアスロン大会をやってて選手が走り回ってるがいいのか?おい。
一部の半分から合流できたので元気なら参加するというテもあったけど何せ昨日睡眠不足のまま1日通し撮影会に行って、更に夜遅くまで菊花賞の予想をしていたので、眠い眠い思考停止状態。ってことでとりあえず昼寝して二部から参加。一部にはもも組仲間が一人参加していたので、久々に情報交換などができてよかった。やはりF以外の場所で集まってこそのもも組だ。
E.V.Eは仕切が結構フレキシブルというかアバウトで、春野愛+伊藤由貴子撮影会と篠崎みのり+大鳥みゆき撮影会を別々に募集してるんだけど、結局4人ひと組の撮影会として開催しています。4人のうち一人ずつ休憩に入るという仕組み。参加者はモデルごとに割とくっきり分かれていました。今回ラストと宣言していた(実際は??)春野さんが10人近く集めて他は2,3人ずつ。篠崎班の常連さんにmyレフを持っている人がいて、そうなると当然の如く、スタッフはつかずに好きなようにやってくれ状態。そんなわけでこんな鎖に繋がれた写真とか撮れてしまうわけだ。
一部で帰ってしまった人が四部に戻ってきて「鎖で縛ってガラガラって吊して…」といつものように話し始めたところで、「二部いればこういうの撮れたのに」と悔しがらしてやりました。こんな写真は、●●コーポレーションや●●プロデュース、●●プロモーション撮影会でやろうとしたらひっでー怒られそうだな。●●ネットワークなら何とか…ムリか。やはりE.V.Eならでは、ゆるい撮影会は必要ですね。
※念のため、こんな写真が撮れると保証されるものではないので「撮らせろ、オイ」とか言ってはいけませんよあくまでモデルさん次第です。(^^;
3部からスタジオですが、長らくお世話になった品川シーサイドのスタジオ…というか主催者の住むマンションの集会室も今日で終わりで来週からは東雲のちゃんとしたスタジオに移るんだそうです。外撮のみで開催していた頃からこの撮影会に参加してここのセッティングの試行錯誤してた頃からの常連なので、感慨深いです。でも夏に引っ越してから品川シーサイド来づらいなあと思ってたので、新しいスタジオの方が個人的には交通アクセスは良さそう。
ちなみに来週の新スタジオこけら落としは、展示会の女王改め人気No.1新人RQの円城寺佳子さんでスケジュール公開と同時に定員埋まったそうで、4年間撮影会を主催していて初めてのことだと主催者は喜んでいました。
スタジオ撮影はモデルが2人ずつの交代出しになるので、みのりちゃん以外のモデルさんもちょっととってみようかと。その前にここはBGMがラジカセなので客が持ってきたCDをかけられるので、昨日買ったsupergirls2006 St.cherishのCDをかけてみました。殆どの人にとって迷惑なことだろうと思っていたら一人強烈に食いついて来て、もう一曲の方も聴きたいと言う人が…。この日のモデル一人、大鳥みゆきさん。実はこの人かつてのsupergirls2001 BaccaraFiveのメンバーだった人で、5年後輩ちゃんたちの活躍振りに目を細めていました。「今ってこんなに人数少ないの?」と確かに’03の大和撫子までは5人体制で以後4人、3人、2人と減ってきてるからなあ。今、スタイル撮影会行くとバカラ写真集とか姿組DVDとか売ってるよ、などと懐かし話で非常に盛り上がりました。大鳥さん面白い人なのでいいお友達になれそうです。
4部は撮影タイムを半分で切り上げてミニパーティ、長きにわたりE.V.Eを支えてきた、春野さんが今回で撮影会モデルを卒業というのと、翌週誕生日を迎える篠崎みのりちゃんの誕生祝いを兼ねて。グダグダみっきーさんは誕生日プレゼントを用意してきてなかったので、まぁ隣のジャスコで花束でも買ってこようかと思っていたら、他の人達も花束を贈るということなので、どうせ電車で帰るんだろうしあまり荷物になってもなので、ハテと考えて誕生日の記念になる物ということで「ユンケル黄帝液」をプレゼントしました。風邪をひいているということで非常に喜んでくれて、その場で腰に手をあててオヤジ飲み。でも凄い不味かったそうです。良薬口に苦し!
モデル:春野愛、伊藤由貴子、篠崎みのり、大鳥みゆき
人数:各部10人強
渋谷の映画館で整理券をもらった後、移動。当初、2部集合はウエストプロムナードという実にアバウトな案内だったのでちょっと早いけど探し回る事になりそうだから、珍しく早めに行ってみた。ところが、東京テレポート駅を出てセンタープロムナードに合流する交差点の歩道にあがったところであっさり遭遇。何でも、某規模撮影会・全東京写真連盟のみなさんがウエストプロムナード近辺を占拠しているのでこっちに逃げてきたとのこと。こっちはこっちでトライアスロン大会をやってて選手が走り回ってるがいいのか?おい。
一部の半分から合流できたので元気なら参加するというテもあったけど何せ昨日睡眠不足のまま1日通し撮影会に行って、更に夜遅くまで菊花賞の予想をしていたので、眠い眠い思考停止状態。ってことでとりあえず昼寝して二部から参加。一部にはもも組仲間が一人参加していたので、久々に情報交換などができてよかった。やはりF以外の場所で集まってこそのもも組だ。
E.V.Eは仕切が結構フレキシブルというかアバウトで、春野愛+伊藤由貴子撮影会と篠崎みのり+大鳥みゆき撮影会を別々に募集してるんだけど、結局4人ひと組の撮影会として開催しています。4人のうち一人ずつ休憩に入るという仕組み。参加者はモデルごとに割とくっきり分かれていました。今回ラストと宣言していた(実際は??)春野さんが10人近く集めて他は2,3人ずつ。篠崎班の常連さんにmyレフを持っている人がいて、そうなると当然の如く、スタッフはつかずに好きなようにやってくれ状態。そんなわけでこんな鎖に繋がれた写真とか撮れてしまうわけだ。
一部で帰ってしまった人が四部に戻ってきて「鎖で縛ってガラガラって吊して…」といつものように話し始めたところで、「二部いればこういうの撮れたのに」と悔しがらしてやりました。こんな写真は、●●コーポレーションや●●プロデュース、●●プロモーション撮影会でやろうとしたらひっでー怒られそうだな。●●ネットワークなら何とか…ムリか。やはりE.V.Eならでは、ゆるい撮影会は必要ですね。
※念のため、こんな写真が撮れると保証されるものではないので「撮らせろ、オイ」とか言ってはいけませんよあくまでモデルさん次第です。(^^;
3部からスタジオですが、長らくお世話になった品川シーサイドのスタジオ…というか主催者の住むマンションの集会室も今日で終わりで来週からは東雲のちゃんとしたスタジオに移るんだそうです。外撮のみで開催していた頃からこの撮影会に参加してここのセッティングの試行錯誤してた頃からの常連なので、感慨深いです。でも夏に引っ越してから品川シーサイド来づらいなあと思ってたので、新しいスタジオの方が個人的には交通アクセスは良さそう。
ちなみに来週の新スタジオこけら落としは、展示会の女王改め人気No.1新人RQの円城寺佳子さんでスケジュール公開と同時に定員埋まったそうで、4年間撮影会を主催していて初めてのことだと主催者は喜んでいました。
スタジオ撮影はモデルが2人ずつの交代出しになるので、みのりちゃん以外のモデルさんもちょっととってみようかと。その前にここはBGMがラジカセなので客が持ってきたCDをかけられるので、昨日買ったsupergirls2006 St.cherishのCDをかけてみました。殆どの人にとって迷惑なことだろうと思っていたら一人強烈に食いついて来て、もう一曲の方も聴きたいと言う人が…。この日のモデル一人、大鳥みゆきさん。実はこの人かつてのsupergirls2001 BaccaraFiveのメンバーだった人で、5年後輩ちゃんたちの活躍振りに目を細めていました。「今ってこんなに人数少ないの?」と確かに’03の大和撫子までは5人体制で以後4人、3人、2人と減ってきてるからなあ。今、スタイル撮影会行くとバカラ写真集とか姿組DVDとか売ってるよ、などと懐かし話で非常に盛り上がりました。大鳥さん面白い人なのでいいお友達になれそうです。
4部は撮影タイムを半分で切り上げてミニパーティ、長きにわたりE.V.Eを支えてきた、春野さんが今回で撮影会モデルを卒業というのと、翌週誕生日を迎える篠崎みのりちゃんの誕生祝いを兼ねて。グダグダみっきーさんは誕生日プレゼントを用意してきてなかったので、まぁ隣のジャスコで花束でも買ってこようかと思っていたら、他の人達も花束を贈るということなので、どうせ電車で帰るんだろうしあまり荷物になってもなので、ハテと考えて誕生日の記念になる物ということで「ユンケル黄帝液」をプレゼントしました。風邪をひいているということで非常に喜んでくれて、その場で腰に手をあててオヤジ飲み。でも凄い不味かったそうです。良薬口に苦し!
場所:渋谷シネ・ラ・セット
時間:21:15~
出演:折原みか、井尚美
参加人数:約35名くらい?
システム的には牛乳屋さんがレポートした21日とほぼ同じです。
21日は初日だったので19:15の回から2回上映でしたが、この日からは本来のナイトショーの21:15の回のみです。前日観に行った広島の友だちが来る前に、「朝9時に間に合わないけど整理券とれるかなあ?」と心配してたので念のため朝のうちに整理券とりに行きました。朝9時半で10番。
まあ、日曜のナイトショーはキツイもんなあ。入場は夜の9時集合だそうで、12時間ちかくもあるぢゃないか。とゆーことでとりあえず、暇つぶしがてらお出かけ。
さてさて、夜の8時を過ぎてすっかり暗くなった頃、渋谷に戻って来ました。
お昼は公園で昼寝をするのも暑いくらい天気も良かったけど、雨まで降り出してますますどんより。折り畳みカサは持ってたけど、濡れたカサ持ち歩くのも嫌だから早足でシネ・ラ・セットまで行っちゃおう。と思い駅前の交差点を歩き出したら前から来た女の子に腕をつかむように呼び止められて「はっ?」と思ったらなんとおりりん!
(なんだ?終わった帰りか?俺、時間間違えちゃったか?)とオロオロしてると「これからマネージャーさんと待ち合わせなんですぅ」ということで良かった良かった。
渡したい物も渡せたし、会話もできてちょーラッキー。この時点で今日の任務完了!の気分。
しかし、こっちよりも先に向こうが気づくとは、俺ってそんな目立つ格好してたのか?イベント会場ならともかく駅前の交差点でアイドルに呼び止められる一般人て凄い構図だよなあ。前に展示会の帰りの電車で知り合いのコンパニオンに挨拶されただけで一緒にいた友だちがびっくりしてたから…。
こんなことあったら、アイドルヲタでなくても大抵の男はイチコロ(死語)だぜ。
みっきーさんも秒殺されました、ハイ!
さて、前置きがどんどん長くなってますが映画館にて、入場は番号順に二人ずつ、周りのお客さんは殆どがエキストラで出演されたみなさんで、自分が変な風に写っていないかが、気になって映画を楽しむどころではない模様。最終的に約1名、最後のシーンで仕込みの俳優さんかと思うほどばっちり写ってました。ご愁傷様です。
シネ・ラ・セットの客席は2ヶ月前に来たときも狭かったけど今日も狭い。(当たり前!)でも前の方の座席はソファー席になってるので楽ちんです。この日は舞台挨拶のため予告編の上映はなしですが、待ち時間には場内に聞いたような声の歌が流れてました。(言わずもがな、エンディングテーマ曲ね)この歌に関しては後ほど重大発表。
司会の紹介でゲストが一人ずつ呼ばれて入場、ぱちぱち!
トークの内容はそれぞれの役どころから撮影時の苦労話などだけど、まだ公開二日目で既に映画を観た人は3人しかいないということでいろいろ内容を伏せながら、でも話をしなくちゃいけないので苦労してるようでした。加えてこの日は客のリアクションが薄いのでやりにくかったようです。(エキストラ出演のみなさんは自分がどう晒されるかテンパってるため、心ここにあらずだったようです)
それでも、おりりんと井ちゃんの気心の知れた仲良しコンビということもあり和やかに進んだんじゃないかなあ。いきなり自己紹介時につかみで「せせらぎいずみ役の折原みかです」と役名を間違えて見せたり。撮影時の裏話は、のっけから出てくる衝撃的シーンの撮影を体当たりで頑張ったとか、でも実は3時間の撮影の予定がテストの時の演技がうまくいったので10分で終わってしまったとか、撮影のときに一人だけ他の子と役どころが違って撮影が別だったので寂しかったとかとか。でも、「ほうほう」とは思うんだけど、観てない映画の話はイメージ湧かないので反応しづらいもんですね。
んでもって重大発表の、この映画のエンディング曲歌ってます!は映画観てなくても食いつく話なんだけど、意外としらっとした雰囲気。これにはおりりんももっと感動してくれることを期待していたようで、「あらっ?」て感じでした。
撮影会の客とアイドル歌手の客は微妙に客層というか食いつくツボが違うのかもね。前にみっきーさんを強行にAKBに誘った友だちは「RQは歌がないじゃないですか、だからAKBの方がいいですよ」とか言ってたし、レース系もイメージガールとかは歌ってたりするんだけどね(^^;
その辺の拘りはよく判んないんだよなぁ。みっきーさんは、気に入った子は歌手でも、女優でも、RQ、イベコン、女子アナ、スポーツ選手、なんでも気にしないので…。
それはさておき話を戻して、新しいことにチャレンジするときは不安なもんだから、ちゃんとみんなでバックアップしてやらんといかんよ。なあ、みんな。<=って誰に言ってんだろう?
んでもって、上映後重大発表の続きですが、エンドロールとプログラムで紹介されているエンディング曲の歌手名「山崎かおり」が、折原みかちゃんです。とのこと、それにしても女優・折原みかの役名が白銀いずみで、劇中の白銀いずみの芸名がせせらぎひかる、主題歌をうたう歌手名は山崎かおりって、この映画だけで一人で4つ名前が出てくるのか、それは役名間違えたくもなるわな。
雨音薫や蓮井朱華、オーロラ輝子(<=古)、みたいに役名で歌ってもよかったような。古くは松田聖子もデビュードラマの役名だったりします。(とりびあ~ん)
-----以下 映画マニアのつぶやき
映画「ガラスのヒール レースクイーンの女神たち the MOVIE」感想。
率直に言うと、あっさりしすぎでストーリーも単水路的かなあ。あらすじを観ているような感じになってしまっている。時間とお金がなかったという事情もあるんだとは思うが。このテの邦画は本来Vシネマなんだけど箔付けのためにちょっとだけ劇場公開しました的なノリで制作費も制作期間も大作映画ほどかけられないという事情があるだろうというのがひとつ。
RQのイメージDVDレースクイーンの女神たちシリーズの特別編なので、当然RQたちをいっぱい出演させたいし、出演したRQのファンに喜んでもらうために、DVD化するときに特典映像をいっぱいつけたい、となると本編の上演時間はそれだけ短くなるということ。ということで大抵の映画は95分~110分くらいなんだけど本作は80分ということでかなり短め。2時間ドラマとくらべても殺人事件ものとしては15分くらい短いんじゃないかなあ。しかも登場人物が多いので、一人一人のキャラクター付けをする時間が不足してしまって、観客が感情移入する前にストーリーが展開してしまうので、何となく物足りない感が出てしまうのだと思う。
感情移入やキャラクター付け不足に関しては繰り返し観ることでカバーリングできるので、二度目、三度目に観る時の方が面白さも、感動も増すと思う。
実際、おりりんや井ちゃんも二度目の方が感動したといってるので、出演者でそれなら、観客は4度目くらいでピークを迎えるのではないかな?
あと30分くらい使えたら良かったのになというのと、登場人物にもっとメリハリをつけて主要人物の描写とストーリーの展開に時間を割けたら良かったのに、というところ斉藤優の面倒見のいいお姉さんキャラとか永島さや佳がいじめのターゲットになるところとかせっかく描いていてもストーリー上全く意味をなしていない。この辺をズバっと切っちゃって必要な描写に充てればいいんだけど、ファンサービスの都合もあり、アバンギャルドとスタイルコーポレーションのバランスもあって難しいんだろうな。なんだか大人の事情で苦労して作ってるなってのがありあり。
細かいところで描き切れていない点は、いっぱいあるけど、これはイカンやろっていう大きなポイントは3つ。
・いずみちゃんと南條さんはもっと早い段階できっちり描かないといかんだろう。
・事件解決前にもう一つ二つ間違った推理をした方がいい。
・唯ちゃんが綺麗になるまでの過程がなさ過ぎ。紹介記事に書かれていた体格にコンプレックスとか引きこもりとか十分に描けていないし、京都の漁村で生まれたとかいうのは一体どこに出てきたんだ?漁村はどーした、漁村は!!
まあ、さえない子が美しく成長する映画は海外でもたびたび作られて、そのたびに現代版マイフェアレディと評されたりするけど、綺麗に変身していくのを描くのはなかなか難しいようで、プリティ・ウーマンはまだ頑張った方だけどシーズ・オール・ザットくらいになるとメガネちゃんの時点でレイチェル・リー・クック可愛過ぎみたいな。今回は特にアキバでメガネっ子っていうのが、ネガティブ要因にならないから、余計に変化の過程がわかんないんだよね。この辺はこの映画のメインテーマなんでちょっと強調してあげるとピシッと筋が通って見えるんじゃないかなあ。
あと、映画を観る楽しみの一つ、このシーンてあの映画にもあったなあっていうのを探すこと。今回は冒頭で準主役の子がいきなりっていうシーンを見ながら、そういえば深田恭子主演の「死者の学園祭」のファーストシーンで黒沢優が…「えーこれで出番終わりか?」と思ったのを思い出したなあ。(映画マニアは黒沢優と三船美佳を不当に高く評価するので)
ということで脈絡が無くなってきましたがみなさんも何回も見て、よく言えばオマージュ、悪くいえばパクリ、その実は単なる偶然の一致シーンを探してみてはどうでしょう。
時間:21:15~
出演:折原みか、井尚美
参加人数:約35名くらい?
システム的には牛乳屋さんがレポートした21日とほぼ同じです。
21日は初日だったので19:15の回から2回上映でしたが、この日からは本来のナイトショーの21:15の回のみです。前日観に行った広島の友だちが来る前に、「朝9時に間に合わないけど整理券とれるかなあ?」と心配してたので念のため朝のうちに整理券とりに行きました。朝9時半で10番。
まあ、日曜のナイトショーはキツイもんなあ。入場は夜の9時集合だそうで、12時間ちかくもあるぢゃないか。とゆーことでとりあえず、暇つぶしがてらお出かけ。
さてさて、夜の8時を過ぎてすっかり暗くなった頃、渋谷に戻って来ました。
お昼は公園で昼寝をするのも暑いくらい天気も良かったけど、雨まで降り出してますますどんより。折り畳みカサは持ってたけど、濡れたカサ持ち歩くのも嫌だから早足でシネ・ラ・セットまで行っちゃおう。と思い駅前の交差点を歩き出したら前から来た女の子に腕をつかむように呼び止められて「はっ?」と思ったらなんとおりりん!
(なんだ?終わった帰りか?俺、時間間違えちゃったか?)とオロオロしてると「これからマネージャーさんと待ち合わせなんですぅ」ということで良かった良かった。
渡したい物も渡せたし、会話もできてちょーラッキー。この時点で今日の任務完了!の気分。
しかし、こっちよりも先に向こうが気づくとは、俺ってそんな目立つ格好してたのか?イベント会場ならともかく駅前の交差点でアイドルに呼び止められる一般人て凄い構図だよなあ。前に展示会の帰りの電車で知り合いのコンパニオンに挨拶されただけで一緒にいた友だちがびっくりしてたから…。
こんなことあったら、アイドルヲタでなくても大抵の男はイチコロ(死語)だぜ。
みっきーさんも秒殺されました、ハイ!
さて、前置きがどんどん長くなってますが映画館にて、入場は番号順に二人ずつ、周りのお客さんは殆どがエキストラで出演されたみなさんで、自分が変な風に写っていないかが、気になって映画を楽しむどころではない模様。最終的に約1名、最後のシーンで仕込みの俳優さんかと思うほどばっちり写ってました。ご愁傷様です。
シネ・ラ・セットの客席は2ヶ月前に来たときも狭かったけど今日も狭い。(当たり前!)でも前の方の座席はソファー席になってるので楽ちんです。この日は舞台挨拶のため予告編の上映はなしですが、待ち時間には場内に聞いたような声の歌が流れてました。(言わずもがな、エンディングテーマ曲ね)この歌に関しては後ほど重大発表。
司会の紹介でゲストが一人ずつ呼ばれて入場、ぱちぱち!
トークの内容はそれぞれの役どころから撮影時の苦労話などだけど、まだ公開二日目で既に映画を観た人は3人しかいないということでいろいろ内容を伏せながら、でも話をしなくちゃいけないので苦労してるようでした。加えてこの日は客のリアクションが薄いのでやりにくかったようです。(エキストラ出演のみなさんは自分がどう晒されるかテンパってるため、心ここにあらずだったようです)
それでも、おりりんと井ちゃんの気心の知れた仲良しコンビということもあり和やかに進んだんじゃないかなあ。いきなり自己紹介時につかみで「せせらぎいずみ役の折原みかです」と役名を間違えて見せたり。撮影時の裏話は、のっけから出てくる衝撃的シーンの撮影を体当たりで頑張ったとか、でも実は3時間の撮影の予定がテストの時の演技がうまくいったので10分で終わってしまったとか、撮影のときに一人だけ他の子と役どころが違って撮影が別だったので寂しかったとかとか。でも、「ほうほう」とは思うんだけど、観てない映画の話はイメージ湧かないので反応しづらいもんですね。
んでもって重大発表の、この映画のエンディング曲歌ってます!は映画観てなくても食いつく話なんだけど、意外としらっとした雰囲気。これにはおりりんももっと感動してくれることを期待していたようで、「あらっ?」て感じでした。
撮影会の客とアイドル歌手の客は微妙に客層というか食いつくツボが違うのかもね。前にみっきーさんを強行にAKBに誘った友だちは「RQは歌がないじゃないですか、だからAKBの方がいいですよ」とか言ってたし、レース系もイメージガールとかは歌ってたりするんだけどね(^^;
その辺の拘りはよく判んないんだよなぁ。みっきーさんは、気に入った子は歌手でも、女優でも、RQ、イベコン、女子アナ、スポーツ選手、なんでも気にしないので…。
それはさておき話を戻して、新しいことにチャレンジするときは不安なもんだから、ちゃんとみんなでバックアップしてやらんといかんよ。なあ、みんな。<=って誰に言ってんだろう?
んでもって、上映後重大発表の続きですが、エンドロールとプログラムで紹介されているエンディング曲の歌手名「山崎かおり」が、折原みかちゃんです。とのこと、それにしても女優・折原みかの役名が白銀いずみで、劇中の白銀いずみの芸名がせせらぎひかる、主題歌をうたう歌手名は山崎かおりって、この映画だけで一人で4つ名前が出てくるのか、それは役名間違えたくもなるわな。
雨音薫や蓮井朱華、オーロラ輝子(<=古)、みたいに役名で歌ってもよかったような。古くは松田聖子もデビュードラマの役名だったりします。(とりびあ~ん)
-----以下 映画マニアのつぶやき
映画「ガラスのヒール レースクイーンの女神たち the MOVIE」感想。
率直に言うと、あっさりしすぎでストーリーも単水路的かなあ。あらすじを観ているような感じになってしまっている。時間とお金がなかったという事情もあるんだとは思うが。このテの邦画は本来Vシネマなんだけど箔付けのためにちょっとだけ劇場公開しました的なノリで制作費も制作期間も大作映画ほどかけられないという事情があるだろうというのがひとつ。
RQのイメージDVDレースクイーンの女神たちシリーズの特別編なので、当然RQたちをいっぱい出演させたいし、出演したRQのファンに喜んでもらうために、DVD化するときに特典映像をいっぱいつけたい、となると本編の上演時間はそれだけ短くなるということ。ということで大抵の映画は95分~110分くらいなんだけど本作は80分ということでかなり短め。2時間ドラマとくらべても殺人事件ものとしては15分くらい短いんじゃないかなあ。しかも登場人物が多いので、一人一人のキャラクター付けをする時間が不足してしまって、観客が感情移入する前にストーリーが展開してしまうので、何となく物足りない感が出てしまうのだと思う。
感情移入やキャラクター付け不足に関しては繰り返し観ることでカバーリングできるので、二度目、三度目に観る時の方が面白さも、感動も増すと思う。
実際、おりりんや井ちゃんも二度目の方が感動したといってるので、出演者でそれなら、観客は4度目くらいでピークを迎えるのではないかな?
あと30分くらい使えたら良かったのになというのと、登場人物にもっとメリハリをつけて主要人物の描写とストーリーの展開に時間を割けたら良かったのに、というところ斉藤優の面倒見のいいお姉さんキャラとか永島さや佳がいじめのターゲットになるところとかせっかく描いていてもストーリー上全く意味をなしていない。この辺をズバっと切っちゃって必要な描写に充てればいいんだけど、ファンサービスの都合もあり、アバンギャルドとスタイルコーポレーションのバランスもあって難しいんだろうな。なんだか大人の事情で苦労して作ってるなってのがありあり。
細かいところで描き切れていない点は、いっぱいあるけど、これはイカンやろっていう大きなポイントは3つ。
・いずみちゃんと南條さんはもっと早い段階できっちり描かないといかんだろう。
・事件解決前にもう一つ二つ間違った推理をした方がいい。
・唯ちゃんが綺麗になるまでの過程がなさ過ぎ。紹介記事に書かれていた体格にコンプレックスとか引きこもりとか十分に描けていないし、京都の漁村で生まれたとかいうのは一体どこに出てきたんだ?漁村はどーした、漁村は!!
まあ、さえない子が美しく成長する映画は海外でもたびたび作られて、そのたびに現代版マイフェアレディと評されたりするけど、綺麗に変身していくのを描くのはなかなか難しいようで、プリティ・ウーマンはまだ頑張った方だけどシーズ・オール・ザットくらいになるとメガネちゃんの時点でレイチェル・リー・クック可愛過ぎみたいな。今回は特にアキバでメガネっ子っていうのが、ネガティブ要因にならないから、余計に変化の過程がわかんないんだよね。この辺はこの映画のメインテーマなんでちょっと強調してあげるとピシッと筋が通って見えるんじゃないかなあ。
あと、映画を観る楽しみの一つ、このシーンてあの映画にもあったなあっていうのを探すこと。今回は冒頭で準主役の子がいきなりっていうシーンを見ながら、そういえば深田恭子主演の「死者の学園祭」のファーストシーンで黒沢優が…「えーこれで出番終わりか?」と思ったのを思い出したなあ。(映画マニアは黒沢優と三船美佳を不当に高く評価するので)
ということで脈絡が無くなってきましたがみなさんも何回も見て、よく言えばオマージュ、悪くいえばパクリ、その実は単なる偶然の一致シーンを探してみてはどうでしょう。
レポーター 牛乳屋
主催:マックスプロデュース
会場:1~2部:マックススタジオ
参加部:1~2部
モデル:飯田 ともこ、中村 はる
参加者:一部14名、二部11名
通常撮影会からそのままナイト撮影会に突入!なんか同じように勢いで参加するお客さん数名(笑)みんな病んでいるなぁ~
前の通常撮影会のサイン会を行っている時に、ともこちゃんは出てきて衣装を物色。水着とコスプレで着る衣装を持って出てきたので見てみると、コスプレの衣装は以前にも着た「農協のおねえさん」そこで一言「ともこちゃん、それ前回に着た衣装だよ!」かえって来た言葉は満面の笑みで「ドンマイ
」おい
なんだそれは~使い方間違っていないか~「違う衣装にするね」って言うのを期待したんだけど・・・病んでいる子にそこまで要求するのは無理か~
この後、参加者の間で「ドンマイ!」が飛び交っていたのは言うまでもありません・・・
1部は私服→水着、二部は水着→コスプレでした。コスプレは、ともこちゃんが農協のおねーちゃん、はるちゃんが青のチャイナドレスでした。う~んともこちゃんの農協のおねーちゃんは、本人曰く今回は靴とストッキングが違うから前回とは違うそう
まぁ、今回の方が良いかな。前回はスリッパとか履いていたし、もう本当に農協の受付にいそうな感じだったから・・・
それにしても、ブログでは色々と、ともこちゃんは予告していたけど、結局時間がなくて出来なかったようです。本人も認めているけど有言実行は出来ないそう(苦笑)予告を楽しみにしているお客さんもいるのだから、少しは考えて欲しい所もありますが、病んでいる子に多くの事を望むのは難しいかぁ~
それが分かっていて応援しているのだからしょうがないけど
でも、今日はここのところのサーキット、撮影会と比べても病み度は低かったかな
もうちょっと弾けっぷりが見てみたかったですけど、元気だったかな
元気じゃないともこちゃんは、ともこちゃんじゃないって感じです
座りポジションの時、いろいろとポーズを要求すると、ちょっと本人の表情が硬い!!笑うように言うと、「人に指示されたポーズとかだと、ちゃんと出来ているか不安でどういう顔していいか分からない~」との事。ちょっとプロのモデルの発言じゃないけどまぁしょうがないか
一方のはるちゃんは撮影会参加二回目で、表情もポーズもぎこちないの一言。こちらから指示しても、分からないのか、オタが嫌いなのか、はたまた両方か、撮っていて楽しくありませんでした・・・お客さんもともこちゃん目当てのファンしかいなかったので、誰も撮っていない時間もしばしば・・・ファンを捕まえていない上にああいうマイナスのオーラはこっちも引くよな~
しかし、さすがはドMのお客さん
自らを試練にさらして、人柱となるお客さんがいました
いや~もうファンの鏡!自らを痛めつけて喜んでいるオタってすごいって感じでした。あまりの痛々しさに、助け舟が出ましたが、あのままでいたら、そのまま沈没していたかな
「圧倒的じゃないか我が軍は」という状態の飯田班の皆さんは、どう見ていたのかな!?
当然サイン会もともこちゃんに集中
2枚もらう人がほとんどでした
それなのに、ともこちゃんは時間配分ができないのか、2部とも最後はもう押せ押せ状態でした・・・1部では最後の方に並んだ私は、時間調整された感じでした
もう愛がないんだから~
2部のサイン会のときに「ガラスのヒール」の話題が出ましたが、ともこちゃんは当然見ていないそう
内容を聞かれたので簡単に説明したけど、理解したかどうかは???まぁ映画なんて人から話を聞くもんじゃなくて、自分で見るもんだからね
今日は、ともこちゃんもあまり病んでいる様子を見せず、撮っていて楽しかったかな
参加人数はそれなりだったけど、ともこちゃんに集中していて結局撮りづらかった~
なんで、日曜ナイトにあんなに集まるのかな
しかし、飯田班はあそこまで熱いのにどうしてサーキットには全然来ないのかな!?レースクイーンの本業ってサーキットの華だと思うんだけど
人それぞれの楽しみ方だからしょうがないけど
主催:マックスプロデュース
会場:1~2部:マックススタジオ
参加部:1~2部
モデル:飯田 ともこ、中村 はる
参加者:一部14名、二部11名
通常撮影会からそのままナイト撮影会に突入!なんか同じように勢いで参加するお客さん数名(笑)みんな病んでいるなぁ~

前の通常撮影会のサイン会を行っている時に、ともこちゃんは出てきて衣装を物色。水着とコスプレで着る衣装を持って出てきたので見てみると、コスプレの衣装は以前にも着た「農協のおねえさん」そこで一言「ともこちゃん、それ前回に着た衣装だよ!」かえって来た言葉は満面の笑みで「ドンマイ
」おい
なんだそれは~使い方間違っていないか~「違う衣装にするね」って言うのを期待したんだけど・・・病んでいる子にそこまで要求するのは無理か~
この後、参加者の間で「ドンマイ!」が飛び交っていたのは言うまでもありません・・・
1部は私服→水着、二部は水着→コスプレでした。コスプレは、ともこちゃんが農協のおねーちゃん、はるちゃんが青のチャイナドレスでした。う~んともこちゃんの農協のおねーちゃんは、本人曰く今回は靴とストッキングが違うから前回とは違うそう
まぁ、今回の方が良いかな。前回はスリッパとか履いていたし、もう本当に農協の受付にいそうな感じだったから・・・それにしても、ブログでは色々と、ともこちゃんは予告していたけど、結局時間がなくて出来なかったようです。本人も認めているけど有言実行は出来ないそう(苦笑)予告を楽しみにしているお客さんもいるのだから、少しは考えて欲しい所もありますが、病んでいる子に多くの事を望むのは難しいかぁ~
それが分かっていて応援しているのだからしょうがないけど
でも、今日はここのところのサーキット、撮影会と比べても病み度は低かったかな
もうちょっと弾けっぷりが見てみたかったですけど、元気だったかな
元気じゃないともこちゃんは、ともこちゃんじゃないって感じです
座りポジションの時、いろいろとポーズを要求すると、ちょっと本人の表情が硬い!!笑うように言うと、「人に指示されたポーズとかだと、ちゃんと出来ているか不安でどういう顔していいか分からない~」との事。ちょっとプロのモデルの発言じゃないけどまぁしょうがないか
一方のはるちゃんは撮影会参加二回目で、表情もポーズもぎこちないの一言。こちらから指示しても、分からないのか、オタが嫌いなのか、はたまた両方か、撮っていて楽しくありませんでした・・・お客さんもともこちゃん目当てのファンしかいなかったので、誰も撮っていない時間もしばしば・・・ファンを捕まえていない上にああいうマイナスのオーラはこっちも引くよな~
しかし、さすがはドMのお客さん
自らを試練にさらして、人柱となるお客さんがいました
いや~もうファンの鏡!自らを痛めつけて喜んでいるオタってすごいって感じでした。あまりの痛々しさに、助け舟が出ましたが、あのままでいたら、そのまま沈没していたかな
「圧倒的じゃないか我が軍は」という状態の飯田班の皆さんは、どう見ていたのかな!?
当然サイン会もともこちゃんに集中
2枚もらう人がほとんどでした
それなのに、ともこちゃんは時間配分ができないのか、2部とも最後はもう押せ押せ状態でした・・・1部では最後の方に並んだ私は、時間調整された感じでした
もう愛がないんだから~
2部のサイン会のときに「ガラスのヒール」の話題が出ましたが、ともこちゃんは当然見ていないそう
内容を聞かれたので簡単に説明したけど、理解したかどうかは???まぁ映画なんて人から話を聞くもんじゃなくて、自分で見るもんだからね
今日は、ともこちゃんもあまり病んでいる様子を見せず、撮っていて楽しかったかな
参加人数はそれなりだったけど、ともこちゃんに集中していて結局撮りづらかった~
なんで、日曜ナイトにあんなに集まるのかな
しかし、飯田班はあそこまで熱いのにどうしてサーキットには全然来ないのかな!?レースクイーンの本業ってサーキットの華だと思うんだけど

人それぞれの楽しみ方だからしょうがないけど

レポーター 牛乳屋
主催:マックスプロデュース
会場:1~2部:哲学堂 3~4部:マックススタジオ
参加部:4部
モデル:水島 愛、永島 さや佳、美央
参加者:四部約18名
こちらもなんだか良く分からない勢いで参加
まぁ、昨日の石丸のイベントの時に美央ちゃんに行きますって行っちゃたしな。事前情報では、野外の部は愛ちゃん、さや佳ちゃんは固定客がいたのに、美央ちゃんは放置プレイだったとか・・・あんなにかわいいのになんで、みんな撮らないのかな
衣装は前半が水着、後半がコスプレでした。コスプレは愛ちゃんがチアガール、さや佳ちゃんが体操服、美央ちゃんが赤のミニスカポリスでした。
小道具として愛ちゃんがポンポン、さや佳ちゃんが縄跳び、美央ちゃんがモデルガンを使用しました。さや佳ちゃんは何がそんなにうれしかったのか、もう大はしゃぎでした!コスプレの時たくさんのお客さんが撮ってくれたからかな
美央ちゃんは野外では放置プレイだったとの事でしたが、4部のスタジオはそんな事はなく割りと均等にお客さんは並んでいました
でもちょっと順番の巡りが良くなかったかな!?今日はそれぞれコスプレが気に入っていたのか、水着よりも表情も動きも良かった感じです!まぁ両方撮れるに越した事はありませんが
サイン会時に美央ちゃんに「ガラスのヒール」の感想を聞いてみたのですが、昨日のイベントや舞台挨拶以上の事は出てきませんでした。やはり昨日のあれが精一杯だったのかな
ブログにかいてあった「ボヴァリ夫人」の事を聞いてみると文学の講義の課題だったそう。「ボヴァリ夫人」て、たしかフローベルだったからフランス文学専攻かぁ~と思っていたら専攻は日本文学だそうです!肝心の「ボヴァリ夫人」も作品を読んだわけではなく、映画を見ての感想を書くものだったそうです。それって文学の講義じゃないよな~と思ったけど今時の大学の講義ってそんなものか~私も1年の時の文学の講義で西洋文学をとってチャペックの作品とかを読んだのを思い出しました。さすがにチェコの作家だから原文は読まなかったけど、日本文に訳した作品はさすがに読んだよな~等とちょっと自分の学生時代を思い出してしまいました(苦笑)歳をとった証拠かな
「ガラスのヒール」も今後第二段、三段と制作されるかも知れないので、次回は主役でというと、「私は出ないですよ、きっと」とつれない一言
ちょっと寂しいな・・・
さや佳ちゃんに映画の感想を聞いてみると、やっと普通の役ができたとか。普通の役って言うか、役名は違うけどエンドレスレディの役だからそのままだよな。いじめられっこって言うのは現実と違うかもしれないけど(笑)
なんか美央ちゃんがサイン会時に元気が無かったので、最後にみんなで「大丈夫?」って聞いてみると「病んでます!精神が病んでます!」との事・・・大丈夫か~
この後のナイト撮影会に出てくるあの子の影響でおかしくなっちゃたのかな!!心配事がまた増える~
私が美央ちゃんに「こんなに美央ちゃんの事好きなのに~
」と言った時も「初めて知った」と返された・・・やはり病んでいるのかな(笑)
そういえば、昼に参加したアケスタで春菜ちゃんミーティングをした6人中4人がこの場にいたのにはビックリした・・・おかしいなぁさっきは、あんなに春菜ちゃんのかわいさを熱く語っていたのに・・・
主催:マックスプロデュース
会場:1~2部:哲学堂 3~4部:マックススタジオ
参加部:4部
モデル:水島 愛、永島 さや佳、美央
参加者:四部約18名
こちらもなんだか良く分からない勢いで参加
まぁ、昨日の石丸のイベントの時に美央ちゃんに行きますって行っちゃたしな。事前情報では、野外の部は愛ちゃん、さや佳ちゃんは固定客がいたのに、美央ちゃんは放置プレイだったとか・・・あんなにかわいいのになんで、みんな撮らないのかな
衣装は前半が水着、後半がコスプレでした。コスプレは愛ちゃんがチアガール、さや佳ちゃんが体操服、美央ちゃんが赤のミニスカポリスでした。
小道具として愛ちゃんがポンポン、さや佳ちゃんが縄跳び、美央ちゃんがモデルガンを使用しました。さや佳ちゃんは何がそんなにうれしかったのか、もう大はしゃぎでした!コスプレの時たくさんのお客さんが撮ってくれたからかな

美央ちゃんは野外では放置プレイだったとの事でしたが、4部のスタジオはそんな事はなく割りと均等にお客さんは並んでいました

でもちょっと順番の巡りが良くなかったかな!?今日はそれぞれコスプレが気に入っていたのか、水着よりも表情も動きも良かった感じです!まぁ両方撮れるに越した事はありませんが

サイン会時に美央ちゃんに「ガラスのヒール」の感想を聞いてみたのですが、昨日のイベントや舞台挨拶以上の事は出てきませんでした。やはり昨日のあれが精一杯だったのかな
ブログにかいてあった「ボヴァリ夫人」の事を聞いてみると文学の講義の課題だったそう。「ボヴァリ夫人」て、たしかフローベルだったからフランス文学専攻かぁ~と思っていたら専攻は日本文学だそうです!肝心の「ボヴァリ夫人」も作品を読んだわけではなく、映画を見ての感想を書くものだったそうです。それって文学の講義じゃないよな~と思ったけど今時の大学の講義ってそんなものか~私も1年の時の文学の講義で西洋文学をとってチャペックの作品とかを読んだのを思い出しました。さすがにチェコの作家だから原文は読まなかったけど、日本文に訳した作品はさすがに読んだよな~等とちょっと自分の学生時代を思い出してしまいました(苦笑)歳をとった証拠かな
「ガラスのヒール」も今後第二段、三段と制作されるかも知れないので、次回は主役でというと、「私は出ないですよ、きっと」とつれない一言

ちょっと寂しいな・・・
さや佳ちゃんに映画の感想を聞いてみると、やっと普通の役ができたとか。普通の役って言うか、役名は違うけどエンドレスレディの役だからそのままだよな。いじめられっこって言うのは現実と違うかもしれないけど(笑)
なんか美央ちゃんがサイン会時に元気が無かったので、最後にみんなで「大丈夫?」って聞いてみると「病んでます!精神が病んでます!」との事・・・大丈夫か~
この後のナイト撮影会に出てくるあの子の影響でおかしくなっちゃたのかな!!心配事がまた増える~私が美央ちゃんに「こんなに美央ちゃんの事好きなのに~
」と言った時も「初めて知った」と返された・・・やはり病んでいるのかな(笑)そういえば、昼に参加したアケスタで春菜ちゃんミーティングをした6人中4人がこの場にいたのにはビックリした・・・おかしいなぁさっきは、あんなに春菜ちゃんのかわいさを熱く語っていたのに・・・

レポーター 牛乳屋
主催:アケスタ
会場:1~4部:アケスタ
参加部:2部
モデル:雨坪 春菜
参加者:二部6名
なんだかよく分からないが、先週のワンエイトの撮影会で春菜ちゃんに、「アケスタ初めてなんで、みんなに来て欲しい~」と言われてしまったので本当に参加してしまいました(笑)やっぱり騙されているのかな?この子にも・・・(苦笑)
前の石丸のイベントが予想よりもかなり遅れてしまったので、2部の時間に間に合わず5分くらい遅れてしまいました
でも参加者が少なかったので、5分くらいの遅れは取り戻せるくらい撮影できたかな!?他にも代々木方面からの掛け持ちで遅刻して来た人もいたようですが
みんな忙しいね(笑)
衣装は水着が2パターン。撮影はアケスタ独特の4つの撮影会同時進行!このシステムって、HPやカメラ誌の説明では分かりにくいよね!まぁ実際に参加するとせわしいだけで、なんてことはないんだけど。
1着目の水着撮影25分→休憩&サイン会・2ショットタイム→2着目の水着撮影25分。自分の撮影時間外は隣の休憩スペースに移動するってゆうのが面倒かな!?荷物とかは移動しないけど何か心配だよな~休憩時間中に他の撮影を覗かないようにしなきゃいけないし。なんかめんどくさいな。4つの撮影会が連動しているから、1つでもずれると他にも影響出ちゃうし・・・まぁ、お客さんを少人数の定員制にしているからそんなに問題も起こらないのかな
撮影の方はお客さんも知った顔がほとんどだったので、春菜ちゃんも始めてのアケスタだったけど、緊張もなく楽しく撮影できたかな!?隣のポジションなんかは、話す声が全く聞こえず、シャッター音だけしていたけど、そんなんで楽しいのかな?それともこっちのグループが自由すぎたのかな
お客さんも女豹のポーズとか要望したら、春菜ちゃんもやるし
なんでもありって感じでした(笑)春菜ちゃんは撮っていて楽しいな
2部の途中では春菜ちゃんがカキ氷食べたいとか言い出したら、スタッフも本当に作るし(笑)
それを見てお客さんも食べたいとか言い出して、撮影そっちのけでカキ氷をみんなで食べ始めるし(爆)もうみんな自由すぎ~
休憩時間はお客さんで丸くなって「春菜ちゃんミーティング」をしました!お題はもちろん、なんで春菜ちゃんは可愛いのか(笑)控え室にも内容は聞こえていたようで、結局春菜ちゃん本人も入って大盛り上がりでした
本人はお世辞でもうれしかったそうです。そんなお世辞ではないですよ!みんな本当に春菜ちゃんが1番可愛いと思っていますから(笑)


某お客さんからのお土産ジャガポックルとジャガポックルストラップには大喜びでした。あのストラップ可愛いか~女の子の可愛いの定義が良く分からない~(笑)
春菜ちゃんのキャラクターもあってか、なかなか楽しい撮影会でした!この後の3、4部もよろしくって言われましたが、さすがに大人の事情で辞退しました(苦笑)
主催:アケスタ
会場:1~4部:アケスタ
参加部:2部
モデル:雨坪 春菜
参加者:二部6名
なんだかよく分からないが、先週のワンエイトの撮影会で春菜ちゃんに、「アケスタ初めてなんで、みんなに来て欲しい~」と言われてしまったので本当に参加してしまいました(笑)やっぱり騙されているのかな?この子にも・・・(苦笑)
前の石丸のイベントが予想よりもかなり遅れてしまったので、2部の時間に間に合わず5分くらい遅れてしまいました
でも参加者が少なかったので、5分くらいの遅れは取り戻せるくらい撮影できたかな!?他にも代々木方面からの掛け持ちで遅刻して来た人もいたようですが
みんな忙しいね(笑)衣装は水着が2パターン。撮影はアケスタ独特の4つの撮影会同時進行!このシステムって、HPやカメラ誌の説明では分かりにくいよね!まぁ実際に参加するとせわしいだけで、なんてことはないんだけど。
1着目の水着撮影25分→休憩&サイン会・2ショットタイム→2着目の水着撮影25分。自分の撮影時間外は隣の休憩スペースに移動するってゆうのが面倒かな!?荷物とかは移動しないけど何か心配だよな~休憩時間中に他の撮影を覗かないようにしなきゃいけないし。なんかめんどくさいな。4つの撮影会が連動しているから、1つでもずれると他にも影響出ちゃうし・・・まぁ、お客さんを少人数の定員制にしているからそんなに問題も起こらないのかな

撮影の方はお客さんも知った顔がほとんどだったので、春菜ちゃんも始めてのアケスタだったけど、緊張もなく楽しく撮影できたかな!?隣のポジションなんかは、話す声が全く聞こえず、シャッター音だけしていたけど、そんなんで楽しいのかな?それともこっちのグループが自由すぎたのかな

お客さんも女豹のポーズとか要望したら、春菜ちゃんもやるし
なんでもありって感じでした(笑)春菜ちゃんは撮っていて楽しいな
2部の途中では春菜ちゃんがカキ氷食べたいとか言い出したら、スタッフも本当に作るし(笑)
それを見てお客さんも食べたいとか言い出して、撮影そっちのけでカキ氷をみんなで食べ始めるし(爆)もうみんな自由すぎ~
休憩時間はお客さんで丸くなって「春菜ちゃんミーティング」をしました!お題はもちろん、なんで春菜ちゃんは可愛いのか(笑)控え室にも内容は聞こえていたようで、結局春菜ちゃん本人も入って大盛り上がりでした
本人はお世辞でもうれしかったそうです。そんなお世辞ではないですよ!みんな本当に春菜ちゃんが1番可愛いと思っていますから(笑)


某お客さんからのお土産ジャガポックルとジャガポックルストラップには大喜びでした。あのストラップ可愛いか~女の子の可愛いの定義が良く分からない~(笑)
春菜ちゃんのキャラクターもあってか、なかなか楽しい撮影会でした!この後の3、4部もよろしくって言われましたが、さすがに大人の事情で辞退しました(苦笑)






