mmasaki@HelloNavi

Linuxにおける設定の覚書(今はAndroidアプリ作成の覚書)

Google Pixel 6を購入

2022-02-04 17:00:29 | Weblog

 最近ちょっとGoogle Pixel 3 XLのバッテリーがヘタってきたけど、まだ使えるなーとか思っていたら、当該端末は昨年10月ですでにシステムアップデートの更新が終了していたのを知らなかったので、急遽、新しい端末を購入するべく色々検討してました。
 最初は型落ちのPixel 5でも良いかなと思っていましたが、Googleには個人情報を握られますが、セキュアなTensorを搭載している上に、セキュリティパッチを5年も提供してくれるとのことで、Google Pixel 6を購入しました。どこかのネット記事ではセキュリティ機能で購入を検討する人はいないだろうけど…とか書いていたけど、私は正にそれだよ!とw 
 あと自作アプリを動かすことが重要なので、カメラ機能はどうでも良いため、Proにしてません。

 早速到着。今回は初めてGoogle shopから直で買いました。そのため、なんかいろんな広告が同封されてました。

 今回は黒ではなくSorta Seafoamにしてみました。

 中身はこんな感じ。
 今回はGoogle Pixel 3 XLからの移行なので、付属のUSBケーブルを使ってPixel 6と接続すれば簡単にデータ移行ができます(ネット接続が必須)。非常に便利でした。

 Google Pixel 3 XLとの比較。
 Xperiaみたいに細長い画面は好感が持てますし、玲音がより細く表示されてるw Pixel 3 XLよりも端末は持ちやすいですが、ちょっと重いですね。
 また個人的には色合いはPixel 3 XLが好きです。Pixel 6も悪くないのですが、背景のターコイズが映えたのはPixel 3 XLでした。
 あと流石Pixel 6、玲音がより滑らかに歩いてます(観てみたいようでしたら、Twitterに動画掲載しておきます)。

 後ろはこんな感じ。

カメラ部分の出っ張りが気になります…

 端末のカメラ部分。面積が少ないのは良いですね。
 ちなみに端末名とOSヴァージョンの色はSorta Seafoamに合わせてみましたー

 あと適当に撮った写真。写真は非常に綺麗な上に、カメラ機能もたくさんあるので、今回はいろいろいじってみようかと思います。

 他にも翻訳機能とかも面白いらしいので、おいおいいじってみます。
 セキュアな端末なので長く使えますし、サクサク動いて性能も十分、これで74,800円は安すぎると思いますので、是非。

(最後に自分用のメモ)
【電源ボタン】
長押ししても終了しなかったので焦る。
[システム→ジェスチャー→電源ボタンを長押しする]
勝手に仕様変えないで下さい…

【タップ等の起動】
バッテリーを消費するだけなのでOFF
[システム→ジェスチャー→それぞれ]

【音声電話】
何故か最初からスピーカーがOFFになっていたので気を付ける。


いろいろ掃除

2021-08-22 21:31:13 | Weblog

 何となくキーボードの汚れが気になりだしたので道具を購入。キーボードを買ったのは4年近く前か…

 早速キーを剥がしていくと、流石にこれは…って感じ( ノД`)シクシク…

 剥がしたキーを薄くした洗剤を入れた水の容器に30分くらいして浸した後、チマチマ復元作業。キーを押し込むとき、慣れるまでちょっと力を入れて押し込むので恐々でしたが綺麗になって満足。

 他にもずっと使っているHD598のイヤーパットがそろそろ限界。
いつ買ったのか分からないけど、過去のblogを見たら、この辺りが遡れる限界でしたが、それでも7年近く前。機能としては全然問題ないので、以前イヤーパットだけ交換しようと思っていたのですが、売ってない…仕方が無いので後継機のHD599を買っておいたので使うことにしたのですが、何気にアマゾンで検索したら売ってたので買ったw

 イヤーパットを交換するとき、ある程度力を入れて取り外すことになったので、こちらも結構恐々作業をしてましたが、無事綺麗に。こちらも非常に満足。

ということで、HD599はしまっちゃいます、またの機会に。


Wacom One DTC133を購入

2021-07-04 14:49:37 | Weblog

 昨日に引き続き、こちらも昨年の後半に購入してますw
 これを買ったきっかけは「えもふり」です。
 このえもふりを使ったアニメを端末のLiveWallpaperにしたい!と思ったからです。
 たった1枚の絵を描くだけで動く、エロゲーの立ち絵がまさにこれなんだと今更衝撃を受けたのは良いのですが、いざ自分が絵を描くとなると、ちょー初心者だし、本当に大丈夫か? いつもの勢いで購入して、描いてる途中で飽きたら洒落にならないなー思ってました。
 なので、Youtubeとかで描き方をそこそこ学んでみたところ、これならなんとかできそう?と思い、珍しく悩んでから買いました。

 初心者なので、手元で描いてる感でないと無理だと思い、液タブにしてみました。
 本当はもっと液晶が大きいのが欲しかったのですが、途中で挫折しては目も当てられないので、無難に13インチにしましたw
 また、初心者ですから公式ガイドブックがあるのをわざわざ購入しました。
 これ分かり易くて非常に重宝してます。

 液晶に絵を描くので、中華製の保護シートも併せて購入。

 中身。いたってシンプル。

 ペン、簡単な説明書とケーブル類。もうこれだけw

 液晶は13インチですけど、全体としてはちょっと大きめ。

 で、E-Kenさんのえもふりデータを活用して、玲音のLiveWallpaperを作成しました!!!(E-Kenさん、めちゃくちゃ感謝してます!)
陰鬱な感じがしない玲音ですが、絵を描くのが超初心者な割には非常に気に入ってます。動画はTwitterに11月で投稿してますので、良かったらこちらにアクセスしてみて下さい(パジャマ姿の玲音のLiveWallpaperも作りました)。

 買って良かった。


iBasso DX160 2020 Version+CX400BT

2021-07-03 17:13:49 | Weblog

 実は昨年後半に色々買っていたのですが、blogに掲載せずサボってました…
 今更ですが改めて紹介します。

 昨年初めからOnkyo DP-CMX1が重く感じるようになり厚さもそれなりにあるので、もうそろそろ新しいDAPに変更しても良いかなと思い、検討したところ、DX90jが結構気に入っていたことからiBassoには元々好感を持っており、また、このDAPは人気があったのかヴァージョンを上げて発売されていることもあったので、性能も価格も申し分ないiBasso DX160 2020 Versionを購入しました。

 早速外観。DX90jのときも思いましたが、高級さを大切にしているところも好感が持てます。

 今回は一番映えていた藍色にしました。

 内箱も上品で良いですね。

 赤と黒のコントラスも良く考えられてて良い感じ。

 左の袋の中身。

 他に、ケーブルとケースと保護シート(2枚)が最初からあるのも素晴らしいです。消費者目線なのが良いです。
iBassoのお陰で中華製を見直しました。

 DP-CMX1よりは小さいですが、幅はあんまり変わらないためか持ちやすいです。

 良いわーこの藍色。

 左側面はMicroSDを入れるところ。

 右側面はボリュームと停止等の各ボタン。

 上部が電源とUSB接続部分

 下部がヘッドフォン接続部分。DX90jのときもそうだったんだけど、下部にあるのがあんまり好きじゃない。

 さっそく保護シートを張ったのですが、ちょっと小さかったかな?

 ケースに入れたところ。藍色が損なわれてないところが良い。

  DP-CMX1と並べたところ。小さいですねーそれに DP-CMX1より軽いのも良い。

 ただし、先程も書きましたが、幅があんまり変わらない…全体が小さい分、幅があるので、太って見える。

 各種設定をして初期画面に。意外に液晶は綺麗です。

 すぐさまupdateしました。

 HD598で早速聴いてみましたが、基本DP-CMX1とあまり違いはないように感じられましたが、全体的により自然に聴こえるようになったので、長時間聴いても疲れません。

 実はどうしても下部にヘッドフォン端子があるのが気になっていたので、iBasso DX160 2020 Version購入後に、CX400BTを衝動買いしましたw

 中身はこんな感じ。

 イヤパットも3種類あります。

 初のワイヤレスイヤホンということもあって、結構ネガティブに捉えていたのですが、めちゃくちゃ良いですね、これ!
 流石Sennheiser、めちゃくちゃ音が良いです。IE80よりも好きです。それにイヤホン自体で音量や曲をスキップできるのがちょー便利です。
 ワイヤレスイヤホンにして良かったと思う反面、それなりに音が途切れちゃいますね…ま、これは仕方がないかなとは思います。

 Android OS対応機器の醍醐味は何といっても自作のAppを搭載できるところ!
 早速iBasso DX160 2020 Version専用のLiveWallpaperを作成しました。
 かっこいい。

 と言うことで、聴きやすく、本体も軽くなり、イヤホンもワイヤレスになったので、ずいぶん快適になりました。
 買って後悔はしてませんが、一度本体をOFFにして、再起動させると固まることが多い、ワイヤレスもそれなりに途切れるのがマイナス要因ではあります。


ちょー久しぶりの自作

2020-08-02 19:40:52 | Weblog

 前回自作してだいぶ経ったので、そろそろ変えないとまずいかな?と思い確認したところ、もう8年近く使用しているんですね…『これでジオンはあと5年は戦える!』とか書いてましたけど余裕でしたねw
 流石にこれでいけないので、前回同様、エロゲとプログラミングが主な利用なので、下記の構成でサクッと自作しました。
 ちなみに、ざっと見た限りですが、変更前のMSIのマザボは、コンデンサ等、約8年近く使用して何一つ問題ありませんでした。MSIさん、本当にありがとうございました、大変感謝してますm(_ _)m

CPU : Intel Core i7 3770T 25,980円(パソコンハウス東映)→ AMD Ryzen 5 3400G 20,356円
M/B : MSI Z77A-GD65 15,961円(TSUKUMO)→ B450M Steel Legend 11,565円
Memory : SMD-16G28NP-16K-D 8GB*2  6,490円(ark)→ W4U2666CM-8G 8GB*2 7,781円
VGA : ELSA GTX650 Ver.2 S.A.C 12,770円(Faith)→ N/A

 SSDと電源は途中で変えてましたので、それをそのまま引き続き使ってます。
 AMDの新しいCPUが8月上旬に発売されるため、ちょっと悩んだのですが安定性を求めたかったので、実績が多いこの構成にしました。また、前の自作からほぼLinuxを使わなくなったので、初めてAMDをメインPCとして運用することになります。その上、AthlonXP以来の自作でもあり、感慨深いものがあります。
 ちなみに前回までは秋葉原でお店を巡って買ってましたが、お店自体が激減してお店を巡る楽しみも減った上に、この状況下なので、凄く寂しかったですが全部Amazonで購入しました( ノД`)シクシク…

 AMDはいつもバルクのCPUしか買ったことがなかったのでリテール購入は初めてです。

 中身はほぼCPUクーラーじゃんw Ryzenってバルク販売してくれないのかな?

 CPUクーラーは当初「虎徹 Mark II」を購入するつもりでしたが、Amazonの配達が遅かったので、Deepcool Gammaxx GT BK rgbにしました。

 中身はこんな感じ。

 メモリーは最初Sanmaxを購入する予定でこれだけのためにarkに行こうと思ってましたが、crucialはSanmaxよりも高品質という事実に衝撃を受けてw、迷わず買いました。

 チップはMicron製。

 マザーボードは、この価格帯で高品質の鉄板モノを購入しました。
 ASRockのマザボなんて初めて買いました。
 私のイメージとしては変態マザボってしか印象がなかったのですが、最近はそうじゃないんですね。

 なにこの萌え?w

 中身はこんな感じ。小さい丸いチップみたいなのが入っていたので最初分からなかったのですがNVMeのSSDに使用するんですね。

 あとこのマザボってビープ音がでないみたいなので、こんなのも買ってみました。

 それとしっかりマザボと緩衝材が取れないようになっていたのも好感が持てました。

 CPUのグリスも新調。

 この人有名なの???

 さっそくマザボにCPUと搭載、Ryzenの文字がかっちょえー
 そうそうこのマザボのデジタル迷彩も無駄にカッコいいw

 綺麗にグリスを塗って

 CPUクーラーを付けちゃいました。そんなに大きくなくて、

 CPU周りも干渉がなく、取付作業も簡単で良い製品でした。

 ファンの向きも気を付けて取り付けました。

 そうそう蟹チップは生理的に受け付けないのでIntel Gigabit CT Desktop Adapter EXPI9301CTを別途購入してます。

 最後にビープ音スピーカーの取り付け。

 で、Windows10 Proが入ったSSDを付けて、電源を投入し、マザボが派手に光り輝いているのに、DisplayPort経由で接続したEIZO FlexScan 2133Hが表示されない。おかしい…ビープ音も変じゃないから、たぶん、PCはちゃんと動いているはずとの判断で、取り敢えずD-Bus-HDMI経由で繋げたところ、ちゃんと表示された! めちゃくちゃ焦った…
あとはWindowsをupdateして、プロダクトキーを求められたので、Windows7 Proのプロダクトキーを入れたら、他のHPでもありましたが、あっさり認証してくれましたw これでOSを買い直す必要がなくなりました。

 あと私は基本的に省電力のPCが好きなので、BIOSで45Wに設定。

 他にもPC立ち上げ時などの負担がかかるときのCPUの最高温度が90℃以上とBIOS上設定されているので、これを75℃に設定し直しました。
 Windows10は自動的にドライバとか最適化してくれるので、ちょー楽です。Intel→AMDにしたのに、ちゃんと認証も通りますしw
 今回は前回の半分以下の価格で満足のゆくシステムが組めて良かったです。
あとはAntec P100のケースが意外とメンテナンス性が低いのとケース内の一部を壊してしまって、CPUファンが取り付けられないのもあり、ケースを新調するか迷ってます。捨てるにもお金かかるしね…


NETGEAR WAC505を購入

2020-06-14 18:41:14 | Weblog

 Google Pixel 3 XLのセキュリティが、殊の外、しっかりしているので、無線LANで小まめにupdateするのは良いのですが、普段YAMAHA NVR510を使っているので、無線LANのためだけにNETGEAR Nighthawk X6 R8000をその都度付け替えてなんとか対応してましたが、最近はテレワークやら特別定額給付金の申請やらでPixel 3 XLでの無線LANの使用率が格段に上がったので、無線APを導入しちゃいました。最初はCiscoにしようと思ったのですが、Amazonでの評価が良くなかったので、個人的にはあんまり印象が良くないNetgearにしました。

 ということで購入。

 NVR510はPoEに対応していないので、電源も一緒に購入。

 中身はこんな感じ。思ったほど大きくもなく、凄く軽くて良い感じ。ちゃんと壁掛け用の部品も入ってます。
 ちなみに説明書には日本語がないし(ポルトガル語や中国語はあるのに!)、壁掛け方法はネットのマニュアルでないと分からないw

 無線APなんで殆ど期待してなかったのですが、さすがNetgear! 

 Nighthawk X6 R8000のように、端末単位の許可設定、SSIDの隠蔽、パケットフィルタリング機能等、無線APでもこんなに細かく設定できるのかと驚きました。これが当たり前なんですか???

 とにかく、非常に重宝していますし、Netgearさんの印象がガラッと変わりましたw


今更Google Pixel 3 XLを購入

2020-02-23 01:38:50 | Weblog

 ちょー久しぶりにupします。
 blogの作成画面が一新してる!w
 昨年の7月中旬まで忙しくて、とても遊んでいる余裕はありませんでしたが、7月下旬には晴れて異動となり、現在はちょー暇ですw
 暇になった途端、今までの反動から、ネトフリにそっこー加入して毎日のように映画等を観て、SEKIROにハマり、果ては20数年ぶりにガンプラを作りたくなり、エアブラシを躊躇しながらも3万円で購入し、折角作るならとスジボリやメタルパーツでちょこっとだけ改造してと、そんな毎日を送っており、プログラミングをしたり、デジタルガジェットは全然購入してませんでした。

 ところで、BlackBerry Evolveのupdateが1年近く降臨しない状態で、本当にこの端末のセキュリティは高いのか?と前々から疑問に思い始めたとき、何気にGoogleのEnterprise Solutions DirectoryのDevicesで確認してみたところ、なんとandroid enterprise recommendedに認識されてない!!!w
 KEY系や1世代古いMotionは認証されてるのにevolveだけが認証されていない事実に((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
 もうなんなんだよー信頼性のためだけに買ってるからこそ、液晶が良くなかったり、処理速度が遅いのなんて気にしなかったのに!
 更にこの端末TCL製だよ?w 購入前はそこが凄く気になっていたけど、BlackBerryだから大丈夫と納得したのに!!!

 このため、この事実に直面し百年の恋も冷めてしまい、こんな端末とは早々に別れたいので、先程のEnterprise Solutions DirectoryのDevicesを利用して、次の端末を探してました。
探していると面白かったのですが、世界シェアでは誤差レベルのソニーがちゃんと認証されている反面、意外だったのが、Huaweiは当然としてsamsungが1台も認証されていないのは驚きでした。samsungを買うつもりはありませんが、端末とOSの相性は抜群だと思っていたので、この結果には凄く驚きました。
 性能と価格でNokiaにしようかなと思いましたが、意図的に中国に情報流していた事実があったし、小米とかOPPOなんて論外だから、どうしよって思っていたら、そうだGoogle謹製があるじゃんってことで、結果的にPixel 3 XLにしました。当然、android enterprise recommendedも認証されてるし、Android10にもなってるし、端末の価格も約52,000円と文句なし。
発売されて1年以上過ぎてるので、今回は簡単なレビュー。

 で、届きました。

 中身はこんな感じ。ヘッドフォン、説明書、USBケーブル。

そして今回は初のQi認証をしたかったのでAnker PowerWave 7.5 Standも購入。

 空けた瞬間「Happy?」ってw 箱全体のデザインがAppleみたいに洗練されていて好き。中身はこんな感じ。

 BlackBerry Evolveとの比較。ほぼ同じ大きさなのに、Google Pixel 3 XLの画面が大きくて大満足。ただ、Google Pixel 3 XLが多少重い気がします。

 背面は文句なくBlackBerry Evolve。高級感あって大好きでした。それに比べてGoogle Pixel 3 XLは…( ノД`)シクシク…

 Anker PowerWave 7.5 StandにGoogle Pixel 3 XLを置いたところ。
 カッコイイです。ちなみに純正スタンドじゃないので、たぶん、5Wでのワイヤレス充電のはずです。
 でも全然気にしません、カッコイイは正義です。

充電中は下が青く光ります。ここもカッコイイ。
Ankerさんは箱のデザインといい、良い仕事をしてます。

 Google Pixel 3 XLはカメラ性能が良いとの評価がありましたが、どうせオマケ程度だろって思ったら、正直驚きました。
 被写体は先日作ったRE/100 ディジェですがw、めちゃくちゃ綺麗に撮れてます。 胸やスカートのスジボリした黒の線が綺麗に撮れているのは驚きました。これは凄い。

 ということで、自作アプリも動かないのがチラホラありましたので、取り敢えず、少しずつ直していきたいと思います。画面広いから、自作アプリとlainの壁紙が映えますねー嬉しい限りです。

 なお、BlackBerry Evolveがいらなくなったので、誰か1万円くらいで買ってくれないかな?
先日blogに質問してくれた人、如何でしょうか?w


Android App(33) Ver2

2019-01-30 14:36:36 | Weblog

  世界樹の迷宮Xがまだ終わってませんので、バイオハザード RE/2ができません( ノД`)シクシク…
  ところで、ASM Widgetをupdateしました。Widgetの色を選択できるようにしました。

 Widgetを押下すると色を選ぶことができます。

 本当はbackgroundも動的に変更できるようにしたいと思っていたのですが、角を丸くしているbackgroundはどんなに頑張っても変更できないようです(9patchを使った画像をはめるならできなくもないですが…)。もしどなたが変更できる方法をご存知であればご教示願います。


Android App(33)

2019-01-15 22:23:17 | Weblog

 今年も天祖神社でカウントダウンでした。
 ところで、kotlinを勉強してまして、その一環として、当該Widgetを作成しました。


 よくkotlinを使うとJavaに戻れないとかblogに皆さん書いてまして、私としては最初はやはり慣れ親しんだJavaをなんで変えないといけないのか不満に思っていたのですが、いざkotlinを使い続けて徐々に慣れてくるとやっぱりkotlinが使いやすくなってますw 確かにまだまだ不勉強でJavaで書いたcodeをkotlinに変換できなくて困っていることも事実ですが、今後はkotlinで作り続けることになると思います。

 このWidgetについては、すでにPlayストアにupしましたので、興味があれば是非。珍しくデザインを意識して作ってみました。今後もupdateしていく予定です。ちなみに、左の端末名は「Blackberry」の他に、「Sony」、「Huawei」、「Google」、「Samsung」、「Sharp」又は「ASUS」の端末であれば、それぞれに対応した表示となります!(もし表示されなかったら、端末に表示されているメーカー名を教えていただければcodeを修正します)

 なお、自分の端末はBlackBerry Evolveなので、色をBlackBerryにしてみました(玲音が怖いw)。


AL-9628Dを購入

2018-11-24 00:28:46 | Weblog

 初期化できずに壊れてしまったSO-01BやXperia Z Ultraをどのように捨てるか悩んでいたのですが、docomoショップで責任を持って処理していただけるとのことで、本日、早稲田店で丁寧に対応していただきました。大変助かりました、ありがとうございました。
 その帰り道で驚きましたが、なんとモデルガンショップ「アンクル新宿店」が無くなっているではありませんか! こんなに立地条件が悪そうなところで何十年も続いているのは本当に凄いな~と感心してましたが、ぐぐったところ、上野店にすべて移動したようですね。

 ところで、どうもSE-U55SXの調子が悪くなり、突然、ノイズが発生するようになりました。本体の電源を落とすと直るのですが、1日に1~2回程度発生するようになりました。電源部分が原因のようで、だましだましこのまま使おうか?とも思ったのですが、いつ買ったかblogで確認してみると、もう10年近く使ってるんですねw なので、今回新調することにしました(改めてblogを読んだとき、当時探し回ったT-ZONEやクレバリーやZOAが書いてありましたが、今はもうありませんね( ノД`)シクシク… アンクルといい、自分、長く生きてるんだな~としみじみ思いました)。

 色々調べて、最初はFostexしようかと思っていたのですが、1万円前半でDSDも再生でき、評判も上々のAL-9628Dに突撃してみました。
 とうちゃく


 説明書が手作り感ありまくりw

本体と付属品。ドライバ用にUSBメモリーが入っていたのは驚いた。

 手前のピンクのプチプチは緩衝材です。丁寧な梱包で好感が持てます。

 前面。シンプルで個人的には好き。電源はUSBからも供給できるようになってます。

 裏面。Made in JAPANのこだわりがw

 で、肝心の音ですがSE-U55SXはどちらかと言うと音が硬い感じでしたが、AL-9628Dは全体的に柔らかくて聴き易く、長時間聴いても疲れないです。細かい音もちゃんと拾って聴くことができるので大変満足してます。また、筐体も小さいのも良いですね!

 最後に、BlackBerry Evolveはセキュリティが高く、大画面で、軽く、本当に素晴らしいです! さすがBlackBerry端末。blogに掲載の次の日に保護シートが届きました。あとはケースがあればと思っていたところ、BlackBerry Evolve X用ですが、10ドル程度でAmazon.comで販売していたので、Evolve用でも大丈夫だろうとこちらを買ってみました。本当は黒色が欲しかったのですが、黒色だと何故か日本には配送しないそうなので赤色にしましたが、結果的には赤色で大満足でしたねw