松本宏一のハンドパワーヒーリング

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人体は化学物質漬け、人類への警告

2019-08-12 11:33:48 | どれだけ真剣に健康問題に取り組んでいるかが問われる

ということを、私は知識だけではなく、自分の体を通して何十年も実感し続けてきて、より確実なものとして感じ始めています。

私は幼少の時、地元の里山に癒されていました。その里山が造成で崩されている時に一人で「自然を破壊するなー!」と叫んで、ブルドーザーの前に立ちはだかったのが10才の時でした。

それより以前に祖母に千葉そごうのペットショップに連れてってもらった時、途中で汽車が蘇我駅に留まり、窓から工場の臭いが入ってきたのに怒り心頭になり、立ち上がり、車両中響き渡るように「人間が一番汚いんだー!」と叫びました。

当時からプラスチックが気がかりでしたが、今頃になってマイクロプラスチックの問題が取り上げられていますが、空気中にも漂っているそうです。

私は20才の時、家業の設備屋を手伝っていて、コンクリートを削岩機ではつる日が多くて、マスクもしなかったので、風呂に入って鼻の穴が真っ黒なのに驚きましたが、ある現場でアスベストを吹きつけていた下で仕事をしたことがあります。

同じ現場で仕事をしていたうちの職人はもう何年も前に肺ガンでなくなったそうです。この職人はタバコも吸っていました。祖父もタバコも吸っていましたが、廃材の塩ビパイプをよく燃やしていて、それを吸ったのが肺ガンの原因だと父は言っています。亡くなる時に痛みで錯乱状態になったそうです。ドリンク剤も毎日飲んでいたことも原因の一つです。

香害といって、人が使っているシャンプーや洗剤や柔軟剤などのにおいで具合が悪くなる人がいるそうです。経皮毒のことは自然食をやっていた20代から知っていました。羊水がシャンプーだらけの中で生まれてくる胎児の話は有名です。

私は30才の時、市営住宅に住んでいて、除草剤をまく当番を人間にもよくないからと断りましたが、組長にもなってくれと言われ、そこを去る時、組長から泣かれました。

その時にThink globally,Act locallyといった、地球的に考え、地域的に行動せよという環境問題運動の標語を知りました。

レイチェル・カーソンの沈黙の春という本を読んだことはありますか。

房総はゴルフ場銀座で、反対運動もしました。

私の体は生まれた時からの精神的ストレスと化学物質漬けによる発熱などの炎症が何十年も続きました。

気療で治そうともしていないのに、勝手に重度の水虫が治る前に、足が腫れあがったのが20数年前で、以来水虫の気配すらありません。いまだに鼻水といった排毒現象が出ますが、肺や気管に手当てをするとよく反応があります。

腸などの内臓の状態が鼻やのどとも関係していて、強烈な首や肩が固まる気療反応も腸などの内臓と関係しているため、世界一デトックスできる玄米酵素で速やかに楽になったりします。

私どものお客さんで薬を長年多飲していた人などは施術中ものすごい薬のにおいが出たりします。

当然、霊的な浄化の強烈なにおいもありますが、霊的浄化による様々な飛び交う存在を毎日目撃しています。

あるヨガの大家の家にお邪魔した時、たくさんの殺虫剤のスプレー缶を見かけました。自分さえ良ければよいが誰にもあり、それでよしとする気功師のホームページに、その先生の回りにすごい光が写っている写真が載っていました。

遠隔の意味がわかっていないようです。私は気療を始めた35、6才の時、白日夢のように目の前に麻酔が効かず、痛い痛いといって脳の手術を受けているご婦人や病院のベッドに手足を縛られ、痛い、痛いと叫んでいる老婆の姿を見ました。

その後、ある病院でこのような老婆を虐待している報道がありました。以前住んでいたトレーラーハウスが水害に遭う何か月も前に何度も目の前にカラーでそのビジョンを見ましたが、その後も違うことで後々起こるビジョンもよく見ました。

大地震の起こる前にも夢などでよく見ています。広島土砂災害の前の晩、多くの人が亡くなる災害が起きる空気を感じました。地球上で起こっている様々なことは当然の如く、すべての人に影響して、敏感な人は感じることもよくあります。

すべては一つ、ワンネスが遠隔の意味です。

だから、自分さえ良ければよいといった意識は現実逃避です。

チマチマして、みみっちく、セコく、堅苦しくて、せま~い心の人達が増えていて、専門家、先生方もこういう心の状態の人も少なくありません。

自然食の個人でやっている先生方や自然農法をやっている方々も一見、世のため、人のためを言っているようでいて、自分さえ良ければよいといった意識が根底にあります。

農家が自分らが食べるものは無農薬で、出荷するものは農薬漬けと同じ意識です。

だから、現行の社会ではビジネスとしてやっている所が人間の精神構造上、プラマイゼロとして本当の意味で世のため人のために活動、活躍できます。

そういう意味でも、整膚学園と(株)玄米酵素はよく似ている会社です。

私の82才の母と77才の再婚者は、薬を飲まずにハンドパワーと整膚で健康増進し続けていて、母は玄米酵素も好きです。

近年多発する高齢者のブレーキ、アクセルの踏み間違いなどによる交通事故の原因の一つとして、薬の多飲も考えられます。

睡眠薬などの精神薬の害を以前もよく、読売新聞でもよく記事が出ていました。先日の玄米酵素の教室の講師の話で、私は玄米酵素は人類を救うものの一つだと感じましたが、前の晩、これも神仏のご加護と導きだという響きを強く感じました。

気(氣)功とか、気療とかいった名称ではなく、気(氣)という言葉を使わず、ハンドパワーとしたのは、通常使われている気(氣)の概念とは全く違う、それをはるかに超えた神仏のご加護と導きといった現実の具体的なはっきりとした実体験を何度も何度も何年かに渡り、私は体験し続けてきたからです。

ただしこれも医学、医療への貢献ということを考えた場合は、どうなっていくかわかりません。

現実に整膚は私も日本整膚医学院としてやっていくようになり、医学医療との接点がドンドン強まっていくことが予想されます。

(株)玄米酵素では、様々なガンの予防改善のエビデンスを幾つも得ていて、もうすでに医学医療との接点が濃くなってきています。

私、松本のハンドパワーヒーリングも確実に医学、医療への貢献を多大にできると自負しております。

これらのことによって、私は個人的にも地球人類へ貢献が可能であると考えております。

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