超能力療法・松本宏一 氣療30年 

お客様の体験談と松本宏一からの発信

おかげさまで四姉妹、体調も崩さずに過ごしております 西日本・女性 2022年7月

2022-07-13 13:16:32 | 遠隔療法

松本先生、みどりさん。

 四姉妹共々お世話になっております。 いつも急な依頼にも拘わらず、快く応じて下さり感謝いたします。

 介護中の家族が亡くなり、「喪主」という人生はじめての経験に戸惑い、身も心もすり減っている中で、またまた松本先生に救われた思いです。

亡くなった家族も個別遠隔で浄化していただき、迷いなく成仏できると感じています。

同時に遠隔を受けさせていただいた私は、身体のあちこちに痛みが走りました。掌、足の裏から始まり、左のふくらはぎ、太もも、右側の肩甲骨の下へと軽い痛みが移動していきました。最後に左胸に来て、何かが抜けていくのがわかりました。

 はじめて松本先生の遠隔(グループ遠隔)を受けた妹(次女)は、一回目はほとんど何も感じなかったようですが、一日置いて二回目のグループ遠隔のとき、葬儀の翌日に初七日と法要が2日続いた晩だったので、「とても眠くて10半まで起きていられそうにない」と言ってきたので、「それなら、眠るときに、10時半に松本先生から遠隔を受ける」と自分に言い聞かせてから寝なさい」と伝えました。

 翌日の報告によりますと「9時過ぎに床について、すぐに寝入ってしまったが、しばらくして“ドン!”と身体に衝撃のようなものがあり目が覚めて、何気なく時計を見ると10時半だった。あっ!松本先生の遠隔の時間だ、と思ったら、手足にジンジンと響いた」と、はじめて「氣」を実感できたようです。 

 おかげさまで四姉妹、体調も崩さずに過ごしております。49日の法要が済むまでの間にまたお世話になるかもしれませんが、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

※Gチャクラのホームページ


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