超能力療法・松本宏一 氣療30年 

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健康になれなかったらな~んの意味もない(10) 松本宏一

2022-09-16 12:50:55 | お知らせ

健康になれなかったらな~んの意味もない(10) 

私は生まれつきの虚弱体質を何とかしようとして、子供の頃から海、山で暴れたりしていました。

舗装されていない、車が何度も走って水溜りになったカフェオレのような泥水やどぶ臭いどぶの水を飲んだり、石の下や下水などの近くにいるハサミムシなどを食べたりしました。

それでもお腹を壊すことはなかったです。

冬でも裸足で上履きもはかずにいたり、小学生の頃、やせていたのに相撲では誰にも負けず、同級生を投げ飛ばして、骨折させたりしていました。

いじめっ子の面があって、親が呼ばれ、先生に怒られたこともあります。

それなのに、学級委員長に選ばれたりしていました。

朝礼でよく倒れて、風邪ひいて2週間寝込んだり、体育も見学だったりすることが度々あり、大人になってからも度々風邪を引きましたが、誰にもうつらず、インフルエンザなどかかったこともなく、当然、インフルエンザのワクチンも打ったことがありません。

子供の頃から歯も悪くて歯医者通いが続いたため、自分の歯もそれほど多くありません。

14才中学2年の夏休み、父の設備工事を手伝い、大人は大変だなと実感して、ボディビルトレーニングを始めて、17才からお金をもらって人に教え始め、22才で正式にジムオープンしました。

ハードトレーニングと父の設備工事の仕事を手伝っていたため(途中で手伝わなくなった)、常に疲労困憊で、海外のビタミンBコンプレックスを飲んだら、急激に疲労が取れて、爽やかになったのは今も忘れられません。

健康食品、サプリメントの実践研究も50年以上続いています。

20才の時、強くなる瞑想法という本を読み、静心会というヨガ教室に通い、その心地よさからヨガにはまり、瞑想と併せて精神世界の探究にどはまりして、東京などのヨガ教室などを渡り歩いたりしました。

クリシュナムルティ研究も20才から今まで続いています。

ヨガと関係して自然食の実践研究をこの頃熱心に行い、指導員になり、店を開いたり、その後、自然化粧品のルートセールスで自然食品店をまわり、自然食関係の先生方とよく話をしたりしました。

本当の本物の健康と幸せは、心が強く明るくやわらかく大らかになることです。

百才以上の幸せな健康長寿者は皆さん必ず天と濃く深く強くつながっています。

長寿研究者も不思議な何かがあるのを半ば認められているようです。

私は自分の体(命)である手のひらで、その方々が本当に天と濃く深く強く結びついていることを確認できます。

健康長寿の秘訣はなんだかんだ言っても、結局は、天とのつながりにあったことが真実です。

こういう方々は何もせずとも霊的邪気を自然に自動的に勝手に浄化する生き方をされています。

ですから、一貫してトコトン徹底的に、トコトン徹底的に、健康になれなかったらな~んの意味もないということを根本柱として何事に対しても生きられることが天と濃く深く強く結びつき、霊的邪気なんてものも無意識に自然に勝手に浄化できるようになれるんです。

ですから、不思議現象などや高尚めいた言葉などに心が囚われていたら、それは絶対に無理であり、場合によっては神仏のふりをした悪霊、悪魔に取り憑かれ、命を縮めることにもなりかねない危険性があることを多くの方々に知っていただきたいのです。

だから、霊なんかと話しては絶対ダメなんです。

そして、90才代の気功やヨガやフィットネスなどの先生方もいますが、やっぱりそんなことをせずとも百才以上の現役の健康で幸せな長寿者の見習うべき生き方などを参考にすることをお勧めします。

シンプルイズナチュラルビューティフルだからです。

で、私のやっている超能力療法は皆様方がご自分ではどうしようもできない霊的邪気の汚染の浄化をあくまでも補助としてさせて頂いております。

※超能力療法 松本宏一のHP 
https://www.ki-seifu-matsumoto.com/


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