無の遠隔サイキックヒーラー・松本宏一 氣療30年 

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人知を超えた大自然の神仏とつながり幸せになる方法 松本宏一

2022-06-18 13:03:47 | お知らせ

人知を超えた大自然の神仏とつながり幸せになる方法

『脳はウソをつくが、肉体はウソをつかない? 横尾忠則が説く心と身体の関係

絵を描くことも一種のストレスになることがあるが、あまり調子に乗り過ぎて暴走すると病気の一歩手前まで行ってしまう。それを気づくのは肉体との対話であるが、つい脳の要求に従ってしまって病気になることがある。だから、脳の意志には余り従わないで、なるべく肉体の要求を優先することにしている。脳は結構エゴ的である。その点肉体は正直でウソをつかないが、脳は損得勘定に長けていて、野心的な生き方が好きだ。

 だから、僕は絵を描く時も、心という観念から解放されて、なるべく肉体の想いに忠実に従うように心がけている。脳は理性的であると同時に感情的で、経験に従うが、肉体は魂に限りなく近い存在であるように思う。さらに僕は無意識状態で知らず知らずにアカシックレコードにアクセスして、そこから創造のエッセンスを受けているような気がすることがある。これは直感とは異なるツールで、現世での経験ではない、魂の経験、というか、過去世での体験が魂を通して肉体に伝わってくるように思う。その点、脳は現世での知識と経験から得る発想である。そんなわけで、僕は脳よりも肉体への信頼度が高い。そこで僕は肉体の脳化という言葉を使うようにしている。』(週刊朝日の記事より)

横尾忠則さんのことは、私がヨガや精神世界を熱心に探求していた20代初めに知りました。

横尾さんの言っている通り、肉体すなわち体は魂と密接につながっていて、私が体は命そのものであると言ったことと通じます。

ところが、現代の精神世界スピリチュアルでは、体を肉の塊であるかのように低いものとして捉えています。

だから、私は宗教も含めた精神世界スピリチュアルで幸せになった人を誰一人として見たことがありません。

私が勧める氣療、整膚、ゆる体操、真向法等々は体(命)に向き合い、体の声を聴くためのものです。

しかし、霊的邪気の汚染がある人はなかなか効果が上がりません。

そのため、私のようなプロの存在が必要なんです。

現在、私どもでは、今まで特に遠方からわざわざ施術にお見えの方々を中心に個別遠隔等々のほうが費用もかからずいいですよということで、切り替えをお勧めしています。

個別遠隔ヒーリング、グループ遠隔ヒーリングを受けながら、無料相談電話での瞬間浄化をちょくちょく受けられることで、段々段々と心と体と魂のデトックス、浄化が進んでいき、その方の生まれ持ったお荷物である、よく言われるカルマ、業、因縁等々の深く重く大きな邪気まで浄化していける可能性があります。

このことは、私自身が実体験してきたことで、それによって私の持って生まれた心身の不調が改善されてきて、年を重ねるたびに健康に幸せになってきているということです。

私は自分がより年を重ねるたびに健康に幸せになってきているのを実体験しているので、より多くの人様にお伝えしたいと思っています。

その中で、霊的邪気による汚染をより積極的に浄化して頂きながら、ご自分の神から与えられた命(体)に謙虚に向き合い続け、常に体(命)の声を聴いていくことが全世界全人類の人間にとって一番大事なことで、このことが世界平和につながるというのは言うまでもありません。

しかし、多くの人々がご自分の体(命)より、その外側の事、物、人などに意識、思いが行き過ぎています。

人によってはご自分の体(命)をないがしろにしてまでご自分の神から与えられた命(体)以外の外側の事、物、人に夢中になるといった、大変悲惨な不幸極まりない事態にいずれ陥ってしまうということに気がつこうとしていません。

冒頭の横尾忠則さんの文章の中に、どんな人にも誰でも当てはまる真理が語られています。

このことは、いくつになっても、命が尽きる、亡くなるまで続くことです。

私も日々体(命)の声を聴き、しょっちゅう怒られています。

本当に心を謙虚にして、エゴを醜くきたなく汚すことなく、きれいに洗心していくことをしないと、本当の意味で体(命)に向き合うことができません。

こういったことを背景に、私は何も信じない、何もしない、何もない、無私無我無欲の無の遠隔サイキックヒーリングにいたりました。

そして、さらにさらにパワーアップしていくことができている日々を送っています。

人知を超えた大自然の神仏とつながり幸せになる方法は、謙虚にご自分の体(命)に向き合い、体(命)の声を聴くことをやり続けることです。

このことにより、唯一、魂とつながり、楽しく喜びのある幸せな人生に至れます。

※Gチャクラのホームページ


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