ゴビンダチャクラヒーリング

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過信、慢心、盲信は悲劇の元 ゴビンダ

2021-05-21 13:41:20 | お知らせ

~過信、慢心、盲信は悲劇の元~

インドで新型コロナウィルスの爆発的感染拡大があります。

大規模な宗教行事等が原因だそうです。

ワンネスディクシュのカルキ・バガヴァンさんなどはどうしているんでしょうか。

私どもではわずかですが、コロナやインフルエンザの回復体験談があります。

※新型コロナウィルス関連の体験談

※インフルエンザの体験談

よく体調はいかがですかと訊いても、どこも悪いとこはありませんとおっしゃる人がいます。

以前の氣功教室などに来られる方々に多かったです。

現在も施術の前にお聞きすると、特にないですとおっしゃる方もいますが、私がここのチャクラはこうなっていますねとか話すと、そういえば、これこれの症状がありますと思い出す方がいますが、まだましなほうです。

例えば、ご自分のご両親がどこか悪く遠隔を頼まれるケースが多いですが、次は自分だということを肝に銘じるべきでしょう。

親や先祖は命をかけて、そのご本人は意識してなくても、潜在意識や魂で何かを教えようとしているんですから。

私の祖父もタバコとゴミ燃やしの煙とドリンク剤が原因で肺ガンとなり、最後、痛みで錯乱状態で亡くなったそうです。

祖父の口癖も大丈夫だ、大丈夫だというような、プラス思考の塊でした。

今、世に流行るプラス思考、イケイケドンドンのような風潮では、いずれ大変悲惨な悲劇が多くの人に訪れであろうことが推測できます。

ガンや心臓や脳の病気等々の大病で親や先祖が亡くなった場合は、今大丈夫でも、次はその子孫だということを肝に銘じるべきです。

そうでなくても、現代は昔より複雑多岐にわたるストレスによって、もうすでに様々な症状や病気にかかられている方々がドンドンドンドン増えつつあります。

ってことは、今まであったすべての健康法や治療法ではダメだということがわかります。

その中でごくわずかにあった良いものを見つけ、厳選してつくり直すことができた先生だけが、本当に良いものを提供してくれています。

だから、そういう先生方は自らも本物の健康と幸せを手に入れていますが、本当に本当にごくわずかで、余りにも少ないのが現状です。

ありとあらゆる健康法や幸せになる方法のすべての先生方をみるくらい研究しても、本当に本物の先生は余りに少ないです。

先生自らが、ご自分が年を重ねる度に健康に幸せになっていけてるものが余りに少ないです。

そういう意味でも、まず、創始者といわれる先生方のほとんどが過信、慢心に至っているのが普通ですが、それ以上にそれを支持する方々の中では、宗教を信仰するかのような盲信に至っている方々もよく見受けられます。

人間は元々過信、慢心、盲信の心の状態になりやすいのは、数々の災害や事故、事件を見てもわかります。

まさか自分がこういう目に遭うとは思ってもみなかったといった方々がほとんどでしょう。

こういった事例は、近代社会といったぬるま湯の温室にぬくぬくと胡坐をかくような無知で無感覚に陥っている人々に多いです。

風水や神社詣で等々の開運法をやっていても、悲惨な目に遭う人のほうが多い事実があります。

本当は昔の忍者や侍のように、いつも警戒を怠らず、注意深くするために、感覚や感性や神経を研ぎ澄まして鋭敏にしておく必要があります。

こと、ご自分の体(命)に対しても、注意ができるように感覚を鋭敏にしておくことが必要です。

感覚が鋭敏になるほど、頭脳で考えるのではなく、感性で飲食もできるようになるからです。

そして、Oリングテストでわかるように、体の声に従って生きるようになるために、より健康に幸せに年とともになっていけます。

その方法を私ゴビンダは自らが実践して結果を出しながら、その体験をもとにご指導させて頂いております。

運動をやっているから大丈夫だとか、食事に気をつけているから大丈夫だということは、薬を飲んでいるから大丈夫だということと同じくらい、過信、慢心、盲信に陥っています。

整膚師になられることでお見えにならなくなる方もいますが、整膚とて同様で、まさに心が過信、慢心、盲信となり、ご自分の体(命)で何が起きているのか感じなくなるため、場合によっては悲劇のような悲惨な事態にならないとも限りません。

そういう意味でも、私ゴビンダは研究に研究を重ねて、より良いものをつくり上げています。

その中で、究極の心と体と魂のデトックス、手のひら療法の神髄を極めますということを、実体験から具体的に言うことができます。

すべての人は脳の機能にある危険察知能力を最大限に高める必要があります。

ゴビンダチャクラヒーリングのホームページ
http
s://www.ki-seifu-matsumoto.com


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