MJVC 管理人のひとり言

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三年生との交流試合

2012年03月31日 | MJVC
今日は3月の最後の日。
やっと、MJVCチームと三年生との交流戦が実現しました!。
それぞれ進路が決まった三年生たち。
生き生きとした動きに、笑顔に入部時代を思い出しました。


その貴重な時間を、カッコイイお父さん、いつも美しいお母さんたちが見守ります。


この度、転出する顧問の先生のお別れです。
沢山の記念品が手渡されました。


最後は記念撮影です。


三年生、お疲れ様でした。
顧問の先生、新天地でご活躍をお祈りいたします。
父母会の皆様、ありがとうございました。

明日から4月、気合を入れてMJVCは頑張ります!。

惨敗

2012年03月31日 | MJVC
本日の午前は練習試合。


サーブがまったく入らず惨敗。
勝っても、偶然という印象です。
ここに信用を失う場面が続出しました。

夏は勝てない...。

コートの外のメンバーの方が威勢がいい。


応援にも負ける午前でした。

延々と...

2012年03月30日 | 日記
東京電力が事実上国営企業となる...。

それは事故発生から、その保障が甚大な金額になると判った時から始まっていた。
その後、軽率な体質から時間の問題とも受け止めていた。

一旦、国営となって、発電、送電の分離分割が行われ、
新規参入業者の受け入れを促し、競争を前提としてまた民営化される。

しかし、原発事故の対応から、東電は事実上、事故対応企業として位置づけられる。
企業体質が改善されなければ、電力業界から事実上消滅する。

いづれにせよ、原発事故完全終了まで東京電力は延々と事故の対応をする。

日本年金機構にも同じことが言える。
お金を管理することが出来なかった社会保険庁の看板の架け替え。

年金番号の二重化問題は、社会保険庁時代に起きたこと。
でも、実は同じ組織で、なんら改善されている訳ではない。
国民の大切なお金を扱う組織にしては「信用」、「信頼」を得ていると思えない。

改善の余地は?。
「信用」、「信頼」を過去から得ており、時には貸し渋りで叩かれた「銀行」の存在。
危ない橋は渡らない銀行だ。
日本年金機構は、加入者の管理と銀行の管理だけで十分で、札束は直接銀行に任せる。
いわゆる民間委託。国からの委託料も下がる。銀行は運用に回せる。

外部との折衝の中から、不都合にフタをするのではなく改善するのだ。
改善なくしては、年金トラブルも延々と続く。

TVやニュースでは、表面しか報道しない。
しかし、内面はものすごく利権がはびこり、結局は「お金」に結ぶ。

この体質に異論を唱え、根本的に見直し、改善しようと立ち上がったのが地域政党。

今は、議員やお役人、企業のトップが攻められる時。
これが、いつ有権者に代わるか...。

延々と続く...。

シシャモ ~フライパンで焼く~

2012年03月30日 | グルメ
子持ちシシャモを網で焼くと、パンッ!てお腹が爆発します。
そこで、フライパンにクッキングシートを敷いて弱火で焼きました。


フタをして、ちょくちょく様子を伺います。
すると、いい感じに焼けるではありませんか!。
塩鮭も大丈夫ですよ。

後片付けも楽ですから、いいかも。

菜の花の(葉)のおひたし

2012年03月30日 | グルメ
初めて食べました。わさび醤油がいい感じ。
茹でる前は、大根の葉っぱのようですが、茹てしまうとクセも無く、ハマリそう。


いろんな料理に使えそうですね。