くらげほのぼの日和

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ドラマ:『パズル』

2008年07月01日 22時28分21秒 |  -ドラマ





今日は:

書くのわすれてた、ひとつまえのドラマについて・・・・・
このドラマってトリックに雰囲気似てましたよね。
カメラワークといい、色合いといい、脚本といい、台詞まわしといい・・・。
比べてないですけど、同じ製作スタッフでしょうか?
とりあえずテレビ局一緒だから仕方ないのかなぁ?

わたしトリックにしてもそうだけど、この手のものってすきじゃないのかもしれない。
トリックも視聴率よかったから話題あわせのために、何回かみたけどあんまりなぁ・・・・・結局最後までみなかったなぁ
ちなみに、ごくせんも好きじゃないんです。

なんでだろ?見てないから否定意見もかけないですけど、一回見ていいかーと毎回思う。
別に仲間由紀江が嫌いとかじゃないんですけどね。

ていうかなんで、石原さとみが30歳すぎの役なん?
30歳すぎにしないといけない必要性がわかんないんだけど。
あと二重人格的なキャラもいまいちわかんない。
すきではなかったけど、トリックを面白いと感じる人の視点を考えてみると、それを継承するためにおなじようなポイントは抑えてみた。っていうかんじがする。
でもそれが余計に新鮮さにかけるんですけど・・・・・

ちなみに、なんで「パズル」なんだろ。とずっとおもってましたが、論理学的には、複数解が矛盾してしまう「ジレンマ」、論理的に解けそうでいて不思議と解答が見つからない「パラドックス」に対して、唯一解が出せるものを「パズル」と定義する。とウィキペディアの「パズル」の項には書いてました。
そう捕らえるとなるほどーってタイトルなのかも。
ていうほどひねられたトリックでもストーリーでもなかったですね。
コメント (2)