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エディット・ピアフ ~愛の讃歌~ [Movie]

2007-10-08 | (review:all)
 映画 「エディット・ピアフ ~愛の讃歌~
    (オリヴィエ・ダアン:監督・脚本)
 を観てきました♪

 エディット・ピアフ 愛の讃歌

 エディット・ピアフの名前は知っていても、
 「フランスのシャンソン歌手」という以上には
 あまり知識がありませんでした。
 代表曲である「愛の讃歌」にしても、
 日本で歌っていた越路吹雪さんの名前のほうが
 先に浮かぶくらいでしたし。

 貧しい家に生まれながら、
 這い上がって成功した人は数多くいるだろうけど、
 彼女の場合は、
 這い上がろうと自ら決心したわけではなく
 歌の才能が彼女をどんどん引き上げて行った、
 という感じなんですよね。
 それくらい、彼女の歌には引きつけられました。
 声に力があって、とても魅力的でした。

 ピアフを演じたマリオン・コティヤールは、
 ピアフそのものでした。
 もちろん私はピアフ本人を
 知ってるわけではないのだけど、
 彼女の若い頃から晩年まで、
 その壮絶ともいえる人生を
 見事に体現していたように見えました。

 歌唱シーンなども単なる口パクに見えないように
 すごく研究したとインタビューで語っていましたが、
 ほんとに、口パクにはとても見えないし、
 あらゆる仕草1つ1つに、
 ピアフの魂がこもっているといえるくらいに
 熱演・好演でした。

 時間軸が行ったり来たりで
 最初は混乱しそうになりながら観ていましたが、
 途中からはあまり細かいことは考えずに
 (それですら、何度も泣いてしまってましたが)
 とにかく彼女の歌を聴くことを楽しんでいました。
 歌自体は、楽しいというよりも
 せつなく悲しいものも多かったですが・・・。

 「歌がなくなったら、私の人生ではなくなる」
 それくらい、歌うことが人生そのものであった
 ピアフのいろんな歌を何曲も聴いていくだけでも
 心打たれるものがありましたよ。

 彼女の言動だけをみると、
 「あばずれ」「わがまま」「高慢」
 ともとれる部分は多々あるのに、
 彼女の歌に惹かれていくうちに、
 そんなことは小さく見えてしまうくらいに
 彼女の弱い部分も含めて丸ごと
 とても愛しく感じるようになっていました。
 おそらく彼女の周囲の人たちと同様に。 

 シャンソンのよさ、
 若い頃にはちっとも理解できなかったけど、
 じっくりピアフの歌を聴いてみたくなりました。
 てことで、勢いでサントラ盤まで買ってしまいました!
 届くのが楽しみです☆


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35 コメント

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同感ですvv (香ん乃)
2007-10-08 03:19:10
 miyukichi_specialさん、こんばんは! トラバ、ありがとうございました。

>彼女の言動だけをみると、
>「あばずれ」「わがまま」「高慢」
>ともとれる部分は多々あるのに、
>彼女の歌に惹かれていくうちに、
>そんなことは小さく見えてしまうくらいに
>彼女の弱い部分も含めて丸ごと
>とても愛しく感じるようになっていました。

 本当にそうですよね……。自分がなぜこの映画に心を動かされたのか、miyukichi_specialさんのこのお言葉を拝読して、とても納得できた思いが致しました。

 私もサントラが買いたくなりました(*^^*) ピアフの唄に改めて向き合ってみたいです。
Unknown (シュエット)
2007-10-08 10:31:42
miyukichi_specialさん、TBありがとうございました。私は以前からピアフの歌うシャンソンが大好きだったので、この映画では本当にピアフ堪能でした、それと改めて彼女の人生をみて、感慨ひとしお。
シャンソンって言ってみればフランスの演歌。彼女のあの声がシャンソンにぴったり。シャンソンって歌詞素敵なんですよね。CD買われたとか、存分浸ってくださいね。
こんにちは♪ (miyukichi)
2007-10-08 17:07:04
>香ん乃さん

 こちらこそ、どうもありがとうございます。

 香ん乃さんは、かつてシャンソンにハマっておられたんですね。
 石井好子さん、名前は存じてますが、
 これまでの私にはとても縁遠い人でした。

 ピアフの歌声、少し哀しくて、そして何より力強くて、
 すごく魅力的でしたよね。
 香ん乃さんも同じように感じられたことに、
 なんだかうれしいです。

 サントラ、早く届いてほしいです^^
 それまではオフィシャルサイト、ですね(笑)
こんにちは♪ (miyukichi)
2007-10-08 17:09:27
>シュエットさん

 こちらこそ、どうもありがとうございます。

 シュエットさんは、もともとシャンソンが、ピアフが、
 お好きだったんですね。
 それはさぞ堪能されたことでしょう。
 シャンソンを敬遠していた私ですら、
 この映画でピアフの歌声に魅せられてしまいましたから。

 フランスの演歌っていうたとえ、なるほどです。
 ピアフの声、シャンソンにとても合ってましたね。

 歌詞もなかなか奥深いですよねー。
 歌詞の日本語訳も欲しかったので、
 輸入盤はやめて国内製のサントラ盤にしました(笑)
 CD、amazonで注文したのでまだ手元にはないんですが、
 届いたら存分に浸りたいと思います^^
こんばんはー (JT)
2007-10-08 18:16:30
はじめまして、コメTBありがとう。
ピアフの歌素晴らしいですね。
こうして、映画を通じて素晴らしい出逢いがあるのだと思うとますます映画が好きになります♪
次はどんな伝記ものが出るのでしょうかね。
ピアフのサントラ盤を注文中とか!
私も、ピアフを含め最近は歌唱力のあるヴォーカルを求めてCD聞きまくってます!
シャンソン (kazupon)
2007-10-08 18:44:25
miyukichiさん

こんにちわ。自分もピアフなんて今まで
意識したこと全然なかったですけど、映画の力って
のは大きいですね~。サントラどうでしたか?
劇中の曲はフルバージョンで聴けるように
なってるのかな?CDショップでも売り切れてる
のか見かけなかったので・・。^^
Unknown (あん)
2007-10-08 20:50:13
こんばんは。
ホント、映画の力って大きいですね。
『愛の讃歌』は歌詞をピアフが作り、あのような物語が隠されているなんて、思いもよりませんでした。

マリオンの口ぱくシーンは、普通のレベルを超えています。
ステージの場面は、とても良かったので!
こんばんは! (由香)
2007-10-08 21:51:01
お邪魔します♪
サントラを購入されたんですか?素晴らしいですね~
映画に心打たれて、何かに興味を持つっていうのは私もよくあります。
私は映画には少々辛口の感想を書いてしまいましたが、逆の意味で実際のピアフの歌を聴いてみたくなりました。
どちらにしろピアフついて何も知らなかった人間が興味を持つのですから印象的な映画だったってことですね!
マリオンは渾身の演技でした。沢山の賞をとるのではないかしら?
ピアフの唄 (iina)
2007-10-08 22:06:55
ピアフの唄は、インパクトが強かったですね。
越路吹雪の味のある歌というイメージの方が濃いです。
「愛の讃歌」のメロディがメインで、その歌曲に物語りを運ぶ手法も結構でした。
「愛の讃歌」をはやくから知っていましたが、それをエディット・ピアフが歌ったとは知らなかったです。
こんばんは♪ (miyukichi)
2007-10-08 22:43:28
>JTさん

 こちらこそ、どうもありがとうございます。

 ピアフの歌、素晴らしかったですよね。
 映画を通しての素敵な出逢い、いいですよねー。
 ほんとに私もますます映画が好きになりました^^

 サントラ盤、届くまで1週間ほどかかるようなんですが
 もう待ち遠しいです。
 JTさん、CD聴きまくりなんですね。
 オススメのヴォーカリストがいれば、
 また教えてくださいね♪

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