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2017 宅建試験合格体験記 小林 隆人 様

2018-02-03 16:05:41 | ☆ 合格体験記♪ 受験生の喜びの声 ☆

2017 宅建試験合格体験記 小林 隆人 様


2017年10月21日の記事を、差し入れの御礼を添えて、もう一度アップさせていただきます。

☆2018年1月28日、みやざき塾の受験生のために、KitKatの差し入れをみやざき塾(新宿)に届けていただきました♪

 ありがとうございました!

 


試験前から100%合格確実だった小林さんの合格体験記です。

めったなことでは、試験前に『○○さん、もしダメだったら私切腹します!』ということはないのですが、LINEでそんなやり取りもしておりました。

模試の得点や過去問題がどうのこうの、覚えた覚えていない、という次元ではなく、

ちゃんと『制度趣旨、法の目的など考え方から問題を解く力』を身につけ、

『初めて見る問題でも、図を描きながら突破口を見出す力』を会得し、

大手スクールの生講義を担当する標準的な講師のレベルを超えていたからです。

 

そんな小林さんも、昨年は大手スクール(会計、簿記系に強いスクール)に通ったにもかかわらず、残念ながら合格することができませんでした。

今年はいろいろなスクールを検討する中、みやざき塾を選んでいただきました。

『しっかりと考え方を理解する』ことを大切にし、

『丁寧に図を描きながら学ぶ』ことを大切にし、

100%合格できる準備をして、試験会場に向かいました。

最後の2週間くらい、私がアドバイスしたのは、

氷入りの冷たい飲み物はやめましょう! 

ちゃんと寝てね! 

必ず合格できる! 

宅建総研、みやざき塾のテキストをとにかく繰り返して! くらいです。


小林さんの合格体験記をお読みいただければ、

一般的なスクールの受験指導 と みやざき塾の受験指導 

の違いもご理解いただけると思います。


なぜ、大手スクールに通って不合格だったのに、みやざき塾で学び高得点上位合格できるようになったのか?

どのように学習すれば、100%合格できるのか?

どのように学べば、宅建合格後の将来に学んだことを活かしていけるのか?


少々長い合格体験記ではありますが、

2017年みやざき塾LIVE講義クラスエースの合格体験記

ぜひ、多くの方の合格にお役立ていただければと思います。



☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ 


小林さん、45点、おめでとう!

一年間、みやざき塾で学んでいただき、ありがとうございました。

みやざき塾を合格にお役立ていただき、ありがとうございました!

みやざき塾で学んでいただいたことに、心より感謝申し上げます。

合格発表を楽しみにしましょう♪



宅建総研(みやざき塾) 宮嵜晋矢


☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ 

 

 

合格体験記  小林隆人

3年前、突然実家の都合により、実家の賃貸ビル、マンション、アパートの管理業を引き継ぎ、転職をすることとなったのが、格闘の始まりでした。周囲の方々から「宅地建物取引士の資格を取得しておいた方が良い」と勧められ、昨年、初めて宅建試験を受験しました。

それまで、理科系の仕事をしていた私は、法律の勉強は初めてで、右も左も分かりませんでした。先輩もおらず、どこの資格学校が良いかも分からないまま、インターネットで見つけた某大手資格学校に入学し、ただ講義で言われたことを信じて、がむしゃらに勉強しました。

結果は33点で不合格。2点足りず、涙を飲みました。

権利関係 8
法令・税 6
宅建業法 15
5問免除 4

「こんなに勉強したのに、受からないのか

それが、試験が終わって自己採点した時の率直な感想でした。

その後、仕事でお世話になっている会社が、社員に宅建の資格取得を義務付けていることを知り、その社員の方で41点合格見込みの方、平成27年に合格された方から、それぞれ、どのような勉強をされたのかうかがってみました。

お二人とも共通されていたのは、

1.夏までは、理解中心の学習を心がける。
 
2.その理解において、「この法律がなぜできたのか?」を常に重きを置く。
 
3.宅建業法と法令・税は、やればやるだけ点が取れるので、満点を目指す。これで差がつく。
 
415分でもいいから宅建の勉強をする。

でした。

このアドバイスから、自分が、勉強時間をかなり割いたにもかかわらず、不合格となった理由がなんとなく浮かび上がってきました。

(1)   丸暗記だけに頼った学習をしていた。

(2)   何の目的もなく、ただひたすら41択の過去問を、春からやみくもに解いていた。
 
(3)   法律、制度の趣旨をまったく理解していない。

不合格を人のせいにいてはいけませんが、私が通っていた資格学校の講義では、
「権利関係以外はすべて丸暗記です」とか、「とにかく過去問を何回解いたか、です。
不安でしたら、ひたすら過去問を解いて下さい」、
「権利関係は事例問題ですから、いくら勉強しても
5割がいいところ。いくら勉強してもそれ以上、点数は伸びませんよ」、
という教えがなされていたのも事実です。

昨年9月の模擬試験のあたりから、私自身もなんとなく感じていたのですが、
「暗記中心、過去問をやみくもに解くだけ」の勉強では、過去問と似たような問題を正解することはできても、初めて見る問題や応用問題には、まったく太刀打ちできないのです。

そんな不安を抱えたまま、「本試験でその不安が的中した」、というのが、昨年平成28年の初の受験でした。

11月に入り、私はまず資格学校選びから始めました。
大手スクール
2社での体験講座、「宅建みやざき塾」の115日の説明会に出席しました。

みやざき塾のホームページやブログを見て、115日の説明会において、宮嵜先生の講義方針を聞き、また、講義で使われているテキストなど教材も拝見させて頂きました。
それは、要約すると次の通りです。

1)理解を大切に、試験直前期以外は丸暗記禁止!
   知識が頭の中でゴチャゴチャのまま暗記しても役に立たない。
   理解してスッキリさせないと、知識は頭の中に定着しない。

2)「何のために?誰のために作られたルールなのか?」
   法律、制度の趣旨を理解して問題を解く。
 
3)過去問をやみくもに解かない。特に、41択の問題は夏まで解かない。
  春先から、41択の過去問題を何度も解いてしまうと、正解の肢の位置などから、解答を暗記してしまう。
  すると、本試験前に、年度別に過去問を模擬試験形式で解く際に、役に立たなくなってしまう。
  夏までの問題演習は、一問一答の問題集の繰り返しが良い。
  など、学習方法の指示が的確である。
 
4)「このテーマは、45年に1回周期で出題されていますから、次回の本試験では要注意ですよ」など、
  先生は、過去の本試験問題の出題傾向をひじょうに緻密に分析されていて、重点を置いて学習すべきテーマを明確に指示して下さる。
 
5)教材には、イラストがたくさん使われていて、分かりやすく、理解しやすいように工夫されている。
 
6)問題を図に書いて解くこと。
 そのことでケアレスミスが減り、分からない問題も解けたり、何かヒントに気づくことがある。

これらを実際に聞いて、目にして、「ここしかない!!」と強く思いました。

この(1)~(6)の講義の方針や学習材料は、先に書いた合格されたお二人のご助言にもピッタリ当てはまっていました。

説明会の講座のあとの個別質問でも、宮嵜先生は、私の本試験の結果や今までの勉強方法について親身になって聴いて下さり、「小林さん、私と一緒に頑張りましょう!そして来年は合格しましょう!」と仰って下さいました。

このように、先生に「一人でも多くの人に合格してもらいたい」という情熱と、誠実なお人柄を感じられたのも、みやざき塾入塾を決意した理由でした。

私が選んだコースは、早期受講者Sコースでした。

先生のご助言どおりに、次のような年間の学習計画を立てました。

14月 権利関係 権利は4月までに理解をガッチリ固める。(DVD視聴、テキスト熟読) 3月~4月半ばの1か月半、仕事がすごく忙しくなり、勉強をほとんどできなかったので、結果的に、1月という早い段階から権利の勉強を始めて正解でした。

5月 法令制限・税・地価公示・鑑定評価 (DVD視聴、テキスト熟読、一問一答問題集)
 
67月 宅建業法(DVD視聴、テキスト熟読、一問一答問題集)
 
8月 5問免除科目、年度別過去問、模擬試験
 
9月~10月 模擬試験、模試で見つかった弱点強化(テキスト、カラー板書の熟読、一問一答問題集の繰り返し)

今、手帳を見返すと、DVDは、各分野につき最低10回は聴いていました。
苦手の分野は1517回くらい聴いています。
先生がDVDにおいて、重要ポイントを大きな声で叫んだ声、例えば、「定期借地権は、公正証書などの書面!など!など!など!」という声が記憶にハッキリ残っているほどです(笑)。

テキスト、カラー板書については、先生が「昨年(平成28年)、40点以上で合格された方は、みやざき塾のテキストのイラスト、カラー板書を見なくても、目に浮かぶほど反復して読まれていましたよ」と仰っていたので、私も同じようにテキストとカラー板書の熟読を反復しました。

一問一答問題集は、DVDを聴いた後に解くようにしていましたが、本試験までに約15回、苦手分野、細かな正確さを追求される宅建業法は20回くらい繰り返し解いたと思います。
 
LIVE生講義は、土曜日の解説講義13:0018:00、水曜日の問題演習講義19:2020:50を、昨年12月から9月まで参加しました。
 
土曜日のLIVE生講義では、先生は、それぞれの法律や制度について、趣旨と目的から丁寧に解説して下さいました。
例えば、建築基準法の集団規定、「共同住宅の容積率に関する特例で、昇降機(エレベーター)の昇降路の部分は、延べ面積に算入しない」ルール。
去年の資格学校では、「そのような特例があります」とだけ教えられ、理由も分からず丸暗記していました。
 
それに対し、宮嵜先生は、「これは、多摩ニュータウンなどが典型なのですが、昭和3040年代に建築されたマンションには、エレベーターがないんですよ。建築したときに住んでいた人は、みんな若くて元気だったからです。しかし、その後、ずっと同じ住民がマンションに住み続けた結果、現在、住民は高齢者ばかりになってしまいました。そこで、エレベーターを付けたい。しかし、エレベーターを設置したくても、建築基準法の容積率制限を受けるために、エレベーターを設置できなかったんですよ。
そこで、『エレベーターの部分は容積率に算入しなくてもよい』と法改正されたのです」と解説して下さいました。
 
このように、理屈が分かると、覚えることは苦痛でなくなり、
逆に、「ああ、なるほど、それで、こういうルールなんだ」と記憶にハッキリ残るものです。
みやざき塾に入塾させて頂いて、それぞれの法律が作られた目的や背景について、初めて知ることばかりで、授業はとても楽しいものでした。
 
また、LIVE生講義において、先生が日頃から口を酸っぱくして仰っていたことは、
「問題を図に描いて解くこと。ケアレスミスが減り、分からない問題でも、問題を解く何か足がかりが得られて、解けることがある」でした。
私もこの習慣を身につけました。
これにより、それまで苦手にしていた権利関係の不動産物権変動は、逆に確実に正解できる得意分野へとガラリと変わりました。
権利関係だけなく、宅建業法、法令制限も、図に描いて解くことにより、誰が誰から権利を得ようとしているのか、明確に見える形となり、ケアレスミスがグンと減りました。
 
さらに、LIVE生講義において、先生が繰り返し私たちに教えて下さったのは、インターネットによる画像検索の活用です。
特に不動産登記法については、先生は強く勧められました。
普段見慣れない登記も、実際の登記事項証明書や登記識別情報などの画像を見ることによって、テキストに書かれていることを、より深く理解でき、頭にしっかり定着させることができました。
 
特に、権利関係で分からないことは、キーワードでウェブ検索してみると、分かりやすく解説されていることが多く、とても有効でした。
分からないことがあれば、すぐにパソコンやスマホから検索する習慣を身につけました。
 
先生の重要な教えは、まだ、あります。
まとまった勉強時間を確保できない日であっても、うまく空いた時間を利用すること。
これを、先生は「スキマ時間」と仰っておられましたが、仕事に行く時も、何か用があって外出する時も、軽くてコンパクトなカラー板書さえ持っていけば、いつでも、どこでも、学習できます。
バス停でバスを待っている時間、駅のホームで電車を待つ時間、電車で移動する時間、眼科や歯医者さんなどでの待ち時間などにカラー板書を見るという学習を私も身につけるようにしました。
 
先生の講義の特徴でもある、覚えやすいゴロあわせの多用。
これは本当に有効で、DVDLIVE生講義で先生が大きな声で叫んだゴロ、例えば「みかん(未完成物件)、ホカン(指定保管期間)、アカン!」や、「集会へ行こうよ!(行こう⇒1/5の賛成 区分所有法)」を、私も大きな声で何度も口にしました。

すると、不思議なものでどんどん、重要数字やキーワードが暗記できるものです。
 
先生に分からないことを質問したい時、初めは土曜日、水曜日の講義が終わった後に、口頭で質問していましたが、途中からメールで質問させて頂くことにしました。
口頭での会話だと、その時は先生の解説で分かった気になっても、帰宅してみると、「あれ?どうしてだっけ?」とまた、分からなくなってしまうことがあったからです。
 
それは、後になって分かったのですが、「何が分からないのか?」、頭の中で整理されていないのです。
メールでの質問において、先生は、「考え方が独自な考え方にならないよう、テキストを引用した上で質問して下さい」とアドバイスをくださいました。
これもひじょうに良かったと思います。
メールで質問するとなると、「何が、どのように分からないのか」、明確に文章を書かなければなりませんし、その度にテキストを引用して、質問の文章を書いていると、自然に自分が理解できていないことが頭の中で整理されていきます。
 
そして、テキストを引用してメールで文章を書くと、引用した部分は、頭の中にハッキリ記憶されます。
それでも、先生から、「小林さん!何を言いたいのか分かりません!」というお返事を頂くことが多々あったのですが(笑)、メールでの質問のほうが口頭よりも、記憶によく残って、効果的だったのは間違いありません。

そのような学習を毎日続け、8月半ばのお盆特訓、いよいよ模擬試験の時期を迎えました。
 
昨年の資格学校での模試計6回の成績は、

343031353933
 
合格ライン35点の間を行ったり来たりでした。
しかも、制限時間120分では50問全問を解けず、12問解けないこともありました。

難しめの問題構成となっている市販の模試にいたっては、

ユーキャン模試3

332428

TAC模試3
282726
 
という感じで、設定された合格ラインにははるかに届かず、ひどい時は20点台というあり様でした。
 
お盆特訓の模試で、先生は、本試験対策として、制限時間を110分と厳しめに設定されました。
 
「えっ!間に合うかな?」と不安に思いましたが、問題を解いてビックリしました。
 
110分でも時間が余ったのです。マークシートを確認する時間も十分ありました。
去年は、いつも、「時間が足りない!」と焦ってばかりいたのがまるでウソのようです。

そして得点も40点でした。
初めての40点超えでした。
これも去年までは、「模試や本試験で40点以上採れる人が信じられない!いったい、どういうふうに勉強したら40点以上なんていう高得点を採れるのだろう?」と不思議でなりませんでした
 
40点超えが「夢の数字」だった私にとっては、本当に信じられない結果でした。
その後も模試では安定して高得点を維持することができ、さらに私自身も驚いたのは、昨年は取りこぼしだらけだった宅建業法が常に18点以上、法令・税も常に9点以上を維持できたことでした。
 
年度別過去問は平成19年~平成28年まで時間を計って解きましたが、こちらも全て90分で50問を解答でき、47点~50点という成績でした。これも、去年の私には、到底考えられなかった数字です。
 
先生は、「模試は、点数に一喜一憂するのではなく、自分の弱点を見つけるためのものであること忘れないように!弱点が分かれば、その部分について、もう一度DVDを見る。テキスト、カラー板書を熟読するよう心がけて下さい」と仰いました。
 
私の場合、模試で見つかった弱点は、権利関係の「代理」と、宅建業法の「取引士の登録の変更-免許換えの連携問題」、「8種制限の瑕疵担保責任、手付金・違約金」でした。
ですから、9月は、この分野について、DVDの視聴、テキスト、カラー板書の熟読、一問一答問題集のやり直しなどに重点を置きました。
 
その成果も確実に現れ、全国公開模試では、923日のジオープン模擬で46点、101日の日建学院で45点という成績を出せました。

本試験も迫った924日。
先生は講義において、参加された塾生の全員に、湯島天神の合格祈願の鉛筆を配って下さいました。
それは先生みずから、講義の日の前日(大安吉日)に、わざわざ、湯島天神まで行かれて、買って下さったものでした。

直前の1週間前になると、私は「大学入試センター試験以来かな?」と思えるような重圧も感じました。
そんな重圧に耐えている時も、先生は明るく、「絶対大丈夫!合格間違いないですよ!」と励まし続けて下さいました。

こんなに受験生の気持ちや苦しさを理解して下さり、「一緒に戦いましょう!」と、誠実に接して下さった先生を私は、かつて知りません。先生の励ましのおかげで、気持ちが「やるぞ!」という前向きな気持ちになって、1015日、本試験に望むことができました。

試験当日も先生のアドバイスどおり、「午前10:30頃に軽めの昼食を取る。問題を解く順序(私の場合は、5問免除⇒宅建業法⇒法令・税⇒権利関係)を変えないこと」を守りました。そして、「お守り」として、先生がわざわざ湯島天神まで行って買って下さった合格祈願の鉛筆も持って行きました。
 
結果は45点!!(^^)/

マークシートの確認も2回できました。
 
権利関係 11
法令・税 9
宅建業法 20
5問免除 5
 
6月頃に先生が、「小林さんは、本試験で業法満点、40点以上で合格できますよ!」と仰って下さった時は、内心、「え!私にそんなこと、できるかなぁ?」と、半信半疑、夢のように思っていたことが本当に現実になりました。
 
こんなに「すごく嬉しい!」と、日々の生活の中で大きな喜びと達成感を味わったことは久しぶりのような気がします。
 
去年は、2点足りずに悔しかったですが、合格しなくて良かったのでしょう。
 
去年、丸暗記だけで運良く合格しても、お客様から重要事項説明の時に、「農地法って何ですか?建築基準法って何ですか?」と質問されても、何も説明できない宅建士になっていたと思います。
 
不合格のおかげで宮嵜先生との出会いがあり、正確な勉強の仕方、宅建士を取る目的を意識した有意義な勉強をすることができました。
どんなにお忙しい時でも、メールでの質問に対して迅速に必ずお答え下さる先生の誠実さと熱意に、私も心を打たれ、最後まで本気で勉強に取り組むことができました。
 
みやざき塾に入って、本当に良かったです。
先生の講義は、これからの自分の仕事、将来にとって、必ず財産になると思っています。
合格発表の日には、ぜひ、先生と笑顔で記念撮影させて頂きたいと思っております。
 
先生、一年間、本当にどうもありがとうございました。先生には、本当に心から感謝の気持ちでいっぱいです。 (^_^)

これから宅建士を目指そうとされている受験生のみなさま、
また、私のように大手の資格学校に通ったにもかかわらず合格できなかった方に、
私は自信を持って「みやざき塾は本当にお勧めです!」と勧めることができます。(^_^)

 

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