2月15日に開催する「灯の回廊」
牧区ふるさと村茶屋では昨年より多くのミニ雪だるまを作成予定。
今回、試作で作ってみた。

用意するものはボウル(24㎝×2,18㎝×2)
スコップ(移植ごて)、防水手袋
あと、シャベルも(雪が固い場合)

ボウルに雪を詰める。
スコップ(移植ごて)でたたいて詰めるか防水手袋なら直接手でたたく。
しっかりと固めないと早く崩れちゃいます。

同じ大きさのボウルを合わせて雪だるまの形にしていく。
あとは、目、鼻、口、手は小枝やどんぐりなどで顔をつくっていく。
ここはセンスが問われます(笑)

時間がなかったので顔のクォリティは低いけれど
灯の回廊の当日はしっかりとつくりたいです。

2月15日(土)の灯の回廊ふるさと村茶屋では
多くのボランティアさんに協力頂きます。
ボウル、顔のパーツは事務局で用意します。
防水手袋はご自身で用意お願いします。(防水がない場合は普通の手袋で移植ごてを使えばいいかな)
スコップ(移植ごて)ある方はご持参お願いします(事務局にもあります)
新雪でない場合、シャベルも必要かと思われます。
ふるさと村パークを雪だるまで埋め尽くしましょう!
ご協力お願い致します。
尚、今回のミニ雪だるまの作り方は一例です。
ボランティアのみなさまのアイデアで雪だるまをつくってもらって構いません。
顔のパーツなどもいいモノあればご持参ください(ただし、片付け不要なもので)
共通テーマは「素朴な雪だるま」
自由な発想でつくってもらいたいと思っております。
1月中旬は暖冬だったのだが
今日から10年に一度といわれる寒波に。
いやぁ、本当に降りました。
まだ冬は終わっていなかったのね(2月だしね)
明日からはもっと積もるようです。



※コメント投稿者のブログIDはブログ作成者のみに通知されます