”くびきの”から情報発信! 上越市のサラリーマンブログ「みやっち」のひとりごと

NHK大河ドラマ「天地人」ゆかりの地、
上越市から地元の情報を発信します!

バック・トゥ・ザ・フューチャー2 が面白すぎる。

2020年06月20日 | 映画・ドラマ
金曜ロードショーで放映されていた
バック・トゥ・ザ・フューチャー2


今度は未來へ!
っていっても2015年だけれど。


それにしても完璧なストーリーと面白さで
あっという間の2時間でした。


次週はパート3。
西部劇編ですな。
楽しみ。

テレビで見てひとり興奮してみたみやっち。
ネットでも 当時見ていた世代、
初めてみた世代も「こんなに面白いのか!」と
話題になっているようです。
今月はバック・トゥ・ザ・フューチャー月間ですな~

トリビアが面白い。
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6月22日の夕焼け

2017年06月22日 | 映画・ドラマ
6月21日に夏至を迎えた。
この日をピークにわずかづつではあるが日が短くなる。

6月21日は雨で朝焼けは夕焼けは撮影できず
夏至翌日の夕焼けです。


7時に仕事を終え、帰宅途上
なにやら染まってきたので
急いで高田公園、ではなく
「稲田橋」へ。


久しぶりにいい感じで焼けた気がします。

ピークが終わった頃。

6月22日の日が沈む時間は
7時10分でした。


撮影機種は オリンパス TG-2。
一眼レフで撮影したい瞬間でした。
RX-100は壊れました。

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米岡のはさ木と夕陽

2013年08月19日 | 映画・ドラマ
8月15日に撮影した
「米岡のはさ木」と夕陽です。

いい感じの雲が広がっていました。
それにしてもシャッターチャンスはいつ訪れるのかわからない。


フェイスブックではリアルタイムにアップしたが
17日(土)の夜、甥っ子、姪っ子と一緒に家花火。

自分は何枚か撮影したあと、
ビールを飲みすぎたせいか
玄関で寝てしまいました(笑)

いやー、花火良かったです(ほとんど寝ていたのに)



遊びに来ていた姪っ子に言われた。
「なんでみやっちは結婚していないの~」 ← ショック(涙)
「なんでそんなにデブったの~」 ← ショック(涙)
さらに
「キモイー」と言われ
トリプルショックのみやっちでございます。


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おにいちゃんのハナビ

2012年01月24日 | 映画・ドラマ
DVDをレンタルして2010年に公開された映画「おにいちゃんのハナビ」を見た。
舞台は小千谷市片貝。
そう、毎年9月に行われる片貝花火を舞台にした映画である。
実話をもとに作成されたというからついつい感情移入してしまう。

見る前から泣く映画だと思っていたが実際に見て本当に泣いてしまった。
しかも、中盤からラストまでずっと泣きっぱなし。
こんなに泣いた映画は記憶に無い。
やられました。

それにしても妹役の谷村美月さんが明るく元気で実にいい。
兄役の高良健吾さんのシャイ?な役も絶妙である。

映画の中では片貝花火の様子も多く紹介されていた。
片貝の花火に対する思い入れはものすごいものがある。
片貝は結婚、還暦、供養など一発ごとに思いが込められる”奉納花火”なのである。
その伝統の素晴らしさ改めてを感じた。

感動作でありながらコミカルなところもあり笑わせてもらいました。
お勧めの作品です。


(写真は2011年度の片貝花火の様子です)
コメント (2)
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聯合艦隊司令長官 山本五十六

2012年01月06日 | 映画・ドラマ
久々にJ-MAXシアターに映画を見に行った。
「聯合艦隊司令長官 山本五十六」である。
午前9:10上映開始。
15人ほどがいた。

第二次世界大戦前、日独伊三国同盟の反対、アメリカとの戦争回避など
軍人でありながら戦争に断固反対した。
アメリカとの戦争が始まっても和睦の道を探り続ける。
山本五十六の苦悩が描かれた映画である。
長岡の話が映画の中で何度もでてきており地元長岡市は映画公開で大いに盛り上がっていることだろうと思う。

「目も耳も心も、大きく開いて世界を見なさい」
この映画で一番印象に残った言葉である。

山本五十六記念館が長岡市にあり
長官が搭乗して亡くなった左翼が展示されている。
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NHK大河ドラマ 「江」~姫たちの戦国~ 始まる。

2011年01月10日 | 映画・ドラマ
NHK大河ドラマ「江」~姫たちの戦国~が始った。

戦国時代を舞台に
信長、秀吉、家康のいきなりの登場。
これは期待できる。
初回は早くも小谷城の落城という見どころも。
昨年の龍馬伝は途中から見なくなったが
今回は間違いなく最後まで見るだろう。

2009年の7月、自分は小谷城を訪問していた。


このときの小谷城は我々以外誰もいなかった。
大河ドラマが決定してまだ間もなかった頃。
今は多いに盛り上がっている事だろう。
上越が盛り上がった2年前の天地人が懐かしい。

小谷城から見る琵琶湖と竹生島。
ドラマでも出てきましたね。
実際にロケもされたようです。

小谷城戦国歴史資料館。
館長?が熱心に説明してくれたことを覚えている。
というか話し出したら止まらない館長でした。

河毛駅前にある銅像。

姉川古戦場。

今後、本能寺の変や関が原の戦い、大阪の陣など
戦国好きには興味深い出来事が次々と
出てくる。
大いに期待したい。

今年はドラマの舞台となる
ゆかりの地をいろいろと訪問してみたいものだ。
コメント (3)
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県立中央病院と夕暮れ

2010年09月29日 | 映画・ドラマ
10月9日のくびきの100キロマラソンまで
かなり近づいてきて気分はすっかりマラソンモード!

この写真は夕暮れ時に
県立中央病院付近を走りながら撮影。

この日の夕暮れ、あまりいい色には
ならんかったな。
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ガリレオ

2007年12月10日 | 映画・ドラマ
”月9”のドラマ、「ガリレオ」が面白い。
福山雅治さんが演じるのは、天才学者の湯川学。愛称はそのままズバリ探偵「ガリレオ」
湯川は探偵ばりの解析力で、柴咲コウさんが扮する新人刑事を助けつつ、迷宮入りとも思われていたほどの難事件を次々に解決していくストーリーだ。

福山雅治は、「美女か野獣」以来、実に4年半ぶりのドラマ出演。
このドラマも面白かったが、今回の物理学者(で変人)という設定は
はまりすぎていると思うほど適役。
水を得た魚のような名演をしていると感じているのは
自分だけでは無いはず。

福山雅治は、シンガーソングラーターを主として、俳優や
音楽プロデューサー、そして写真家など幅広い活躍をしているが、
その辺りが、物理学者に似た面も持っているのだろうか。

とにかく面白いのでぜひ見てほしい。

今クールのテレビドラマで他に見ているのは
「医龍2」
「3年B組 金八先生」
「働きマン」である。
全て見る時間も無く、ビデオにためているが・・・




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「マリと子犬の物語」

2007年12月09日 | 映画・ドラマ
公開初日の12月8日(土)、
「マリと子犬の物語」を見に行く。
しかも男2人だ(笑)

2004年の中越地震での実話をもとにしたお話で、
やはり、同じ地震を体験した(上越は被害はほとんどなかったが)
者としては、なんだかとても身近に感じた。

事前に「週間サンデー」の漫画でこの物語の連載をしていたので
ストーリーは知っていたが、(漫画板もジーンとした)
予想通りに泣ける映画であった。(予想以上か?)
特に、マリと子犬たちを置いて、山古志村からヘリで去るシーン。
これでもか!これでもか!と思うほど引っ張る。
あそこで泣かない人はいないだろう。

ラストシーンでは、マリと再開(ネタあかしになるが・・・)するのだが、
ここはちょっと出来すぎた感じがして、なんだか感情移入できなかった。


主人公の犬達の演技?もいいが、それ以上に光っていたのが、
子役のあやちゃんの名演だろう。
実に自然な演技で、これだけでも見る価値はあるかもしれない。

動物ものの映画だから子供向けの映画であると思ったが、
そうでもない。大人も見てほしい。
純粋に涙する事間違いない。
(事実、たくさんの大人たちが泣いていた)






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「HERO」

2007年09月08日 | 映画・ドラマ
フジテレビ系の連続ドラマで放送された
「HERO」の映画版がついに本日公開された。

2001年に放送されたこの連続ドラマは
全ての回で視聴率30パーセントを超えた唯一の作品である。

昨年スペシャルドラマが放送され、こちらも30パーセントを超えた。

で、連続ドラマから6年たって映画版。
見たのは午後9時半からのレイトショー。
2時間くらい前にチケットだけを先に購入し、
食事を終え再び映画館へ。

・・・ 凄い人が増えていた!
スクリーンは超満員。
こんなに混んでいる映画館は初めての経験だった。

詳しい内容は省くが、かなり楽しめる映画となっていた。
ただ、大物代議士役の”○○リ”はいけない。
あまりにもミスキャストの気がした。

さて、気になるのはさらなる続編だ。
この続きはあるのだろうか?



コメント (4)
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「怪談」

2007年09月01日 | 映画・ドラマ
毎月1日はファーストデーということで、J-MAXシアターは
全作品1000円となる。

「ハリーポッター」や「オーシャンズ13」「トランスフォーマー」など
話題作が多い中、見た作品は
日本映画の「怪談」

これが予想外!?に面白かった。
全くノーマークだったので予備知識がなかったのがよかったのか。

主演が黒木瞳。
怪談話でもあるが、別な見方をすれば純愛映画でもある。
話は単純でストーリー展開も予想でき、ワンパターンでもあり
後半は少し飽きもするが それでもかなり楽しめる映画だ。
”怪談”ならではのビクッとするシーンもある。

たっぷりと知識を詰め込んだ映画よりもこういった
予備知識の無い映画で面白い作品に出会えたことが嬉しい。


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ダイハード4.0

2007年07月17日 | 映画・ドラマ
仕事を早く終え、J-MAXシアターへ向かう。
久しぶりの映画館だ。

今回見たのは ブルースウイリス主演の「ダイハード4.0」
考えてみれば、ダイハードの1作目は自分にとって記念碑的な作品である。
とにかくめちゃくちゃ面白く、興奮した映画だった。
映画って、こんなに面白いのかと思った作品だ。

 例えば、つまらない映画であれば、早く終わらないかと、
時間を気にして時計を見たりするが、逆に、面白すぎて、映画が終わって
ほしくない と時計を気にするといった感じの初めての映画だった。

ダイハードの2作目も、1作に負けないくらいの面白さだった。
が、3作目で見事にコケた(笑)

で、4作目。
どうだったのか?
まだ見ていない人の為に詳しい説明は省くが、かなり楽しめる。
お勧めである。

しかし、気になったのはブルースウイリスの頭。
髪の毛が無いのだ。
1作目は結構あった。
2作目、3作目とだんだん減り、今回は一気に無くなっていた(笑)


コメント (2)
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テレビドラマ

2007年05月18日 | 映画・ドラマ
4月から始まった春~夏にかけてのクールのドラマで見ているもの。
それは、

(毎週録画してかかさず見る)
バンビーノ
ホテーリア

(時間が合えば見る)
花嫁とパパ
喰いタン2

(見なくなった)
冗談じゃない

などである。
ちなみに、前クール(冬~春)にかけて放送されたドラマ「ハケンの品格」で
予想外に好演した、小泉孝太郎は、今クールの「花嫁とパパ」では
ちょっと期待はずれか!?


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「バンビ」

2007年05月07日 | 映画・ドラマ
フジテレビ月曜午後11時の恋愛観察バラエティ「あいのり」を見た。
今回はバンビがオガに告白をする。

たぶん、断るだろうと思ったがやはり駄目だった(笑)
ラブワゴンが去った後、バンビは大泣きしていたが
バンビは少しだけ大人になった(あいのり談)
とうか、バンビはとてもいい顔をしていた。
結果的に断られたが、充実した顔をしていたと思う。
かなりかわいくなったしね。

恋愛は表情やしぐさを変えてしまう魔法ですね。

ちなみに余談ではあるが、「あいのり」で自分がお気に入りだった
女の子は「あや」「りこ」「りぃ」などである。
皆さんは何人覚えているだろうか?



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ドラマ終わる。

2007年03月19日 | 映画・ドラマ
1月~3月クールのテレビドラマが最終回を迎えている。
「ハケンの品格」「華麗なる一族」も先回で終わった。

最近のテレビドラマの最終回は、ほとんどが20分~
30分程度時間延長される。
しかし、その割には 内容が薄いように感じる。

本当に面白いのは、最終回の前の回あたりだ。
最終回には、クライマックスが終わっており、
なんだかダラダラ話しが続くだけで面白くは無い。

本当に面白いのは最後から2回目だ。
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