”くびきの”から情報発信! 上越市のサラリーマンブログ「みやっち」のひとりごと

NHK大河ドラマ「天地人」ゆかりの地、
上越市から地元の情報を発信します!

この温泉宿は何処?

2019年02月01日 | 温泉
1日(金)は、上越市内の温泉宿で研修会&懇親会。


さて、こちらの宿は何処でしょう?
わかりますね。



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くわどり湯ったり村で宿泊

2018年01月26日 | 温泉
26日(金)は、午後から 研修会が
「くわどり湯ったり村」であった。

研修が終わって夜は宴会。


美味しく頂きました。


ビールと日本酒、
日本酒を呑み過ぎました。


二次会は別室で深夜近くまで。
呑むと入れないので温泉は翌朝にしました。



UXで金曜午後11時10分から始まったドラマ
「ホリデイラヴ」

漫画はほとんど見ないみやっちだが
今はスマホで簡単に見れる時代。
みやっちが 昨年はまってしまったコミックであります。



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入りたくない温泉

2017年06月20日 | 温泉
温泉好きな日本人だが
入りたくない温泉もがある。

道路脇にポツンとバスタブが置かれ
黒いホースから温泉が注がれている温泉。

場所は上越市大島区。
「鼻毛の池温泉」


湯花があまりにもグロテスク!
このままの状態ではとても入る気になれない。


温度は低いので鉱泉のようだ。

場所は大島区の県道229号線沿い。
牛ケ鼻。
道路沿いなのですぐわかる。

仁上ほたるまつりに行く前にぜひどうぞ。




近所の朝の風景。
今日は暑かった~
コメント (2)
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くわどり湯ったり村で研修会

2017年01月28日 | 温泉
昨日は「くわどり湯ったり村」で恒例の研修会。

んー、やっぱり今年は雪は少ないです。
今朝も大して雪が降らんかった。

研修会のあとは懇親会がありました。


朝ぶろも良かったです。

道路に雪が無くて
快適に行けました。



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日本一入りたくない温泉 「鼻毛の池温泉」

2014年11月11日 | 温泉
上越市大島区に”日本一入りたくない温泉”(笑)がある。

県道229号線沿いなのでわかりやすい場所にある。

バスタブとポリタンクがひとつづつ。


バスタブのグロテスク度が凄い!
この黒いものと白い糸状のモノは何なのか?
何だか昨年よりもグロテスク度があがっている。
この温泉、入る勇気がない。
というか、このままではとても入れない(笑)
温泉の温度も低いです。
鉱泉かな。

こちらはポリタンク部。
ふたが閉まっていたが開けてみると
白い糸状のもの。
これは意外と綺麗。
まるで芸術作品のようだった。



インパクト絶大の「鼻毛の池温泉」であった。


高田城が ”日本三大夜城”の一つとして認定!
これはまたいいPRになるんじゃないの。
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信州高山温泉郷「五色の湯旅館」

2014年07月28日 | 温泉
今日は直江津の民謡流し。
パンフレットには約2,000人参加と書いてある。
25日に行われた高田の民謡流しではパンフレットに人数の記載はなし。
なぜだろう?
(ただ、上越タイムスの記事では高田の民謡流しは約2,200人参加と書いてあった)

会社帰りに撮影だけでもと思ったが
仕事で遅くなったので断念。
明日のお餞米奉納は見に行きたい。


さて、今日のブログネタは
信州高山温泉郷「五色の湯旅館」

先週の小布施見にマラソンの帰りに友人と
日帰り入浴した温泉旅館である。

まずは内風呂。

どうですか!
この古い格式がある内風呂。
雰囲気あります。

お湯はその日の天候や気温で変わるから
「五色の湯」と呼ばれているらしいです。

天井を見上げると
梁が素晴らしい。

迷路のような館内。
案内標識あるのですが
私は迷いました(笑)

館内には無数の有名人のサイン色紙が。
ただ、ほとんど、誰かわかりません。
聞いた事ない人がズラリ。
みやっちのサインをそっと置いていても
違和感ないかも。


さて、次は露天風呂へ。

露天風呂には3人ほどのお客さんがいたので写真撮影は断念。
代わりに宿のホームページから写真を拝借しました。
写真の露天風呂は混浴となります(夫婦で一組入られていました)
それともうひとつは女性専用の露天風呂。
さらにもうひとつ、使われていない湯船がありました。

内湯に比べ大変熱く、入るのに苦労しました。
黒い湯の花が浮いているのが特徴。
色は内湯と同じでした。

松川渓谷沿いにあり川の流れが響き渡ります。
秘境ですな。
紅葉シーズンにもぜひ訪れたい場所です。


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上越一のヌルヌル温泉は健在だった。

2014年05月14日 | 温泉
平成24年3月1日から休館していた、上越市大島区の「大山温泉あさひ荘」が
平成25年7月1日から営業再開している。

リニューアルしてから先日、ようやく行ってみた。

昭和49年に儀明トンネルの採掘中に発見された温泉である。
儀名薬師の垂直下にあり、薬師様の霊泉という事で信仰に結びついているという。

自動券売機でお金を払う。
600円。
フロント左に売店(ミニスーパー?)
温泉に入らず食堂だけの利用も可能との事。

廊下には棚田や古民家の写真が。
以前もあったけど。

そして温泉入り口。



「美人の湯」とPRしている。
源泉は18.8度なので加熱している。

浴場内は以前と変化なし。
あ、洗い場のシャワーの本数が減っていた。

内湯はちょっと自分的には熱い気がするが
露天風呂はちょうどいい湯加減。
そして、この温泉最大のポイントである
ツルツル温泉、いやヌルヌル感は健在であった。

ヌルヌルとした感じの温泉は、妙高市の「かわら亭 景虎の湯」も同様。
上越市内ではココだけだろうか(?)

フロントでスタッフの方と話したら
「あまりのヌルヌルで浴場が大変滑りやすいので注意して下さい」との事。

無色透明の温泉だが、内湯はタイルの光加減か
緑色にも見える。

以前は宿泊もできる施設だったが
今は日帰りに特化。
食堂はメニュー豊富のようだったので
次回利用してみたい。

儀名トンネルを超えると、もう十日町市(松代)である。
上越の奥座敷”大山温泉”
いい温泉です♪



今日の朝陽。
今朝も早く起きてしまった。

ここ最近暑いので 晩酌にビールを飲むようになってしまった。
30分もたたずに爆睡してしまいます(汗)
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温泉なのに入浴する気になれない 「鼻毛の池温泉」

2013年11月07日 | 温泉
昨日のブログで「鼻毛の池」の紅葉情報をお届けさせてもらったが
予想以上に好評だった(笑)
今日はさらにパワーアップ!

なんと、「鼻毛の池温泉」

場所は大島区の主要道路と言える、県道229号線沿いにあるのでわかりやすい。
温泉と言ってもバスタブと青いポリタンクが田んぼの脇にポツンとあるのみ。

ホースからバスタブとポリタンクにそれぞれ温泉が注がれている。
触れてみると冷たい。
温泉と言うより鉱泉だろう。

それにしてもこの温泉成分は何なのか?
少しだけ匂いがしてヌルヌル感もある。

そして何よりもインパクトあるのが白い糸状の成分。
さらに黒い固まりは一体何なのか?
見るからに気持ち悪く、全く入浴する気分になれない。

ポリタンクは白い糸の成分がまるで芸術作品になっていた。

あまりにもグロテスクな温泉。
ネットを検索すると過去にはバスタブに入浴したツワモノもいる。(関連記事
あなたには入る勇気があるだろうか?


それにしても大島区って面白いものあるなー。
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嫁沢温泉スタンド

2013年10月07日 | 温泉
妙高市平丸集落を超えてさらに県境へ向けて走り出すとこんなモノを発見!
「嫁沢温泉スタンド」であります。

蛇口をひねってみると生温かい温泉らしき成分が・・・
しかしこれは直射日光によりホースで温まったものであり、
次第に冷たくなってきた。
なので鉱泉なんだろう。
少しだけヌルヌル感があった。

山の中に突然と現れる「嫁沢温泉」
スタンドだけで湯船は無いのだが
この鉱泉でお風呂につかってみたい。




今日から自分の勤務する会社でクールビズが終了。
ネクタイ着用となった。
が、まさかの真夏日。
もう10月なのに~

長袖にネクタイ、そしてランチはラーメン。
大汗をかきました(笑)
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「ひなの宿ちとせ」で日帰り温泉

2013年05月11日 | 温泉
松之山温泉の宿、「ひなの宿 ちとせ」で日帰り入浴をしてきた。
今回は 貸切部屋、食事、お風呂付で5,500円(税別)のプラン。

こちらの宿、リニューアルしたらしく館内は新しく暖かいぬくもりが感じられます。
今年の2月に フジテレビの特番[カスペ!全日本温泉宿アワード2013」という番組でも紹介された人気の宿です。

この宿の目玉といえば露天風呂「月見の湯」

この露天風呂に入りに多くの人が訪れます。
一度入ってみたかった。
温泉は1階に男女別に2か所。
そして3階にこの「月見の湯」があります。
この月見の湯は露天風呂のみで混浴。
ではなく、時間帯で男女が入れ替わります。

午後1時からは男性だったので入ってみました。
※月見の湯の写真は宿のホームページをご覧ください。
おー、開放感あり情緒ある露天風呂。
今回は昼間だったけどぜひ夜に入ってみたい露天風呂です。
しかも雪景色で。
ここで金沢から来られた男性とお話できました。
「普段は野沢温泉に行くことが多いけど今回初めて来られたとの事。
月見の湯に入れてよかった」と感動しておられました。
ただ、時間帯で変わるので一緒に来られた奥さんは(日帰りでは)月見の湯に入れなかったのが不満だったようです。

そして1階のお風呂へ。
内風呂と露天風呂があります。
露天風呂は熱くてすぐには入れず。
火傷しそうな熱さでした。
なんてたって源泉は90℃以上あります。
備え付けの板で お湯の中をかきまぜ それでもダメで
蛇口から加水します。
(そう掲示されています)
しばらくしてようやく入浴できました(笑)

ひとつの宿で温泉をはしごできるのだから
なんだか得した気分でした。
そして松之山温泉の効能の良さ。
塩分が濃く皮膚はすぐに赤くなりポッカポカ。
成分の濃さを感じます。
ちょっと熱いけど。いや、かなり熱いか。

そしてお昼の料理。
まずはかんぱーい。
昼間から飲むビールは最高の幸せですね。

山の幸が満載の料理。
ご飯も美味しかったです。
4杯食べました。

そしてデザートがこんなに種類が多いとは。


貸し切り部屋の利用時間は午後3時半まで。
ひと休みしたらあっという間でした。

スタッフの方もいい方ばかりで
次回は泊まりでゆっくりしたいとも思いました。


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くわどり湯ったり村で宿泊

2013年03月01日 | 温泉
先日、くわどり湯ったり村で宿泊してきた。
前日は大雪だったのだが
朝起きて快晴。

部屋から見えるツララが大きくて綺麗。

館内の様子。
朝風呂に入らせて頂きました。

雪の量がやはり多いですね。


その後、仕事に向かう。
同室の方より先に部屋を出たので
「忘れ物あったら持ってきてね~」と冗談で言って別れたら
本当に忘れ物をしてしまった。
しかも、シャツとパンツ!
持ってきてくれて有難う~(汗)

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天然温泉「上越の湯」で宿泊

2012年11月22日 | 温泉
昨日のブログの続き。
台湾料理「紅鶴楼」で飲んだ後、向かったのは
天然温泉「上越の湯」
ここで宿泊するためだ。

ここまでは運転代行を利用する。
料金は2,300円。
「上越の湯」の入館料は600円(土日祝日は100円加算)
これに深夜料金が1,050円加算される。
合計3,950円。
まぁ、ビジネスホテルや代行で自宅まで帰るよりも少し安い。
なによりも温泉に入れる。

上越の湯に入館しすぐさま
温泉へ。
深夜に入る温泉。
いい気分だ。
但し、深夜0:45~早朝5:45までは清掃の為入浴できない。

別料金でレンタルルームを借りることもできるのだが
リラックスルームのリクライニングシートや
ごろ寝室で寝ることができる。

自分が行ったのは平日だったのだが
リクライニングシートはほとんどが埋まっていた。
なのでごろ寝室へ。
薄い敷布団に薄っぺらの毛布。
部屋自体の暖房は十分暖かいのだが
朝は少し肌寒かった。

朝起きて歯磨き。
歯ブラシは別料金(30円)
フロントで購入できる。

低価格で宿泊できる温泉施設。
温泉に入れるのが最大の魅了だ。

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燕温泉 乳白色の「河原の湯」

2012年07月23日 | 温泉
続いて「河原の湯」へ。

この河原の湯へ行くまでの景観が綺麗であります。

吊り橋を渡り左手へ曲がります。

すると見えてきました「河原の湯」
湯船が崩壊?したとかで昨年よりも少しだけ上流に移動しておりました。

それにしても乳白色の白濁した温泉、
「黄金の湯」も乳白色なんだけど白い粉が見えます。
が、こちらは完璧なる乳白色。これだけで感動!

さらには目の前に川も流れ雄大な自然の中、野趣満点。
秘湯ファンに絶大な人気があるのもうなずけます。
温度は自分の好きなぬるめで長時間入っていられます。

さらにこちらは人気の?混浴。
おばさんが途中から入ってきました(汗)
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燕温泉「黄金の湯」

2012年07月22日 | 温泉
7月22日、燕温泉で宿泊。
翌日23日の0時出発の妙高登山に備え温泉でゆっくり過ごした。
ここにはふたつの露天風呂がある。
燕温泉に来たからには入らなくてはならない。

温泉街を歩く。
今回お世話になった宿は 花文旅館さん。

妙高山登山道へ少し歩いたところに「黄金の湯」はあります。
霧が幻想的でした。

白い粉の成分が入った温泉です。
少し熱めですがちょうどいい湯加減です。
浜松から来られた方とご一緒させて頂きました。

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加賀井温泉 一陽館

2012年07月19日 | 温泉
昨日のブログで紹介した蕎麦屋さん「戸隠庵」さんへ寄ってから向かったのは
長野市松代町にある秘湯 ”加賀井温泉 一陽館”

茶褐色の何やらえらく濃い温泉成分らしい。
特徴を箇条書きにしてみた。
・入浴料金は300円。休憩施設利用は別料金。
・体を洗う場所は無し。石鹸類は禁止!
・来店時「初めてです」と言うと、名物管理人さんが温泉施設や
温泉成分など細かく説明してくれる。
・内湯は男女別、露天は混浴。
・露天風呂へは裸で外を移動!
・露天風呂は二つの湯船があるがひとつはかなりぬるめ。
数時間入っている常連さんが多い。

・元々は木で出来ていた湯船だが長年の折出物によって石のようになっている。
・ケロリン湯桶も茶褐色になり別物に変貌
・温泉成分でタオルは抹茶色になります。

歴史を感じる建物で濃い成分の温泉を楽しんできました。
内湯も比較的ぬるめですが温まる温泉でした。
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