軽井沢のいろいろ~♪ 軽井沢で静かに暮らす 深山のイノシシ があれこれ見たこと聞いたこと

軽井沢に静かに暮らす深山のイノシシが
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2018-07-06 | 避暑地 軽井沢のあれやこれ

  よ~く 降るな・・・   と 森から空模様を眺めてるボク・・       

   みなさんの周りは どんなですか  

 台風が続いて発生しているとか    低気圧だか高気圧とどーだか・・とか いろいろ  

 連日、気象情報が伝えられているけれど     通り雨なんかではそんなに影響を感じない    森の中も

 地面までじっとりと水分を含んで来て     いつもはチョロチョロ流れているせせらぎも 泥色をした流れに変わっているよ

 四季のある日本では     長い歴史の中に 自然災害も伝わっているだけでもいろいろあったようだけれど

 軽井沢でも 墓地までが流されてしまうような   降雨災害が何度もあったようだよ

 そんな昔とはまた生活環境が激変して    開発や河川の改修 森林の伐採や舗装とか

 空から降り注いだ雨水が   どこへどう吸収されて収まって行くのか 

 歳月の流れとともに 条件が 今までにない状況に変わっていくので    記憶にも記録にも珍しい天候になって来ると 

 どこなら安全で    どこがどう危ないのか ・・ みなさんは どう思いますか

 テレビ番組でのコメントで ひとつ記憶に残ったのは      泥水の中を避難移動する状況になった時の履物は 

 長靴よりも ひも式などの運動靴  

    長靴は泥水が中に入ってしまうと脱げたり 歩き難くなってしまうからと言っていた

 よく降ったね・・・ と 言うくらいで どこにもたいした被害が出ないといいね・・・・         

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1 コメント

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災害 (風の盆)
2018-07-06 19:23:01
>軽井沢でも 墓地までが流されてしまうような、降雨災害が何度もあったようだよ

中軽井沢では洪水が起こったことが、あったとか
イノちゃんじゃないが、ここで昭和26年にも大火があったとか

役場の前は水田であったとか
だから、18号線沿いは谷地であったとか
発地では3日3晩振り続けて、八風山が崩れたとか

戦後のことだな
たかだか70年前のことだな
それすら、余り良く分からないな

地元の人民に聞いても良く分からない

一説には追分は難民だから資料が現存していないと

イノちゃんは、今の藤巻君のように観光情報は記載しているが、
何だな、軽井沢の地元のことも伝えてくれないかな

お願いします よ- よ- よ-

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