えいちあーる亭日誌

日々の徒然、株などを語り ハッピーリタイアメントを目論むノーテンキなブログ

- 都へ つれづれなるままに-

4月24日(火)のつぶやき

2018-04-25 11:12:51 | 俗物図鑑
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4月21日(土)のつぶやき

2018-04-22 06:41:05 | 俗物図鑑
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4月20日(金)のつぶやき

2018-04-21 06:13:53 | 俗物図鑑
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夜空は街に落ち

2018-04-20 17:27:25 | きいてきいて
― シンシア ―


なつかしい人や 町をたずねて 汽車を降りてみても
目に映るものは時の流れだけ こころがくだけてゆく
帰ってゆく場所もないのなら
行きずりのふれあいで なぐさめあうのもいいさ

シンシンア そんな時 シンシア 君の声が
戻っておいでよと唄ってる 君の部屋のカーテンやカーペットは
色褪せてはいないかい



人込みに隠れて肩をすぼめて 自分を見つめた時
過ぎ去った夢が 崩れ落ちる 長い旅が終わる
夜空は町に落ち 人々が 笑いながら通り過ぎる
あの日とおんなじところを

シンシア そんな時 シンシア 君の声が
戻っておいでよと唄ってる 君の部屋に僕一人いてもいいかい
朝を待つのがこわいから

シンシア 帰る場所も シンシア ないのなら
シンシア 君の腕で シンシア 眠りたい



吉田拓郎 かまやつひろし 作     1974年

作業中のBGMがネットの垂れ流しの曲を聴くのも煩わしく手持ちのCDに落ち着いてきた今日この頃
CDはほとんどはっぴぃえんどとタクローとユーミンしか持っていないわたくし

♪ 夜空は町に落ち 人々が 笑いながら通り過ぎる あの日とおんなじところを

かまやつ氏のおじさん声で歌い上げるフレーズを 胸が締め付けられるような思いで聞く日が来るとは
たそがれ ちょっと恋心を抱いた女の子をバス停まで送ったあの坂道 あの頃の淡い恋の行方を振り返るような気持ちで 
聞き流していた 「あの日とおんなじところ」

あわただしく過ぎ去った 家内や子供と暮らした日々も含めていろんなあの日が胸をよぎる
今に不満があるわけじゃない 苦しいわけもないのに あの日とおんなじところを のフレーズだけで
懐かしさに胸が苦しくなる それだけ年を取ってそれだけ積み重なってきたもののことを歌は教えてくれる


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4月19日(木)のつぶやき

2018-04-20 06:40:33 | 俗物図鑑
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坂崎幸之助商店