miyabuの雑記帳

写真と雑記の復活

中途半端な妥協は禍根を残す対韓施策

2019-07-20 | Weblog

鳳来寺山東海自然歩道入口・奥の院の横から入ります、山岳仏教の霊山・仏法僧の鳴く山として名高い。


韓国と言う国の最も卑しい部分が「歴史を直視しながら被害者の苦痛と傷を癒す努力をする必要がある」と全世界に宣伝することです。この言葉だけを聴いたら尤もだと誰しも思います。しかしその歴史と言うのが99%嘘の捏造であり、捏造の歴史を学校教育で叩きこまれた国民は完全に洗脳されています。また日本国内でも、韓国情報員に支配されたジャーナリストや政治家が捏造の歴史を認めるような動きをした事によって、韓国は日本を征服したと上からの目線で何をしても許されると勘違いをしていました。今回の日本の措置に韓国が慌てたのもそのあたりにあります。


嘘も100回憑けば本当になるとは正にこのことで、ついた本人が信じてしまっているから厄介です、そもそも根本が架空の楼閣です、一度それで味を占めれば止められません暴力団の常とう手段です。昔の任侠の世界ではありません、半島出身者が過半数を占める昭和中期から平成の暴力団です。戦後のどさくさ時期、GHQは朝鮮人が暴れまわるのを黙認と言うよりもむしろ歓迎していたので、多くの日本人は財産を掠奪されたり、殺された人も少なくありませんでした。しかしGHQは完全に報道規制をしていましたので統一した証拠は残されませんでした。当時まだ任侠の漢気が残っていたヤクザ集団はその現状を見かね、朝鮮人の取り締まりを始めたことによって落ち着き始めましたが、やがてその世界に朝鮮人が多く加入し始めて任侠の気質は無くなりました。
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