miyabuの雑記帳

写真と雑記の復活

芸術を騙り政治運動

2019-08-06 | Weblog

蕪山の山麓に古代杉の保護地区があります。蕪山登山の登山口になります。見事な古代株群です。


さて今年のあいちトリエンナーレ(芸術祭)は、巧妙に朝日新聞と偏向思想家津田大介に利用されました。愛知県7億8,000万円、名古屋市2億1,000万円、文化庁7,800万円、合計10億6800万円。この芸術祭の運営は公共の税金で行われています、某国の工作員かと疑われるような正体不明の津田大介を芸術監督に起用した大村知事の責任は重い。


2010年、2013年、2016年開催の芸術監督はその道の権威者が当たっています、初回は建畠国立美術館長、2度目は五十嵐東北大教授、3度目は港多摩美術大教授、4度目の今回は芸術と何の関係もない人物の採用はなぜなのか、この時点で反日政治運動を企画していたのでしょう。慰安婦像や昭和天皇の写真焼却など学芸員の推薦を無視して津田大介が差し替えていたようです。近頃の大村知事の行動や談話には首をかしげたくなることが多い、朝日新聞グループに取り込まれたか、それとも地が出始めたか。
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