令和は楽しく、それは神様の思し召し。

シナリオ載せてます。視聴率低迷の昨今。制作会社の方、映像化しませんか?視聴率?どうなるか?それを実験企画で!ぜひ!

さて、

2019-05-19 07:32:03 | 日記

昨日、さんざん歩いたせいか、早寝早起き。

さて、図書館に行くか!

でも、ゴールデンウィークはすいていたのに、もう混みだした。

やっぱ受験生やそうでないかたも、家より図書館の方が張り合いが出るしなぁ~

 

でも、なんか今日はいい。

先週は週休一日だっただけに二日休みはやっぱありがたい!

ちょっとネタも弄って、なんとかざっくりでいいからシナリオプロットを、

 

 

 


国立科学博物館に行く。

2019-05-18 22:10:58 | 東京探訪

いやぁ、久しぶりの土曜日休みって感じだ。

そこで気分転換もかねて、上野の国立科学博物館に行ってきた。

土曜スタジオパークがあれば、NHKに行くのだが、今週はなく、来週は、イケメンの瀬戸さんと高橋克実さんの本日から放送の「デジタル多トー」

あ、放送してるか。

そこで本日は、値段も手ごろだったので国立博物館に行った。

そしたら、本日は国際博物館の日ということで入場料が無料だった

中は地球館と日本館があって、どちらも回ったが、いやぁ、きつい

もうぐったり・・・

恐竜の化石は骨格標本や、忠犬ハチ公のはく製もあったが、大きかった。

でも、やっぱ俺は博物館とか、なんかモノを見て楽しむ人間ではないな、と痛感しながらもとりあえずほぼ全部回ったと思う。

それでも3時間はゆうにかかる。

というか、博物館の中にシアター360というのがあって、それが待ち時間25分でどんなものか、ものは試しと思い並んだ。

なんでも全方位、球体の中で映像をみるというもので、内容は10分なのだが、これが凄かった!

本日は、恐竜と生命の誕生かな、その二つを10分間でやるのだが、なんかドローンに乗って飛んでいるという錯覚を感じるぐらい、兎に角凄かった!

アトラクションと言っていいぐらい、動いてないのに浮遊している感、悪酔いしそうになるし、動いてないのに、思わず手すりを握りしめてしまう。

これはとてもいい経験だった。

 

それにしても、もう五月もそろそろ二十日になる。

0より1に、と思っているも、全く本も読めず・・・

というか、ドラマのことはかなり考えていると思う。

技術に傾倒しているも、ここへきて技術の上があることを痛感した・・・

それが、俺にはとてもよかった。

そのことをやりながら、ネタを出したりしていて、全く時間がない。

まぁ、仕事で8時間だけど、通勤やらいろいろ入れれば10時間は取られる。

睡眠が7時間だと、17時間で、あと7時間というも、そんな機械仕掛けで生きてはいけない。

自炊も洗濯も掃除もするし、風呂にも入るし、買い物もする。

そう考えると、そんなに嘆くことはないのかな。

それでも意識として、0より1は持っている。

だから、技術の上にあるものが見えた。

でも、8月締めだと、推敲に1か月は使いたいから、ほんと6、7月で書かないといけないのか。

それで書けなくても、兎に角、なんとか1作書きたい。

ちょっとした「クス」と笑えるネタなら本日、見えたが、そういうのはもういい・・・

なんでも、書けるから書くっていうのはいらん・・・

ある程度、ドラマネタで全容が見えてるのが、あるが、ただドラマがあるでは・・・

でも、あと10日ある。

なんとか、シナリオプロットをざっくりでいいから、

まぁ、今更、慌てても、なのかな。

こないだ、僕らの時代で、みやぞんさんが、いいこといってた。

「あんまし周りを気にしない。どうせ100年後にはいないんだから」

それがいいか悪いかは人それぞれだけど、俺もそれに似た考えが50ころに出てきた。

20代が30年後を考えるのと、50代が30年後は、ないのだから・・・

ほんと、楽しさを求めて、かな、

令和はきっと楽しいことがある。

 

そうだな、1ページでも本を読むか、

そういえば図書館から、脚本家でもあり、本屋大賞で高評価だった木皿泉さんの「昨日のカレー、明日のパン」を借りた。

なかをざっとみたら、なんか小説ってこんな感じだったのかな、と思った。

ちなみに、これも俺とは思考が違うだけに、まだ1ページも読んでないが、読まないと、

あと、本屋大賞をとった「そして、バトンは渡された」も、俺にはない思考、技術創作の作品だけに、どういうものか読んでみないと、

 

ブログを書いて、ちょっとデトックスになったかな、

 

あ、ちなみに先週と先々週のフジテレビの週刊フジテレビ批評はドラマ放談で、やはり「昨日何食べた」を押してるコメンテイターが四人中三人ぐらいいたのかな。

「白衣の戦士」は、「ナースのお仕事のパクリだ!フジは訴えないのか」と男性のコメンテイターがいっていた。

あと、小説原作でありながら「集団左遷」に、ワーストを出す女性コメンテイターもいた。

四月からのドラマは、番宣で刺さるものがなかったので、スルーしてるが、あながち間違ってはいないみたいかな。

視聴率も、ゴールデンでも6%、当たり前なんだね。

あとは、時間帯のブランド力なのかな。

月9とか、TBS日曜劇場とか、大河、朝ドラ、とか、

そういえば読書家の女性は、「大河、面白い!」と言っていた。

俺は見てないが、視聴率は苦戦中とか、

まぁ、視聴率はあてにはならないものでもある。

が、テレ朝は強い!

そういえば、「相棒」の水谷豊さんって66歳だったんだ。

本当の警察官なら、もう定年じゃないかな・・・

面白いドラマは、夏公開の新海監督の新作「天気の子」かな。

今思うと「君の名は」は、ほんとよく出来てる。

どうして、主人公とヒロインは、入れ替わったんだろう・・・

久々にちょっと見てみるか・・・暇があれば、←とブログを書いている時間を回せばいいのだが、まぁ、何か言える人が誰もいないから、俺にとってブログはデトックス・・・

 

さぁ、激レアさんがはじまったので、

 

 

 

 


ゴールデンウィークももう終わる・・・

2019-05-05 19:19:28 | 日記

俺にとって、楽しいゴールデンウィークは、明日のボディコンバットかな。

本日も図書館で、令和元年というか2019年第一作に向けて実践的ネタいじりをしたきた。

やっぱ、実践は違う。

概要は出来ていたが、いざ実践となると大きな壁にぶち当たった。

いつも作るときはおそらくぶち当たってきた壁なのかな、と思うもどうも違う・・・

が、そこが面白さに直結するのは間違いない。

とりあえず、そこを何本か上げて探すしかないのかな。

それが生みの苦しみなのかな。

 

でも、それはおしまい。

とりあえず、明日はボディコンバットで体を動かす!

今夜から明日が、俺のゴールデンウィーク、お休みかな。

 

このゴールデンウィークを振り返ると、平成から令和になり、0より1を意識したせいか、牛の歩みか亀の歩みか、兎に角前に行った。

そして、実践で壁にぶつかったのが大きかった!

久しく忘れていた。

というか、新しく生まれた壁だ!

ショートの応募作では、全て範疇、想定内だから出ないのかな。

 

兎に角五月は、この壁をぶち破って、アバウトのシナリオプロットからのお話づくり(小説もどき)。

書き出しの1行でいい。

平易な地の文でいい。

そこまで行ければ御の字かな。

 

それにしても、ゴールデンウィークもあっという間だった

ほんと収穫は、0より1の意識と、実践で得た壁、かな。

0のままなら、壁にもぶち当たらない。

そう、

0より1。

 

明日はボディコンバット

 

しかし、この壁は、なかなか・・・

この壁次第で、自己陶酔に浸れるか、はまるか、決まるな、

 

 


ゴールデンウィーク、後半三連休

2019-05-04 11:28:35 | 日記

今日を含めて、この三連休。

俺は、0から1、創作、読書に充てることにした。

こんな余裕をもって創作に打ち込めることはないし、出歩くのが俺の求めるものではない。

俺の求めるものは、ほんとテレビ局でドラマ作ったりすることだと思う。

観光が俺の求めるものではない。

そりゃ海外なら別だが、

でも、海外でも映画作り(監督業)をしているときが、おそらく、一番楽しいと思う。

ゴールデンウィークは図書館も空いているし、比較的、この時期だとなんかそんなに込んではいないし、

兎に角、少しでもいい!

0から1へ。

牛の歩みも一歩は一歩。

観光したからって楽しいわけではない。

観光は、会社がはじまって週末にすればいい。

兎に角、本を読み、今弄っているネタを、なんとかグダグダでいいからシナリオプロットに出来れば、書き進めることが出来る。

 

そうだなぁ、大勝軒のラーメンと銭湯、そして、本日、いい感じだったら、明日、ちょっこし池袋でもいいし、最終日に池袋でボディコンバットでもいいかな、

 

昨日は、なんとなく横溝正史原作、石坂浩二主演の金田一耕助シリーズの「病院坂の首くくりの家」を見たくなって夜更かししてみてしまった。

この雰囲気というか、味わいは、なかなか今では出せないかもしれない。

草刈正雄さんが若い、中井貴一さんの妹、中井貴恵さんも出ている。

その後、明るい気持ちになりたかったので、「王様のレストラン」を見た。

これはどの回見ても名作!

オリジナルで、これを超えるドラマはそう簡単には出来ない。

超えることが出来るとしたら、森下佳子さんか、藤本有紀さんなのかなぁ~

藤本有紀さんはNHKが多いから、民放でなんかソフトな感じのエンターティメント作ったら、どんな作品を作るんだろうか?

 

まぁ、兎に角、この三連休は、創作に充てよう。

 

土曜スタジオパークもないし、←やってるけどゲスト(芸能人)はいない。

 

面白いドラマ、自己陶酔、自画自賛出来るもの、考えよう。

それと、息抜き程度の産業廃棄物的にネタも出てくるから、まぁ、連作ショートにでも、

でも、シナリオではなく、文体で、

 

まずは、腹ごしらえだ!

 

一歩でも前に進むぞ!

2、3ページでも本を読むぞ!

 

 

 


ゴールデンウィーク前半、回顧

2019-05-03 12:52:13 | 日記

前半は、なんかグダグダしていたというか、帰省してからは寝ていた。

0より1、を心掛け、本を2、3ページでもいいから読み始めたことはいいと思う。

けど、去年は確か、「愛の在り処」と「一人暮らしにご注意ください」を書いていた。

それと比べると、まだ、というか今年は一作も作ってない。

けど、これを作るか、という候補は上がった。

そこに優しさとか、ほんわかも入れたらいいのかな、

べっこにそういう作品を作るのではなく、

でも、思った!

ゴールデンウィークこそ、

 

テレビ局でドラマ制作したい!

 

ほんと、何かを見て楽しむとか、というよりも例えば、ログハウスを作るとか、何か作っている方が楽しい!

観光よりアクティブな方が楽しい!

でも、なんか過敏になっているのか、やはり年齢問題!

つい先日、10代限定のアイドルユニットの総指揮に広井王子さんという方が担当になった。

名前は聞いてことがあるのだが、ちょっとググったら、65歳だった。

 

10代を集めたアイドルを、65歳の男性?

この年になると常々思うことがある。

もし結婚するとしても相手は昭和生まれ、平成は絶対無理だし、犯罪だよなぁ~と、

でも、ドラマに出てくる人は、大体、24歳から33ぐらいが主役級、

なかなか40、50は主役になれない。

けど、テレ朝はドラマが好調で、取調室というのも天海祐希さんが主役、50歳以上かな、

テレ朝はそう考えると、ドクターXの米倉さんも40オーバー、相棒の水谷さんは50か60、科捜研の沢口さんは53歳←土曜スタジオパークで見たけど、まぁ、あんな50歳はいない!小顔でめちゃくちゃ美人だった!

お笑い芸人も40代がメインなのかな。

ダウンタウン、ウッチャンナンチャンは50過ぎやし、

 

とまぁ、ちょっと膿を出したところで、帰京する前に、一本、グダグダ、アバウトでいいいからシナリオプロットをちょっと最初から最後まで出していけたらいいかな。

それを何度も手直しして、それから書き始められれば、

5月でそれが出来たとして、6、7、8月締め。

まぁ、それが長編処女作になるのかな。

厳密にいうと、追放されたキューピットの小説を10年前ぐらいに書いたかな?

兎に角、それがどうなる、というわけではないが、自分が自己陶酔出来る作品へ。

ネタがあるから書いてみてではなく、細部にわたって狙っていく作品だ。

その繰り返しをすれば上達するだろう。

いつか傑作が出来るだろう。

さて、本を読むなり、0より1だ!

それにしても、

 

つまらんゴールデンウィークだなぁ

 

でも、会社の嫌いな奴に合わなくていいのが、メリットかな。

 

ゴールデンウィークの後半戦は、きっと楽しいことがあるさ!

 

 


ゼロよりイチ。

2019-05-01 17:57:40 | 今日という日をメモしておこう

令和がはじまり、なんかしようではないが、

というか、華やかなゴールデンウィークではない。

けど、ファミレスで働くウエイトレスや、スーパーで働く人を見ると、休めるってそれだけ恵まれてるのかな、とも思ってしまう。

今の時代、おひとりさま時代なのか、スーパーから一人、年配、すくなくとも同世代じゃない女性がスーパーの買い物かごをもって歩いていた。

薬指に指輪はなく、おひとり様なのかな、とつい思ってしまう。

2040年には、年配のおひとり様があふれるとか、

俺もその一人なのかなぁ~とか、思ったり・・・

 

令和は、一か月に一冊、ちょっと本を読むことにした。

三日坊主で終わる可能性もあるが、←あの会社でストレス受けるとどうにも本も読む気力がなくなるから、まぁ、無理せずに、

とりあえず、今、小説ではないが本を読み始めた。

買ったはいいが、読んでなかった本だ。

 

そう、0よりも1。

何も読まないより読んだ方がいい。

運動と同じで、「どうせ腕立て1回しかやらないなら、やらないほうがましだ!」という人もいるかもしれんが、0と1では大違いなのだ!

こと創作は何もないところから1を生むのが創作である。

ウサギと亀じゃないけど、一歩でも進めば、イコール、一歩でも前に行くことなのだ!

牛の歩みも一歩は一歩!

平成では動物園からゾウガメ?大きなリクガメが脱走したというニュースが回顧されていた。

あんなでかくて遅い亀でも脱走して、飼育員がてんやわんやしてしまうのだから。

0より1。

そう思い、図書館はゴールデンウイーク中は開館なので、図書館に行ってちょっと本を読んで、ネタをちょっと弄ってきた。

あと登場人物の名前をちょっと考えてきた。

本はほんと読んでないせいか、漢字が全く読めん!

恐ろしいぐらい退化している!

まぁ、俺はつたない文で、敷居の低い、誰でも楽しめるがモットーだから、

とは言いつつも、やはり退化はやばい!

知っていて読めないのと知らないで読めないのとでは大違い!

 

でも、図書館も勉強している人、スマホを弄っている人が多かったなぁ~

白髪交じりの中高年が勉強しているのを見ると、人間って生涯勉強なのかな、と痛感。

10分でもいいと思って図書館に行ったが、まぁまぁ過ごしたし、少なくとも0ではない。

10分でも、5分でも1。

1を笑う者はおそらく、動かない人だろう。

 

ちなみにテレビで令和の令に雨を書くとゼロ(零)とか、

本日は雨。

みんなゼロスタート。

零から1へ。

一歩踏み出したものが、花を咲かせることが出来る。

 

まぁ、運もあるかな・・・

 

今日は人物名でもまとめたら、それでいいかな。

あともう数ページ本を読めれば、