ダメでもともと!

面白いドラマを書いて、「一声」かけていただく。だめでもともと。

非常ボタン。

2019-04-20 23:07:21 | 日記

昨日、東池袋で、87歳の高齢ドライバーが運転する車がノーブレーキ(ニュースではアクセルとブレーキを間違えていたのでは?と)で、30歳の母と幼い娘さんが亡くなられた、というなんとも痛ましい事故があった。

俺が思うに、足でなく、非常ボタンのようなものをハンドルの真ん中でもいいから、手で押せるボタンをつけるべきだと思う。

アクセルとストップがわからなくなりパニックになった際に、その非常ボタンを押せば、ハザードランプとともに車も止まる。

ハザードランプは、後方車の追突をなくすために、

自動運転システムもいいが、それが出来るまで、サイドブレーキは上げてもアクセルを踏めば動く。

全てのストップが停止する非常ボタンを設置するべきだと思う。

明日は選挙で、立候補者は高齢者の投票率が高いから、嫌われるようなことは言えない。

たとえば、住宅地で保育園を作るな、というのも親は働きに出て家にいないが、高齢者は家にいる。

だから、うるさくなるのは迷惑と、

運転免許も仕事で必要な人がいるから一律取り上げるのは、というのはあるが、酒、たばこに年齢制限(20歳)からというのがあるように、返納は義務化するべき。

特に、人の多い都心では、とか県にゆだねるというのはありかもしれない。

勿論、選挙では立候補者は言わないだろう。

俺も年齢的には初老だと思うけど、結構見るんだよね。

老婆が車が背後に来ているのに、それに気づかず道の真ん中を走っていて、クラクションならされたり、

でも、車はまじで、パニクルと老人とか関係なしに、手で押せる非常ボタンはあったほうがいい。

と、思った。

さて、寝よう。

 

 

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四月からのドラマはどうよ!?

2019-04-20 22:10:21 | ドラマ感想

ちょっと風邪気味で体調不良・・・

と、早寝する前にガス抜きでブログでも

自分的には、番宣と枠で面白そうなのは、TBSの日曜劇場「集団左遷」なのかな。

でも、なんか見ないと思う。

本日、池袋に行き、本屋にいって、どんな本が置いてあるのか見た。

本屋大賞は「そして、バトンは渡された」が本屋大賞としってAmazonで見たら、レビューで幸せな人は楽しめるがそうでない人は、勇気づけられるとかそういうものではない、と書いてあった。

まぁ、読んでないのでわからん・・・

会社でシナリオを読んでもらっている読書家さんが「一億円のさようなら」がめっちゃ面白い、といっていたので、見に行ったのだがなかった。

Amazonでレビューを見たら、絶賛されていた。

と、それはともかく、四月からのドラマ。

土曜スタジオパークでハセキョーを見たので、ちょっと「ミストレス」を見たが、ダメだった・・・

十分ぐらい見て、あとチャプターで飛ばしてみたのだが、刺さらなかった。

上手い飯は途中から食べてもうまい!

「グッドワイフ」なんてラスト2話だけだけど面白かった。

途中でも、食べかけでも、うまければ食べる。

ヤフーで感想を見たら、あんまし面白くないに投票している感想が多かった。

番宣で、「白衣の戦士」「俺のスカートどこいった」はこけるんじゃないかな、と思ったら、「白衣の戦士」はさっそくヤフーのトップ記事で落とされていたのを見た。

なんでも「ナースのお仕事」に似ていて、しかも古い、と、

まぁ、なんかわかる。

別に技術で作るドラマではないが、なんかいまいち見えない気がする。

「俺のスカート~」は、本日やるみたいだが、どうも番宣からして、なんか居酒屋トークで盛り上がったのを企画にしたにおいがした。

一体誰が書くのかみたら、25歳?の演劇脚本とか、実際にテレビドラマも書いている人らしい。

25歳でゴールデンとは、果たして凄い人なのか、それとも居酒屋トークなのか?

俺は好みのドラマではないので、見ないのでヤフーの感想を見るかな。

あとはザッピングして、止まったら見ていた、という感じで見るしかないかな。

25歳で、技術は難しいかもしれないが、コメディを上手くやってのけると、

それとも技術使いか?

お笑い系ならオーソドックスな技術が多投できるが、果たして、どういう結果になるのでしょうか?

土曜の日テレの枠は、コメディ、バラエティ路線が強いから、

そういえば、日曜日の秋元康さんのがはじまった。

ヤフーの感想をみたら、「世にも奇妙な」のストーリーテラーのタモリさんのような感じで、竹中さんがやってるとか、

サスペンスでつなぐのではないのか、という感想があった。

結構、ムズイと思う。

それを2クール20話?ぐらいやるのかな。

なかなかヘビーだなぁ~

味変でもないと、右肩下がりがいつごろから始まるか?

勿論、上がって尾根を作れば大成功!

 

「定時で帰ります」は、本日夕方一話再放送をしていたのだが、なんか、ほんとちょっこしだけみてやめた。

本屋に、小説があったので小説原作だけに、面白さの保証はあるのかな。

でも、なんか自分の中で好みのものを、という思いが強い。

なんでも見るのではなく、好み、かな、

「ストロベリーナイトサーガ」は、本日、朝の週刊フジテレビ批評で、「竹内結子さんが主演でやったのをまんまやってるのでがっかり」という感想を言っていた。

会社でも見ている人がいるが、竹内結子の印象が強く、二階堂さんでは・・・というらしい。

でも、「飛んで埼玉」の二階堂さんはよかった、と言っていたが、武骨な男たちを束ねる姫川玲子にはちょっと・・・なのかな、

ヤフーでもその点を感想で上げている人がいた。

月9も週刊フジテレビ批評で、「技師は医師ではないので、~」と手厳しい意見を言っていた。

 

たぶん、「集団左遷」が一番なのかな?

原作もあるし、脚本家が、「トドメの接吻」のいずみさんだけに、見せる書き方をすると思う。

 

俺もゴールデンウィークに向けて、1行でもゴールデンウィークに書き始められるようにしないと。

ちょっと、いろいろネタを広げすぎ

どうせ一作しか書かないのだから、

でも、どうせ書くなら、やっぱ自己陶酔、手元に置いておきたくなるやつを、

 

でも、ストロベリーナイトの内容を変えずにやるんだったら、俺の短編集でもやってほしいなぁ

 

まぁ、世間と俺の娯楽の隔たり?乖離?

 

そんなにつまらんのかなぁ

でも、読書家さんが面白い!といってくれた応募作はどういう結果になるんだろう・・・

まぁ、年齢で落とされていたら、中身なんて関係ないんだけど・・・

本日もちょろっと見たけど、まぁ、面白くないとは言わない。

逆に、なんかいいな、って思えるんだけどなぁ

 

令和は、ベストセラーを書いて億万長者になるぞ!

きっと俺のドラマを待っている人が、俺と娯楽が共鳴する人がいるはずだ

 

令和をいい年に、

 

さて、そろそろ寝るか・・・

 

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令和小説大賞

2019-04-16 18:56:21 | 日記

LINEとアニメと日テレが令和小説大賞を創設した。

PVを見たら、なんか青春もので「君の名は」的なものを求めてるのかなぁ~

若さってやつ。

でも、「君の名は」の新海監督は46歳。

令和小説大賞のアンバサダーは乃木坂46の高山一実さん。

そのAKBグループの総帥で歌詞も提供している天才、秋元康さんは60歳。

年齢にこだわってるなぁ~

もちろん、俺にはそんな才能はない。

ひがみ、妬み、

というかデトックスかな。

そう、ブログはデトックス、

本日も会社でむかつくことがあった。

人に恵まれないというか、

せめて人に恵まれたい。

「正しき者に背を向け、不正を働く者に媚びる」

そういう人間に囲まれ、俺は孤立する・・・

ほんと令和は、そういうところでも普通になりたい。

普通の人と普通に仕事したい

と、愚痴たところで、注目すべきは、令和小説大賞を今日発表して、締め切りが九月末。

ということは、今からでもしっかりやれば、野生時代の八月締めに間に合うということなのかな。

 

ほんと、令和をいい時代に、

を合言葉に、

 

 

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お笑いも飽和状態なのかなぁ~

2019-04-15 20:27:48 | 日記

お笑い芸人も飽和状態なのかな・・・

昔はなかった先輩後輩がテレビを通じて伝わってくる。

視聴者はお笑いに先輩後輩、ヒエラルキーではなく、笑いを求めている。

そこで、このYouTubeのネタを聞いて笑った。

 

 

30年以上前のラジオの笑い?

やっぱ、お笑い芸人と名乗る以上、ネタで勝負しないと、

でも、そのネタは考えて作られる。

 

いやぁ~、面白い

面白いのでブログにのせていつでも見れるようにしておいた

 

やっぱ面白いものはしっかり考えられているんだなぁ~

 

さて、ちょっと気が付いたことがあったのでそれを整理したら、今日はおしまい。

 

 

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面白いドラマってなかなか難しいなぁ~

2019-04-14 22:05:25 | 日記

今、テレ朝でアガサクリスティ「予告殺人」をやっている。

あとでしっかり見るが、やっぱレベルが高いと思う。←ヤフーではテレ朝のアガサシリーズで結構辛口なコメントが多いが、俺はとても質が高いと思う。

脚本も長坂さんという大ベテランで江戸川乱歩賞受賞された先生。

ほんと柔道は、戦わずして組手だけで「この人強い!」ってわかる。

それはドラマも同じ、いや、料理も、全てそうなのかもしれない。

 

本日は、ちょっと図書館でネタいじりもした。

どうにも雷鳴轟くもの、自己陶酔、自画自賛はなかなか見えなかった。

けど、また一歩、なんか前に進めたような気がする。

研磨されるというのかな。

 

でも、人には人の好みがある。

俺にとって、アガサクリスティは見て楽しむ趣向のドラマだ!

自分が自己陶酔できる作品を書くには自分がどういうドラマを好むのか!

絶対的なのか?

まずそこから始まる。

 

でも、今日はほぼネタいじりと、自己陶酔になるには、とか、考えた。

無駄なことをやっているかもしれないが、技術って大切。

本日、NHKでNHKスペシャルで「平成史」で「安室奈美恵」さんをやっていたが、小室哲哉さんが若い人がノレる音楽を探しにイギリスにいったり、転調という技術を多投したり、それに安室さんもさらに上に行くために小室さんから離れ、模索する中、アメリカ帰りのミュージシャンに影響を受け、音楽とダンスに傾倒していった、とか、

ただ歌っているだけではない。

小室さんも作れば売れるみたいだけど、売れる曲というか若者がノレる曲を模索し作っている。

しかし、そんな小室さんも宇多田ヒカルさんの登場に、自分の音楽が古臭いと思った、というのは印象的だった。

そう、考えることは間違いじゃない。

30年、自炊してるからって一流シェフにはなれない。

料理学校に行っている高校生の方が圧倒的に上手い。

ただ「お、これドラマになる」では、当たるときもあればいいが、はずれるときもある。

よく「笑いの神が下りてくる」というがそれはアドリブ(瞬発力)。

お笑いとは質が違う。

M-1の和牛の振り込め詐欺のネタはネタ作りがしっかりできているプロの仕事だ!

テーマは振り込め詐欺でいかに面白いのが出来るか?

ネタはしっかり作りこまないと、差は容易にわかる。

 

もう少し、ネタを弄って寝るか。

深夜に宝はない。

でも、応募作、読んだけど、色あせないなぁ、面白い。

こんなんテレビで流れても、そんなに遜色ないと思うんだけどなぁ~

ほんとチャンスってないなぁ・・・

一声もかからんのかなぁ~

令和では一声、欲しいなぁ~

自己陶酔を作るには、せめて、いい環境が欲しい

 

令和をいい年に、

 

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長谷川京子さんを見る。

2019-04-13 21:26:36 | 東京探訪

久しぶりのNHK。

土曜スタジオパークに行ってきました

ちょっと一時間前ぐらいについてしまって、ちょっとオンエア中の「なつぞら」を見たら、祖父の草刈正雄さんの言葉に涙

こういう人の心をしっかり描く、全体を俯瞰して書ける脚本家、大森さんなんだなぁ~と痛感!

なかなか、大河もそうだが主人公の幼少期があるとどうも手が出ない・・・

見ないで消している中、今日の回はしっかり見て、涙を流そう←もう、いろんな意味で毎日泣きたい気分なので、ほんとこういう人の心で、人の包容力で泣きたい

そして、長谷川京子さんを見た!

ヒールをはいているせいか、背が高く、そして細かった。

顔も小さい。

ほんと内田有紀さんのときもそうだし、長谷川京子さん、あの天下のハセキョーだからなぁ~

なんか、同じ人間でも、なんか百貨店で売れるきゅうりがハセキョーなら、俺は不格好で商品価値のなく、生産調整で捨てられるきゅうりが自分だなぁ、と見ていて痛感

今は40歳だからかもしれないが、結婚する前のモデル時代に出たらお客さんももっと多かったのかなぁ~

でも、めちゃめちゃ美人だった。

あれで主婦でもあるのだから、なんか主婦で二児の母というオーラはなかった。

美のオーラが強すぎる。

内田有紀さんのときもそうだが、あんな人が近くにいたらどうなんだろう?

なんか芸能界っていうか、世の中には、リアリティがないぐらい完璧な人っているんだなぁ~

ドラマの方は、ミストレスというイギリスドラマが原作とのこと。

 

それから、渋谷なので金王八幡宮と渋谷氷川神社にお参りに行ってきた。

祈ることは、二つ、

幸せとたった一度のチャンスが来るように、

それだけだ。

 

さて、ちょっといい気分転換になったのかな。

だんだん自分がどういうドラマを書きたいか、そういう技術的なものがガス状になりつつある。

集まってきている気がする。

まだ、今年は1作も書いてないし、安易に書いても、ブログの肥やしにしかならんからなぁ~

長いゴールデンウィークに書き始められるようになればいいのかな。

 

いや、それにしても浮世離れした美しさだったなぁ、長谷川京子さんは。

リアリティのない美、とでもいうのかな。

 

そうだなぁ、ほんと、もう書くのをやめてもいい、と思えるぐらい、雷鳴轟く自画自賛、自己陶酔を書こう。

ジュールベルヌの「皇帝の密使」を、超えるぐらいのやつを。

 

 

 

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良し、

2019-04-13 10:11:01 | 日記

とりあえず、創作メモを片付けた。

なんか、だんだん、思考が集まりつつある感じがする。

どうも、一度作品を作るとクリアされてしまう癖がある。

技術は日進月歩というか、創作、面白いドラマは技術で出来ているということを知っている人は少ないのかもしれない。

センスや感性なんてあてにならない。

そもそもドラマはセリフという時点で、イコールそれは技術ではない。

けど、場数は踏んでないより踏んだ方がいい。

天才、三谷幸喜さんだって、34歳で「王様のレストラン」を書く前に、演劇でさんざん場数を踏んできたんだから。

技術か否かで一番わかりやすいのは、やはり自炊だろう。

30年生きるためには飯を食う。

自炊してきた。

だからといって、ミシュランで三ツ星をもらえるほど腕があるわけではない。

技術ではなく、ただ作るで作っただけだから、上手くもない。

それよりも料理学校で料理のいろはを学んだ人、弟子入りして実践してきた一年見たいない人の方がはるかに上手い!

それはドラマも例外ではない。

 

なんか、いい感じで技術が集まりだしている。

本日は、土曜スタジオパークで長谷川京子さんを見に行って、その後、ちょっこし創作っぽいこと出来ればいいかな。

なんか久しぶりのNHKは楽しみだなぁ~

 

まぁ、とりあえず、創作思考をしっかりまとめることが出来たから、それだけで今週はOK

 

ただ、書き始める作品を一つでいいから、見えてくるとさらによし、だな、

まぁ、焦らず気張らず、のんびり、

 

会社のストレスをやっつけるのでほんといっぱいいっぱいなんだから。

 

でも、令和はいい年に、を合言葉に、

 

とりあえず、がっつりまとめた!

意識が流れないように、

 

 

 

 

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リピ見の決定版「王様のレストラン」

2019-04-10 22:49:29 | 日記

つい見たくなるので見た。

「王様のレストラン」には、そういうシーンやドラマが盛りだくさんある。

どの回も面白い!

天才、三谷幸喜さんはこれを34歳で作ったのだから、凄い!

最近は、映画の方に傾倒しているのかな。

大河ドラマかな。

でも、オリジナルが見たいなぁ~

 

朝ドラは「カーネーション」「とと姉ちゃん」「ふたりっ子」「花子とアン」「アサが来た」かな。

消費税が10%になる前に、持ってない「カーネーション」「とと姉ちゃん」「アサが来た」は、買っておきたい。

でも、朝ドラはリピ見するには長い。

 

でも、「王様のレストラン」は、役者もいいなぁ~

連ドラで「王様のレストラン」に匹敵するのを作るのは森下佳子さんかな・・・

やっぱリピ見は見て、楽しい、気分が良くなる、いいもの見た、が基本。

 

あ、大河「おんな城主直虎」も買っておきたい。

せめて第二部だけでも、

義母ムスは、いいんだけど、王様のレストランはあまりにも強すぎる!

あと「龍馬伝」かな。

森下佳子さんといえば朝ドラ「ごちそうさま」を見てないが、面白いという噂は聞いたのでぜひ見てみたい。

 

今、テレビ枠で間違いない枠は日曜TBS21時かな。

「グッドワイフ」もラスト二話だけ見たが面白かった。

右肩下がりのドラマもある中、クライマックスに向けて右肩上がりのドラマだった。

池井戸潤原作を抑えているのもいいのかな。

日曜日に、テレ朝で四月恒例の「アガサクリスティ」をやるが、これも楽しみ。

 

でも、なかなかリピ見って少ないのかな・・・

三谷さんのオリジナル、見たいなぁ~

あと、森下佳子さん、藤本有紀さん、かな、

 

でも、王様のレストラン、

山口智子さんが可愛い可愛い!というかきれいっていうか、

でもやっぱいいな。

王様のレストランを見てると夢がある。

 

こういう連ドラなら、ほんといいなぁ~

 

テレビの連ドラで唯一買ってもってるブルーレイかな。

ほんとこのころのフジは王者だった。

 

次の時代、令和に賭ける人や会社があるってことか。

 

 

 

 

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次元が違うなぁ~

2019-04-10 19:17:39 | 日記

朝ドラ「なつぞら」を毎日ではないが、日曜日の一週間総集編で見ている。

とても面白く作っている。

作者の大森さんは俺より一つ年上。

朝ドラは「てるてる家族」以来、二回目。

大河ドラマ「風林火山」

もうあまりに違いすぎる

 

ほんと、ヤンシナ応募作を読むと、面白いのを書いていると思うのだが、やっぱ年齢は壁だな・・・

ほんと一声だけでも、と今は思う。

令和をいい年にするには、シナリオなのかな。

 

これから面白いお話(小説)を書くけど、手元にあるネタでシナリオ向きがあるので、それは来年のヤンシナに行ければ・・・

といっても、やっぱ年齢は大きいだろうな・・・

かといって、二十代、三十代で大賞、優秀賞で受賞した人が第一線に出てこないというジレンマもあると思う。

ほんと、一声だな。

 

ここにきて、ドラマを少し見失っていたというか、考えが進化しすぎて、不変的なものを忘れてしまった。

不変的な技術は確かに存在する。

それは夜空に輝く北極星のように、それがなくては船は座標を読めない。

なかなか、平日はほんと会社のストレスをごまかすのでいっぱいいっぱい。

今週の土曜日は、土曜スタジオパークにファンだった長谷川京子さんが来る。

ちょっとしたストレス解消になれば、

長谷川京子さんの愛らしさ、美を見て、テンションが上がれば、創作にいい影響を及ぼすのでは、

 

NHKスペシャル「平成史」の第一回「大リーガーNOMO」を見ながら、書いているが、

やっぱメジャーの道を作った野茂は伝説だな。

26歳で日本でバッシングを受けながら、誰にも応援されず、ドジャースに行き、

そして、自分の力で周囲を認めさせる。

当時のメジャーは、高額な年俸を抑えようと確かオーナーと選手の間で争いがあって、ストライキを起こし、メジャー人気に陰りが出始めたころ。

そのときに野茂が生き、トルネード旋風を巻き起こした。

やっぱ、誰も応援してくれる人がいない中、「俺は大リーグで野球がしたい」だけで、近鉄が提示した億の金を蹴って、メジャーリーグ最低保証年俸一千万円を選んだ。

ほんと、日本を出るときは、ある意味、裏切り者扱いで帰ってきたときは英雄になって帰ってきた。

こんなかっこいい選手はいない。

そんな野茂の挑戦の上に、イチロー選手も松井選手も大谷選手もいる。

また、日本の野球を格下と認めてないメジャーも選手も、人として受け入れるためには相手の文化も知ることが必要と思うその精神性というか器が素晴らしい!

ほんとこういう人たちと一緒に過ごせるというのはほんとうらやましい・・・

 

そう。

令和をいい年に、

そのために、一歩でも前に進もう。

おそらく、ゴールデンウィークは、ネタ抽出かな。

 

目標は新海監督の「天気の子」

おそらく、面白いのではないだろうか!

新海監督の「君の名は」は、ほんといい!

ああいうドラマを目標にしたい!

 

 

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考えてるだけでは前に進まない。

2019-04-03 20:55:48 | 日記

自己陶酔になれる。

自画自賛できる。

自己満足に浸れる。

そんなドラマを考えていたが、そろそろ考えることも超実践的にしていかないと、机上の空論のままで、考えてるままで終わってしまう。

超実践的。

まずはそこまで持っていて、そこから見えるものもある。

小説公募のよく出来てるサイトがあった。

ページ数が書いてあるのがいい。

 

小さな賞に、応募できるように、

でも、前途は依然多難だな・・・

 

創作テレビドラマ大賞「週休四日でお願いします」は、こういう、「辛いのはあなただけじゃない。みんな同じ」「だから、いいんだよ!」ということを言いたかったんだろうな。

「がんばらなくていいんだよ」って自分も悟った道をこの脚本家さんも通っているのかな。

 

でも、俺はどうしても、そういう設定でも痛快というか、最低、ほのぼの、救いは入れたいし、「週休四日~」には、ほのぼの救いはあった。

 

そういえば、急に「クロコダイルダンディ」が見たくて、DVDをチャプターで見た。

ヒロインのリンダ・ウズラウスキーがまぁセクシー!

しかし、日本語版がなかった・・・

確か、主人公のポールホーガンを広川太一郎がやっていたと思ったのだが・・・

そう、俺が書きたい感じのドラマかな。

Amazonでのレビューはみんなよかった。

「クロコダイルダンディ」を見たことない人におすすめ!

三十年?ぐらい前のラブストーリーだけど、めっちゃいいよ!

 

俺の自己陶酔には、リピ見(リピートして見る)、リピ読み(リピートして読む)、そういうドラマでないと面白くない。

小説でもただ読んでおしまいではなく、面白い小説はリピ読みする。

それはバラエティも、面白いバラエティはリピ見して何度も笑いたい!

確かに芸能人私生活情報番組は興味から見るが、なかなかリピ見はしないと思う。

今、俺の中でリピ見するのは、当たりはずれはあるが、「激レアさん」と「スクール革命」、「イッテQ」かな、

あ、こないだ「アメトークSP」の部活弱い芸人は笑った!

そこだけ何度もリピ見してしまう。

 

ドラマもバラエティも、リピ見してしまう番組が多くなるといいな。

 

令和をいい年に、

 

 

 

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