ダメでもともと!

面白いドラマを書いて、「一声」かけていただく。だめでもともと。

とりあえず33ページ。

2018-10-31 00:52:07 | 日記

ちょっと遅くなった。

日本シリーズが面白すぎる!

 

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今週、仕上げるぞ。

2018-10-29 08:04:30 | 日記

 今週、仕上げる。

兎に角、今日は弄るぞ。

 

それにしてもラインモバイルのCMを見て、振付師はレスミルズのボディコンバットをやってるのかな・・・

スピードボールを入れるところなんて、

そう思った人は少なくないのでは? 

 

 

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ザ・ノンフィクション「期待して、裏切られて、傷ついて、泣いて」前編、後編

2018-10-21 15:04:41 | 日記

歌手、39才、蘭華の奮闘。

前編では、「東京に恋をしに来たんじゃない」と結婚することも出来たが、歌手になる、メジャーになる。

そのために女の幸せを捨てた。←一般的なもの。

そして、ギタリスト、押尾コータローとのセッション。

テレビ局の人が押尾さん、「なぜ売れない?」と聞いた回答が、

売れないのは才能じゃない。

才能がないは誰でもいえる。

しかし、才能がなくてもメディア、お金をかければ売れる。

プロモーション、金をかける。

確かに、

でも、まぁ、歌の世界もドラマの世界もいいもの、響くものと響かないものはある。

ドラマも、朝ドラ「まんぷく」は始まってすぐ面白かったが、はじまってすぐ終わったドラマもある。

野木さんも昨日やった「フェイクニュース」のヤフー感想は絶賛だが、日テレの「獣になれない私たち」は低評価。

露出でいえば、「フェイクニュース」より日テレの「獣に~」の方が番宣は圧倒的に多い。

すべて好みの問題もあるが、どこか響く響かないは確かに存在する。

飯でたとえるわかりやすい。

いくらニュースでメディアに露出させても、まずい飯なら客はメディアで見て一回は来るが二回はない。

今のご時世、歌だけでヒットって難しい。

たとえば、ドラマのOP、CMに使われるは大きい。

歌と言っていいのかわからないが、ピコ太郎もジャスティンビーバーがそれを見て拡散したのも大きい。

 

でも、蘭華さん、メンタル強いな。

ほんと空席だらけなのに、そこでも一生懸命やる。

かたや、7000人も来たのにドタキャンする歌手もいる。

ほんと、蘭華さんはメジャーになる強い信念、そして、社長は蘭華をスターにする。

その一心だけ。

一念岩をも通す。

というけど、突き破ってほしいな。

でも、浅草公会堂で空席が目立つもトリで山本リンダさんが「ウララ♪ウララ♪」と歌っていたけど、それも凄いね。

調べたら67才。

もう一花咲かそうなのかな。

 

ほんと、こういうというか、夢というのは、どれだけ強い一念を持つかどうかだな。

岩をも通す一念を持たないとあかんという、ハードな世界だな。

 

売れて800枚か、

そういえば、俺の自主出版の本、確か二百ちょいだったな、まぁ、結構売れたのかな・・・

 

社長、蘭華を紅白の舞台に立たせたい!

いいね、そういうの。

好きだなぁ~

 

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黄金比を見た。

2018-10-21 08:32:19 | 日記

昨日、土曜日、

恒例のNHK、土曜スタジオパークに行ってきた。

ゲストは、朝ドラ「まんぷく」の松坂慶子さん、内田有紀さん。

松坂慶子さんが入場したとき、やはり大物感いっぱい。

しかし、俺が驚いたのは内田有紀さん。

もうめちゃめちゃ美人。

ビックリした。

背も高いのかな、顔も小さく、スタイルも凄い!

あんな人がオーディションにいたら、他の人はどうなるのか?

見ていて、「この人はいったいどんな人生を送ってきたのか?」と思わずにはいられない。

ネタ的なのも見えたが、明治神宮に行く道すがら、考えたら、ノリ、勢い、だけで身がないのでドラマにはならない。

でも、テレビで見るより、テレビ画面ってやはり平面だからわからないが、リアルに見るとほんと全く違うというか美が際立っている。

たしかに業界人なら内田有紀さんにあったら思わず使いたくなる、CMも多い感じがするし、いやぁ、驚いた。

 

ちなみに、自分が映るかなぁ~と思って、録画したのを見たら、映ってた

笑ったわ

 

でも、内田有紀さんは次生まれたらおそらく違う体で生きるのだろう。

俺も、このポンコツの体と不細工なツラで人生駆け抜けなくちゃいけん。

賞に応募するのを書くだけでなく、ぶっとんだドラマを書こう。

昔のトム・クルーズやキアヌリーブスが出演するような、血沸き肉躍る、そんな熱のあるものを、

 

あと、お岩さんの神社が四谷にあるので四谷に御朱印をもらいに行ったら、不在でもらえなかった・・・

一応、お参りだけしたが、やぶ蚊が多くて、まいった・・・

 

 

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上野動物園を知る。

2018-10-13 22:17:56 | 東京探訪

上野動物園に行ってきた。

まず入るといきなり長蛇の列。

ジャイアントパンダのブースで俺が行ったときは60分待ちの長蛇の列。

とりあえず行ったのだから並んでみた。

並んでいる間、上野の神社、仏閣にいって御朱印とおみくじを引いた。

全部で清水寺、東照宮、花園、動物園の帰りに不忍池の真ん中にある弁天堂にいった。

おみくじは大吉が二つも出て、いいこと書いてあるのだが、どうにも俺はそこで運を使い果たしている・・・

そして、パンダを見るも、そこまで結局70分かかった。

そして、見れるのはほんと10mぐらいんだったなぁ~

もう竹をバキバキ食ってる。

パンダは女性が特に盛り上がるみたいだね。

男の人はそうでもない感じ。

ただ、ほんとぬいぐるみみたいなのかな~

あんなに並んだのに見るのは10分満たない・・・

もうそれで三時を過ぎてしまい、動物園は広いからなかなか全部見るのは結構しんどい。

それでも見た。

結構、虎が走り回ってくれたおかげで歓声が沸いた!

けど、ちょっと細く見えたなぁ~

なんか、ジェラシックパークってこんな感じなのかな・・・

ただ、動物は人懐っこいわけではないので隅にいる。

印象的だったのはコンドルがでかくて迫力があったなぁ~

動物は16時20分にはお部屋に戻ってしまうので、部屋の中での動物を見ることは出来るが、なんか動物園っていうのは、動物たちにとってかわいそうなところに俺は見えてしまった・・・

そりゃ野生は生きるのに厳しいが、動物園の中で見世物として生かされていることが果たして幸せなのか・・・

そんなことを考えてしまったなぁ~

そう考えてしまうと一気にテンションは低くなるなぁ~

しかも、ものによっては一人ぼっちで檻の中・・・

せめて、サファリパークのような展示が一番理想なのかもしれない・・・

ほんと一日かかったなぁ~

帰りに「西郷どん」をやっているので西郷さんを見ていこうと思った。

そしたら、近くで凄い行列。

寄ってみたら、国立美術館でフェルメール展をやっている。

それが10月5日から始まったのかな。

五時を過ぎてるのに、まぁ、行列が凄い。

 

来週は、土曜スタジオパークに、「まんぷく」の咲姉役の内田有紀さんに母親役の松坂慶子さんが来る。

もうそれが楽しみかな。

 

今日もいろいろ歩いて、書いているドラマのことなど修正する部分とか出てきたから、そういう意味では収穫あり。

家にいてもな~んも浮かんでこない、思わなかったかもしれないと思うと創作的にもいい一日だったのかな。

 

 

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「獣になれない私たち」を見た。

2018-10-12 00:23:30 | ドラマ感想

売れっ子の野木亜希子さんオリジナルの作品。

はじまりは、なんかアメリカのいかしたドラマっぽい雰囲気とBGM。

感想としては、女性版の岡田恵和さんなのかな・・・

なんか、そんな匂いをこのドラマから匂った。

でも、なんか安心するというか、森下佳子さん、「まんぷく」の福田靖さんみたいな人がうようよはいない。

とりあえず、「中学聖日記」はみずにヤフーの感想を見て、見るのをやめた。

そして、「獣になれない私たち」も俺は終わった・・・

このドラマの主旨ってなんだろう・・・

好みの問題だが、なんていうのかな、日常はなかなか辛いものがある。

そんな辛さを、一瞬でも忘れさせてくれるドラマと出会いたい、そういうドラマが好きな自分としては、今は「まんぷく」だけで十分なのかもしれない。

 

もし、見逃して損したと思うようになるとしたら、この世界から飛躍しないと、このドラマは痛快とも爽快とも無縁な気がする。

勿論、ドラマなのだから、逆にこの谷からどう上がっていくのか、

ラストの新垣さんが今後どうなるのか?

 

 

 

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とりあえず10ページ。

2018-10-09 22:55:46 | 日記

とりあえず10まで行ったが、まだはじめだ。

いろいろ直したいところはあるが、まずは第一稿をしっかり書くことだ!

読んでもらう人にも、「作品書いてるの?」とそくされてしまった。

二作は出来てるといったが、出来れば今書いてるのも見せたい。

それを書いて、次だな。

 

それにしても、まだ一週間ちょいなのに「まんぷく」が面白い!

NHK大阪放送局制作作品はヒット作が多い!

「ふたりっ子」「カーネーション」「アサが来た」もそうかな。

この「まんぷく」、いいところはDVDに焼くつもりでいたが既に焼いている。

やっぱ幼少期がなく、ほんと見せたいところのみずばずば見せるからテンポがいい。

これから、中尾さん、菅田将暉さん、瀬戸さんと若手俳優も出てくるから、けっこう力入っている。

いやぁ、三月まで楽しめるのはほんといい!

 

 

 

 

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しながわ水族館を知る。

2018-10-08 21:20:11 | 東京探訪

三連休、最終日はしながわ水族館に行ってきた。

水族館にはいきたいと思っていて、トンネル水槽が見たくて行った。

案外こじんまりしていたが、写真で取ると幻想的な感じがするなぁ~

まぁ、行かないで知らないより、行って知ったというのは意義があった。

 

本日、テレ朝応募作を読み返してみた。

まぁ、募集要項にも「テーマの解釈は自由」とあるだけに、答えはないということ。

即ち、「そんな解釈ありかよ」もありということだ。

 

ちなみに、映画「パーフェクトワールド」?はなんでも初恋の人が車いすにのって再会のドラマとか、

そして、TBSの「大恋愛」というドラマがはじまるが大石静さん脚本、戸田恵梨香、ムロツヨシさん主演で、神様がくれた最後の恋だそうな。

どちらもテレ朝から出されたテーマ。

中々、テーマという縛りがあると難しいけど、縛りがあるから比べやすいともいえる。

何か出された方が考えやすいというのもいある。

ただそれが良くできたドラマで終わるか、売りのある面白いドラマになるか、どっちになるかだろうな。

どっちが選ばれるのかな、

王道が選ばれるのか、キワモノが選ばれるのか、果たして「テーマの解釈は自由」、自由すぎる作品が選ばれるのか?

 

本日は、テレ朝応募作を読み返して研磨してみた。

おそらく、過去に書いた未完の作品の方がいいといわれそう。

どうにも自信作、面白いと思ったものが全く響かないからなぁ・・・

まぁこの三連休は研磨しただけ収穫ありかな。

 

 

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とりあえず、3ページ。

2018-10-08 00:47:45 | 日記

ヤンシナ応募作、書き始めた。

まぁ、いろいろ気になるが、それは全部書いてから。

それにこれも書けたら自分の中では好きな作品になると思う。←けど、自信作はまったく響かないのが、通らないからなぁ~。

とりあえず、テレ朝の二作と、どうにもキワモノだけに、このヤンシナも書き上げて読んでもらいたい。

でも、不思議と人に読んでもらうと思うと自己満足ではだめだ!という意識が強く働くのか、それがいい方向に出ていると思う。

けど、いいか悪いかは読んだ人が感じることで、俺がいいと思っても意味はないのだ。

二週間で出来たらいいが、まぁ、気張らず、だな・・・

これを書いてからが、次だな。

七月から考えていたのは凍結にした。

どうにも書いても楽しめない気がした。

これを書いた次が勝負だと思う。

でも、まぁ、3ページやったし、それにテレ朝応募作も第一回研磨もやったし、それで十分かな。

 

ヤンシナをまず書いて、その次をなんとかしたい、四苦八苦すると思うが、

それが出来れば、手元にあるネタもドラマに昇華出来る気がする。

まぁ、気張っても仕方ないから、気張らず楽しんでやれたらいいかな。

 

とりあえず、3ページ、動き出した。

 

 

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安藤サクラを見る。

2018-10-06 21:31:08 | 東京探訪

三連休初日。

NHK、土曜スタジオパークに行ってきた

渋谷は最近では二回目。

まだ地下鉄、地下通路がわからない

なかなか思ったところ(地上)に出れない・・・

人も圧倒的に多い。

が、なんとなく二回目の余裕があったかな。

そして、NHKへ。

本日は無料デーだった。

まず入ると朝ドラ「まんぷく展」が小さいながらあって、等身大ではないと思うが福子さんと記念写真を撮った

行った時間がはやかったので最前列のソファ席に座れた。

リハーサルで、足立梨花さん、そして今回は、渡辺直美さんがいました。

足立さんの細さに驚き、渡辺さんの迫力に驚き、でも、渡辺さんは芸人だからというわけではないが、サービス精神があったなぁ~

そして、安藤サクラさん、

美人でした。

でも、ヤフーの感想を見ると、「ヒロインは美人がいい」とかあったけど、芸能界っていうのはほんとちょっと浮世離れの世界なのかな・・・

でも、渋谷の街にはモデルっぽい人やアイドルっぽい人、可愛らしい人が多い。

おそらく、なんらかのモデルをやっている人は多いのかな・・・

でも、面白いね。

今日は、カウントダウンがなかったが、なんてったって生放送、その面白さを目の前で見れるのは楽しい!

カメラマンさんも始まる前はサービス精神からか、小さな子を映して喜ばせたりしていた。

やっぱ、テレビ局はこういうサービスをしてほしいが、それが出来るのは受信料でやっているからかな。

朝ドラ「まんぷく」は第一週が終わったが面白い!

つかまれる。

姉の咲の結婚のあと、三年後というのも好感が持てる。

戦争の足音とか、そういうドラマを入れることも可能だと思うが、このドラマは福子と長谷川さん演じる夫のドラマだけに、そこ中心でぜい肉なく進んでいくのは、とてもスピーディで面白い。

来週から野木亜希子さんの連ドラが始まる。

野木さんのドラマは通しで見たことがない。

一時間見たのはヤンシナ受賞作だったかな、

いったいどういう技術使いなのか、今回は見るが、恋愛ドラマで連ドラは結構きついような気がする。

もちろん職業ドラマの中で書かれると思うから、どうなるのかな・・・

どんな売りで見せるのか?

あと、浅野妙子さんも書くとか、これは弘兼さんの原作だが、角田光代さんの「八日目の蝉」NHKドラマは最高だった!

あと、有村架純さんの中学聖日記をちょっとチェックして、連ドラ大本命は「下町ロケット」だろう。

今、役者とドラマ(本)がWIN、WINになるのは、NHK朝ドラ、大河、と池井戸潤作品の日曜劇場な気がする。

ここで名を売り売れていく。

小泉孝太郎さんはほんと下町ロケットでびっくり。

そして、今、CMのハズキルーペに出ているが、演技が自然なのに雰囲気がある。

もっと見たい役者さんだな。

でも、まんぷくの長谷川さんも純朴な青年から悪役も出来る幅広い役者さんだなぁ~

再来年は大河で「明智光秀」を演じるとか、こちらも楽しみ。

 

さて、この三連休、ヤンシナを1ページぐらい進めたらいいかな。

 

 

 

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