ダメでもともと!

面白いドラマを書いて、「一声」かけていただく。だめでもともと。

ザ・ノンフィクション「何故、わかってくれないの」を見た。

2018-09-30 18:48:12 | 日記

日曜日、フジのザ・ノンフィクションを見るのが日課というか楽しみというか、己の姿見をみるような・・・

今回も、苦しみの中、女雀荘に自分の生きる道を見つけるも両親の理解が得られず苦しむ女性。

なんか、二人の女性なんだけど、親の親としての包容力が問われているように見えた。

父が医者で一代で総合病院を築いた成功者、エリート。

ただ父はほんと娘の幸せだけを考えれば、娘のやりたいことを尊重できれば、なんてことないのにそれが出来ない。

でも、そういう人って会社にいる。

医者を父にもつ雀士は、「父は私のマイナス面をひっぱりだそうとする」っていうようなことをいっていたがうちの会社の人がまさにそれ。

外面でもあるのかな・・・

ほんと、娘が雀士に人生、幸せに生きる道を見つけたなら、ただただそれを応援、一緒に幸せをみればいいのに、と思う。

人生はたった一度なんだから、

特に俺は母が26年の闘病生活の末、死んだから、その影響は多大にあるが、ほんと普通に幸せに生きれればそれ以上のものが必要なのか、疑問に思う。

それが尊重出来ないというのは、しかも、父が認めてくれないというのは娘は辛い。

ほんと大なり小なりみんな幸せを追い求めてるだけ。

それがなかなか手に入らない・・・

手に入っても両親が否定的じゃ、素直に喜べない。

医師の父も、医師としての自分の娘に生まれなければ、娘に気の毒な思いをさせなくて済んだのに、という思いはないのかなぁ~とも思えたなぁ~

ほんとこのザ・ノンフィクションは、見ていて辛いものがある。

けど、もう一人の雀士は、群馬で孤軍奮闘していたけどイベントも大成功し、前途は明るい気がした。

 

さて、明日からは十月。

ドラマも、勉強は卒業と思っていたのだが、まだまだ目から鱗がぽろぽろ出てくる。

特に作品を読んでいただいて感想をもらい、それも大きかった!

とりあえず、今夜第一稿が出来るかどうかわからんが、ヤンシナには出来れば五作。

それ以上出来るのなら出すけど。

というか、ネタなんて尽きることはない。

ドラマが書けないなんていうことはない。

 

だから、時間と余裕があれば無尽蔵に採掘される。

いろいろ試したいのもあるし、

でもヤンシナはあと五か月しかないので、悠長に構えてる暇ないので手前味噌でやるが、

映画だって、連ドラだって、ネタはあるんだから、作って面白ければなんとかなるだろう。

 

 

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とりあえず、40ページ。

2018-09-26 00:31:58 | 日記

ほんと、あとはラストまで走れば書けるが、明日も会社なので今日はここまで。

明日は残業でいけなければ、シナリオを完成させる。

けど、コナミにいければボディコンバットをやる。

まぁ、今月中にテレ朝オリジナル配信作、第一稿が終わるかな。

ほんといろいろ感想を聞いて、盛り込んだ盛り込んだ!

ちょっと右往左往して盛り込んだっていう感じがして、いいのかな~

もう俺は自分の面白いがわからんよ。

自分の作品の評価が全く人とブレてる・・・

とりあえず、第一稿に王手まで来たかな。

 

 

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とりあえず32ページ。

2018-09-24 23:11:17 | 日記

山も越した。

あとラストまで書くだけだが、どうにもシラケてきた・・・

なんていうのかな、あんまりテーマを意識しすぎて、お腹いっぱいというかシラケる。

もしかしたら、今までの傾向では、あんましいいと思わない作の方がいいかも。

ということは先月書いた作品がいいのかな・・・

ちゃんと手直ししないといけんな。

どうも手を抜くからなぁ~

でも、今書いているのは、演劇にしたら結構エンタメになるような気がする。

一応、テレ朝に出すけど演劇で見てみたい作品だ!

下北沢に持ち込んでみよう。

 

今週は土曜出勤で週休一日か、

東京探訪は出来んなぁ~

 

でも、なんとか九月中に第一稿、

慌てなくてもいいけど、出来たら、十月からヤンシナに行けるかな・・・

 

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花園神社を知る。

2018-09-24 15:11:50 | 東京探訪

 芸能の神、新宿の花園神社に行ってまいりました。

新宿は、俺がはじめて一人暮らしをした町。

二十代のころだから二、三十年まえなのかな、

ほんと新宿は変わった。

花園神社だけは変わってないが、昔あった店はつぶれてしまったのか、時代の勢いについていけないものは飲み込まれてしまう。

そんなことを新宿を歩きながら思った。

新宿は、渋谷と違って、変わってにしてもホーム感、第二の故郷みたいなもの。←新宿四畳半時代。

滞在時間は二時間ぐらいだけど、ほんと変わった。

コマ劇場はゴジラの住処になってしまったし、

VR ZINEというのが新宿ミラノ座後にあるのだが、一人で楽しんでいた人もいたけど、やっぱパートナーと来たいなぁ~という思いがあってやめた。

ほんとこの年になると人に声をかけるのも勇気というか、年齢を思うよね

俺の年齢で、モナコビーチで高級腕時計にサングラスに短パンアロハシャツなら、いけるのかもしれないが、ここは新宿歌舞伎町。

でも、やっぱおひとり様は目立ったなぁ~

でも、ここ二週で、お台場、渋谷、新宿と来たが、一番思ったのは、NHKのチコちゃんじゃないけど、

ボーとしてると時代に飲み込まれるゾ!

というのは思った。

新宿も人が多く←それでもまだ住んでいた町だけになんか楽なのだが、

ラーメン屋二店で行列を見て、ところどころに行列店を見て、本日、俺が昼食を食べたロールキャベツの有名店、アルタの後ろにあるアカシアも俺が出た後行列が出来ていたが、

なんていうのかな、そういう店で働くことが幸せとかではないと思った。

幸せなのはオーナーだろう。

働くものは将来、独立して自分も人気店出す!とか何か明確な目的を持たないと、ほんと時代の波に飲み込まれてしまう。

ルミネザヨシモトはどんなのか、見に行ったら、ルミネの七階にあるとか、

有名どころが出ていたなぁ、

トータルテンボス、タカアンドトシ、ハリセンボンなどなど、

お笑いで面白いと思うのは自分の中では、トレンディエンジェルかな。

それと、面白かったのが、日曜日のチャップリンという番組で出ていた土佐兄弟、ザブングルが面白いと思った。新しいと思ったかな。

でも、いろいろなのかな、

あと歌舞伎町のバッティングセンターを久しぶりに見に行ったら、歌舞伎町探偵セブンという冊子をもっていたカップルな仲間づれの人を見かけた。

どうやら、東京ミステリーサークルという、町を使っての謎解きなのかな、

こういうのも一人では詰まらんのでやはりパートナーがいないと、とも思ったが、なんかドラマの小ネタにもってこいのネタがあふれていた。

ほんといろんな人がいて、刺激を受け、また、時代の波というのをはっきり感じ、明確な目的をもって進まないと、あっという間に飲み込まれてしまう。

俺なんか、ほんと練馬と板橋が生活圏だったから、正直、リアル浦島太郎状態!

でも、はっきり見た。

時代の波を、

そして、明確な目的をもって進まんとその波に飲み込まれてしまうという事実を!

今日はこれから、うじうじしながらでもシナリオを弄る。

 

ほんと、時代の波はあっという間に人を飲み込む。

ちなみに花園神社でおみくじも引いた。

中吉で「心を固く持ち一時の不運に慌てたり迷うことのないようにしてください。本業を守り鈴鹿に時の来るのを待つことです」

となんか、当たってる。

けど、願い事は、「気長に待ちましょう。やがて叶います」って気長ではいられない。もう明日、いや今日、一時間以内にでもプロでしのぎを削りたい!

そのためにもシナリオをまず書くことから始める。

そうしているうちに、「自分の背中が見たければ、人に見てもらうしかない」の「自分の作品が見たければ、人に読んでもらうしかない」

その読んでくれる人を三人かな、ドラマ好き、読書好きを見つけないといけない。

いろいろ考えた。

作品作って本屋でスカウト、

でも、そんなことしたら、店の人に通報されて不審者になりかねない。

まぁ、まずは弾を作らんと、

 

さて、

 

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換気扇が壊れた・・・

2018-09-24 10:54:20 | 日記

朝、起きて朝飯を食べようと目玉焼きを作ろうと思い、換気扇の紐を引っ張ったら動かず・・・

ん!?

ちょっと取り外してモーターを触ったら、めちゃめちゃ熱い!

モーターがいかれた

とりあえず、不動産の社長に連絡した。

 

でも、今月はどうも、悪い・・・

ヤンシナに落ちて、その前から冷蔵庫が壊れ、どうにも負の連鎖が続いている。

こうやってシナリオを見ても、それが受賞するか、といえばわからない。

なんせ、自分の自信作と思って出した作品は、ことごとく一次落ちなのだから・・・

しかし、人に読んでもらって評価されたものは確かに通っている。

自主出版でシナリオを読まれた時も、選ばれたのは一次通った作品。

なぜなのか、それはわからないのだが・・・

 

テレ朝まであと二か月、ヤンシナまで五か月と一週間。

今年はついてないかもしれないが、来年をいい年にするゾ!

 

 

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ザ・ノンフィクション「男と女の婚活クルーズ」を見た。

2018-09-24 00:32:53 | 今日という日をメモしておこう

舞台役者でコールセンターのアルバイトで生計を立てているテキサス。

婚活相手のライバルはみなお金持ち。

「結婚したい」しかし、そのクルーズは自分を見つめなおす、年の差婚のクルーズ。

なんか身につまされると言ったらおこがましいが、なんかテキサスはガッついてなく雰囲気がいい。

ん、雰囲気がいいんだよなぁ~

テキサスとイケメン、女性はどっち!

「テキサス!」選ばれる。

女性も凄い大人、当たり前なんだけど、みんな幸せを考えてる。

自分がどうしたら幸せになれるか?

よく考えている。

でも、幸せへのチケットを手に入れたな、テキサス!

ちくしょう、うらやましいぞ!

 

でも、女性の結婚したいさっちさんも必死だった。

でも、このクルーズに参加するということをしなければ何も始まらないし、何も知ることがない。

ほんと、幸せ探し。

 

このザ・ノンフィクションはほんと身につまされるというか、思いからちょっと見れなかったけど、二週にわたってなんか見てよかった。

そう思うのは、この一週間、二週間?

なんか自己陶酔の自分に冷や水ぶっかけられたからかなぁ~

ほんと自己陶酔で俯瞰どころか客観なんて出来ない。

ナルシストが鏡に映る自分にうっとりしても、自分の後姿を見ることは出来ない。

「自分の背後が見たければ、人に見てもらうしかない」

名言だな

自分の作品を本当に見たければ、人に読んでもらうしかない、ということだ。

この言葉は全てに通じる気がする。

パワハラするような傲慢な人間も、自分のことを前からしか見てないで、前から見ている姿を称賛する人ばかり近づけずに、背中を指摘してくれる人がいなければいけないってこと。

 

でも、いいもの見た!

たぶん、テキサスのその後も追っていくような気がする。

俺がプロのライターだったら端役でも使いたい。

いい雰囲気のある人だと思うし、テキサスを選んだ女性もいっていたが、ほんといい雰囲気をもっている人だ。

 

ああ、ダメだ、今日もシナリオ弄らんかった・・・

でも、いいもの見た。

テキサスに乾杯!

 

 

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NHKスタジオパークを知る。

2018-09-22 17:13:03 | 東京探訪

本日、NHKスタジオパークに行ってきた。

渋谷はほんと久しぶり。

正直、人に酔った・・・

そして、渋谷でラーメンを食べるも、失敗した

タンメン800円なのだが、スープの中で麺が泳いでいる感じ、野菜もスカスカ・・・

人気店らしいが、正直300円がいいところ。

やっぱ都心は場所代が高いのかな。

満足、とはいかなかった!

そして、松濤あたりをあるくとまぁ、金持ちなのが外車が多い。

そして、NHKへ。

スタジオパークの入場料は200円で一日出入りできる。

とりあえず入るとロッカーも百円だがこれは帰ってくるからタダ。

そして、スタッフに「土曜スタジオパークは見学できるんですか?」と聞くとスタジオをガラス越しに見れるとか、

確かに見れたが前列、二三列はもうひとだかり。

すると土曜スタジオパークのリハーサルをやっていて、足立梨花さんがいた。

いやぁ、顔が小さい。

そして、始まるまで時間があるのでスタジオパークを見学した。

楽しかったわぁ!

子供さん連れだとめっちゃ楽しめると思う。

ニュースだのアテレコだの子供は楽しめる超穴場!

俺も、ガッテンのボタンを押してきた。

ダーウィンが来たのコーナーも面白かった。

そして、土曜スタジオパークが始まる15分前にいった。

通路を挟んだ後列から見た。

本日は、NHK、日テレコラボイベントで、NHKに桝太一、水卜麻美さん、そしてNHKからは桑子、武田アナと俺は桑子さん目当てだったのだが、ほんと身長は160あるかないかぐらいじゃないかな。

桝さんも普通の人だったなぁ~

やっぱオーラがあったのは足立梨花さん。

まぁ、やっぱ芸能人って感じで、後ろで見ていた人が「お人形さんみたい」といってきたがあながち嘘ではない。

始まる前は、ちゃんとカウントダウンや、なんか緊張感があって面白かった。

番組制作が見れるというのは面白いし、なんか感慨深いものがある。

必ず向こうへ、という気持ちも出てくる。

フジもああいうのをやってくれると面白いのに、

 

さて、この三連休、第一稿は気合があれば出来るかな。

でも、ほんと独学では得られないものが感想から得られたのは、ほんと目から鱗!

ヤンシナまであと五か月強、それが多いのか少ないのか、

 

でも、土曜スタジオパークは面白い

 

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21ページ。

2018-09-20 00:48:42 | 日記

本日は残業で、コナミにいけなかったが、なんとか3ページの21ページ進んだ。

でも、不思議。

人に読んでもらってから、ほんと自己陶酔というか自分の作品に対してナルシストだったのかな、

そのナルシストが恥ずかしくなった。

自己陶酔なら酔いがさめた。

というかめちゃめちゃ悪酔いしていたことに気づいた。

人に読んでもらって落ちた作品がそれほど評判が良くなかった。

それは筋が通っている、つじつまがあう。

そして、人に見せるということは、人が見ても面白い!と思うような作品を作らなくちゃいけないってこと。

でも、読み手を増やさないとな~

会社の年配の女性の人は、なんかあんまし読みたがってないような・・・

迷惑になっている・・・

けど、一人、その方と一緒にいる男性に読んでもらうことになったのでそのまま渡した。

なかなか、シナリオって面白くないし、ましてや素人の作品なんて・・・

でも、たった一回だったけどほんと勉強になった。

自分がよ~く井の中の蛙だってことが分かった。

アドバイスも心に響いた。

でも、テレ朝も、自信のないオーソドックスの作品の方が評価されるような気がしてきた。

奇をてらった作品は、たんなるキワモノでしかないってことかな。

とりあえず、シナリオは一山越したから、あとはドドドと書いていくだけかな。

 

 

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「義母と娘のブルース」最終回

2018-09-18 23:07:04 | ドラマ感想

概要は、亜希子にヘッドハンティングの誘い。

それを知ったみゆきは大学を全部落ち、そして社会人になることで亜希子に好きな仕事をしてほしい。

今回、森下さんが山(難儀)と感じたのは、勿論、亜希子が自分の生い立ちを語るシーン。

結構長い。

これは映像があるからいいが、シナリオコンクールでは「セリフが長い」「会話で見せている」という人はいうだろう。

でも、体裁なんてどうでもいい。

そのシーンは山で、そして、みゆきの「世間じゃ、それを愛っていうんだよ!」っていう想いのこもった言葉。

良かった。

次回の森下佳子さんが何を書くのか、楽しみ。

 

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ヤンシナ二次通過作「万華鏡 ~小野寺家の恋愛模様~」は、希望者にメールで添付します。

2018-09-18 20:24:36 | 第30回ヤンシナ二次通過作「万華鏡~小野寺家の恋愛模様~」

この三連休前に、会社の読書好きの女性に自分の最高傑作でありながらヤンシナ一次落ちした作品を読んでもらった。

そして、本日、感想をいただき、自分がただただ自画自賛して自己陶酔していたことを思いっきり知らしめられた!

「私は作品の批評なんて無理」と謙遜していたが、さすが読書家、おぼろげな感想ではあるが的を得ていたし、おぼろげなのは、自分の作品がはっきりしてなかったというのも感想から伺える。

そして、その人には言っていなかったのだが、もう一つ、ヤンシナ二次通過作品「万華鏡 ~小野寺家の恋愛模様~」も一緒に同封して渡していた。

そして、その人はそれが二次通過したことも知らずに読み、「こっちの方が面白い。けどホニャララ」というホニャララまで頂きまさに目から鱗。

ヤンシナの方は二次まで行ったからもうどこにも出さんが、そのホニャララは非常に響いた!

いや、どんなに修正しても、人に感想をもらうことにはかなわない!

それに、ヤンシナ二次の方が面白いという一言は、ヤンシナは的確に面白いのを選別している、とさえ思った。

そりゃ、正直、受賞作を見て「負けた気がしない」という思いはある。

その想いが俺をここまで執着させているといっても過言ではない。

けど、ヤンシナは面白いのを選び、かつプラスアルファがあると思う。

ほんと、人に読んでもらって俺は自己陶酔から解脱出来るチャンスを頂いたと思う。

人に読んでもらう大切は、人に読んでもらえばわかる。

 

 

二次通過した「万華鏡 ~小野寺家の恋愛模様~」はいつかは公に公開すると思いますが、今は、読みたい人にメールに添付して送付します。

もし読みたいと思った方は、コメントにメールをくっつけてくれればそのメールに送ります。

勿論、そのコメントはメールがありますので公開しませんからご安心を。

それか自分のメールにメールを送っていただければそちらへ添付し送付いたします。

その際、出来れば、自己紹介というか「私はシナリオライターを目指している」「書かないがアマチュアの作品を読むのが好き」とか、好きなテレビドラマや映画、脚本家、などちょっとしたコメントを書いていただければ幸いです。

また自分の作品で読んだものがあれば、その感想など頂ければ幸いです。

ぜひ、「万華鏡 ~小野寺家の恋愛模様~」読んでみたい方。

ちなみにいないとは思いますがくれぐれも悪いことにはしない方がいいです。

というか、そういうことって必ずした人に跳ね返ってくるので・・・

 

ほんと、プロになるのなら、引っ込み思案ではだめだと思う。

正直、会社の方にも最初は戸惑った。

けど、プロになるということは、1000万人以上の人が目にするということ。

そして、ネットでいろいろ言われるのだ!

俺の好きな「龍馬伝」の「清風亭の対決」で龍馬が後藤象二郎に言った「誰かに恐れ入ってる暇はない気に」

ほんとプロになって本気で戦いたいのなら、こんなことでモジモジしていたら、到底、プロになって、一般大衆から批評されることも出来ないだろう。

ほんと会社の方にも読んでもらってほんと感謝しかない。

 

追伸

添付して読まれた方はぜひ感想を教えてください。

 

 

追伸

人には人それぞれタイミングというのがあります。

気長に待ってますので、「読みたいな」と思った時、気持ちが募ったとき、メールを添付したコメントでも、自分のメールにでもください。

ほんと、あなたのタイミングで、

 お待ちしております。

 

約束事として、

コメントに自己紹介とどんなドラマが好きか、どういう脚本家が好きか、程度のコメントをお願いします。

「ただ送れ」では、どうも・・・

はじめのコメントにはアドレスがあると思いますので公開しません。

ですが、感想コメントは基本、公開します。

その取捨選択は自分のブログですので自分が決断します。

フリーメールは、お断りします。

 

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